人狼物語−薔薇の下国


147 混沌の宴 ―人狼BBSでカオス編成RP村―

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【墓】 パン屋 オットー


 ――"あの人達"の傍で……


[敢えて、彼女達の名前を告げなかったのは。
あの"母"が、呪縛で縛り付けただけの、所詮人間に過ぎない自分をどういう思いで見ていたかが、解らなくなったから**]

(+27) 2011/09/24(Sat) 23:44:31

農夫 ヤコブ

[>>78「先に朝食を」に、とりあえず拒絶はされていないらしいと安堵しつつ、後をついていった。

一階に下りた所でクララの姿がみえ、ヴァルターが挨拶をする。後ろにいる自分にはまだ気付かれていない様子>>80に、ひょこんと頭を下げてみせた]

(84) 2011/09/24(Sat) 23:46:08

少年 ペーターは、青年 ヨアヒム を投票先に選びました。


ならず者 ディーター

 ― 誰かの夢の…… ―

[…………。……どの位、入り込んだのか。
音を媒介として、辛うじて保つ意識は、指一本動かすにも全神経を磨り減らせる。]

 ――……なん、だ。ここ。

[ひらり、ふわり。降り注ぐ、《何か》>>45
舞い降りる何かがすっと溶け込んでいく、水面。男の目には、眩い、光の海とも映る。
光と、天花と、乱反射。どこからか、水紋の余波が僅かに揺らめいて。]

(85) 2011/09/24(Sat) 23:46:53

ならず者 ディーター

 ――……?

[光の海の中。時折過ぎる、灰色の群れ。
少し近くへ寄ってみようと、動こうとした先に、見えた物は。]

 ――…………!?

[それは、墓標。
いつ沈んでもおかしくはないその影に。ふと、触れようとして。]


 ――…………? ……店、主?


[妙にくっきりと読み取れたのは。Otto・Exile……記憶が確かなら、パン屋の店主の名前で。]

(86) 2011/09/24(Sat) 23:47:34

少年 ペーター、メモを貼った。

2011/09/24(Sat) 23:47:43

ならず者 ディーター

[しかし。]

 ――、!?

[その文字を認識した瞬間。ふっと、情景が変わり。

暗い影の中。歪な人影が、迫り。

見上げた闇の中。……光るのは、何かの<b>《目》<b>>>46。]


 ――…………!!!


[……切れ。戻れ。早く! そう、身体に命じるが。
動けないまま。闇に光る牙は、獣の物とは、異なるカタチで。

……大、蛇? と。……思わず、見上げて。

そして]

(87) 2011/09/24(Sat) 23:49:14

ならず者 ディーター

 ― Zweiter Stock Sieben 〜早朝〜 ―

 ………………………………!?!?!?!?

[……急に動くようになった、身体。
慌てて、跳ね起きれば。自分の手足が自在に動く事を確認し。……やっと、一息吐いた。]

 ………………。

 ……何、アレ。

[何を見たのか。記憶は、曖昧だったが。
……なんか、恐ろしいモノの片鱗を、見たような記憶はある。]

 ……声が、聞こえたな。キズナがどうこう、とか。
 後。えーと? ……店主の、名前が……墓に……?

[記憶を辿り、ほんの僅か。残った物を、取り出してはみたが。

…………ますます。解らなく、なった気が、した。*]

(88) 2011/09/24(Sat) 23:50:34

仕立て屋 エルナ

―バルコニー・四階―

朝日を?見るのはいいけど、ちゃんと上着を着なくちゃ。いつからいるか分からないけど、顔色が悪いように見えるよ。最近朝晩冷え込むでしょ。

[ペーターに首を傾げる>>83が、その言動は素直に信じている口調だった。
実はぎこちない笑いを見て、触れられたくないのだととっさに判断したのだが。

そっちこそと言われて、ペーターに視線を合わせるようにしゃがみこむ。]

僕は追悼。

[誰のとは敢えて言わない。]

(89) 2011/09/24(Sat) 23:51:01

村娘 パメラ

そう、だったの・・・ヨアヒムにそんな力が・・・

[ヨアヒムが獣だった事は昨日の一件で知れたが、能力に関しては初めて聞く話で]

今までも私を守ってくれていたのかしら・・・
後でお礼に行かないといけないわね。

[いろいろ驚いた事はあったがボロが出ないよう普段の自分を演じ続ける。そんな時、ノックの音>>79が聞こえると首をかしげて]

誰かしら・・・

[少し警戒しつつ、ドアを開ける。
2人の声が聞こえれば、その場に居るのがクララと村長>>80だと分るだろう]

(90) 2011/09/24(Sat) 23:53:49

ならず者 ディーター

 ― 一文抜けてた ―

 ――――――――――――

[>>85→辺りに反響する、声。剥き出しの魂には、それは。老若男女、様々な声が奏でる聖歌Chantに似た響きで、届き。]


 ―――――――――――キズナ――――――――


[言葉を越える、音。聞き取れた単語の中で、読み取れたのは、ひとひらだけ。]

 ――――――――――――――――――――


[音に、傾いだ身体は。一気に下まで、落とされて。→>>86]

(91) 2011/09/24(Sat) 23:56:13

【独】 行商人 アルビン

/*
にゃあにゃあ(出番待ち中)
*/

(-54) 2011/09/24(Sat) 23:56:28

少女 リーザ

[パメラは自分が教えたことに対して、どう反応したのだろう。
それからいくらか経って、聞こえてきた数回のノック>>79]

 ……は、はいっ?

[叩き方ひとつとっても、あの硬質な結社員とは異なる感じがするが。
扉の向こうに誰がいるのか、外に向かって呼びかけてみた]

(92) 2011/09/24(Sat) 23:57:06

【独】 農夫 ヤコブ

/*
目が見えない状態の狼が走ったら、壁に頭打ちそうだよね…

(-55) 2011/09/24(Sat) 23:57:13

司書 クララ

[一度、パメラの部屋の扉を見。
昨晩考えていた事を、ヴァルダーに話してみようか思っていると、彼の後ろにヤコブの姿が見えて>>84、つられるようにこちらからも頭を下げた。]

あ、パメラさん。
おはようございます。

[扉が開くと、少し困ったように眉を顰めてヴァルダーとパメラの顔を交互に見やる。
パメラに話したいと思った事は、彼が居る前で話すような事ではないと思うからこそ、どうした物かと。]

(93) 2011/09/24(Sat) 23:58:45

【赤】 村娘 パメラ

そうね。暫くして警戒が緩んだ頃ならなんとかなるかしら・・・

[そんな時はやってこないと、其の時はまだ知らず
ヘルの声>>*5に楽しげに答える]

(*7) 2011/09/24(Sat) 23:58:52

【独】 司書 クララ

/*
困った困ったヽ(・∀・ )ノ キャッ キャッ

(-56) 2011/09/24(Sat) 23:59:21

ならず者 ディーター、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:00:01

【独】 仕立て屋 エルナ

/* ペーター>>41前日からずっといる、と判断して、上着着てないと短絡的に書いてしまいました。もし嫌な確定だったら、ごめんなさい。
*/

(-57) 2011/09/25(Sun) 00:00:56

村長 ヴァルター

[パメラを待ってる様子に>>79、とりあえずはと]

 具合が悪そうだが、ちゃんと食事をしているのかな?食欲がなくなるのもわかるが食べられるときに食べておかないと、いざという時に大変だ。
 君に何かあっては、経理の…ツィスカ君に申し訳が立たない。

[クララとは…自分自身とあまり交友はないが、経理担当の女性からクララの事を聞かされている。用件だけ口にし、去ろうとするが……扉が開き、パメラの顔が見えたので、彼女にも軽く挨拶をした]

(94) 2011/09/25(Sun) 00:02:35

青年 ヨアヒム

[>>54リーザの部屋を辞した後、パーティー会場に向かった。]

……オットー。

[複雑な想いで見つめた。
>>3:288「「・・・・・だいじなともだちだったから・・・・undefinedよあひむundefined
そんなことを言いながら死んでいったオットー。]

“大事なともだち”からすべてを奪った気持ちはどうだい?
そっちでカタリナとよろしくやってるんだろ?

(95) 2011/09/25(Sun) 00:03:25

青年 ヨアヒム

(コロシタクナカッタ)

              (コロシテヨカッタ)

(オレ ノ セイ ?)

              (オマエ ノ セイ ダ)


――…なあ。俺が死んでも、誰かあんな風に悲しんでくれるかなぁ?

(96) 2011/09/25(Sun) 00:04:15

【独】 ならず者 ディーター

/*
 ちなみに。

 今更埋めるのもあれですが。コイツ、夢魔としては、落ちこぼれでしかなかったりする。
 まあ、名乗る年齢=実年齢かつ、元が人間らしいので、それこそモーリッツくらいの年齢にならないとマトモに夢手繰ったりとかできないんだよ。という感じで、動かしてたりした。

 しかも本人が夢魔の仕事するよりかピアノ弾いてる方が好きとか、もう。うん。……うん。

(-58) 2011/09/25(Sun) 00:04:44

少年 ペーター

へ、へーきだよ。ちょっとくらい上着着なくたって。

[心配してくれてる様子のエルナ>>89にそう言うものの、すっかり冷たくなっている手に触れられてしまえば、かなり長い間外にいたことは察せられてしまうだろう。
嘘よりも儚い、やせ我慢というやつ]

そっか……。

[誰のとは言わなくともわかる。
しゃがみこんだことで、高さがほぼ合っているエルナの目を真っ直ぐに見て、問う]

なあ。
どうしてねえちゃん、あの時オットーにいちゃんのそばを離れなかったんだろ?

[それは昨夜クララにしたのと同じ問い。
けれど声は、昨夜よりもくらく]

(97) 2011/09/25(Sun) 00:05:07

村長 ヴァルター

[困ったようなクララの顔に>>93何かを察し]

 ああ、すまない。女性同士の話に混じるつもりはなかったんだ

[と、笑う。
使用人食堂にいるという事だけを伝え、その場を後にするだろう]

(98) 2011/09/25(Sun) 00:07:01

司書 クララ


ツィスカさんには、本当に良くして頂いて……申し訳ないと思っています。
食事は……後程きちんと頂きますので。

[経理の名前>>94を出されれば、少し恐縮したように頭を下げる。]

あ、リーザさんもいらしたのですか。
すみません。お話中でしたか?

[扉が開く前、聞こえてきた返事>>92の相手を見れば、彼女に向かっても頭を下げる。]

えっと……パメラさんとお話したかったのですが、こちらは後でも構いません。

[パメラたちの返事を待つ。]

(99) 2011/09/25(Sun) 00:07:08

【赤】 村娘 パメラ

[ヨアヒムが正体を隠した理由を考えてみるもまったく見当がつかず]

・・・そうね。ありがとう。気をつけるわ

[ヘルの声>>*6に頷くと、ボロを出さないよう気を引き締める]

(*8) 2011/09/25(Sun) 00:07:38

宿屋の女主人 レジーナ

― 4階 バルコニー付近 ―

[ペーターとエルナはどんな話をしていただろうか。
どんな話をしているかまでは聞きとれない。

昨日リーザの手当てをしたり、商売人として気配りのあるエルナだから、ショックを受けているペーターを心配して訪ねたのだろうと勝手に解釈する]

どうしたんだい?
体調…悪いのかい?

[少し小走りに近付いて2人に声を掛けた]

(100) 2011/09/25(Sun) 00:07:56

【独】 少年 ペーター

/*
結局シスコンが発動しそうである

それにしても赤と緑>>75ってどうしてもマリオとルイージをれんs……げふんげふん

(-59) 2011/09/25(Sun) 00:08:46

【独】 村長 ヴァルター

/*
こういう時に便利な胃が壊滅レベルになるぐらいには気を使う設定。
*/

(-60) 2011/09/25(Sun) 00:08:53

【独】 宿屋の女主人 レジーナ

/*
うわ、タイミング悪っ。
ごめん。

(-61) 2011/09/25(Sun) 00:09:07

青年 ヨアヒム、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:09:12

【独】 少年 ペーター

/*
>>94経理は眼鏡っ娘か!!(ハァハァ

(-62) 2011/09/25(Sun) 00:09:55

宿屋の女主人 レジーナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:10:15

青年 ヨアヒム、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:10:48

村長 ヴァルター、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:14:50

仕立て屋 エルナ

[素早い動作でペーターの手に触れると、思った通りひんやりとした手触りに苦笑を向ける。]

大分冷えてるよ?厨房であったかいもの作ってあげようか。

[最初は淡々とした口調だったが、カタリナのことに言及されると、すっと表情を真面目にした。]

僕には分からない。カタリナとオットーとは幼馴染だし、二人だけの秘密でもあったんじゃない?
だけど、ね?

