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/*
>>-256
いつの間にか私の隣から姿を消してるというフラグを建てましたね!やったねギルちゃん!
/*
>>-259
い、いや待て!俺様は今までいくつものフラグをぶち壊してきた、
だから今回も大丈夫だ、お義兄さん()に襲われたりなんてしないぜ!
そのフラグをぶち壊す!!(
/* >>-216 GMフレッドさん、あざーっす!
フォローの言葉かけてもらったところ申し訳ないんすけど、
そこを俺が本当に気に病んでいると思ったら大間違いなんだぜ。
俺の盛大なミスリーはともかく、この結末を迎えられて良かったと思っている。でもって皆この悪魔の館から脱出しないでゆっくりして逝けばいいんじゃないかとも…ウウン。皆、ふざけた名誉戦犯野郎でごめんな!まあその他の諸々は反省しているんだぜ。
/*
>>-218 それ今からやろうぜ!>ギルベルト監禁
>>-239 ギル&ベルって書いてて奇跡のCP名だと思った。
>>-248 タロット結婚…だと…。
実際はベルギルなのか? そこんとこどうなんだぜ!
うん。二人は俺を殴って蹴って踏んで柱に縛り付けて下僕か家具にすればいいと思うんだぜ。だが、他の人間には謝らない(キリッ
/*
>>-262
えっw
ベルとはもう成立済だから壊すべきフラグもないと思ってたぜ!
/*
>>-258 リヒちゃん
ビールが苦手な人は一歩目でつまづいて「ビールは美味しくない」って先入観を持ってる人が多いからねー。
さもありなん。ビールは馴れないと味わいがわからないからねー。
そうねー、白ビール…ベルの国の事じゃなくて小麦を使ったビールなんかいいと思うわー。
苦みが少なく、ほんのり甘くてていい香りがするから呑みやすいわー。
手に入りやすいのは…「銀河高原ビール」とか、「白濁(しろにごり)」とかが入手が容易で安価で美味しいかしら。
もっとも、ちゃんと酒屋さんに行かないと無い場合が多いけどねー。
*/
/*
>>-264
(屮゚∀゚)屮カモオォォォォン
何を言われようが大丈夫だ問題ないッ!!!
/* 一撃離脱!後でちゃんとレスするんだからな
>>#24 お疲れっす!MVP投票とかどうすればいいんだぜこれw
>>-237 さすがのたでアーサーさん!
最初の編集文が羞恥プレイだから誰か変えてくれないかな(チラチラ
正直館のファンタジーっぷりにin設定どうしたもんだろう状態だけど、
ちゃんと中には辿り着く予定なんだぜ!本当だって!
そして誰かEPが一体いつまでなのか教えてくれ。明日の夜?
/*
>>勇洙
キャー!アイドルが来たわー!
勇洙のRPが素晴らしく好きだったわー。
あの絶妙のKY具合が本当に面白かったわよー。
*/
/*
>>267
ほうほう…また今度試してみます!
美味しいお酒を求め隊(キリッ
家から職場に行く間に四件くらい酒屋さんがあるので、どこかで見つかってくれるはず…あると…いいなぁ…(トオイメ)
/*
>>-263
お、おいヨンス、監禁とか冗談だろ!?
ち、ちょっとまて、お前目がマジ‥‥アッー(
ベルギルかギルベルかって言われると‥‥どっちだろうな?
俺様的にはベルギル時々ギルベルって感じかと。頭撫でる所までは俺様から行くがそこから先はベルにリードされてる気がするからなw
はっはっは、俺様中身は殴る蹴るとかの直接的な暴行よりも精神的に攻撃する方が好きな粘着質タイプなさですとなんだよ(
/*ヨンス、おつかれさんー。
ヨンス大好きやった。何気に親分の癒し。
エピ延長、出来るみたいやから、明日の夜までみたいやね。*/
/* お、勇洙お疲れさん
相変わらずのRPレベルの高さだな
ホントお前の踊るような文章が好み
同村で来てまじ嬉しかったぜ
エピは明日までだな
ゆっくりたどり着けばいいさ */
[>>86]
あくま…か…。
[なんというか、まあ。非現実的なのは今更か?と自分に言い聞かせ、にこにこしながらアルフレッドの食事風景を眺める。
喜んで食べてくれていることが分かりすぎて、胸がぽかぽかする。]
…もう、もう少し落ち着いて食べなさいって。シチューは逃げないから。
[テーブルに備え付けの紙ナプキンを掴み、優しく口の周りを拭く]
ただでさえ可愛いのに、いい匂いまでさせてたら食べたくなっちゃうでしょ?
