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/*
目の前で繰り広げられているこの光景、弟はどうすればいいんですか、兄さんwwwwwwww
なんて突っ込みつつの帰還。
とりあえず、つなげよう、つなげよう……。
/*
とりあえず桟敷に居れば良いことを把握した出先。
・桟敷で見れるもの
ウェルシュ―ツィスカ
カーク―ウルズ
ディーク―シメオン
リヒャルト―フレデリカ
>アデル
落としといてくれたら帰ったらレスするよ!!
んじゃまた*ノシ*
いや、その。
なんで、って、言われても。
[偶然ここにいた、としか言えず。>>234
困ったように、眉が下がる。
ため息の後の呟き>>235の不満げな響きには、ひとつ瞬いて首を傾げた]
え……と?
ずるい、って……なに、が。
[更に続けられた言葉>>236の意味も、すぐには取れなかった。
カークが気にかけていたひと。
そして、最後に相討った相手。
眷属として、共に来るよりも優先した──という所から、特別な存在なのでは、と。
そんな気がしていたからこそ、あの時、彼女には手を触れる事はしなかったのだけれど]
て、あ。
[どう返せばいいんだろう、と思いっきり悩んでいたら、目に入ったのは、カークの行動。>>237
それに対するウルズの様子を見て。
それで、いろいろが、すとん、と落ちた気がした]
……まあ。
大丈夫そう、だね。
[さすがに、これ以上邪魔するのは気が引けるから。
小さく呟いて、視線をそらす。
どこか楽しげな表情が何を思わせるか、なんて、知らない、しらない。*]
/*
とりあえず、まとめて返して目を逸らす!(最後が重要だった
アデルさんはこんばんわー。
そしてタイガ兄さんはこの野郎wwwww
く、今回ばかりは桟敷の主の座は譲るよ……!
おでかけいってらっしゃい。
/*
ロシェル可愛いから物陰に引きずり込もうかだなんて
思ってナイヨ思ってナイ
弟に察せられてしまったwwwww
続きはじゃあ、また深夜になwww**
/*
>>-1109 カーク兄さん
ボケ倒すかどうか悩んだんだけどねwwwww
さすがにあざといだろ、と自重しておいたのwwwww
おでかけいってらっしゃーい。
[避けられるだろうと思った。
もしくは、掌で受け止めるだろうと。
振り返ったその人>>211の技量を考えれば、そのどちらかだと思っていた。
でも実際は、予想と違って。]
(───あれ?)
[身体は小柄だけれど、人生の半分鍛錬に費やしてきた力は相応にあり。
更に駆け寄っていく勢い全てを乗せた拳はしっかり狙いを捉え、文字通り渾身の一撃になった。]
[仕掛けられると気が付いた上でわざと攻撃を受ける人でもないし、まさか当たると思っていなかったからこその全力だった。
考慮外ではあったけれど確か蜥蜴姿の時上官に踏んづけられてもいたはずの腹を抑えて耐えている人>>212に内心罪悪感は抱いたけれど、一撃かましたことを謝るくらいなら最初からするなという話で。]
あぁ、スッキリした!
[そんな訳で開き直ることにした。
でも、ただ開き直っただけじゃなく、本当にすっきりしたのだ。
今の一撃で、胸の中のもやもやが。
許すとか許さないとか、ごちゃごちゃ考えてたことが。]
[ウルズの唖然とした呟き>>214や、幼馴染の弟分でもある人の視線>>222を受けながら、目の前で痛みに耐えてる人の前にしゃがみこんで。]
カークさんのまねっこで不意打ちさせてもらっちゃった。
今ので僕の分帳消しってことで、許してくれる?
[笑って首を傾げ、問いかけたのはこんなこと。
心臓を返してもらえるなんて、最初から思ってない。
実際返されたところで生き返られる訳でなし、けれど何もしないのもすっきりしなかったから。
許さないと言われたら全力で攻撃したことを謝り、許すと言われれば謝らなかった。
カークの返答がどちらであっても、自分はこの一撃で吹っ切れたから。]
/*
>>-1110 アデルさん
いや、俺も突っ込んだ時点では、こうなるとは予測もできず。
俺も、ある意味では微妙な立ち位置ですが……!
死に別れの死亡側とか、凄く久し振りな気がする……。
/*
どうしても わすれてしまうの 席マーク
なんて無駄に575してみつつ。
在席マークの変え忘れ常習犯の兎猫です、ただいまー。
アデルさんとリカには、こんばんはー、かしら。
ウェル君は今フリー?
ちょっとくらいはお話したいかなーと思うのだけど。世の中広いようで狭いものねとか、そんな世間話レベルw
逃げられなければ、だけどww
ね、カークさん。
[謝ったか謝らなかったか。
ウルズにおまじないしてもらった辺り>>233か、まだ回復しきってないカークに改めて話しかけて。
少し目をふせながら、まっすぐにその目を見つめ。]
カークさんは化け物じゃ、ないよ。
カークさんは、やっぱりカークさんだと思うよ。
人でも、蜥蜴さんでも、変わらない。
意地悪なとこも、優しいとこも、変わってないもん。
[カークがどう思おうと、自分にとってはそうだから。
そう言ってから立ち上がると、視線をカークからウェルシュへと*向けた。*]
/*
フレデリカwwwwwww
やっぱり安定のかわいさだなあ、うん。
>>-1114 アリーセさん
そことも話はしたいなー、と思いつつ。
先にフレデリカ、かな? 流れ的には。
>>-1115 アデルさん
確かに、だいぶ方向性が変わってましたものねw
そして>>-1116、それも凄い……!
余談ながら、死に別れの死に側は約二年ぶりだった事が判明。
後は両生存か両死亡か、他を見守るかのどれかだった……!
/*
ってことで、カークさんにひどいのおとした!(ぉ前
あ、ウルズさんに抱きつく前に視線外してるから存分にいちゃつくと良いよ!
むしろニヨニヨさせてほしいよ!w
/*
もう、リカは、もうっ![ぎゅう]
>>-1117ウェル
ですね。そっちの方が綺麗に繋がるし。
今夜はそこそこ余裕あるかなーと思ってるので。
私はもう暫くクスクスしておきますw
/*
>>-1119 ツィスカ
無理に書かなくてもいいんじゃないか、な!
[冷えピタ貼る? と首こてし]
>>-1120 アデルさん
転生女子会ふらぐwww
凄く楽しげですね、それwww
その流れからの死に別れは、なんというか、切ないけどおいしいというか……!
攻撃を喰らいに行きたくなるのは凄くよくわかります、うん。
>>-1121 アリーセさん
うん、視線も向けられてるのでw
俺はまた、早寝のひとですが、なんとかなる、かな……!
/*
とりあえず居る人こんばんは!(纏めた
>>-1099ロシェル
謝らなくていいよ絶望したって言いたかっただけだからむしろこっちがごめんねもっといちゃついてください!(一息で言った
>>-1101カーク
カークさんも謝らなくて良いよ良いよ!