(101) 2011/09/25(Sun) 00:16:08

仕立て屋 エルナ

でも、お前さ。心配かけさせたくないのは分かるけど、誤魔化すならもっと上手くやれよ。
例えば俺みたいに。

[口調をがらりと変えて、含みのある言葉を付け加える。]

(102) 2011/09/25(Sun) 00:16:25

農夫 ヤコブ

[クララとはここに来る前…ゲルトの誕生日パーティに向かう道中で一緒になり、お互いに会釈をした程度でしか知らない。ヴァルターとクララがこちらにも耳の痛い会話>>94をしているのを後ろから眺めていると、先ほどクララがノックしたドアがゆっくりと開いて、長い髪の女性が顔を出した。

そこでヴァルターが二人から離れるのについて、パメラにも小さく会釈をしてからついていく。姿が見えなくなった頃に]

さっきの人…なんていうんでしょう?
あまり見かけない方ですね。

(103) 2011/09/25(Sun) 00:17:03

農夫 ヤコブ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:18:40

司書 クララ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:19:38

ならず者 ディーター

 ― Zweiter Stock Sechs ―

 ……睡眠剤、あるか?

[出てきた商人>>51の顔に、思わず出た言葉はソレだった。
……いや。あれはあくまでも夢を手繰ってるのであって、寝てるワケではなかったのだが。何を見たかよく解らない割に妙に怠い今朝の様子は。小さい頃、悪夢で目が覚めた日のソレに似て。]

 …………なんてな。まあ、何となくだ。

[と。Vネックニットとズボン、と。極シンプルな服装の商人に。]

 ……そう言えば。
 今日の犠牲者は、店主……オットーだったらしい、な。

[彼の顔が見えるまでの間に。どこかで、喧噪は聞こえただろうか。何れにしても。]

 ……まあ。永くないだろとは、思ってはいたが。

[>>3:52>>3:484昨日見えた物を、そっと呟いて。]

(104) 2011/09/25(Sun) 00:20:09

【独】 青年 ヨアヒム

/*
俺の中身が「絶対やらない」と決めていることがあって。
それは、たとえ設定上は敵対していたとしても、相手にとっての救いの余地もなくなるようなRPはしない。
相手を決定的なまでに悪役にしない。
そういうのもなし!問答無用で来てほしいという相手だなと俺の中身が思ったなら別だけど、基本的に中に人がいる以上、そうした方がいいと思ってるんだ。
これは俺の中身のポリシーなんで、強制するつもりはない。

(-63) 2011/09/25(Sun) 00:20:57

村娘 パメラ

―部屋の前―
クララさん?村長さんもこんにちは。

私に話・・・ですか?

[その場を去る村長と軽く挨拶を交わして、
話したい事がとクララに言われれば首をかしげる]

えっと・・・

[こちらの話の後で言いといわれラバ確認するように従妹へ顔を向ける]

(105) 2011/09/25(Sun) 00:21:34

【独】 司書 クララ

/*
確かにヨアッこがフルボッコ状態で、どうにかしたいなーとは思ってましたんで。
言ってくれて良かったですの(o・ω・o)

(-64) 2011/09/25(Sun) 00:21:40

少女 リーザ

[開かれたドアの向こうにクララやヴァルターの姿を見留め、ぺこりとお辞儀する>>99
クララからパメラと話したい旨を聞けば]

 ううん…わたしはちょうど話したいことを話し終わったところだったから、大丈夫だよ。
 じゃあまたね、パメラ姉様。

[だから遠慮なくと彼女に促して、引き止められなければ部屋を出て行くだろう]

(106) 2011/09/25(Sun) 00:22:32

村長 ヴァルター、少女 リーザに話の続きを促した。

2011/09/25(Sun) 00:22:57

仕立て屋 エルナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:23:00

村長 ヴァルター、少女 リーザに話の続きを促した。

2011/09/25(Sun) 00:24:01

【独】 宿屋の女主人 レジーナ

/*
ヨアヒムごめんね。
確かにこんな計画を立ててますって言ったら、皆引っ張られるよね。
でも早めにこっちはこうするかも、と表に出してないと修正効かないとこまで来てこんな計画でしたってのも悪いと思うのだけれども……難しい。

(-65) 2011/09/25(Sun) 00:24:20

仕立て屋 エルナ、村長 ヴァルターに話の続きを促した。

2011/09/25(Sun) 00:24:57

【墓】 負傷兵 シモン


 ――――――――……。

[何処かで転寝をしていたらしく、瞼を開く。]

 この期に及んで、俺は誰かと一緒の夢を見るのか。

[母たる獣。幼い獣。黒髪の青年。

 百合の花の少女。

 そして――――……?]

(+28) 2011/09/25(Sun) 00:25:13

ならず者 ディーター

 …………。

 ……なあ、そういや。
 この前買った楽譜って。何処から、手に入ったんだ?

[何から聞けば良いのか、と、考えつつ。
ふと問いかけたのは。楽譜の、出所。

……今ふっと。昨日のヤコブ>>3:365が曲名を聞いてきた時の心境が。解った、気がした。]

(107) 2011/09/25(Sun) 00:25:53

【墓】 負傷兵 シモン

[もうひとり――誰かの姿が見えかけたところで、今もなお届く紅い囁きによって夢は途切れた。]

 ……ああ……。
 あいつを……罠に掛けるのか?

[我が子を殺された、彼女の怒りと憎しみを思うと……そうしたくなる気持ちも理解できてしまう。
 自身も、家族を無残に殺されてに染まったのだから。
 けれど――――]

[雇い主であり、母のように慕っていた人と。
 青年が最も“護りたい”と思っていたであろう人と。
 “だいじなともだち”と。

 そのすべてが青年にとっての敵で。]

(+29) 2011/09/25(Sun) 00:26:28

【独】 ならず者 ディーター

/*
 そういや、灰の落とし忘れ発見。

 >>2:629 村長
 「ピアノ燃えたらやだなー。コレ別荘買える値段なんだぞー。(ピアノさすさす)」
 「mjdsk(がたっ)」

 こんな残念な人外ずだった……すまん……。

(-66) 2011/09/25(Sun) 00:26:36

【墓】 負傷兵 シモン


 俺の言葉は、自己満足どころか。
 ただあいつを苦しめただけだったのか……。

[大事なものを護り抜け――

 “紅い獣”は、仲間達の味方をしろという意味合いを持って告げた。
 “聖なる獣”は、彼らの“心”を護って欲しいと願った。

(+30) 2011/09/25(Sun) 00:28:07

【独】 村娘 パメラ

/*
>>103
いやはや。引きこもってばかりで申し訳ない・・・

(-67) 2011/09/25(Sun) 00:28:33

【墓】 負傷兵 シモン

[やがて、紅い囁きから、ヨアヒムが他の者へ仲間の正体を明かさなかった事を智っても。]

 ……………………。

[ただ悲しげに瞼を伏せて、ふわふわとどこかを漂う*だけだった*]

(+31) 2011/09/25(Sun) 00:28:45

ならず者 ディーター、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:29:25

司書 クララ

[ヴァルター達が食堂に居ると聞けば>>98、後で行きますと返事をして。
部屋を出て行くリーザ>>106に、すみません、と頭を下げる。]

此処ではなんですから、中に入っても宜しいですか?
それか、どこか行きたい所がありましたらそちらでも構いませんが。

[パメラの返事を待って、許可が出れば部屋の中で、移動するならそこに着いてから口を開く。]

こんな事、お聞きするのは申し訳ないのですが……ゲルトさんって、どういう方でしたか?
例えば、人を貶めるとかそういった事をなさるような方でしたか?

[聞くのは、ゲルトの事。
ポケットの中には、捏造されたメモが未だ入っている。]

(108) 2011/09/25(Sun) 00:30:48

ならず者 ディーター、農夫 ヤコブに話の続きを促した。

2011/09/25(Sun) 00:31:05

負傷兵 シモン、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:31:59

農夫 ヤコブ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:32:01

【墓】 羊飼い カタリナ

[長い話>>+22>>+23>>+24が終わった。]


……"死神"……。
ゲルトの死を知ってたのか……。


[得体の知れない"修道女"。
パン屋を訪ねてくるという、彼女のその噂だけならば聞いたことがある。
噂を聞く気も、興味もなかったからたまたま耳にした断片だけ、だが。]

(+32) 2011/09/25(Sun) 00:33:57

【墓】 羊飼い カタリナ

[通常であれば信じ難い。信じる事など出来ないような話。
しかし――。]

……。
"アレ"も、なんらかの力の影響下のものだった?

[絡む赤い糸の無くなった腕に目を落とす。
不可思議な"絆"は確かに存在した。]

(+33) 2011/09/25(Sun) 00:34:43

【独】 仕立て屋 エルナ

/* ヤコブメモ>[全力で、ディーターの口を力ずくで塞いだ]

反射的にどうやって塞いだんでしょうか?!とか聞いたら駄目やろか?フヒヒ。 */

(-68) 2011/09/25(Sun) 00:36:20

【墓】 羊飼い カタリナ

………。

自分だけが死ねばいいと思ってたのか。
殺されればなんて。

ヨアヒムがどれほど罪悪感に潰されるか考えなかったのか。

ペーターは……!
たった一人で戻ってきた。それだけで……!
それだけでも2年間ずっと苦しんだんだ!
殺した傷が癒えるなんてこと………。

[ボァン
響く不協和音>>+25に荒げかけた言葉は途切れ。

拳を、きつくきつく握り締める。]

(+34) 2011/09/25(Sun) 00:38:13

【墓】 パン屋 オットー


 ……だから………


[送る、視線。
最期まで、ただ負担を負わせた形になったカタリナと]


[――今尚、憎しみに魂を歪ませてしまった親友に>>96]

(+35) 2011/09/25(Sun) 00:38:15

【墓】 羊飼い カタリナ

誰かが死ぬのが愉しいわけないだろ……!

[死を愉しみ出した、との告白に。
つかつかとオットーとの距離を詰め、怒りの表情で固く握り締めた拳を振り上げ―――。]

(+36) 2011/09/25(Sun) 00:39:04

【墓】 パン屋 オットー

 ごめんね・・・・


[全て押し付けて。結局耐え切れず壊れて。
誰かに話していたら、違う道もあったかも知れないのに]


 (僕は、ヤだよ・・・?

  生きてて・・・欲しいよ・・・・?)