[その言葉を証明するように、啄ばむようなキスを頬に。
…人目があるから自重するとかいう考えが仏人にあると思ったら大間違いである]
/*また、やったorz。
プレビューあってもダメダメやね。親分。
吊って来たい*/
/*
勇洙さまおつかれさまです!
RPすごかったです!!すごく…尊敬します…(きらきら)
結局最後のほうであまり絡めなかったので、エピでお会いできたらなぁと思ってます。
怖がられてるけど…>メモ
/* >>-267銀河高原ビールならコンビニでも扱ってることがあるから、手軽に手に入るね。
あ、ヨンス今晩はー。
すっごい癒しだったよ!
ヨンスがスタッフも頑張ってくれてる、って言ってくれる度にお兄さん喜びで枕を濡らしてたw*/
―Satan ―
― 寝室前(回想) ―
[>>95]
[マモンに道案内をしていると、偶々寝室にたどり着いた。
微かに開いたドアのスキマから現場を見かけると、
ショットガンを取り出して―]
*ス…
[リヒテンに止められなければ、間違いなく射殺していただろう。]
― 回想終了 ―
/*
>>#26
ぎゃああああああ死ぬううううう!!!!殺されるぅぅぅうううう!!!!!!wwww
許してくれお義兄さん!!(
/*
>>#26 >>-278
安定の普憫ねー。さっすがー。
ちゃんとした医療機関に就職して一定以上の収入があればブツブツいいながらも許してくれる気もちょっとだけする。ようはちゃんと就職しろと。
*/
―Satan ―
[>>99]
行ってきたらええ。
[躊躇っている少女に、ぽつりと声を掛け。]
それが今のおめえのするこっちゃの。
[それよりも今は、あのギルベルトとかいう馬の骨にどういう地獄を味あわせてやるかで頭が一杯だった。生きたまま皮を剥ぐか、足の指先からすりおろしてやろうか、目玉を――
ルシファーにこの後、泣いて懇願されて、なんとか踏みとどまるが、二人が交際するとなれば、鬼のような形相で反対するだろう。]
― 食堂前 ―
あれ?リヒテンやん?入らへんの??
[何の気負いもなく、まるで、事件など負かったかのように声をかける。
…の横には、不貞腐れたような少年の姿。
Mammonにはそれが仲間の一人だと解るだろう。
ただ、「リヒテン」がAsmodeusだと気付くのかはわからない。]
ん?どしたん?なんや辛そうな顔しとる。
俺が相談乗ったろか??
[酷くやさしい声で問う]
/* >>#27ギルちゃん…(ほろり。
お墓に好きだったビール、供えるからね… */
/*
>>-279
止めて!頼むから止めてくれ!!俺様まだ死にたくない‥‥ってもう死んでたw
>>-280
し、就職は‥‥うん。か、考えとく‥‥。
>>#27
.oO(‥‥山吹色のお菓子を渡したら許して貰えっかな‥‥
無理だな()
/*あ。サタン様がみてた。>>#27
親分はスルーでもおK。
その場合は直接食堂に乱入。バカップルどもに制裁を加える(きりり*/
― 食堂(謝罪に至る少し前) ―
[>>101]
えっ、ごめん、こぼしちゃってたかい?
[フランシスに口元を拭われて、汁をこぼしていた事に漸く気付き。
頬に口付けられて、ぽーっと顔が赤らんでゆき。]
あ…、フランシス!?み、皆の前だと恥ずかしいんだぞ!?
――食べられるのは、ん…二人の時、なら…。
[慌てて彼に注意するが、満更でも無いらしい。
本気で止めようとして居ないようだ。
恥ずかしそうにぽそぽそと、何かをぽつりと耳元で呟いた。]
― 回想終了 ―
/*>>#27
つ[親分ちのアレやコレやそれ]
賃料はいらへん。その代り子分は親分がいただいたで☆*/
―Satan ―
[>>102]
――…‥……。
[胸糞の悪い事を思い出していると、もっと厄介な奴に顔をかち合わせる形になって、額に浮いた血管をひくつかせ。
そのまま姿を一瞬で消した。]
/*
くっ…サイレンクリア出来る気がしない。
そして作業中にロールを打つのはやめようと思いました、まる。
>>-28
気づかずに、もの凄い感じ悪いロールで返してしまった…。
さたんたんの親分嫌いが度を超えててごめんね!