ただ僕が絶望したって言いたかっただけだk(ry
>>-1106タイガ
ちょw
出先からお疲れ様お疲れ様!
>>-1115アデル
可愛いとかありがとうありがとう褒めても何も出ないよ!(照れ照れ
って、おおおおお可愛いいいいいい!その歌可愛いよね大好き大好き
それが僕で脳内再生だとありがとうありがとう恐れ多い…!
/*
>>-1119ツィ
無理はしなくていいと思うのよー?(頭ぽんぽん
>>-1120アデル
転生女子会フラグいいなぁw
でもって攻撃描写あると、には凄く納得するのがここにもいるのでした。た。
/*
>>-1122ウェル
あ、うん。私はできたら、でいいのよー。無理なく無理なく。
あいは、プロローグの回想で一応送れてるからw
ただ、木曜だと思ってたラウンドが、実は水曜の話だと分かったので。明日は思ったより箱前確保できなさそうな悪寒(苦笑
ま、それでも出来るだけ顔出す予定だけどね!
/*
>>-1117ウェルシュ
芝ありがとう!僕がんばった!w
安定とかよせやい照れるじゃねーかっ(江戸っ子風にへへんとか)
ウェルシュさんじーってさせてもらってるので、お話できそーならお話したいなしたいな!
>>-1120アデル横レス
転生女子会フラグ良いな・・・!(そこに食いついた
攻撃描写に嬉々としちゃうのも解る解る!
死に別れ切ないよね、美味しいよね…!(
>>-1121リセ
えへへ、全力でやっちゃった!w[ぎゅー返し]
[カークたちから視線を逸らしたのは、まあ、じいい、と見ているものでもないだろうから、というのが大きかったのだけれど。
一応、もう一つ、理由はあった]
……えっと。
[こちらに向けられていた、視線。>>251
それに答えるように、振り返る。
言葉を交わす機会は、殆どなかった。
兄と慕う、もう一人の人の、幼馴染]
……フレデリカ、だっけ?
[確かめるように、問いかけて、それから。
何を言えばいいんだろう、と。
そう思ったら、言葉が止まった]
/*
>>-1126 アリーセさん
無理はしないから、大丈夫ですよー。
そしてその予定、は。
そちらも無理せずに……!
>>-1128 フレデリカ
凄く、頑張ったよね!
や、でも、プロからずーっと思っていたのだよ、うん。
そして、見られているのはきっとそうだろう、と、頑張って声かけてみたのでした。
[ウルズ達の元から消えて、ふわりと降り立ったのはタイガの前だった。
最後に会いたかった相手ではあるが。]
…我ながらどうかと思うが、まあ……。
[ぽつりと呟いて見るのは少し離れた位置にいるウルズやカーク達。
平和そのもので直前まで殺し合いをしていたのを忘れそうになる。
視線をタイガへと戻し。]
タイガ、再会するには早すぎないか。
[カークにも言ったが、タイガは二度目の死を迎えている。
流石に早すぎだろうと、呆れた視線の一つでもくれたくなるのは当然だろう。]
[タイガを睨みつけるようにじっと見つめ。]
私以外に殺されるくらいなら生きていればよかったんだ。
[どこか拗ねたような口調でそう言うとふいっとそっぽを向く。
どうせなら生き残って全てを背負って生きていけばいい。
死んで欲しくなかった。
例え生き残る事が苦行だとしても。]
うん。
あなたは、ウェルシュさん、だよね。
[視線を向けていた相手が、こちらに振り返る。
問いかけるように名を呼ばれ>>252頷き、こちらも彼の名を呼んでからてこてこと傍に歩み寄って。
ぴたり立ち止まると、少し見上げて視線を合わせ。]
こうして話すの、初めて、だよね。
/*
>>-1127アデル
わーい、混ぜて混ぜて♪
学園系になって、生徒じゃなくても混ぜて欲しいw
ですです。やっぱり刃が来たら血を流さないとだし、鈍器が来たら鈍い音ですよね!(物騒な
>>-1128リカ
とってもリカらしくて、可愛くて、GJよ![ぎゅむりなでり]
>>-1129ウェル
ちなみに、行き先はまたそちらに接近コースだったりしてw
笠間のちょっと手前って言ってたからww
と、ここで呼ばれたのでちょっと外しまーす**
色々と、言いたいことはある、けど。
何より先に、言わせて欲しいことがある。
[そういうや否や、頭を下げて。]
ごめん!
[大きな声で謝った。]
/*
桟敷の主を譲ってもらったのと、ドMが多いことを把握した帰り道(
んじゃ俺桟敷に鎮座しながらドSの称号掲げとくわ←
もうちょっとで箱ー。
/*
リセはいってらっしゃいかな?GJありがとー![ぎゅーぎゅー]
>>-1125アデル
可愛いかなすごいヤキモチやきだけど可愛いなら嬉しいありがとう!
そしてその歌詞は確かに共有っぽいすごいありがとううう!!
>>-1129ウェルシュ
うん、頑張った!
僕らしく右ストレートするならこうかな、って!
って何だとプロからだとありがとう照れる。(
うん、声かけてくれてありがとうお返した!
>>-1130アデル
そりゃ人気だよ女性陣可愛いんだもん!
シリアスっていうか悲しい思いしたから次は幸せがいいよねってゆー思考なのでしt
仲間!あ、僕大体診断系ドMって出るよ!(認めた
― 遠き
[スマラクト島で起きた出来事から数十年経って、
私は、お婆ちゃんと言って差し障りのない年齢となっていて。
養父とモーントシュテルンは仲良く何年も前に亡くなり、一人きりになってしまった。
でも。
もう二度とあの時と同じ事が繰り返さないように。
この
『悲しみ』を伝えていく過程で出来た
今はまだ小さくても、いつかその
………それを見届けることが出来ないのは、口惜しいわねぇ。
[ぽつり、と呟きながら、私は姉たちとウェルシュが眠る墓へと花を手向けた。]
今日は、月がとても綺麗ね。
[あの時、埋葬されていなかった人たちの遺体を、
火葬して骨として王国まで持ち帰り。
墓を作って埋葬し、毎日毎日、日を置かず墓参りする事。
それが私に出来た事の一つで。]
……とっても遠くまで来てしまった気分だわ。
最後の最後で、貴方に置いて行かれてしまったのに。
今は、私が貴方を置いていってしまった気分よ。
……少しずつでもいい。
思いを伝えて、思いが伝わっていけばいい、って思っているの。
そうすれば、私みたいな思いをする人は少なくなる。
……ううん、少なくなっていけばいい、って思っているの。
…あの子たちなら、きっと私の思いを伝えていってくれる。
そんな気がするの。
[ウェルシュの墓の隣に座り、言葉を紡いでいく。
答えが返る事はないと、知っているけれど。
それでも、言葉にしたくて。]
…………本当に、今日は月が綺麗ね。
……なんだか、眠くなってきちゃった。
すぐ起きるから、寄りかからせて、ね?