[届かないと解っているのに>>96
後悔だけが降り積もる]

(+37) 2011/09/25(Sun) 00:39:43

【墓】 羊飼い カタリナ

[とすん、と拳は力無くオットーの胸を叩く。]

(+38) 2011/09/25(Sun) 00:39:47

【墓】 羊飼い カタリナ

だから……。
あんなに謝って、謝って…怯えて……。
優しくされる資格が無いなんて言って…。

たった独りで苦しんでいたんだな。

[寄りかかるように俯いて。
唇を噛み締め、ぼろぼろと涙を零す。]

(+39) 2011/09/25(Sun) 00:40:35

【墓】 パン屋 オットー

[とすん、と力無く胸を叩く拳。

それが、何よりも心に痛くて、苦しかった]

(+40) 2011/09/25(Sun) 00:41:32

ならず者 ディーター、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:42:42

村長 ヴァルター

[使用人食堂に向かう途中、ヤコブに女性陣>>103の事を聞かれる。どちらともあまり面識はないだろうという考えから、両者の事を話した]

 赤毛で眼鏡をかけた方が、司書のクララ君。…そういえば君は、村の図書館には言った事がなかったのかね? とても本好きな女性でね、食費の大半を本に費やしたしまう事で有名だ。……まあ、図書館の運営費も村から出てるから…。

[ネガティブな話題は伝えない。二年前の事件等、知らなければ伝える事もないだろうという判断からである]

 胡桃色の髪の方は、パメラ君。ビディエーリャ家の御息女だ……と、いっても、今は親元を離れ、リーザ君と共に暮らしている。病気が原因で目が見えなくなったらしい。私がこの村に来るより前の事が……日常生活動作はできるようだ。

[パメラ君の事はヨアヒム君に聞いた方がいいかもしれんなと付け足しつつ。
そんな話をしていると、厨房へと付くだろうか]

(109) 2011/09/25(Sun) 00:42:53

少年 ペーター

[>>101手に触れられて、やせ我慢がばれると遅れて苦笑を返すが、厨房、という言葉が出ると首を横に振って、]

あっちには行きたくない。

[弱い心が、姉のことを思い出して傷つくのを避けようとする。

やがてエルナの表情が真面目なものになると、二人だけの秘密、という言葉に、昨夜クララ>>3:502が話していた「赤い糸」を連想したり。
していたのだが]

(110) 2011/09/25(Sun) 00:43:48

【独】 羊飼い カタリナ

/*
やったね挟んだよ。

うん、なんかごめん、オットー。
自分で言っておいてなんだけど、そこで責めて傷を抉るなよ、だよなあ……。

(-69) 2011/09/25(Sun) 00:43:59

宿屋の女主人 レジーナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:44:01

【削除】 少年 ペーター

………どーせおれは……嘘つくのがうまくねーよ。

[「俺みたいに」>>102、その言葉の意味するところは分からないまま、しゅんとなった。

やがてレジーナ>>100が駆け寄ってくれば、彼女にも「朝陽を見てただけ」と伝え。
少年からは何も訊かず、ぼーっと外に視線を移していた]

2011/09/25(Sun) 00:44:12

少年 ペーター

………どーせおれは……嘘つくのがうまくねーよ。

[「俺みたいに」>>102、その言葉の意味するところは分からないまま、しゅんとなった。

やがてレジーナ>>100が駆け寄ってくれば、]

だいじょうぶ。朝陽を見てただけだから。

[と伝え。
少年からは何も訊かず、ぼーっと外に視線をやっていた]

(111) 2011/09/25(Sun) 00:45:48

村長 ヴァルター

――― 一階・厨房

 ―――……さて、一つ問題がある

[真剣な顔で向き直り口を開く]

 私は料理を作った事がないんだ。

[それは、10年前までは衛視故職場で食事を提供され、5年前までは干し肉を齧るような生活をし、村長になって以降は宿屋で食事をしてきた男の告白であった]

(112) 2011/09/25(Sun) 00:48:19

【墓】 パン屋 オットー

 ……わかってたよ。

[俯いて、ぼろぼろとカタリナから零れる涙を。
拭おうとする手が、行く宛無い様に宙で止まる]


 全部、わかってた。
 全部、僕のワガママだってわかってた。

 ……だけど、結局僕は。
 君に縋って。
 わからない事も辛い事も、なんにも言えないままで。


 ・・・・でも・・・

 

(+41) 2011/09/25(Sun) 00:48:40

少年 ペーター、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:49:00

【墓】 負傷兵 シモン


 …………。
 俺は良い。俺は。
 怒りに我を忘れ、憎悪に囚われ、本能が血の宴を愉しんだ。

 全てを見届けたら、地獄でも冥界でも行こう。

 だから……

[あいつに救いがあるように。
 自分が永遠の苦しみを受け続けるから。

 連れて行ってくれと、男が願う先は、*悪魔か死神か――*]

(+42) 2011/09/25(Sun) 00:50:11

【独】 負傷兵 シモン

/*
俺が悪役やるといつも中途半端だ!

(-70) 2011/09/25(Sun) 00:51:12

村長 ヴァルター、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:52:11

【墓】 パン屋 オットー


 ・・・・ありがとう・・・

 本当に・・・・・


[大切な友達を、大好きなこの存在を、この手で殺して。
訪れる紅い夜に独り堕ちていって。
安らぐ事も、壊れる事も出来ず、ただ幸せそうに嗤う。

そんな一歩隣の未来から、引き止めてくれた事を] 

(+43) 2011/09/25(Sun) 00:52:26

村娘 パメラ

ええ、リーザちゃんまた後で。
立ち話もなんだし、どうぞ中へ。

[立ち去る従妹>>106に声を掛けて、クララを部屋に招き入れる
部屋に戻り、ゲルトの事について聞かれれば>>108少し驚いた表情を見せて]

ゲルトの事・・・?
ええっと・・・そうねぇ。ゲルトは優しい人よ。

[そう言って、昔を思い出すように目を閉じる]

優しくて、めんどくさがりで、時々我侭で・・・
でも、他人を貶めるような事は絶対にしない人だったわ。
第一、そんな事しようとしたって、彼なら途中で面倒になって止めちゃうわよ。

[それは幼い頃、まだ色のついた、今も変わらず輝き続ける記憶]

(113) 2011/09/25(Sun) 00:53:18

農夫 ヤコブ

― 一階・厨房 ―

[厨房に入った途端、真剣な顔で見られた>>112ので、何かと思えば。
自分の料理の腕は>>0:338の通りだが。いつもいるレジーナが今はみえない為に、とりあえず挑戦してみる]

まぁ…大概酷いのができるんですけどね。
10回に1回くらいは美味くできます。

[多分、と付け加えて。簡単なハムエッグにトースト、後で来るといったクララ>>108の言葉もあるし、調理しなくていいレタスとトマトは大量にしておいた。

ここに来てからお茶と果物くらいしかまともに食べていなかったけれど、なんとか口の中に押し込みつつ、先ほど教えてもらった>>109をもう一度反芻する]

…俺、ここの人たち、あんまり知りません、ね…これじゃ人狼を探すどころじゃない、か。

(114) 2011/09/25(Sun) 00:54:33

【独】 司書 クララ

/*
村長さんのメモの、
 まっはなでなで
とか
 まっはもふもふ
を、
 まっぱ
と空目しました。

(-71) 2011/09/25(Sun) 00:54:46

農夫 ヤコブ、村長 ヴァルターに話の続きを促した。

2011/09/25(Sun) 00:55:26

仕立て屋 エルナ

[ペーターが行きたくない>>110と言えば、無理強いはしない。
だが、しゅんとなった姿>>111に、ああこれは誤解させたなとひとつ苦笑して。]

お前、”俺みたいに”ってのの意味分かってないだろ。
俺は、カタリナがオットーから離れたくないって手をしっかり掴んだとき、辛かったの我慢してたんだ。
でもお前は、カタリナのこと俺に聞いたとき>>97声が凄く暗かったぞ。ここで長時間過ごしたことについて言ったんじゃない。
何思ってるか分からんが、お前の気持ち分かるかもしれない。言いたくなったら、言えよ?

[レジーナがかけつけてきた>>100ようなので、そこで一旦話を切り、]

うん。ペーターに付き合って、朝日見てた。

[カタリナのことがあって心配だったのと暗に匂わせる。]

(115) 2011/09/25(Sun) 00:55:31

【独】 少年 ペーター

/*
ああそういうことかああああ!!!
(ごろごろごろごろ

(-72) 2011/09/25(Sun) 00:57:55

農夫 ヤコブ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 00:58:34

司書 クララ

[パメラの部屋に通され、ふと中を見渡す。
左右が反転しているだけで、自室と変わらない部屋。

ゲルトと親しくしていた彼女に思い出させるような事を聞いて、少し申し訳ないと思う。]

そうでしたか……。
私はあまりゲルトさんと親しくなかったのですが……それはきっと、親しくしていた皆さんはご存知だったのでしょうね。

[目を閉じて告げるパメラ>>113の顔を、じっと見つめながら呟いた。
躊躇うようにポケットに触れてから、口を開く。]

実は一昨日、私の部屋の前にゲルトさんの名前でとある方……カタリナさんを告発するメモが落ちていました。
オットーさんに確認して頂いた所、ゲルトさんの字に良く似ていると。

[オットーも確か、ゲルトが書いた物ではないだろうと言っていた。]

(116) 2011/09/25(Sun) 01:12:19

行商人 アルビン

― Sechs ―

睡眠剤ですか? 短時間ならありますよ。
強めだと身体に残りますから弱めをおすすめします……冷やかしなら違う人にやって下さい。

[オットーの名前>>104を聞けば、すでに死んだ直後には知っていたことなので素直に頷いた。
犠牲者ということは人狼に襲撃されたのかと思って]

ん、オットーさんも本望じゃないですか。
一人は可哀そうですから。

[可哀そうなのはカタリナなのか、オットーなのかはその辺の言葉は濁した。
後からそれを取り戻そうとしても既に過去のこと、取り戻せないならもう片方もこの世から消えるべきだと彼は本心からそう想っていた。

そして、すでに終わった恋への熱意は日毎に薄れていく。
そのいう仕組みのどうしょうもない生き物なのだ]

(117) 2011/09/25(Sun) 01:22:03

村長 ヴァルター

 

 それは………凄い助かる。

[ヤコブの言葉に甘えて>>114、ハムエッグとトースト、サラダを貰う。珈琲を自分で淹れ、席に着いた。ハムの端が焦げていたり、卵焼きがフライパンにこびりついたりしたようだが……まあ、後片付けは結社員の彼女がしてくれるだろう。]

 そこはまあ、不可抗力だろう。相手を知る前に起こってしまったのだし

[少し焦げたトーストを齧りながら、弱気になっているように見えるヤコブにかたりかける]

 …考え方を変えてみると「先入観がない事」は役立つ気がするがね。見知った顔にはどうしても甘くなってしまう。

[元気づけようと話してるわけではなく、本音なのだが……伝わっただろうか**]

(118) 2011/09/25(Sun) 01:24:56

村長 ヴァルター、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 01:25:35

少年 ペーター

………そっか。
辛いのは、おれだけじゃないんだよな。
ありがとな。

[>>115礼を言って、うつむく。そして思い出す。
処刑の後、結社員をにらみつけていたエルナ>>3:271の姿を。
その姿がふと、姉の最期の姿と似ていると感じたことを。

“恋心”をまだ知らぬ少年は、ふたりの何が似ていたのか、まだよく理解せぬまま]

(119) 2011/09/25(Sun) 01:26:21

【独】 負傷兵 シモン

/*
アルビン超ドライ

(-73) 2011/09/25(Sun) 01:27:20

【独】 パン屋 オットー

/*これはヤコブ素敵なお嫁さんですね

もう公式だけど敢えて言ってみる。
まさかのヴァルヤコはこの村で発掘した新境地

(-74) 2011/09/25(Sun) 01:28:13

行商人 アルビン

[ディーターの質問>>107に少し首を傾げて、そんなに気に入っているのか、と勘違いして由来を話し始めた]

あの楽譜集ですか? ディーターさんは気にならない方だと思って教えますが…。
少しだけ顔を合わせたことがあるピアニストの方の形見分けをしているところに偶然、立ち会いまして、その縁で仕入れた品なんですよ。だから大事にしてくれる方に売りたくて、赤字ギリギリの値段で出させてもらっています。

この話がお気に召さないのようなら同額で買い取りますよ? どうします。

[話し終えても彼の穏やかな表情には、全く乱れがなかった]

(120) 2011/09/25(Sun) 01:29:50

少年 ペーター


強いんだな、エルナにいちゃんは。
それにくらべて、オットーにいちゃんは……


[壊れた人形のような姿を思い出して。
くらい呟きは、エルナの耳に届いただろうか**]

(121) 2011/09/25(Sun) 01:30:21

【墓】 羊飼い カタリナ

我侭だって分かってたなら……!