*/
/*>>-287 お兄さんもギルちゃんはそのうち、ギルちゃんだからってだけで吊られると思ってた(酷。
まあでも、地上に居たおかげでベルちゃんとフラグたったんだし、結果オーライでしょ。 */
/*
>>-288
やさしくして下さいね。(・ω・*)
でないとものすごい叫ぶよ。
>>-282
山吹色のお菓子ならあるいは…。(迫真
あ、ヨンスいらっしゃーい。
*/
>>#28
あらら。行ってもうた。そないに嫌わんでもええのに
[子供を頭を抱え込みながら、肩をすくめる。一瞬ゾッとするような酷薄な貌をしたがそれをリヒテンに見られることには頓着しない]
/*
>>-290
俺も吊られる気満々だったんだがw
まぁ、うん。結果オーライではあるな。
>>-291
マジで!?
よし、ちょっと就職してくる(
/* >>-291え?…口はふさがってるはずだから、大丈夫。
…いや、勿論優しくはするよ!!! */
/*>>-289
大丈夫だ、問題ない。もっと激しいツンを頼む。
親分が蹂躙したる*/
/*
色々2828しながら黒ホップゴクゴク
いいぞー、もっとやれー
一本だけなのは【一度に】の話よー
*/
[二人に謝罪をするが、赦されるか否かは不明だ。
戸口で話し声がする為、そちらに目線を向けて。]
……?そこに、誰か居るのかい?
[食堂のドアに歩み寄り。なんだか懐かしい気配を感じた。]
>>#27
[背中を押してくれるその言葉に、こくんと頷く。
まだ覚悟が決まったわけではないが、それでも彼の言葉は最後の一歩を踏み出させてくれる言葉だった。
意を決して扉を開けようとした瞬間、聞き覚えのある声>>102に声をかけられて、驚いてドアノブから手を離してしまう。]
あ、あ…アントーニョ、さん…。
[彼も、私たちに×されてしまった一人で。
それでも優しい声をかけてくるアントーニョに戸惑いながらも、視線を向ける。そしてアントーニョの隣に立つ少年の姿を見つけて、首をかしげた。
彼は…誰だ? ―サタンに、似ている。
少年の正体が気になったが、それよりもやるべき事が、言うべき事があることを思い出す。]
…私、アントーニョさんに…皆様に、酷い事を…。
許してもらえるなんて甘い事は思っていませんが、その…。
申し訳ありませんでした。
[下唇を噛みながら、思い切り頭を下げる。
何を言えばいいのかわからずありきたりな言葉になってしまったことに泣きたくなったが、今はそれが精一杯だった。
偶然にも…運が良かったと言うべきか、アントーニョの笑み>>104に気づく事は―なかった。]
/*
きゃーん!お風呂へご案内されるー!!
目指せ今度は10分でシャワー!
急いで戻ってきた後回想で追いかけるので、適当に動かしていただいて大丈夫ですー!!**
/*
ねえねえ親分。
なんかランさんが親分を毛嫌いする設定あった方がいいけどどうする?
【原作】で済ませるという手もあるけども…。前の職場関連とか…?
*/
/*>>-292リア充爆発しろ
ギルちゃんなのにリア充なんて!!!
>>-296何で塞がってるかは言ってないから無問題!(キリッ。*/
[リヒテンの言葉にきょとんとして]
酷いこと??何言っとるの?リヒテン?
…えーっと?リヒテンはしっかり者さんで、俺なんかより全然失敗少ないやん?なに失敗したんか分からんのやけど、オーナーもフランもリヒテンのこと怒ったりなんかせえへんと思うで?
もしかして、めっちゃ叱られそうなら俺も一緒に謝ったる!
[頭をぽふぽふとする]
オーナー食堂に居るん?そんなら行こうか!
大丈夫やって!!!俺を信じてや!!!
[ニコニコと笑顔を浮かべてやんわりと促す]
/* もうリア充とかリア充じゃないとか
考えたら負けな気がしてるぜ
爆発に関しては甘んじて受け入れる */
/*
>>108 親分
うーん、RPのキレがすごい。
アントンに憤怒が憑いていない事が不思議なレベル。
いやぁ、この村に参加してよかったわ。
今後のRPの参考にしたい人がいっぱい。
*/
/*>>-298
せやなあー…。
親分前のバイト先はバーかなんかやと思うのでそこでトラブルがあったとかでええけど…?