[優しい月光の下、私は眼を瞑り意識を手放す。
それがスマラクト島で起きた出来事で、
*唯一生き残った私の最後。*]
/*
[←お返事投下直前に何気なくりろーどしたらみえたものにちょっと固まった]
……く…………やってくれましたね…………!!!!
こんにゃろ。
あとで覚えておくといい……!
うん、そう、だよ。
[名を呼ぶのに、頷きを返し。>>255
見上げてくる様子にふと、似てるなあ、と、いささか場違いな事も考えてしまう。
それでも、そんな感傷は一時、横に置いて]
そうだね、話すのは初めて、だ。
……そういう機会もなかったし。
[難破前は、居場所が重なる事もなく。
全てが始まってからも、同様で。
更に、彼女の命が失われるのを止める事もなかったから、本当にそんな機会は全くなかった。
まさか、こんな形でそれができるとは、思ってもみなかったが]
言いたい事は、まあ。
あるよねぇ……。
[自分がした事を思えば、と。
そんな事を考えつつ、来るべき言葉に身構えていた、のだが]
……は?
[前置きと共に向けられたのは、予想を超えきった一言。>>256
惚けた声が上がるのは、已む無しか]
え、え?
ちょ、ちょっと待って、なんで?
なんで、君が、謝るの??
謝るのって、むしろ俺の方だと思うんだけど……!
白竜の守護者 タイガは、ごそごそなう。
/*
タイガさんはおかえりなさいかな、まだちょっと早い?
そしてツィスカさんのロール破壊力高いな。
>>-1135アデル
そうかな自分じゃ解らないけどやりすぎてないなら良いんだほっとする!
うんうん、皆可愛いのです。
また一緒に話せて良かったねって笑い合えたら幸せだと思うの。
って、なんだとうらぎられt
で、でもSとMは表裏一体って誰かが言ってた気がした!(
/*
気を取り直して投下して、と。
アリーセさんはいってらっしゃいませー。
>>-1134 フレデリカ
や、実際かわいかったしねぇ。
兄さん役得だなあ、ってほえほえと思っていたもの。
そして予想外の送球に、子わんこはぽかんとするのでした、でした。
>>-1138 ツィスカ
こんにゃろwwwwww
しかし、お迎えにいけるかというと、びみょーなんだよなあ、自分は転生確定だけど引き摺りたくないし。
ちょっともそもそ考えよう。
[見上げる自分の姿に感傷を抱かれた>>261など気付く訳もなく。
返された頷きの後、惚けた声と戸惑いを頭を下げたままで聞いて。]
違うの。
これは、シュトラールとかそのへん全く関係ないの。
僕、ウェルシュさんのこと、一方的に嫌ってた。
ウェルシュさんに、ずっとずーっと、ヤキモチやいてた。
ウェルシュさんが悪いんじゃなくて、僕が、その。
ルトのこと独り占めしたかったから、ルトに僕だけみててほしかったから。
だから、ウェルシュさんのこと、嫌いだったの。
…こんなこと、謝られても困るだろうけど。
ごめん、なさい。
[頭を下げたままここまで言い募って、それから顔を上げて。]
一番に言いたかったのは、これだけ。
後は───
ウェルシュさんが謝る相手は、僕じゃない、でしょ?
[そう言って、彼の両頬に手を伸ばして横に思いっ切り引っ張った。]
/*
確定でほっぺむにーさせてもらった!(
ツィスカさんはお風呂いってらっしゃい〆お疲れ様!
>>-1140ウェルシュ
可愛い言ってもらえて嬉しいありがとう!
ルトにも役得って思ってもらえてたらいいね嬉しいね…!
予想外だったか、頭下げてるから見れないけどぽかんとしてるの可愛いですw
>>-1141アデル
アデルさんもやりすぎってこと無かったと思うよ!
必死なのわかるわかる、時間なかったりすると余計にうあーってなるの。
自分のキャラにドS…や、優しくしてあげて…!(
[楽しそうだなぁ、と目の前で繰り広げられるものを見ていられるのも、心が軽くなったお陰なのだろうか。
その光景が不意に隠れ、目の前にアデル>>253が現れる。
告げられた言葉を耳にすると、小さく苦笑を漏らした]
まぁ、早すぎたかも、な。
ヴィッグ兄にも直ぐに戻ってくるな、って言われてたのに。
[呆れた視線が少し痛かったが、自分はどちらかと言うと死んだことに悲観はしていなかった]
何拗ねてんだよ。
……死なないで欲しいと思ってくれてたことは、よーく分かった。
[拗ねるような様子>>254にはそう言って、笑みを向けておく。
隙あらば頭を撫でようと手を伸ばすが、どうだったか]
──…でもさ。
命懸けないで為せるとは思えなかったから。
生きるとか死ぬとか、考えてられなかったよ。
[
とかく目的のために必死に動いていた]
まぁ、その結果がこれなわけだけどな。
[そう言って、微苦笑を浮かべた]
/*
>>-1145フレデリカ
優秀なMって書かれてるのにやる気無いてwwwwwwwww
この診断、Mの人って仕事で大体S度上がるんだよな、何故か。
/*
>>-1146タイガ
んー…
『夢と希望に欠け、世の中に対しては絶望しており、何も期待を抱けない状態』だからやる気もないんじゃないかなw
…どんだけだよ僕w
>>-1147アデル
僕も加減わからないからそのへん良く悩む悩む。
そしてアデルさんの結果が本当にドSだったの見て噴いた。
― 影の島 ―
[>>204 忘れろ。と言われても]
忘れられません。一生…あ、死んでるんでした。
死んでも忘れられないみたいです。
[少しだけ眉を寄せて笑った後、自分の顔を見たことがあるかと聞かれれば、目を瞬きふるりと首を振った]
いいえ…そういえば、見てませんね
[手を引かれ訪れた岩場。幽霊が映るものだろうかという心配もこの特異な島では杞憂らしい。
長い銀髪の、整った顔立ちの少女とも女性ともつかないまだあどけなさを残す顔をした人が映っていた]
……わたしってこんな顔してたんだぁ。
[自分の顔にひたひたと手を当ててみたりして、不思議そうに覗き込んでいた。]
― リヒャルト埋葬 ―
[>>205 ディークがリヒャルトを埋葬する時は、一度ついていった。
控えめについてくるフレデリカが不思議だった。まさか気を使われているとは思わなかったのだ。
ちなみに悪いなんてことは微塵もない。]
フレデリカさん…?