『助けて』も『傍に居て』も。
ホントに何でもっと早く言わなかったんだよ。

[触れようとしてきた手>>+41が宙で止まる。
俯いた顔を上げると泣き顔のまま睨み。]

ごめんな……。
………言えないよな………。

[優しい紅い繋がりがなければ。
きっと互いに"想い"を伝える事も、気づく事もなかった。]

(+44) 2011/09/25(Sun) 01:30:30

【墓】 羊飼い カタリナ

…………っ。


[感謝>>+43の言葉に無言で抱きついた。
何をしたのであれ離れたくないと。

想いを両腕の力に込め、その胸に顔を埋めていた。]

(+45) 2011/09/25(Sun) 01:32:34

少年 ペーター、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 01:33:10

村娘 パメラ

そうね。ゲルトと亜損が事がある人なら皆しってるんじゃないかしら。

[クララに答えて>>116]

手紙・・・ゲルトから、カタリナさんを・・・?
まさか、確かに昔苛められたりしていたみたいだけど・・・

[...には苛めてるように見えていたらしい。
手紙のことを聞けば驚くがしっかりと首を振って]

その手紙は偽物よ。前にリーザちゃんが言っていた嘘つきって、この事だったのかしら?

[いつか従妹から聞いた話を思い出す。もっとも、その犯人は既に死んでいるのだが]

(122) 2011/09/25(Sun) 01:33:19

【独】 少年 ペーター

/*
これで狼ずの前でオットーにいちゃんを悪く言えば襲ってもらえる、か?

目先の悲しみにとらわれる少年 ペーター。

(-75) 2011/09/25(Sun) 01:35:39

青年 ヨアヒム、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 01:36:43

【独】 少年 ペーター

/*
あ、そうだ忘れてたっ

一人称変化はロマンです(ハァハァ

(-76) 2011/09/25(Sun) 01:37:00

仕立て屋 エルナ

[ペーター>>119にどういたしましてと答える代わりに、エプロンのポケットから薄手の作業用手袋を取り出して差し出す。指先を温めれば、寒さは大分違う。

俯いたペーター>>121呟く暗い言葉が耳に入って、すっと視線を逸らして答えた。]

大切な人を失って、その場で人目を気にせず悲しめるってのはある意味強い証拠だ。”女々しい奴め。”って罵倒されてもいいって覚悟がなけりゃできないからな。

[この言葉は、果たしてペーターの耳にはどう響くだろう。]

(123) 2011/09/25(Sun) 01:40:23

行商人 アルビン、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 01:41:57

仕立て屋 エルナ

そういえばレジーナさんは、どうしてここに?部屋は三階だよね?

[今更の話を思い出して、レジーナを見て首を傾げる。
他の階のように共同使用の部屋がないから、四階は人気が少ないのだ。]

(124) 2011/09/25(Sun) 01:43:13

【独】 ならず者 ディーター

/*
[夢魔は、ヨアヒムの様子に首を傾げた。]





[…………!!!!!


……オットー。弔われて、ない?(まっさお)]

(-77) 2011/09/25(Sun) 01:45:24

【墓】 パン屋 オットー

[ありったけの想いを籠めて、無言で抱き締めるカタリナを。
抱き締め返しながら、宙を彷徨っていた手は、ぽんぽん、と優しく頭を撫でる]


 …………心配しないで。
 もう、僕は、僕のままで。

 ずっと一緒にいるから。


[狂いそうな夜に壊れて、後悔も絶望もして。
全てが終わった今になって、それでも取り戻せた物も、叶った者もあって。

疲弊した心を、温もりで癒す様に、暫く―――**]

(+46) 2011/09/25(Sun) 01:46:50

【独】 ならず者 ディーター

/*
 >ち、うちの最狂の双璧から逃げるとは思わなかった。[ブラックモード]






 !?



[おれ いったい なんのフラグ ひいたの!?]

(-78) 2011/09/25(Sun) 01:46:50

仕立て屋 エルナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 01:47:50

パン屋 オットー、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 01:48:09

司書 クララ

[首を振るパメラ>>122に、ほっと息を吐くように微笑んで。]

実は……私、ゲルトさんの字を知っている方が真似て書いたのだと思っていました。
申し訳ないのですが、親しかったオットーさん、ヨアヒムさん。そして、貴女の内誰かが、と。

ですが、パメラさんは目が。見えませんし。
オットーさんは、昨日お話を聞いた時にこのメモを嘘だとおっしゃっていました。

[躊躇うように言葉を切り、しかしはっきりと続ける。]

ですから、ヨアヒムさんが……と。お話を聞くまでは思っていました。

ですが、ヨアヒムさんもきっとゲルトさんの性格等ご存知のはずです。
嘘だとばれてしまう事をわざわざなさる事はないでしょう。
 

(125) 2011/09/25(Sun) 01:49:54

司書 クララ

[ならば、自分と同じように、ゲルトと親しくなかった者が。
このメモを書いたのだろうと。
悪趣味な、この嘘を書いたのだろうと。]

許せませんね……。

[唇だけが動く。
何が目的かは分からないが、それが例え文字であろうと、弟を殺された事に。
その犯人が既に居ないと知ることもなく、怒りを抑えるように小さく深呼吸をした。]

(126) 2011/09/25(Sun) 01:50:14

司書 クララ

[そして、気付く。]

リーザさんが?

[彼女の従妹が言っていたという“嘘吐き”が、このメモの事を言っているとしたら。
彼女は誰から聞いたのだろうか。
オットーがうっかり話したのだろうか。
家に行った結社員が、から聞いたのだろうか。

都合よく考える。]

お話を聞けて良かったです。
ありがとうございました。

[――これ以上リーザが話していた事を聞いてはいけない。
またしても無意識で話を打ち切ろうと、礼を言った。**]

(127) 2011/09/25(Sun) 01:50:39

負傷兵 シモン、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 01:51:13

【独】 仕立て屋 エルナ

/* >>123逆に言えば、エルナは「女々しい奴」とゆわれたくないよって、泣かなかったっちゅーこっちゃね。

シモンの処刑で泣いて、カタリナの処刑では泣かないって差はこっから来てるねん。

一週間も付き合うておると、エルナの考えがすっと発言に出てくるようになって動きやすくなるわ。 */

(-79) 2011/09/25(Sun) 01:51:18

【独】 司書 クララ

/*
アッー!
色間違えた!!!

(-80) 2011/09/25(Sun) 01:52:11

司書 クララ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 01:53:23

仕立て屋 エルナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 01:54:27

宿屋の女主人 レジーナ

― 4階 バルコニー ―

[何やら話し込んでいるように見えたが、2人はこちらに気付く>>111>>115と外に視線を向ける]

朝日を?
そうだね、綺麗だね……。

[バルコニーにまで進み、下を覗くとかなりの高さがあった。
一瞬、身を投げる気だったのだろうかと思ったが、この状況でそれを口にする程愚かではない。

だが、2人に倣って朝日を見つめていれば全て曝け出されていくような感覚に陥る]

(128) 2011/09/25(Sun) 01:55:36

宿屋の女主人 レジーナ

きっと…お日様も、お月様も。
全部知っているんだろうね。

[太陽が昇れば人間として村人を欺きつつ、仲間の旅の中継地点として宿を営み、月に変われば命を奪う。

そんなもう1つの姿も、目的も、行いも、全部天空に浮かぶそれらは見ている。

だからこそ、糾弾する様な強い光を放つ太陽からは目を背けていた。

炙り出されるような感覚を厭うのは、自覚無くとも命を奪う事を罪だと思っていたのか]

(あたしが人間なら、どう見えるのだろうね)

[それは口に出さずに]

本当に綺麗だよ。

[静かに呟いた表情はとても昏いものだっただろう]

(129) 2011/09/25(Sun) 01:55:54

農夫 ヤコブ

[珈琲を淹れているヴァルターが、自分もいるかと問われるなら。料理結果自体が苦行みたいなことになりかねないので、どうせ一緒だろうと思い、「いただきます」と答えるだろう。]

――…。

[もぐ。
出来上がったものを口に入れてみると、比較的マシな味だった。見た目はちょっとかなり、あれだが。]

「…考え方を変えてみると「先入観がない事」は役立つ気がするがね。見知った顔にはどうしても甘くなってしまう。」

[洩らした呟きに返ってきた慰めている、ようにも聞こえる言葉。じっくりと考えて。]

そう、かもしれませんね。

[特に弱気になっていた訳ではなく。事実として。
この村に越してきた後も、引きこもっていることが多かった。今にして思えば勿体無いことをしたのかもしれないとも思うが、後悔しても遅い。

できること、役立てること。探すしかない*]

(130) 2011/09/25(Sun) 01:58:13

行商人 アルビン、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 02:03:33

農夫 ヤコブ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 02:03:35

【鳴】 司書 クララ


おはようございます、にわとり時告げ鳥さん。
それとも今日もお寝坊さんですか?

[メモについて弟に聞こうと声を掛けてみたが、しかしやはり聞く事は出来なかった。]

今朝、ゲルトさんのお家の方に、お手紙をお願いしました。
明日か明後日には届いていると思いますよ。
その前に私が帰れたら良いのですが。

[掛ける声は優しく。安心させるようにそっと囁く。]

早く、会いたいです。
……帰ったら、抱きしめさせて下さい。

[カタリナとペーターの事を思い出し、胸が潰れそうな思いを隠して弟へ囁いた。**]

(=0) 2011/09/25(Sun) 02:05:35

【匿名】、匿名メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 02:08:56

宿屋の女主人 レジーナ

[昏い表情に2人は気付いただろうか。
じっと外を見つめているとエルナから逆に質問が来る>>124
言われて思い出したように]

ああ、オットーのね。
昨日の…いや、包帯でも替えてあげようかと思ってね。

…………折角だから恩を売ってパンを割り引いて貰おうと思って。

[昨日の傷と言い掛けて、慌てて誤魔化す。今は気の良い宿の女将として演じているのだから。

例え空に輝く太陽が全て知っていると嘲笑っていても、まだ死ぬわけにはいかない。

どんな役でも演じ切って見せる、ともう一度空を睨む]

(131) 2011/09/25(Sun) 02:10:02

宿屋の女主人 レジーナ

寝てないし、食べてないだろうから、手当が終わったら食事に引き摺って行くつもりだよ。
邪魔したね。

[そう言ってオットーの部屋に向かうが、誰か付いて来ただろうか。

一緒に部屋に行くなら断る理由も無く。

1人で向かったとしても、すぐに部屋の主の姿が見えないと心配そうに行方を尋ねに戻って来るだろう]

(132) 2011/09/25(Sun) 02:10:14

【墓】 羊飼い カタリナ

……当たり前だ。

[人目も憚らず泣いて酷い顔をしているであろう顔を抱き締め返されるままに隠し]

今更居なくなるなんてそんな勝手な事。
絶対、許さない。

[ぽんぽんと頭を撫でられるのに>>+46
死者でも温もりは変わらないのだと、今更のように*思った。*]

(+47) 2011/09/25(Sun) 02:14:45

【独】 宿屋の女主人 レジーナ

/*
うーん、うーん。うーん。
ごめん、ヨアヒム。

(-81) 2011/09/25(Sun) 02:16:25

羊飼い カタリナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 02:19:40

【独】 村娘 パメラ

/*
>匿名メモ(ヨア)
パメラからはすごい好意をよせているのよ。好意=喰事になってしまっているからいろいろあれだけd

(-82) 2011/09/25(Sun) 02:20:23

仕立て屋 エルナ

[バルコニーに進み朝日を綺麗というレジーナ>>128>>の考えは分からない。

だが最後静かに呟いた>>129とき、その表情に昏いものを感じる。何かあるとは思うが、この場で言及するにはデリケートな問題なので黙って聞いているだけ。

レジーナが言いかけて誤魔化した>>131のは特に気に留めない。一昨日の手のケガも含んでいると判断する。]

(133) 2011/09/25(Sun) 02:23:32

仕立て屋 エルナ






[だがパン割引の話には、ヴァルターの結社員も信用するなとの話を思い出して暗い顔をした。]

(134) 2011/09/25(Sun) 02:23:48

仕立て屋 エルナ

よろしくお願いします。

[レジーナが邪魔をした>>132と言うので、自分は今オットーに用事はないから、頭を下げて見送った。
やがてレジーナがオットーの行方を捜しに来ると、心配そうに首を傾げる。]