ベルベルとガキん頃逢ったことある設定があるみたいやので、ちびベルと仲のいい地元のガキにシスコンMAXなランさんがヤキ入れにきて返り討ち(フルボッコ)やとか?*/
/*
ログ長いー。とりあえず直近の中の人発言にだけ反応。
>>-102 >>-104 >>-105 >>-106
いいいちおう改心してめでたしするつもりではあったんですからね!
ただ本田さんが怠惰なのでそこまで *//*
ログ長いー。とりあえず直近の中の人発言にだけ反応。
>>-102 >>-104 >>-105 >>-106
いいいちおう改心してめでたしするつもりではあったんですからね!
ただ本田さんが怠惰なのでそこまで行くまでがめんどいだけなんだから!
>>-110
来いよ…!(バッ
ただし私は左に限る
>>-120
私ですいません(真鯛)
いやあ私の中で本田さんは右か左なら左なので
*/
/*
>>-305
大事なことだから二回いいました!!!
>>-195
テヘジジィ☆
>>-238
実は私もBE好きなんですよね。
BEというか本人達は幸せだけど周りから見るとおいぃみたいな。
あれなんか名称あったような。
>>-253
貴方のお酒談義にうっかりびっくりしてしまった爺心
*/
/*
>>-299
えっ・・・ちゅーじゃなくてそっち!?
>>-303
おかえりー。
甘いな、短期の村立ててた時は、7分で済ませてた。
>>-305
流石俺達のベルフェゴール!それでこそ漢!それでこそニッポン男児!
*/
/*
おはようございます。何ですか墓下リア充しかいないんですが
私今ならスタンド出せるかもしれませんね。お酒の話にも乗り遅れてギギギ
スタンド的には私結構強いはずですよ。コーヒーガムmgmg
*/
/*
>>-304
後者の設定のがいいかなあ。
それにしておきますか。回想どっかで挟めたらいいかもね。
*/
/*
>>-308
私の怒りをガムを噛む音で表現しますよ!
くっちゃくっちゃくっちゃ…みたいな?
*/
/*キクちゃん>>-305
安心せえ。俺は右トマ派や!
ただで食われる気はないけどな。*/
/*
ベルフェ様おかえりなさいー!!もふもふもふ
>>-311
貴族がそんなことするとか見たくなさ過ぎて思わずロール落とす前に突っ込んでしまった
/* (>>-311)
それしたら各方面に怒られそうなので自重いたします。
需要がないってレベルじゃありませんよーー!
*/
/*
貴族様と菊ちゃんはおかえりー。
さぁ、盛り上がってまいりました。
コーヒーガムをmgmgする貴族とか新しすぎる。
*/
>>108
え…?
[彼は覚えていないのか。アントーニョを地下から出して、彼の部屋まで連れて行ったのは―私、なのに。
…あの精神状況を考えれば、忘れてしまっているのも理解できるが。
彼の見せる笑顔は、本当に私の罪を知らないようで―ズキンと胸が痛んだ。
本当にこのままでいいの?
本当のことを話さなければいけないでしょう?
―いっそのこと、黙ってたらァ?嫌われるのが嫌なんでしょう?
色々と考え込んでいる間に、食堂のドアが開かれた>>105だろう。]
[…はアルフレッドの謝罪(>>97)に僅かばかり面食らう。音楽室で見せた、狂ったような謝罪ではなく、明らかに意志が通ったものだ。]
……顔をあげなさい。
確かに人の命を奪ったのです。一生をかけても消えることのない罪です。
ですが私は貴方の嘆きを聞いてしまいましたし、今もこうして謝罪を頂いてしまっています。──難しいものですね、私は音楽によって生きてきた人間ですから。
貴方の歌声に絆されてしまったのかもしれません。
少なくとも貴方の謝罪に誠意を感じる以上、責めるつもりもございませんよ。
……貴方が祈りを捧げる気持ちを忘れてしまっていたら、話は別でしたがね。
[…自身、彼に対する感情が定まっている訳ではない。如何せん…には生への未練が残っている。しかし──むき出しの祈りを、彼は聞いてしまっていた。]
それに──、取り戻せる可能性がございます。
[…はLuciferからの情報を、食堂にいる人間に伝えることにする。]
/*>>-309
ですよねー。親分も打ち込みながらああこれやなー、と。
親分ちっこい頃はヤンチャさんでした。
周りが皆可愛がってくれるから。無邪気で残酷な愛の足りない子供です。(仕事の邪魔ということでまだ、乳離れもしてないのに祖父母に押し付けられたという設定アリ)*/
/* 完全に出るタイミングのがしたし
この眉毛(PC視点)は色々と状況をわかっていないのであった
大人しくシチューを食べて成り行きを見守っているぜ */
/*
ロデ>
ガムを噛みながらぽこぽこして、「このお馬鹿さん!」
…新しすぎるwww*/
/* >>-300おもむろにマジレスすると、最上のHEを迎えたとしても俺の恋人は父親殺しの罪に問われるわけです。
ね?リア充ども、爆発しろ。
>>-307ふふふふふ…。*/
/*
>>-319
俺のラン義兄さんへの挨拶と言う無理ゲー高難易度ミッションとどっちがいいんだろうな‥‥(とおいめ
>>-319 色男さん
罪を償うために刑務所に入るアル。
そして、アルの帰りを待ち続けるフランシス。
ナタちゃん的には非常にアリだと思うピヨ。
/* >>-318 どうやってガム噛みながらしゃべるんですかwww
>>-320 おやここにバッシュから借りたライフルが(ジャキッ
*/
/* >>110うわぁ、このRPいいなぁ…(ほへぇ。
>>-317ランダム神の仰せによるとそのシチューは25人前あります。安心してたっぷり食べてね!