[リヒャルトの遺体を運ぶディークを見るフレデリカの手を握り、許されるのならばそのまま埋葬まで。
>>206 フレデリカの言葉に、微笑んで]
優しいっていうと、ちがうってゆうんですよ。
天邪鬼なんです…ツンデレっていうんでしたっけ。
[くすくすと笑った後、きょとりとして]
邪魔なんかじゃないですよ。
……もう、ディークにわたしが此処に居ることは、わかりませんから。
フレデリカさんが傍にきてくれて、嬉しかった。
[首を傾げて微笑んで、自分も二人と共に戻った。*]
/*
診断が流行りのようなので私もやってみよう。
てか、前にもやった記憶はあるんだけど、どこに出してたか忘れたw
んで、とりあえず今やってみた結果としては。
色々と気になっちゃうらしいです。
一応Mな%はリカより低いみたい?ww
― 決戦直後 ―
[リヒャルトの埋葬から戻って、またロシェルの傍らに。>>209遠く望む未来の話をする姉に微笑んで、>>213 約束を破ると怖いというのには、ふふりと笑った。
自分も大概良い性格していると思っているが、―――幼いころ、自分よりも守れなかった約束のことを随分と怒ってくれた、ロシェルのことを思い出す。
すべて、すべてが、温かい、大切な思い出。
>>241 アデルの言葉。別れは笑顔でするもの、というのに]
なんだか、アデルさんらしいです。
[ほんの半月程しかであってたっていないはずなのに、何故かそう思えた。]
心配、してくださってたんですね。
……やっぱり、わたし、アデルさんを嫌いになんか、なれません。
あの時も…結局なれなかった。甘いですよね、本当に。
駄目です。約束です。次は絶対―――お友達になります。
[彼の手に手を伸ばしてゆるされたなら、ゆびきりをしようとしただろう。]
絶対…絶対ですから!
[もう行く、という背を見送った>>243
そして名を呼ぶ声にきょとりとして其方を見る。
>>210猫との思い出は知らなかったので驚いて]
あ、頭?
…カークさん、猫さんに何かいたずらしたのですか?
[目をしぱりと瞬いていたら、>>208見事に鳩尾に決まる右ストレート。
二度死にかけているカークを見て少しだけおろりとしつつ]
んー、んー…
[ロシェルの顔とカークとフレデリカを3巡位見て。>>215]
………拳を交えてわかることもあるって、姉様いってました。
[>>216 ざまあって聞こえた気がして、ふわりと優しい風を感じながら、くすくすと笑った。
>>222 笑っていたら、無事?と近づいてくるウェルシュの存在に気づく。>>226吹き出すアリーセにも。
二人に笑い掛けた。]
フレデリカさん、強いです。
[>>249 フレデリカの、「すっきりした!」という言葉に、もう笑うしかなかった。
>>251 カークへ化け物なんかじゃない、という姿を、目を細めてみていた。
それはあの襲撃の日―――フレデリカが殺された日、自分が言えなかったことだから。
そんなことを言っていたら、>>228 随分と可愛らしい何かが見えた聞こえた。
>>229 頭を抱えた人の背を、撫で撫でと撫でていたとか。
>>236 ウェルシュとのやりとり、ずるい、と言われると、確かにその通りで。
自分も眉を下げて笑うしかない。
けれど、>>237 カークがロシェルの背後にきたなら、きょとりとしたあと、すっと手を引いて離れた。
二人の関係は―――なんとなく、想像できていたから。
>>240 涙を流すロシェルと、抱きしめるカークをそっと見守る。]
………よかった。
[死んでしか触れ合えなかったとしても。
例え悲劇だったとしても。
それでも、その姿を見ていたら、自然とそう口から零れていた]
― 大陸のどこかの浜辺 ―
[>>218 スマイルぜろえん、と聞こえたので]
ロシェ姉様のスマイルがぜろえんだなんて、わたしが許しません。
[言いながらも、3人の亡骸が土の中に消えていくのには、神妙にならざるをえなかった。
自分が、土へと還っていく。
それを眺めているというのは、非常に不思議な感覚で。
ロシェルが軽やかな白のワンピースになると、目を細めた。
あの時、自分は同じ色だなんて、わからなかったけれど、ワンピースでお揃いだと喜んだことは覚えていて。]
…姉様。おそろい。
[嬉しそうにそう言って抱きついた。
川に足首をつけて、水を跳ねさせて、ロシェルの作ってくれたとびうおをおいかけて。
転んで、水浸しになって、泣いて、手を延べてもらって。
二人で神殿に戻って、散々お小言を言われて。
全てが、愛おしくて。]
/*
イリスさんも、こんばんはー。
イリスさんもこうね、こうね、ぎゅっとしたくなるロールがいっぱい、ね……!
……違う……って?
[意を測りきれず、上がる声は惚けたもの。
それから、続く言葉>>263を聞いて。
これって、何をどういえば、と思いながら、数度瞬いた]
[けれども、泣かない。
この思い出は、泣くためのものじゃない。
これがあるから、離れてもずっと想っていられる。また、出会える。]
姉様。
わたし、行きます。
見届けてきます。
―――何処にいても、姉様のこと、想っています。
もしも生まれかわれるなら、今度は姉様の本当の妹になりたいな…
[だから、今は]
いってきます。
[抱き締めた腕を解き、ディークの傍に添う。その背にかけられる声に>>219少し笑って]
あー……えっと、その。
困るっていうか、なんていうか。
[まあ、実際困るのだけれど。
そこに込められた気持ちが、純粋なのはわかるから、真っ向否定もできず。
零れ落ちるのは、ため息混じりの言葉。
同時、抱くのは、ほんとに好きなんだなあ、と。
そんな感想で。
そちらの物思いに気を取られていたから、フレデリカの手の動きには気づいておらず、結果]
……うえ?
て、ちょっ……。
[思いっきり、頬を引っ張られて、ひっくり返った声が上がる。
なんか死んでから引っ張られるの多くないか? なんて考えていたのは本当に束の間。
『謝る相手』と言われて、ぱちくり、と瞬いた]
カークさんに邪魔って怒られそうですから
追い返されちゃわないよーにがんばりますね。
[影に消える前に見せるのは、笑顔。
自分の笑顔を覚えていて欲しいから―――ロシェルの笑顔を、覚えて居たかったから*]
あ……うん。
そう、だね。
[わかってる。
ちゃんと話さないとならないひとが、他にもいる事は。
だから、小さくいって、頷いて]
それ、でも、ね。
やっぱり、いいたいんだよ、君にも。
……ごめんね、って。
[理由はどうあれ、苦しい思いをさせたのは間違いないから。
小さく、呟くようにそう、紡いだ]
/*
>>-1147アデル
えwwwwちょwwwwww
物凄いドS表現されてるのに空気そのものてwwwwwwwwwww
ちなみに俺は頭脳プレーの勝利です。
おかしいな、やっぱりMだ(
だが仕事にサドい。
そして内容が心当たりありすぎて笑う。
こんなのもあるんだが、やってみたらど真ん中だった。
どちらかと言えばS寄りらしいが。
俺はどっちなんだwwww
/*
直後のわちゃっと多角あたりの時系列を強引に整理したら 吐血しそうになりましt
おかしかったらごめんなさい(どげざずざー)
というわけでこんばんわ、続き読んでくる!