医務室に行ってるかも。自分でケガの手当てしているとか。

[だが即座にジムゾンと同じだと思い出して、嫌な予感に襲われた。]

(135) 2011/09/25(Sun) 02:24:06

村娘 パメラ

[ヨアヒム>>125の名を聞くとやはり一瞬強張った表情を見せて]

ヨアヒムは・・・ヨアヒムも優しい人よ。
優しくて真っ直ぐで・・・いつも私を守ってくれたわ

[ふと、...の瞳から一粒の涙が流れる。
それに気付けばすぐに涙をふき取って]

ええ。村の知っている人の中にも、嘘つきは“いる”から。って

あら、お役に立てたのなら良かったわ

[クララに従妹から聞いた事>>3:171伝える。
部屋を出て行くクララにかすかに首をかしげながらも引き止める事はなかった]

(136) 2011/09/25(Sun) 02:25:13

【独】 仕立て屋 エルナ

/* ヨアヒムとはあんまり話してないが、俺の中でのヨアヒムの印象は、パメラやリーザを気遣ういい人、って感じ。

ただタイミング悪くて、話す機会が決定的になかったのが惜しかったと思うわ。じっくり話をしておったら、エルナはヨアヒムと正縁故築けたって思うんで。 */

(-83) 2011/09/25(Sun) 02:27:34

【赤】 村娘 パメラ

[昔の事を思い出したからか、ふと一粒の涙がこぼれて]

私とヨアヒム。一体何が違ったのかしら・・・

[壊すモノと護るモノ。お互いケモノでありながらそれはどこまでも正反対で]

(*9) 2011/09/25(Sun) 02:29:08

村娘 パメラ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 02:31:44

【匿名】、匿名メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 02:32:17

宿屋の女主人 レジーナ

……エルナ、ペーター、あんた達いつからここにいたんだい?
オットー見てないかい?
部屋の鍵が開いてて、いないんだよ。

[エルナを残してオットーの部屋に向かい、最初は控えめに、そして強く扉を叩いてオットーを呼ぶ。

鍵が開いて中に人の気配が無い事を知れば、慌てて戻り、まだバルコニーにいたエルナに尋ねた]

医務室って、今あたしは医務室からこれ持って来たんだけど。

[オットーの骸を思い出せば顔が歪みそうになるが、それを抑えて努めて不安そうに辺りを見回した]

(137) 2011/09/25(Sun) 02:33:28

【独】 村娘 パメラ

/*
ヨアと狼として話したいーとか思いつつ、昨日独占してたので今日は自重するのです。

(-84) 2011/09/25(Sun) 02:34:05

【独】 宿屋の女主人 レジーナ

/*
…ランダムだから微妙なんだよね。
処刑されると判ってからじゃないと、怪しいままとか黒出たまま生き残り続けるのも不自然過ぎる……。

ごめん、ヨアヒム…。

(-85) 2011/09/25(Sun) 02:36:44

【独】 青年 ヨアヒム

/*
ダメだ。
中身がレジーナに憎悪の感情しか抱けないから、今ヨアを演じるのはできない。
パメラが泣いてくれたのが救い。ありがとう。

(-86) 2011/09/25(Sun) 02:40:21

仕立て屋 エルナ

[レジーナがオットーの行方を尋ねる>>137と、首を横に振る。ペーターはここに長い間いたらしいと分かっているが、本人が言わない限り黙っているだろう。]

僕はついさっき。オットーさんは見てない。

(138) 2011/09/25(Sun) 02:42:17

仕立て屋 エルナ

[首を伸ばして、レジーナが部屋とバルコニーを往復する姿を見ているが、鋭い指摘にあっと驚きの表情を浮かべる。]

ごめんなさい。結社員に用意してもらったのかなって勝手に思ってた。
で、でも医務室にいないなら、一体どこへ?

[レジーナの不安が移ったらしく、おろおろしている。歪みそうな顔を抑えているのには気付かない。]

(139) 2011/09/25(Sun) 02:43:51

青年 ヨアヒム、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 02:49:29

【独】 宿屋の女主人 レジーナ

/*
うーん。ここでヨアヒム見付けたくないけど……大丈夫よねwとか言えないし。

(-87) 2011/09/25(Sun) 02:51:24

宿屋の女主人 レジーナ

そうかい、見てないかい…。

お腹空いて厨房に行ったりしてないかね……。

[エルナの返事>>138>>139には敢えて最悪の考えを述べる事はしなかった]

ちょっと厨房に行ってみるよ。

[そう言って厨房へと向かうとエルナ達に告げた。
エルナ達の返事はどうだったろうか。

こちらからエルナ達の行動を制する事はせず、1階へと向かうが、その途中で誰かに会っただろうか**]

(140) 2011/09/25(Sun) 02:57:57

宿屋の女主人 レジーナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 03:01:20

【独】 宿屋の女主人 レジーナ

/*
うーん。
やはり隷従の絆をヨアヒムに打たなかったのが失敗か。
そうすれば本当の家族になれたかな……。
でもあの赤の流れではヨアヒムに打つ理由は足りなかったんだよね…。
あたしがヨアヒムがいいってごねれば良かったのかな。
もう少し優しく考えれば良かったかねあたし…。

(-88) 2011/09/25(Sun) 03:10:15

仕立て屋 エルナ

[レジーナの言葉>>140に一瞬は申し訳なさそうな表情になるが、ふと引っかかりを覚えて冷静さを取り戻す。]

レジーナさんはさっきオットーさんは寝てない>>132ってハッキリ言った。どうして分かるの?一緒にいなかったのに。

僕も行く!

[即座にレジーナに呼びかける。レジーナは良い方向へ考えているように見えるが、自分はオットーの身に何かあったと考えて行動した方がいいと思っているから。

レジーナについて、一階に*向かう。*]

(141) 2011/09/25(Sun) 03:15:27

仕立て屋 エルナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 03:17:52

ならず者 ディーター

 まあまあ。…………可哀そう、ねぇ。

[冷やかしか、と>>117。冷たい視線を、さらりと流して。続く言葉に浮かぶのは、昨日の店主の様子。
可哀相と言うよりは、既に……取り返しが付かないまでに、複雑に絡み合った物だったが。文脈から、可哀そうは店主に掛かっているのだろうと、すんなり聞き流して。]

 まあ。あの羊飼いにしてみりゃ、浮かばれねぇだろうな。
 最期の最期まで。……いや、死んでも手を離さなかったのって。
 アレ、店主の傷口押さえてたから、だろ? ……絶対に、死なせまい……って。

[そう。傷から流れる血を、食い止めるべく。
自身の処刑の折にもずっと、>>3:264離れない姿を、思い出せば。]

 死んでも尚、残る思いってのは。
 ……どんなモンなんだか、な。

[目の前の男の想いは、読み取れなかったが。……ピアノ相手なら、解らないでもないんだがと。ふと、真顔で呟いた声は。果たして、届いたか。]

(142) 2011/09/25(Sun) 03:34:56

ならず者 ディーター

[ふっと。楽譜集の話に、商人が口を開く>>120
正直、古物を商う人間なら、出所を明かすのを嫌がる人間も居るかと思ったのだが。彼に関してはそうでは無かったらしい。]

 いや、まさか。何かあるんだろうなとは思っていたし、大事にするさ。

[いやぁ、良いお味でした。等とは、勿論言わなかったが。道理で。なんともまあ、曰く付きの品物だ。
……そんな曰くの付いていた物をあっさり>>0:553>>0:562売り渡す商人の剛胆さに、僅かに苦笑は浮かんだか。]

 ……赤字覚悟の、か。出させて貰ってます、って事は……まだこんなのがあるって事、か?

[もし品が出てきても、今は断っただろうが。]

(143) 2011/09/25(Sun) 03:35:49

ならず者 ディーター



 ……ん?

[ふと。
少しだけ、と。縁で仕入れた、と。赤字ギリギリの、という言葉に。首を傾げれば。]

 …………なあ。ソイツ、形見分けするような家族とか、居なかったのか?
 家族というか。……あー……えーと。

 …………はっきり言うと。オンナ、とか。

[……読み取った男>>1:10の想いは。そういった存在を匂わせるような印象だったの、だが。と。暫く、考え込めば。]

(144) 2011/09/25(Sun) 03:36:48

ならず者 ディーター

[……何か怪訝に思ったのか。何故そう思うか、と。問われ。]

 …………。……なんとなく、だが。

 この前も、チラッと言った>>2:370か。
 何というか。女相手に……弾き語りながらちょこちょこ手直ししてくみたいな編曲してる譜が、ちょこちょこあって、だな。

 ……面白い解釈ではあるが。元の持ち主は。あんま良い恋愛してそうにないなと、思った。
 聴かせる相手の機嫌伺ってるのか。或いは。当人に取っては幸せな恋愛で、壊したく無いが為に無理してるのか。

 ……何れにせよ。そういう絡みで何かありそう……だった、ん、で。
 そういう相手が居るんなら、手書きの形跡が残された譜面って、喜ばれそうな物なんだがなぁ……と。

[そう、締めくくれば。ふっと、行商人の顔を見た。]

(145) 2011/09/25(Sun) 03:38:24

ならず者 ディーター

[……得られた話があったか。どのような物であったのかは、ともかく。]

 ……んー、まあ。
 寝付けなかったんで、例の楽譜見てたんだが。その辺、どんな曰くがあるのか、気になってな。面白い話が聞けたよ。

 …………ありがとう、な。また、何か頼むかも、しれない。

[そんな話で締めくくり。ひら、と手を振り、部屋を後にすれば。
>>2:156最初に見えた夢と、>>2:325楽譜から受け取れた物との、一致する点とを探ろうと。足取りは、自室へ。]

(146) 2011/09/25(Sun) 03:39:02

ならず者 ディーター

 ― Zweiter Stock Sieben ―

[部屋に戻れば。古い楽譜を手に、ぱらぱらと捲り始め。]

 キズナ>>88って言葉は、聞こえたんだよな。確か。
 ……何か。ヒントになる記載とか、あるか?

[事細かに。弾く時とは、また異なる部分から。楽譜を、読み始めた。]

(147) 2011/09/25(Sun) 03:40:18

ならず者 ディーター

[……但し。
未熟な夢魔はこの時、>>87夢に当てられ、完全に失念していた。

>>35悲鳴も、血の気配も無い、爽やかな朝と認識しつつ。
>>88夢の墓標に刻まれた、オットーの名に。その日の犠牲がオットーであると、先入観を持って、商人と話をしていたのだが。


実際に、オットーの遺体が見つかるのは。その、少し、後の事で。

かつ。遺体が見つかったのは、パーティー会場。
眠らず譜を読んでいた>>146、という、男の証言は。行商人の耳には、*残ったのだろうか*]

(148) 2011/09/25(Sun) 03:41:30

ならず者 ディーター、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 03:49:00

【独】 ならず者 ディーター

/*
 ………………。


 ・GJ見えて、うっかりオットーが後追いで犠牲になってるのを、どっかで忘れかけてた。
 ・かつ、二人がパーティー会場で戦ってたのも、どっかで失念してたっぽい。


 ……もーちょいで、うっかりヨアヒムとオットーの居るパーティー会場でピアノ弾き出す所だったかもしれない……! o......rz

 というかあれか。連日夜更かししてないで、寝る方がいいか……。

(-89) 2011/09/25(Sun) 03:55:23

少女 リーザ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 07:06:18

少女 リーザ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 07:06:33

【独】 宿屋の女主人 レジーナ

/*
各地で視点漏れ続出中ですww
エルナあたしを占ってくれるかな。

その前に喰うべきか…。
取り敢えずディーターとあたしが狼って感じかなww

エルナがあたし占って処刑があたしになれば美味しいのに。

(-90) 2011/09/25(Sun) 10:33:15

少女 リーザ

 ― 食堂 ―

[パメラの部屋を出ていってから、訪れた先は食堂。
既にヴァルターとヤコブが来ていて、朝食も完成した頃だった。

もうちょっと早く来ていれば自分が作ったんだけどと思いつつ、出来上がったものを食べていく。
パメラと暮らし始めたばかりの頃の、自分の料理の腕を思い出したとか]

(149) 2011/09/25(Sun) 11:37:37

少女 リーザ

 ……。

[そういえば。
食堂に来て、右手首の強い痛みが少しだけ和らいだような気がする。どうしてだろう]

 レジーナさん、今日はこっちに来てないんだね…大丈夫かな。

[彼女が狼の牙にかかっていないことは知っているが、体調でも悪くなったのかと心配になり。
ヤコブから、彼女が四階にエルナやペーターといたことが聞けただろうか]

(150) 2011/09/25(Sun) 11:38:38

少女 リーザ

 ― 厨房 ―

[食事を終えて、厨房に食器を洗いに行く]

 ……っ!

[突然、再び痣の熱さが増して。
顔をしかめた時だった。
オットーの姿を求めるレジーナとエルナが、ちょうど厨房に入ってきたのは>>140>>141]

(151) 2011/09/25(Sun) 11:42:07

少女 リーザ

 ………………オットー、さん?
 わたしがご飯食べに来た時はいなかったし、厨房に食べ物だけもらいに来たような感じも、なかった…けど。

[オットーが来ていないかを尋ねられれば、表情を曇らせつつ答える。
ヨアヒムがパーティー会場でオットーに襲われたと言っていたから、亡骸が運ばれているようなことでもなければ、おそらく。
……しかし今は、口には出せない]

(152) 2011/09/25(Sun) 11:45:44

少女 リーザ

 あの。
 ペーターくんもレジーナさんたちと一緒だったって聞いたんだけど……今はペーターくん、一緒じゃないの?

[ペーターがレジーナたちの傍にいないことを思い出し、問いかけてみる。
まだ四階にいると教えられたなら、肩を少し落とし。
もしペーターが食堂に行きたくないと言っていたことを知らされなくても、なんとなく事情を察して]

 ………………。

[何を思ったか、厨房の調理器具や食材を探し始めた*]

(153) 2011/09/25(Sun) 11:51:06

【墓】 負傷兵 シモン

― 三階・バルコニー ―

[青年の部屋と同階のバルコニーで、男は一人佇んでいる。
 外には、見張りの姿が幾人か見えたか。

 死者である自身には最早何の干渉もし合えず、あちこちを自由に行き来できる身だが、館を離れる気にはならない。]

(+48) 2011/09/25(Sun) 11:52:13

【墓】 負傷兵 シモン

[“仲間”の手に掛かったジムゾンは――
 結社員によって処刑されたカタリナは――
 聖なる獣の爪牙に掛かったオットーは――

 彼らもこの空間に存在するのだろうか。
 自身から逢いに行く気には、どうしても*なれなかったが*]

(+49) 2011/09/25(Sun) 11:52:48

負傷兵 シモン、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 11:55:01

【独】 負傷兵 シモン

/*
おおう、ふりひら村が始まっている。
ひっそり覗いて芝生やさせてもらう。

(-91) 2011/09/25(Sun) 11:57:45

少女 リーザ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 11:58:03

農夫 ヤコブ

― 一階・使用人食堂 ―

あ、リーザちゃんおはよう。

[ヴァルターと話していると、食堂に入ってくるリーザの姿が見えた。味は保証しないけど、と念を押した上で先ほどできあがったハムエッグとトーストを勧めてみると、彼女は気を使いながらも笑顔で受け取ってくれた。

リーザが自分の右手首を不思議そうな顔で見ていれば、どうかした?と聞いてみる]

「レジーナさん、今日はこっちに来てないんだね…大丈夫かな。」

[心配そうにしているのをみれば、安心させようと笑顔で先ほど四階のバルコニーにペーター達と一緒にいたと伝えた。

その後レジーナ達が慌てたように階段を降りてきて厨房に入っていくのをみて、ヴァルターがそちらに行くなら、後を追って厨房に]

(154) 2011/09/25(Sun) 12:02:30

農夫 ヤコブ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 12:04:55

【独】 負傷兵 シモン

/*
まああれだよ……人狼である以上はどうしても自分からは会いにいけないよねっていう。
ニヤニヤ嗤いながら平気でぃょぅって挨拶するような図太い奴になるはずだったのにどうしてこうなった

(-92) 2011/09/25(Sun) 12:05:19

仕立て屋 エルナ

―厨房・一階―

[厨房に入るとリーザがいた。ちょうど顔をしかめた所>>151で、一瞬絶句している間にレジーナがオットーについて尋ねる。]

ありがとう、リーザ。四階から真っ直ぐここに来たけど、部屋にも医務室にもいないらしいんだ。

[レジーナの心情を配慮して、リーザ>>152に慎重に答える。表情を曇らせるのは、今の状況で姿が見えないと言えば、行方はひとつしかないと思い込んでいるから、深く追求しない。

ペーターの行方を尋ねられれば>>153、厨房に行きたくない>>110とだけ伝え、四階のバルコニーで別れたと教える。]

(155) 2011/09/25(Sun) 12:31:52

仕立て屋 エルナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 12:35:18

少女 リーザ

 ― 食事中 ―

[こう思っては失礼だけど、ヤコブが作ったらしい料理の味は意外に普通だった。
ちゃんと食べられるなら二年前の自分の料理と比べるのもいけないなと思いつつ、ハムの焦げて真っ黒になった端っこを切り分けていた時]

 へ?

[ヤコブに話しかけられて初めて、視線が彼の右手首辺りに落とされていたことに気がつく>>154]

 え、えっと……なんでもないよ。
 気にしないで。

[もしかしたらこの屋敷に集められた中にも同じような“あれ”を持っている人間がいないかと、自分でも知らないうちに思っていたのだろうか。
確かに今痛みが和らいでるのは不思議だけれど……そんなこと、あるはずないのに。

彼にそう答えた時、無意識に左手で自分の右手首に触れていた]

(156) 2011/09/25(Sun) 12:56:17

村長 ヴァルター

――― 一階・厨房

[三人での食事を終えリーザが厨房へと向かってしばらく、食器を運ぶために開けはなってた扉の先から、レジーナとエルナが厨房に入ってきた事を知る]

 「………………オットー、さん?」
 
[女性三人の会話に聞き耳を立てるのはどうかと思いつつも、意識を集中させると、リーザの声が聞こえた。てっきりオットーは医務室にいると思っていたものだから、何故疑問形になるのかわからない。]

 ……医務室にいないのかね?

[と、厨房に顔を出すだろう。
オットーがいないという話を聞けば、最悪の展開を予想しつつも…]

 夜出歩いていたなら、他の者の部屋に保護されているかもしれない。

[ヤコブの方をちらと見ながらそんな事を言う。「昨日と同じ意味での人出が必要になるかもしれない」という言葉は伏せ、人数が多い方が探しやすいだろうということで]

(157) 2011/09/25(Sun) 13:06:42

農夫 ヤコブ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 13:09:07

村長 ヴァルター

 ……パメラ君とクララ君の部屋にはいないだろうな

[いたならば、リーザが知ってるはずなのだ。]

 残るはアルビン君、ディーター君、ヨアヒム君の部屋か

[あとは一応空き部屋も…まあ、これは最後か…と口にしつつ、まずは二人の保護者候補がいる二階へ行く事を提案するだろう。]

(158) 2011/09/25(Sun) 13:10:39

村長 ヴァルター、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 13:13:29

少女 リーザ

[ゆで卵を潰してエッグサラダを作り終わった頃。
エルナたちがまだそこにいて相談しているなら、おずおずと近寄って声をかけた]

 ……あの。
 もしかしたら、パーティー会場かもって、思ったの。

 …………オットーさんとカタリナさんが、最後に一緒にいた場所だから…またあそこに来てるんじゃ、ないかって。

[オットーを心配している皆に全てを黙っているのは、やはり少女には辛くて。
自分の考えを口に出すような形で、パーティー会場の場所を示してみる]

(159) 2011/09/25(Sun) 13:15:34

少女 リーザ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 13:18:01

農夫 ヤコブ

[なんでもない、と答えた>>156リーザの表情は。何か聞きたいことでもあるのだろうか。期待、とも。不安ともつかないもの。
そうして先ほど自分の手を見ていたのと同じような場所に触れているのに視線をやり――ふと。]

手…怪我、してる?大丈夫?

[治療はされているようだが、彼女の小さな手に包帯の後が痛々しい。]

(痛そう・・・)

[何気なく。ひょいと手を伸ばして右手に触れようとした]

(160) 2011/09/25(Sun) 13:18:19

青年 ヨアヒム、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 13:20:14

【独】 農夫 ヤコブ

/*
リーザの聖痕関連がどう動くか分からんので、話題を振ってみる。

というのを表に誤爆しかけたorz

(-93) 2011/09/25(Sun) 13:21:55

仕立て屋 エルナ

[ヤコブと一緒に顔を出したヴァルター>>157に説明する。]

レジーナさんが救急道具を取りに医務室に行ったら、いなかったそうです。

[ヴァルターが二階の部屋にいる人の名前を出せば>>158、ケガで動けない可能性はあると頷いたが、次の瞬間リーザが出したパーティー会場>>159に、ハッとする。]

そうか、パーティー会場もまだ探してない。

[何せ2日連続で処刑が行われた場所だから、血の臭いがしても違和感がなくなっているのだ。
厨房にいるメンバーを見渡して、パーティー会場へ行こうと提案する。]

(161) 2011/09/25(Sun) 13:25:50

行商人 アルビン、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 13:28:49

【独】 負傷兵 シモン

/*
ほんと、いつもながら吊りランダRP村のラ神は鬼畜だよな!!

というか今回ほど鬼畜と思った村はない……
2人いる狩人を両方序盤で吊るってどういうことなの

(-94) 2011/09/25(Sun) 13:30:54

【匿名】、匿名メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 13:32:58

農夫 ヤコブ

[ヴァルターの後に続いて厨房にいってみれば、リーザとレジーナの他にエルナの姿がみえた。ペーターはそこにはいなくて…そういえば、エルナはカタリナと仲がよかった、ように思う。自分が部屋を移ったあとに、ペーターについていてくれないかと頼むなら、彼女が適任に思えた。けれど]

「……医務室にいないのかね?」

[オットーの姿が見えないらしい、と。それで探し回っているらしい。部屋のことは急ぎでもないので、後回しに。ヴァルターがこちらに視線を向けながら、誰か他の人の部屋にいる可能性を口にする。]

(――そう、であってほしい)

[と、願い。部屋を順番に探しに行くなら、自分も一緒に探す為に動こうと。した、ところに]

「……あの。
 もしかしたら、パーティー会場かもって、思ったの。」

[リーザの言葉。
目を閉じて、耳を塞いでしまったので。あの、時。何があったのか、正確には分からない。
けれど、会場を去る時にみたオットーの様子か轤ンて、それはありえるように思えた]

(162) 2011/09/25(Sun) 13:34:42

村長 ヴァルター

 「もしかしたら、パーティー会場かもって、思ったの。」

[二階の者を訪ねてみる事を提案していると、リーザからの提案>>159があった。その手にはエッグサラダがあり、(聞き耳を立てていた)三人の会話から、ペーターへの差し入れを準備しているだろうという予想はできた。
オットーとカタリナが最後に一緒にいた場所という言葉を聞けば、表情が曇った。愛しい人の最期の場所というだけで、近づきたくないだろうと考えていた自分が浅慮に思える。]

 …では…………

[昨日の事を思い出してしまったせいか>>3:507感情の整理が付きそうにもないので、赤毛の楽師人狼にも打ちひしがれるオットーにも会いたくないと……]

 ………私はアルビン君を訪ねよう

[できるだけ感情を抑え込んだが、見抜かれてしまったかどうか。] 

(163) 2011/09/25(Sun) 13:36:32

【独】 負傷兵 シモン

/*
アルビン全裸すぎる

(-95) 2011/09/25(Sun) 13:37:09

【匿名】、匿名メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 13:39:25

農夫 ヤコブ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 13:40:20

少女 リーザ

 ― 続・食事中 ―

 昨夜にちょっとね…でも、見かけほど大した怪我じゃないよ。

[両手に巻いた包帯に気遣わしげな視線を投げるヤコブに、そう笑ってみせた。>>160
食事を再開すると彼の手が右手に伸び、それに寸前まで気づかなくて――]

(164) 2011/09/25(Sun) 13:40:59

【匿名】、匿名メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 13:42:24

少女 リーザ

[ぱしっ。

いつのまにか右手に近づいていた気配を。
無表情で、少女にしては強めの力で払った]

(165) 2011/09/25(Sun) 13:43:27

【独】 農夫 ヤコブ

/*
ちなみにナカノヒト的にしんどい心情はNew!の段階で読み取れたので、フルボッコに動く気は最初からなかった。

けど、フルボッコもなにもヨアヒムに近寄る隙がなかtt

(-96) 2011/09/25(Sun) 13:44:03

少女 リーザ

 …………え?