>>-1152
アリーセさんはそんなにわたしをよろこばせてどうしようっていうんですかー!(ぎう!
/*
おっと、アリーセさんお帰りのシメオンさんこんばんは。
>>-1150フレデリカ
ホントにどんだけだよw
>>-1151アリーセ
姐さん、リンク繋がってないよwww
別に拗ねてない。
…死なないで欲しかったのは本当だ。
[ぽつり、と呟き。
頭を撫でようと伸びる手を払いのけようと手をあげて、何もせず下ろした。]
分かってる、生き残ろうなんて考えてなかったのは。
私もそうだったしな。
[死ぬ前、ウェルシュ達を逃す事、ただそれだけを考えていた。
自分の死すら足止めになるのなら、それを厭うなんてあるはずもなく。
それでも目の前にいる相手には自分とは違っていて欲しいと願ってしまったのは。]
私は我儘なんだ。
[大切だと思う人に生きていて欲しいと願った事の何が悪いのか。
開き直った自分がおかしくて、小さく笑った。]
/*
油断してたらせいっだいに、挟まった!
ごめんね! と叫びつつ、シメオンは長いレスお疲れ様なんだよ!
そして、むう。
ツィスカにどう投げようか、悩むなやむ。
確実に、ツィスカが逝くより前に、個としては消滅してるのよね、俺……!
/*
おろ、フレデリカさんの結果と冒頭部同じだな、俺。
ディークさんもこんばんは。
>>-1158アデル
アデルは皆に必要とされているということか…!
中身は賢くないはずなのに賢いと出た。何故だ。
でもMです。何故だ。
/*
>>-1159
挟まりは気にせず!!
むしろこちらこそ挟まってごめんなさい!
まとめて長いレスにしたら途中で時系列四苦八苦してしまったよ、わかりにくいよ読む人に不親切だようああん。
(ぺちょんした)
/*
ディークさんもお疲れ様のお帰りなさい!
>>-1154イリス
だって本当のことだものー♪(ぎゅう返し
>>-1155タイガ
え、あれ。ホントだ。差込失敗しちゃったみたい。
これならどうだろ?
/*
アデルも切ないなぁ・・・とかいってないで、やってこよう、灰の返答もままならぬままだが、白を進めるか。
しかし、こいつも魂のレベルで古神なんで、死んだところで何一つ解決してないからどうしたもんやら。
/*
>>-1161 シメオン
まあ、挟み挟まれはエピの常ではあるけれど。
周りで一気に色々とおきたもの、ね……!
しかし、ほんとに。
遭遇できるんだろうか、これw
びみょーにまた、行き違いそうwww
/*
よし、今度はおっけー。
タグを間違えるとか、そっちの仕事からも半年しか離れてないのにどんだけ(苦笑
来月から気をつけなきゃ…。
>>-1156イリス
>>273と>>274が別軸なら、一緒にお話しますー?
一対一が良さそうならそれはそれでどうぞー、なのだけど。
きっと私は後回しにしたい方じゃないかと思うから、ウェル君(のキャラ)的にもw
/*
>>-1165 ウェルシュ
こう人数がいるとね、もう仕方ない気もしますねwww
次にご一緒できたときは絶対絡む…と心に誓って此処は大人しく諦めようかと思いはじめてますwww
ほんとね、プロロで絡めてたら、割合のほほんとした二人になれただろうなあとか。妹属性と弟属性ですからね…
>>-1166 ありーせ
いえいえ、大丈夫です…むしろこう死んでから初めましてすぎて多分お互い、どうしょうwwwwwはなしたいけどwwwwどうしようwww状態なのです、ウェル君とわたしは!(勝手に妄想した)
他に話したい人がウェル君いるだろうし、無理はしなくていいかなと…!
[自分でも突飛な行動だという自覚はあるから、声が惚ける>>275のも当然だろうと思う。
心が読める訳じゃないから、溜息混じりの相手が自分の謝罪を聞いて何を思った>>277なんて解らなくて。
あっさりと摘めた頬を思いっ切りうにーっと伸ばしてから、ぱちくり眼>>278を見上げたまま手を離し。]
でしょ?
だからさ、僕より…
[ルトに、そうウェルシュ>>280にいおうとして。
君にも、と謝罪を向けられ今度はこちらがぱちり、瞬いた。]
/*
埋葬関係で反応があるとそれはそれで悶えるなっ!昨日の夜はフレデリカ、んで、それにつづいてウルズありがとー。
>>-1018 シェイ
にやにやするんじゃねーよっ!
いやぁしかし、デレるのか、可愛いなぁ。わしゃわしゃしまくればいいのだな、うん。
/*
ディークさんのとかも、遠くから見てたかも、とかはしたいなぁ。刀を気にしてた一人として。
そして種明かしされてよく分かったのです。古神の力にセンサーが過剰反応してたのだと!
……職業癖と相乗効果起こしてたんだろなー、とw
>>-1146アデル
えぇ!?……言われて見ると語感が確かにwww
否定できない内容満載ではありますが。
バランスは…ゆらゆらなので怪しいですよ(苦笑
[アデルの手が自分の手目掛けて上がるものの、何もせずに下りて行く>>281。
結果、伸ばした手はアデルの頭をくしゃりと撫でた]
我侭、か。
[確かに我侭だろう。
一度殺しておいて、生き返った後は生きて欲しいと願うのだから。
けれどそれについては口にする気は無く、ゆるりと頭を撫でるに留める]
どうして?
僕はウェルシュさんから謝られるようなこと、されてないもん。
[首を傾げ、きょとんとした顔で見上げて続ける。]
…勿論、ルトを手にかけたウェルシュさんを許せないとは思ったよ?
ルトが最期までウェルシュさんのこと心配してたのも、羨ましかった、悔しかった。
でもそれは、ウェルシュさんが謝ることじゃない。
ウェルシュさんが背負うことじゃない。
僕自身が、消化しなきゃいけないことだと思うから。
お前を、力尽くで止める選択肢もあったのにな。
何もしなくて、何も出来なくて、すまない。
[思い起こすのは1度目に死んだ時のこと。
傷付けたくない一心で何もせず、結果命を落とすことになった]
……俺は、ただ現実から逃げてただけだったんだよな、あの時。
お前は覚悟を持って向かって来たってのにさ。
そんなの、お前に対して失礼だった。
すまん。
[あの時もした謝罪──意味合いは多少違うが──をもう一度口にし、アデルを見詰める。
透けていく手>>282が見えて、悲しげに眉尻が下がった]
それにね、まだ、僕。
ウェルシュさんのこと、ちょっと許しきれてないから、謝られても、困る。
だから、僕にごめんって、どうしても思うなら。
[見上げたまま、苦笑を笑顔に変えて。]
僕の分まで謝ってきたら、許してあげる。
[誰に、とは言わずとも伝わるだろう。
引っ張ってごめんね、と笑って頬を撫でた。]
/*
>>-1162アリーセ
見れた見れた。
敏感ですってよ![誰だ]
Mの人はどっかこっか診断結果が同じだなwww
>>-1164アデル
良くも悪くも、とあるので両方ではなかろうか(
空気状態で台無しにすることを目標にしている……気付かれずに台無しに出来るということかっ。
馬鹿なドSってあるのかなw
馬鹿でドSって物凄い空振りしてそうなイメージが。
/*
**入れてないけどこれで〆でもいいかなとか思う僕がいたりいなかったり!
ウェルシュさんのほっぺはつまみたくなるほっぺだった。(
そして表考えてる間に来てた人こんばんはー!
/*
フレデリカ可愛いなあ、とほわんっとしつつ。
実は昨日かおととい?曲を出しててくれたっぽいのを鳩でちらっと見た時に確認してたんだけど、すでにすっかり流れて探してるとログに埋もれる事態だったのですよn
……おわったら 掘り返してみる…!(ノд;)
/*
そしてな、イリスさんがな、イリスさんがな…!
可愛くて可愛くてどうしたものか!
くそうかわいいいいいい!!!
/*
>>-1176イリス
その曲は多分これだね!
アルバム収録曲なんだけど切なくて好きなんだ。
永遠のループとかね、なんかイリスさんと重なってね…!
/*
ロシェルさんとツィーはおかえりなさーい。
>>-1172ツィー
ウフフ。そこは、ねぇねだからね!(何
>>-1173タイガ
敏感らしいですよw くすぐったがりは否定しない!(
でももっとストレートな結果の妹>>-1174がいたねww
やっぱり方向性は似るってことなのかしら、M同士www
― 影の島 ―
頑固なやつだ。姉譲りか?
[醜態を晒したという自覚があるせいで、僅かに言葉の響きにも棘がでるが、自分の顔をやはりみていなかったようなので、連れていく。
海に映るのかとはあったが、ここいらは己の領域だ、多少の自由はきく
不思議そうに覗き込み自分の手で顔を触れるのを微笑ましく見守り]
綺麗な顔してるだろ。
[後ろから一緒にイリスの表情が映る水面をのぞき込むようにしながら、からかうようにいった後、ずっと戸惑うように遊ばせていた手をそっとイリスの肩において]
/*
>>-1169 アリーセ
見る分には色々と構わないさっ。どういう感想を抱くかわからないが、霊になってからはまあ時間軸的なものとかは全部放り捨ててしまうつもりなやつだ(ぇ
[顔を上げれば悲しげなタイガの顔が見えて、胸が詰まる。
それでも笑顔を作ってみせ。]
湿っぽいのは嫌いなんだ。
最後にこうやって話せただけでも私は。
[目の端に涙が光る。
泣いたらいけないと、堪えても一筋頬を伝って流れ落ちた。
7年前のあの時と同じように。]
また、一緒に――…。
[きっとあの時よりは上手く笑えているはず。]
/*
>>-1180 フレデリカ
わあ、ありがとー!ドリカムかあ、きいてみる!
>>-1182 タイガ
まがおでwwwwwくっ…!
ツヴィンガーさんにタイちゃん(はぁと)と呼ばれてるタイガさんもかわいかったです(まがお)
[瞬きの後、紡がれた言葉。
それに、小さく息を吐く]
そ、だね。
確かに、直接的には、何もしてないかも知れない。
[そこは否定することなく。
背負わなくていい、と言われると、小さく首を横に振った]
背負うとか、そういうんじゃなくて、さ。
俺の……いや、『俺たち』のかな。
そのわがままに、巻き込んだことは、謝りたいから。
[『俺たち』という時、片手は無意識、自身の心臓の上へ。
自分と、今は眠りについたシュトラールと。
その双方である、と示すように]
……ん、わかった。
[それでも、それ以上謝罪の言葉を重ねる事はせず。
謝ってきたら許してあげる、という言葉に、いろんな意味で強いなあ、なんて頭の隅で思いつつ、一つ頷いた]
ん、じゃあ、許してもらえるように、頑張ってくる。
[それは頑張ることなのか、と突っ込まれそうな事を言って、それから]
……ありがと、ね。
[小さく小さくこう紡いで、笑った。**]
/*
>>-1183アリーセ
兎猫は擽りが弱点、と。[メモ]
同じ系統な姉妹ってことで良いですかwwww
似るのかなーw
でもまぁ、たまに方向性一緒だよな、確かにwwww
>>-1184フランツィスカ
まさかの結果でした。
世の中えろくない人ばかりじゃないので、合ってると言えば合ってるんではなかろーか(
もう一個でもMか……確定ですね(
/*
てい、っと投げて一端〆てみる。
フレデリカはお付き合いありがとうなのだよ。
そして、灰に全く追いつけていない。
処理能力が落ちてる、なぁ……。
/*
はわわ、落としてた。た。
>>-1167イリス
ああ、そっちでも悩みどころでしたかw
今日はウェル君また早寝の日でもあるみたいですしね。
でも私とかも気にせず、何か浮かんだらどうぞどうぞですよーと!
>>-1184ツィー
www
あ、でもそうね。お返事来る前に私が口にしちゃいけなかったかも。そこはごめんね…?(´・ω・`)
>>-1185ディーク
わーい、ありがとございます!
じゃあ後で何かぼんやり外から眺めてるよなの考えてみますw
ここで釜から呼ばれたので、ちょっと風呂鳩移行します。
蝶低速化でーす*
― 影の島 ―
ふふ。わたしは姉様より頑固かもしれませんよ?
[姉譲り、と言われるのには、嬉しそうな顔を隠さない。
顔のこと、からかうように褒められれば、少し頬を赤らめた]
……姉様のほうが美人です。
[照れ隠しに、そんなことを言ってみたり。]
なんだ、そんなこと。
[小さく息を吐いた後、頭を振ったウェルシュ>>296を見上げたままであっさりとした声を上げた。]
[けれど、続く言葉に>>290口をからかわれて拗ねたような表情は消える]
………ディーク…
[肩に触れていた手。
離れる直後に、手を重ねて止め、見上げる]
―――見届けると、言いました。
それならやっぱり、謝ることないよ。
わがままに巻き込んだのは、ウェルシュさんたちだけじゃないもん。
あっちは謝る気なんかないだろうし、ウェルシュさん達ばっか謝ったら不公平だよ。
[あっち、と白竜を指しながら笑う。
黒竜だけじゃない、白竜もわがままだ。そう思ってるから。
わかったと頷く>>297のを見て、こちらも頷きを返した。]
/*
>>-1189 アリーセ
まあ何かあれば遠慮してると終わっちゃうしな。
とはいえ、刀は一見?だけするとただの殺人刀なのだが、アリーセのセンター凄まじい。
もう、忘れちゃったんですか?