[遅れて、やっと今の状況がのみこめた。
今、自分はどうした?]

(166) 2011/09/25(Sun) 13:44:54

少女 リーザ

 あ……ごめんなさいっ。痛かったよね…?
 触られたところがちょっと痛くて、つい…。

 本当にごめんなさい。

[慌てて必死にヤコブに謝ると、食事をぎこちない調子で今度こそ再開する。
自分でも意識せずの行動だったので、ああ言い訳したが実は触れられてもないうちから振り払っていたことを、少女は知らない]

(167) 2011/09/25(Sun) 13:45:54

【匿名】、匿名メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 13:47:08

村長 ヴァルター

――― 食事中の一幕

 ――――ぱしっ

[四杯目になる珈琲に口をつけつつ、黄身が決壊した目玉焼きをつついていると、そんな音がした]
 

 …………

[視線を向けると、リーザがヤコブの手を払ったのが見えたか]

 ……年頃の女の子は難しいものなんだよ、ヤコブ君

[そういえば、手に想い人の名前を書いて包帯を巻くと言うおまじないがあったな…と、思い出しながら、珈琲を飲みほした]

(168) 2011/09/25(Sun) 13:50:21

仕立て屋 エルナ

うん、ヴァルターさんはアルビンさんの方をお願いします。
僕はパーティー会場に行きますから。

[感情を抑え込んだ様子>>163に、ヴァルターはアルビンは人間だと知っているから、オットー襲撃の可能性を見れば、人狼かもしれない相手よりは安心して行方を聞けるのだろうと思った。

他に自分もと言い出す人がいれば、共にパーティー会場に。]

(169) 2011/09/25(Sun) 13:50:27

農夫 ヤコブ

[会場へいこうというエルナ>>161と、アルビンのところへという>>163ヴァルター。どうしようかときょろきょろするが。

探すつもりなら同じ人の所を訪ねても仕方ないかと思い]

じゃあ、俺ディーターさんのところへ行ってみます。ヨアヒムさんの部屋は三階だから、そのどちらにもいなかったら、ヨアヒムさんの所に回ってみましょう。

(170) 2011/09/25(Sun) 13:52:39

仕立て屋 エルナ

―パーティー会場―

[階段を二段飛びで駆け上がり、すっかり血の臭いが染み付いたパーティー会場で、無残な姿になったオットーと、オットーの前で茫然と突っ立っているヨアヒムを発見して、慌てて駆け寄る。]

よ、ヨアヒムさん!ど、どうしたんですか?

[まず心配そうにヨアヒムに声をかけて、それで気付かなかったら、両肩に手をかけて揺さぶるだろう。]

(171) 2011/09/25(Sun) 13:55:34

仕立て屋 エルナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 14:02:30

農夫 ヤコブ

― 使用人食堂・少し前 ―

ぱしっ

[手を払われて、きょとんとする。それから自らのやったことに気付いたように慌てて謝る少女>>167に]

あ、ごめん。痛そうだなって思って。
俺は痛くないよ、びっくりさせてごめんね。

[手が触れて、いないのは分かる。痛かったから触られたくなかったのかと思い。それに。>>166の驚いた顔。他意はなかったけれど、驚かせたんだろうとこちらもリーザに謝った。

自分の席に座りなおす。正面のヴァルターがしみじみと。]

「……年頃の女の子は難しいものなんだよ、ヤコブ君」

[などと言うから。]

「本当ですね…」

[こちらもしみじみ呟いた]

(172) 2011/09/25(Sun) 14:03:03

少女 リーザ

[パーティー会場に向かうつもりのエルナ。>>161
アルビンの部屋を訪ねると申し出たヴァルター。>>163
ディーターのところへ行くことを表明するヤコブ。>>170

きょろきょろと見回して最後に視線を落としたのは、エッグサラダが入った手の中のボウル]

 わたしは……。
 ペーターくんがこっちでご飯食べたくないなら…せめて何か作って持っていこうって思ってるん、だけど。

[もちろんペーターも心配だったが、変わり果てたオットーを見るのが怖いという気持ちも強くて。
提案しておいて別の場所へ向かおうとするのは卑怯だと、心の中で自分を責めた。
誰かがリーザも向かうべきと言ったなら、調理を中断して大人しく従うだろう]

(173) 2011/09/25(Sun) 14:04:58

【独】 農夫 ヤコブ

/*
おまじない噴いたwwww

(-97) 2011/09/25(Sun) 14:09:09

【独】 羊飼い カタリナ

/*
今更気づいたけど。
ヨアヒムが呆然としている横で抱き合ってるんだよな。

幽霊状態とはいえひどい…w

(-98) 2011/09/25(Sun) 14:11:03

少女 リーザ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 14:13:14

少女 リーザ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 14:20:41

村長 ヴァルター

[感づいたようだが了承してくれたエルナ>>169と、ディーターの元へ向かうというヤコブ…二人に感謝しながら、目的の――…行商人の部屋の前へと着いた]

―――二階・Sechs 前

[コンコン、と軽くノックをする。部屋の主が出てくるまでの間、昨日エルナと話していた…行商人が人狼ではない人外なのではないか>>3:366>>3:374と言う話を思い出す。館を出る事を考えるなら、人に害を為さないものであるなら…協力を取り付けた方がいいのではないかと、ぐるぐる考えていただろうか。
彼が扉を開けたならば意を決し]

 そちらにオットー君は来てないかな?それと………

[できるだけ、敵意がない事が伝わるように]

 君は、人間では、ないな?

[と、他者に聞こえないように確認するだろう。まともな返答は来ないと思っているが、ある程度の反応はあると信じて。行商人の反応はどうだったか]

(174) 2011/09/25(Sun) 14:20:41

【独】 農夫 ヤコブ

/*
KOITENSIとMUMAはあれだ。
MUMAがびくびくしながらちょいちょい手を出して、KOITENSIが「ばー!」って驚かして。

MUMAはびくーっと逃げるんだけど、またちょいちょい手を出しに行く。そんな風景にみえt

(-99) 2011/09/25(Sun) 14:23:08

村長 ヴァルター

―――― 数分前一階・厨房

 (やはりな)

[予想通り>>163だったので、ペーターに何か持っていくと言い出したリーザの申し出>>173に、驚くと言う事はせず、ぽふぽふと軽く頭を撫で]

 外は寒いだろうから、温かいものも持って行ってあげなさい。階段は気をつけるように

[と、言ってやった。
食器が滑らないようにと木製のトレイを探しだし、リーザへと手渡すだろう。]

(175) 2011/09/25(Sun) 14:25:50

村長 ヴァルター、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 14:32:20

農夫 ヤコブ

[途中までは方向が同じなので、連れ立って階段を登っていく。厨房に残るというリーザには特に強く勧めず、ペーターをよろしくねと言って、後をついていった]

――…。

[先ほどは気付かなかったけれど。見ているのに気付かれないようにこっそり伺った。皆の注目が外れている時のヴァルターの表情が曇っているように感じたのは、気のせいだったのか。

階段はそう長くないので、すぐに二階について。それぞれの方向に向かう後ろ姿を見送ってから、『Sieben』の文字がみえるドアをノックした]

ディーターさん?おれらますか?

[ピアノの音は聞こえないので、パーティ会場にはいないと思うのだが。]

(176) 2011/09/25(Sun) 14:35:34

宿屋の女主人 レジーナ

― 厨房へ ―

[オットーの状態を知っているからこそ漏れた自分の発言にエルナは気付いた>>141ようだった。

だが彼女自身は迂闊な自分の発言も、エルナにも気付く事は無い]

すまないね、助かるよ。

[同行するエルナに礼を言い、ペーターにも視線をやったが直ぐに厨房へと向かう。

途中誰とも出会う事無く厨房に向かえば、食事中の面々と顔を合わせるだろう]

(177) 2011/09/25(Sun) 14:50:36

少女 リーザ

[ヴァルターやヤコブは、自分の発言に別段反対しなかった。
ヴァルターから料理していた理由を予想されていたとは知らないまま、頭をぽふぽふと撫でられて>>175]

 はい、温かいものも持っていってみます……階段は気をつけないと、ですね。

[右手首のことを置いても少し身体の調子がよくないような気がするので>>21、転んで料理を台無しにしないようにしないとと自分に言い聞かせる]

 ありがとう、村長さん。

[料理を再開したところに彼から木製のトレイを渡されると、それを持ったままぺこりとお辞儀して見送った]

(178) 2011/09/25(Sun) 14:55:22

農夫 ヤコブ

― Sieben前 ―

――…。

[部屋の主が顔を出すまでの間。
もしアルビンが人狼だった場合、ひょっとしてヴァルターが危険なのでは?と思い、ちらりと視線をやると、アルビンと話している>>174後ろ姿がみえるかもしれない。それでも会話までは聞こえないが。

とりあえず大丈夫そうだと安堵した。そしてディーターが顔を出したら]

すいません、オットーさんこちらにこられてませんか?
さっきから探してるみたいなんですけど、見つからなくて…

[簡単に事情を説明するだろう。少し会話して、他の人たちはどうだったんだろうと少し待つ]

(179) 2011/09/25(Sun) 14:57:09

宿屋の女主人 レジーナ

[厨房で食事を作っているから、まだ食事前か、途中の追加かと思いながらもリーザにオットーの行方を問う>>152
返って来た答えに、そうかい、ありがとう、と答えて顔を伏せた]

村長、おはよう。
医務室はいないんだよ。

[話の途中で村長が顔を出す>>157
医務室の話はエルナにした通りの返事を返して、村長が他の部屋>>157リーザがパーティー会場>>159を示すと頷いた]

そうだね、今は手当たり次第探すしかないね。

パーティー会場…かもしれないね……。

[昨日の様子から、とは口にせずエルナの提案>>161に従う]

(180) 2011/09/25(Sun) 14:58:35

農夫 ヤコブ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 15:03:05

農夫 ヤコブ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 15:04:19

宿屋の女主人 レジーナ

― パーティー会場へ ―

[そしてエルナと共にパーティー会場へ向かう。
中の状況は既に知っている。ただ違うのはヨアヒムがそこにいた事>>95]

ヨアヒム!? オットー!!

[呆然と立ち尽くすヨアヒムに駆け寄るエルナ>>171と共に、傍に寄る。
そしてその表情を見た>>96

涙を零しながら、見つめるその先に血溜まりの中息絶えたオットー。
昨夜は悲憤で気付く事は無かったが、その顔は驚くほど穏やかなものに映った>>3:304

そこで漸く悟った]

(ああ……やはり…あたしが間違っていた……)

(181) 2011/09/25(Sun) 15:08:42

青年 ヨアヒム

[>>171声をかけられても気づかずに、オットーを見つめていた。
肩に手を置いて揺さぶられて、初めて気づいて振り返る。]

……………。

[エルナの目を見てはいるが、エルナの後ろ、どこか遠くを見ているような濁った琥珀。
そのまま何も言わず、自室に向かった**]

(182) 2011/09/25(Sun) 15:08:48

宿屋の女主人 レジーナ

[理屈ではなく、直感でそう悟る。

あの時オットーではなく、ヨアヒムを我が子として迎えれば良かったのだと。

力が何度も使えれば……迷わずヨアヒムに使っただろう。
だが心優しいこの子には、冷酷に人を裏切り、命を奪う事が出来ないと思っていた。

死を撒き散らす気配を漂わせたオットーを選んだのは、それが利用出来ると思ったからだ。

結果的に全て最悪の方向へと転がっていった。

最初に迷う事無くヨアヒムを我が子として抱き入れていれば良かったのに。

もう一度、心の中で悲しげにそう呟いた]

(183) 2011/09/25(Sun) 15:16:48

【独】 負傷兵 シモン

/*
>>183
ですよねー・・・

(-100) 2011/09/25(Sun) 15:19:49

【独】 宿屋の女主人 レジーナ

/*
ヨアヒムの向きがおかしかった。
ごめん。

(-101) 2011/09/25(Sun) 15:20:00

【独】 負傷兵 シモン

/*
パメラもレジーナも敵だと知ればヨアヒム絶望するだろうなあとは思っていたが、赤組視点だとヨアヒム引き入れはちょっと無理だった、んだ、よなあ……。

狼4人の赤組にもちょっと期待してたんだけどな!

(-102) 2011/09/25(Sun) 15:24:50

【独】 青年 ヨアヒム

/*ああ……>>183そういうのが欲しかったんだよ。
迷いもなく陥れて殺そうとしているようにしか見えなかったから。
そういうのが根底にあるとPLがわかってるなら、全然変わってくるんだ。
これでなんのこだわりもなく、処刑されることができる。

(-103) 2011/09/25(Sun) 15:28:59

司書 クララ

― Erster Stock - Vier ―
[一瞬強張った表情>>136に首を傾げたが、ふと零れた涙に慌てて謝る。]

すみません。
ヨアヒムさんがお優しい事は、私も良く存じています。
パメラさんの事をいつも気に掛けて、守っていらっしゃるのも。
疑うような事を言って、すみませんでした。

[守ってくれたという言い方過去形に、少し違和感を感じたがあえて突っ込む事もせず。
それよりも。
パメラが告げる、リーザの話から逃げるようにして部屋から出た。]

(184) 2011/09/25(Sun) 15:30:54

司書 クララ

[パメラの部屋の、2つ目の扉まで着くと、一瞬目の前が暗くなった。
扉に縋るように、体を預ける。

 ――ピシッ。

と。
小さな音が聞こえたような気がした。
それはまるで、薄い氷にひびが入るような音。]

(185) 2011/09/25(Sun) 15:31:12

司書 クララ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 15:32:32

【墓】 羊飼い カタリナ

[どれ程の間そうしていただろう。
生まれて初めてではないかというほど泣いて。]

………、…ごめん。
あたしばっかり泣いて。

[両手でごしごしと涙を拭いながら体を離し、背を向ける。]

………。
ヨアヒムにも、誰か居るといいんだけど、な。

[パメラか女将か。ヨアヒムにはもう敵ばかりである事を知らない
死者の姿に気がつくことなく、呆然と立ち尽くすヨアヒムを眺めているとやがてエルナが現れ。]

(+50) 2011/09/25(Sun) 15:32:44

【墓】 羊飼い カタリナ

誕生日、祝えなかったな。

[淡雪のように消えたコスモスの花弁を思い出す。
シュバルツバルダー・キルシュトルテかケーゼクーヘンで祝おうと話したのは、つい昨日の事だったが、それももう幻だったようで。]

………。
此処には、居たくない。

[終わらない悲しみを見るのは辛い。
オットーの"死体"が発見され人が集まってくれば、流れに逆らうように会場の外へと歩き出す。]

(+51) 2011/09/25(Sun) 15:33:36

【独】 司書 クララ

/*
反応不要だったけど、先に私もメモで軌道修正云々言っているので一応。

私としては、村って結構予想外の展開になる事もあるし、色々NGが発生するのもおかしくないと思っているデス。
なので、言って貰えたほうが嬉しいでござる。
メモで指摘してもらえた方が、逆に動き易いのデス。

というか、私があまりにも動かなさ過ぎて正縁故結べなかったというより、話してすらいないってのもありますしー。
PCを軌道修正するのがPLとしての動きだと思うので。
そちらへ持っていく方も想定はしていたから、修正範囲内でした。

我慢して続けても、心が折れてつまらなくなってしまうのは、せっかく皆で話を作っているのに残念だしね。

(-104) 2011/09/25(Sun) 15:33:53

【墓】 羊飼い カタリナ

―3階―

シモン……!
あんたも此処に……!?

[当てもなく、けれども無意識に弟の姿を探すように階段を登った先。
バルコニーに佇む、同じ"存在"を見つけた。]

(+52) 2011/09/25(Sun) 15:37:17

羊飼い カタリナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 15:39:31

【匿名】、匿名メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 15:42:15

司書 クララ

[そのまま暫くじっと目を閉じていたが。
何も聞こえなかった様子で、扉を開けるとそのまま厨房へと向かった。

既に食堂に居た者たちはそれぞれ場所を移動していたのか、姿は見えない。]

あら?
村長さんたちはいらっしゃらないのですね?

[食堂を覗き、誰も居ない事を確認すると、調理しているリーザにそう声を掛け。
彼女の両手に包帯が巻かれているのに気付けば傍へと向かう。]

お怪我、されたのですか?
その手ではお料理されるのは大変でしょう。
何かお手伝いしましょうか?こう見えても私、ハムを薄く切るのは得意ですし。

[包帯をしたままの調理は大変だろうと、そう申し出る。]

(186) 2011/09/25(Sun) 15:45:30

【墓】 負傷兵 シモン


[背後からの声>>+52に、ぱちりと目を見開いて振り返る。]

(+53) 2011/09/25(Sun) 15:52:10

【墓】 負傷兵 シモン


 …………ああ。

[其処には羊飼いの娘と――黒髪の青年の姿もあっただろうか。

 オットーは、男の素性をまだ話していないのか。
 彼女の自分を見る目には、敵意は混じっていないように見えて。

 彼女――もしくは彼女ら――へ、一瞬だけ悲しそうな視線を向けるも、それはすぐに――]

(+54) 2011/09/25(Sun) 15:52:22

【墓】 負傷兵 シモン


 そうだ、俺はまだ此処に居る。
 ……どうやら、まだ地獄へは行かせて貰えないらしい。

[――冷たく薄い笑みへと*変わる*]

(+55) 2011/09/25(Sun) 15:52:49

負傷兵 シモン、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 15:54:02

【独】 宿屋の女主人 レジーナ

/*
難しいね。
納得して死んでいくってのは。
襲撃も心残りないか選んでるつもりはあるけど……。
全然ダメダメだね。

(-105) 2011/09/25(Sun) 15:57:41

【独】 宿屋の女主人 レジーナ

/*
速攻表に出て心情表現していけば違ったのだろうけど。
今回はほぼFOで判ってたから、出れば良かったのは判る。
ただ2日目位までは出ずに様子見たいところがあったからなぁ。

吊りとか占いとか絆とかあるからやはり早期COの方が良かったのかなあ。

人によってNG違うから難しい……それこそ予告なく墓下にいっても驚くけど笑ってすませるからな、あたし。
ガチでフルボッコ喰らっても「やっべえw ダメダメじゃんw」で終わる人だし…人の心を思い遣る能力がたりない……。

(-106) 2011/09/25(Sun) 16:07:02

少女 リーザ

 オットーさんがいなくなって……レジーナさんやエルナさんたちと一緒に、二階に探しに行ってるんだ。
 ご飯なら、ヤコブさんがトーストとか作ってたよ。

[食堂を覗いて厨房に戻ってきたクララからヴァルターについて尋ねられると、浮かない顔で答えた>>186]

(187) 2011/09/25(Sun) 16:07:44

少女 リーザ

 あ…………うん。
 昨日の夜に、ちょっと怪我しちゃって。

[包帯を指摘されれば、ヤコブに話した時と同様に、実際の怪我は見かけより大したことがないことも付け加えて。

申し出てくれた手伝いには、少し迷った後]

 本当にいいの?
 ちょうどサンドイッチを作ってるところなの。

 じゃあ、卵サンドはできたから……野菜とハムのサンドをお願いしても、いいかな?

[ハムを薄く切るのが得意ならちょうどいいかと思いながら、厨房のスペースをいそいそと空けてクララに頼んだ]

(188) 2011/09/25(Sun) 16:08:44

【独】 少女 リーザ

/*
この小娘、クララさんから包丁でぶっ刺されないかな。

(-107) 2011/09/25(Sun) 16:10:19

少女 リーザ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 16:14:46

村娘 パメラ

― ErsterStock Vier ―
ごめんなさい。ちょっと、昔を思い出しただけだから。

[涙を拭いながら、謝るクララに答えて>>184
自身の失言には気付くことなく、クララが去る足音を聞いていた]

(189) 2011/09/25(Sun) 16:20:49

【墓】 羊飼い カタリナ

死んだらそれでオシマイ。
ずっとそう思ってたけど、違うんだな。

ゲルトや神父も何処かに居るのかな。

[聞いたのは『あの人達の傍で…』>>+27というだけ。
理不尽の塊としか思えない結社員に、同じように殺されたシモンへ対する疑いはすとんと抜け落ちていた。

一瞬だけ目に浮かぶ悲しげな様子>>+54に、泣いたせいで赤い目を瞬き。]

(+56) 2011/09/25(Sun) 16:33:36

【墓】 羊飼い カタリナ

地獄?
わざわざそんな所に行きたいのか?

[薄い笑み>>+55を見詰めた。]

(+57) 2011/09/25(Sun) 16:34:04

司書 クララ


え……オットーさんが、いっらしゃらないのですか?

[リーザの返事>>187に、ざわり、と嫌な予感がした。
昨晩のカタリナとオットーの様子を思い出し、もしかしたらと。
あるいはまた、別の原因で? と浮かんできた可能性を頭を振って打ち消す。]

私の分の食事は、まだ結構です。
食欲が、なくて。

[空けてくれたスペース>>188に着くと、用意されていた大量のトマトとレタス>>114を洗った。
レタスをちぎり、ハムを薄く切る。]

(190) 2011/09/25(Sun) 16:36:49

司書 クララ


見て下さい、この薄さ。
日頃鍛えている成果が今此処に。

[少しでも空気が軽くなるようにと、向こうが透けるくらい薄く切ったハムをリーザに見せて笑う。
そして、トマトをくし型に切ってから。]

あ。いけません。またやってしまいました。
これではパンに挟み辛いですね……。
リーザさん、味見されますか?

[切ったトマトを別の皿に盛り、差し出す。
昔、ピクニックに持っていくサンドイッチを作る時も、同じような事をしてしまった。
その時、弟に呆れられた事を思い出し、小さく笑って。

別のトマトを、今度は間違えないように薄く切ってから、パンに挟んだ。]

(191) 2011/09/25(Sun) 16:37:08

羊飼い カタリナ、メモを貼った。

2011/09/25(Sun) 16:38:18

【墓】 負傷兵 シモン


 多分……何処かに居るんじゃないか。

[自身から、逢いに行く気はないけれど。
 彼らだけではない――今目の前に居る娘とも、逢いたくは無かった。]

 お前は本当に何も聞いていないのか?

[彼女の問い>>+57に、呆れたような表情を浮かべ。]

 俺は、お前たちの死の原因を作った、人狼だよ。

(+58) 2011/09/25(Sun) 16:38:51

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生存者 (2)

レジーナ
5回 残12518pt(10)
ヤコブ
9回 残13715pt(10)

犠牲者 (7)

ゲルト(2d)
0回 残18500pt(10)
ジムゾン(3d)
0回 残18322pt(10)
オットー(4d)
24回 残14188pt(10)
ペーター(6d)
19回 残14508pt(10)
リーザ(7d)
36回 残12936pt(10)
アルビン(8d)
1回 残17218pt(10)
クララ(9d)
13回 残14504pt(10)

処刑者 (7)

シモン(3d)
26回 残11404pt(9)
カタリナ(4d)
6回 残15368pt(10)
ヨアヒム(5d)
24回 残13239pt(9)
ディーター(6d)
5回 残8095pt(10)
パメラ(7d)
14回 残15817pt(10)
エルナ(8d)
9回 残7092pt(9)
ヴァルター(9d)
5回 残16066pt(10)

突然死者 (0)

発言種別

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