あなたがまだ終われないのなら、わたしもまだ、終われません。
ディークが駄目っていっても、離れない。
しなきゃいけないこと、終わるまで、ずっと傍に居ます。
此処があなたの本拠地なんでしょう?
一緒に行けないのなら、此処で待っているだけだっていい。
[もう、解っている。この人は、ディークであり、
この人は一体、幾度こんなものを、見届け続けなければならないのだろう。]
…そんな寂しそうな顔してるディーク、置いてどこにもいきません。
[じっと見つめる。
正常な輪廻の輪から逸脱することも構わないという覚悟]
うん、頑張ってね。
[頑張るまでもなく幼馴染は許してるだろうと思うけれど、やっぱり妬けるからそれは口に出さないで。
小さく紡がれたお礼には、数度の瞬きの、後。]
どういたしまして。
[目の前の彼と、同じ笑みを返した。**]
/*
こっちもしーめたー!
ウェルシュさんお付き合いありがとー、満足した!(
そして灰についていけないんだが、離席しなきゃいけないというな…!
時間が時間だけに戻ってこれるかわからないけど、また後で来れたら来る!
でも来れないかもだから一応挨拶しとく!
おやすみなさーい!**
/*
さて。
後30分で予定就寝時間なのだが、どーうしよう。
無理せず、波間を漂いながらあれこれ考えるに止めるべき、か……!
/*
と、いうか、あれだ。
メモにアンカ並べるときは、半角スペース入れないと、レイアウトが崩壊してゆくから気をつけようね! って。
ひっそり、主張しておく……!
>>-1192 フレデリカ
や、こちらこそなんだよー。
頬むにはおいしかった、うん。
俺は多分会えんので、お休み、と返しておくのだよ……!
/*
フレデリカの紹介してくれた曲が癒されるなあ…
そして歌詞がwww確かに…!!!
死ぬ日、実はコネクト聞いてただなんて言えない雰囲気d(お前
>>-1189 ありーせ
ありがとーー><
がんばりまっす!
アリーセさんも頑張ってディークの死亡シーンを見に来てくださいね!!!!
わたしにことはお気になさらずほんとうに。
/*
>メモアンカとレイアウト
知らなかった。これで大丈夫かなっと。
主張どうもですよー。
(基本張らない人だったのだが、最近張る人が多いようなのでマネしはじめたばかりなのでした。便利だし。)
[頭を撫でても、かつてのような笑みは浮かばない>>292。
良い歳になっているのだ、致し方ないことではあるだろう。
憮然としながらも拒否しない様子から、嫌がってないと言うことは伝わって来る。
それがまた嬉しくて、何度も彼の頭を撫でた]
……俺だって、お前にそんな思いをさせたく無かったよ。
[そう思ったのは自分が死した後だったけれど。
どんな立場であれ、アデルも大切な者の内の一人だったのだから]
[アデルの姿が、声が薄れていく>>293。
けれど、彼の表情には笑みが浮かんでいた]
アデルっ───。
[行くな、そう思っても、声として出て来ない。
止められないことであるのは明らかで。
零れる涙と最後の言葉に、7年前を思い出した]
───ああ、また、一緒に。
[あの時のぐしゃぐしゃな笑みではない、穏やかとも言える表情。
精一杯のそれに、自分も、出来るだけ笑みを返して言葉を紡ぐ。
上手く笑えたかは、分からない]
[陽炎のように掻き消えるアデルの身体>>294。
最後までアデルの頭に載せていた手が、揺らめきの余韻を求めるように、掻き消えた場所を握り締めた]
…また、会おうな、アデル。
[届け切れなかった想い。
ぽつりと呟いて、握り締めた手を身体の横へと下ろした。
はたりと一つ零れたものは、静かに床へと*落ちて行く*]
[約束を願望だと言い直すアデルに。
つまりそれは否定ではないのねと、口には出さず。
指切りはかわされただろうか。
お友達になります。そんな言葉に、勝手に頷いて。
殺した相手に心配されるほど覚悟が無く、それで苦しんで死を招いた。確かに皮肉、ではあるけれど]
甘さが死を招くなら、お茶会は砂糖抜きにしないと。
[イリスとの約束が果たされたら。
否、自分たちの約束が果たされることがあれば、そこはきっと剣や魔法でやり合う世界ではないと、願いたいから]
/*
ああくっそおおおおおおお!
泣き表情使わないつもりだったのに!のに!!
アデルはお付き合いありがとう。
目の前で消えられた…!
あ、離れる人はまた後で。
>>-1193アデル
無味無臭の毒ガスか。
そうだね、それは何か嬉しくないわw
うむ、可哀想な存在だと思う。
きっと報われない。
/*
>>-1197 シメオン
細かい突っ込みしてごめんね、思いつつ。
うん、何気に気がつくと恐ろしい事になってたりするんだ、この仕様。
画面が横に伸びすぎたりして、ね。
[フレデリカの流星ストレートに一瞬目を奪われる。
その隙にアデルの姿はかき消えていて]
ありがとう。
[別れは笑顔でするもの。
不思議な縁をくれた相手、自分が向けた笑顔は、見てくれただろうか?*]
/*
>>-1200 ウェルシュ
いえいえ、言ってもらわないと多分まだしばらく気づいてなかったと思うので!
ログにおいつくので精一杯で改行とかもいれてなかったですしね。
ありがとうですよー
/*
ほいでもって、やっぱりふにゃっとしてきているので、無理せず倒れておく事にする、よ……!
うん、色々は明日の昼間に考えよう、てことで、お先にお休み……!
なんかあるなら、投げておいてもらえれば、後で返すから!
[くろねこ、ぱったりたおれました。**]
あ、その、ごめんね。
ちょっと何処いくのかなって気になって。
[>>270イリスから不思議そうに名を呼ばれわたわたとしつつも、彼女が手を握ってくれるのに安堵を感じた。
そのまま一緒にディークの後をついていって、何をしようとしてくれたかを目で見て、知って。
イリスに向けた言葉に、返ってきた笑顔に少し首を傾げかけ。
けれど、続いた言葉には少し、目を伏せて、手をぎゅっと握り直して。]
ディークさんだって、きっと、嬉しいよ。
今は解らなくても、イリスさんが傍にいてくれたって、きっと伝わる。
そしたらきっと、ディークさん、すごく嬉しいって、きっと思う。
[そう言って、自分より背の高い彼女を見上げ。]
僕も、イリスさんと一緒に居させてくれて、嬉しかった。
ありがとう。
[微笑みを返し、戻った先。
カークの姿を見るや否や駆け出したから、おろりとした彼女>>272の姿は見えなかったけれど。]
うん、ありがとう!
[イリスの声>>273に、笑顔でお礼を返して。
ふわりと髪を揺すった風>>216に、リセ>>226の方を見てにへっと*笑ってみせた。*]
/*
戻れそうにないっぽいから、イリスさんとシェイさんリセにお返しとか反応とか置きに戻ってきたよ!
でもって改めておやすみなさい!
ウェルシュさんもおやすみなさいお疲れ様!**
/*
ウェルシュお休み!
>>-1198>>-1205アデル
こちらこそありがとう!
幼馴染縁故希望して本当に良かったと思う。
お互い泣いたのお互いの前だけかwwww
どんな幼馴染関係になるか俺は見えてなかったんだけど、良い形になってすげー嬉しい。
重ね重ねありがとう!
目の前で消えるのは確かにお約束だけどさ!!ww
申請当初、アデルが女だったらこなかけようとしてたとか言えねぇ(
/*
よっこら参上。
なんかエピになってすっごい気が抜けてるのかぼーっとすr
そしてログは長いわねー。
表出てる人らはお疲れ様よ。
ま、それは人それぞれ、なんだろうけどな。
[そういえば自分以外の人の顔も見ていたのだろうかと今更のように気づきながら、照れ隠しに否定>>298はせずに答えながらも、引こうとした手を止められて見上げるイリス>>300の紅玉の瞳を見返す]
/*
灰ログが読めない!
でも見えたので。
アデル>
なんか、いろいろくるくる回っているお返事で申し訳ない!
お茶は砂糖抜きです、ダイエットです。
でも多分、お菓子はいっぱい用意されています。
駆け足になってしまってごめんなさい。
おつきあい感謝です。
/*
ウェルシュとフレデリカおやすみー。
ツヴィンガーさんはいらっしゃい!
やりたい事は大体終わったからころころするー。
[>>312 きっと伝わる、そして嬉しいと思ってくれると言ってくれるフレデリカの真っ直ぐな気持ちに自然と笑みが浮かぶ]
そう、ですか?…ありがとうございます。
わたしは素敵なお友達に恵まれました。
[リヒャリトもまた、そんな彼女を眩しく見ているのだろう。]
そんな日は、当分先だと…いいんですけれどね。
[駆け出して行った彼女の背に、ぽつりとつぶやく。
もしもリヒャルトが駆けていくフレデリカを追っていなかったら、彼には聞こえただろうか。
それでもふっと微笑んで、首を傾げるのだった。*]
……なぁ、イリス。
せっかく暗闇からも血族からも解放されたんだ。だというのにこんな場所、いつまでも囚われている必要なんてない。
やっと……自由になれたんだぞ。だからそんな馬鹿なことは止せ
[本当は嬉しくもある。だが同時に、辛くもある。
白竜や黒竜のように眷属をつくることもなく。女神のように従者を作ることもない天秤はそのように突き合わせるようなことは戸惑いしかなく]
/*
フレデリカさんおやすみなさいー
そして愛をこめてお返事返ししておきましたからね…!
ツヴィンガーさんこんばんわ!
もはや、こう、色々、灰よめてないわ、お礼とか挨拶とかしたりしなかったりだとか、本当、許されたい…
/*
なんかぼけらっとしてるからかなかなか薦めれないっ。
とりあえずイリスとフレデリカはリヒャルト埋葬の際いったいなのをいっているのですかといいつつ
ウェルシュ、フレデリカおやすみー。ツヴィンガーはこんばんはー
/*
>>-1212アデル
盛り上がったなら良かった。
あれで萎えてたらどうしようかと。
話しやすかったのは確かに。
俺がどちらかと言うと受身な部分があるので、アデルの方から突いてくれたりしたのが丁度良かった気はしてる。
ぬー、そかぁ。
でも確かに男女じゃこの関係にはならなかった。
あと俺の性格も若干変わってた(
>>-1214カーク
お帰りー。
うん、そうすると良いww
/*
>>-1212アデル
こんばんはぁ。
アデルは表も頑張ってたから余計に溺れるわよね。
おつかれおつかれ。
>>-1213ツィスカ
はぁいそっちもお疲れ様ー。
他お疲れ言ってくれた人ありがと☆
ちょっとお茶飲みながら読んでくるわー(ざっぷり。
/*
>>-1217 タイガ
萎えるとかないない。
むしろ発狂しようかどうしようか悩んだくらい、中の人は盛り上がってた。
私は結構ツッコミ体質だからなぁ。
シリアスな場面でもついやりたくなって自重とかよくある。
私が女だったらそれはそれで面白そうだし、ちょっと惜しいかなとは途中で思ってたけどな。
ほら、私はタイガの事好きすぎるし(←
ちなみに私は女でも口調も性格もこのままだった。
表情のチョイスがちょっと変わったかもしれないが。
男だとデレ照れとかそのへん使いにくいからなぁ。
>>-1218 ツヴィンガー
表ロール考えてる間にログが流れる流れるw
でも終わったし、もう大丈夫。
嫌です。
[>>318 軽い口ぶりで笑みを浮かべるディークの頬をむにっと抓んだ。真顔で。
ぱっと手を離して]
ディークが早くお仕事終わらせて自由になれば万事解決です。
わたしだってね、むかーってしたりするんですよ。
いいように白竜に翻弄されて死んで、こんなとこまでおっかけてきた好きな人には馬鹿なことすんなって追い返されそうになって。
もー、ほんとに、わたし、真剣なんですからね?
自由になれたんです。
囚われるんじゃ、ありません。
寂しがりのディークの傍にいることが、わたしの、自由になって今したいことなんです。
……文句あります?
[腰に手を当ててややふんぞり返って言ってみた。]
/*
>>-1220ディーク
無理しなくて良いんじゃないかな…!
>>-1221アデル
発狂きたこれ。俺も好きd
俺も基本突っ込み体質のはずなのだが。
弄られ体質でもあったりするので相性が良かったんだろうな、これはw
シリアスな場面でも、ってのは良くある良くある。
そうだな、アデル俺のこと好きすぎるよなw
抱き締めてやろうかと思ったが、キャラがそんなじゃなかったので諦めたのであった。
ああ、女性でも、ってのは何かイメージ出来るな。
デレアデル可愛いよデレアデル。
これで俺の方が女だったらどうなったんだろうな…!
何か想像出来ん。
/*
イリスがやけにたくましくなってしまったっ。
だが最終形態?考えると色々あれだ、んむ。
>>-1222 タイガ
そだな、そだよな。読んだりとかはしてるのだがね、うん。
/*
うっかりサハラの夕陽に見とれてしまって遅くなりました(何
ウェル君とリカはおやすみなさい!
カークさんとツヴィさんがおかえりなさい、かな。
1時間までは離れなかったのに、もう溺れる…w
流石のエピだわっ!
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