>>-321一つ、忠告する。
挨拶のときに「ラン義兄さん」って呼ぶのはやめときなさいね。話が始まる前に終わるから。
ギルちゃんの人生が。*/
/* こそこそと
>>89 明日のお昼までには何とか食堂までいけたらえぇなぁ…
[少し照れた表情で]
またそん時にはおいしいスイーツでも一緒に作ろうな?
>>-220 ふふっ、そういうことにしとくで、あ、ほら携帯なっとるで?
[ニコニコとしながらギルベルトの携帯を指さして]
(ベルやで!大丈夫やで、うちはちゃんと信用しとるさかい…あたふたしとるギルベルトさんもかわえぇなぁ…X)
>>-223>>-237 編集おつかれさーん!ありがとやで!スタッフじゃないのになんだかんだやってくれるアーサーさんはホンマイケメンやと思うん
>>-230 ナンヤッテー!ちなみにうちはバッシュさん全然気づかんかったで!いなり騙りは意外と難しいと聞くけどどうなんやろな?
>>248 おそろってえぇ響きやな…うちもタロットカード一覧見ながら思うてたけどwww
>>245-255 うちもあんなけビールゆうてたけど、実は炭酸が飲めないのでビールは飲めないCOですわwwwドイツ製のアイスワインはおいしいですわー。
カクテルならアメリカンレモネードが好きやで。
基本的に炭酸入ってないならなんでも飲めるけど、結局甘いのが好きやんなぁ。*/
/*>>-322……入る刑務所って自分で選べるかしら。・・・罪状で分かれるのかな…。
>>-323「借りた」って!最初からヤる気じゃないの!!! */
/*
>>-324
お、おう‥‥
肝に銘じておくぜ。忠告Danke.(うっかり言ってしまうフラグが立ちました
/*
>>-325
えっ、あ、ま、マジだ‥‥
[携帯を開き、メールの内容を確認する。]
‥‥Danke.
[微笑みながら、送り主のアドレスをアドレス帳に登録した。]
お揃いってなんかいいよな!ケセセ!(`ワ´)
[(>>110)の話が終わる前に、ドアを開ける形になり。
おそらく、後半の部分―【取り戻せる可能性】の話を彼は聞いていないだろう。]
リヒテン――?
[ドアを開ければ、自分と本田が必死に守ってきた――共犯者の少女の姿が。
彼女の手を引いて、抱き寄せた。]
――キミを巻き込んで本当にすまなかった。
すまなかったんだぞ…ッ……!
[彼女を犯罪の道に誘ったのは――アルフレッドだった。
ぎゅう、と抱きしめながら、歯を食いしばる。
恨み言をすべて受け止めるつもりだった。]
/*
>>-319
あ、父親殺しの一件は、裁判とムショに入るけど、
正当防衛は通用するかも…?(米の法律しらんけど)
母親の死亡推定時刻と父親の死亡推定時刻のズレ、
父親の指紋の後にアルフレッドの指紋がナイフについてるから、殺害しようとしてきた父親のナイフ奪って殺した、なら。
そこの描写、わざと曖昧にしたし。
*/
/*
炭酸ウマーですがビールが飲めない貴族です。
ワイン好きですワイン飲みたいブツブツ
(-326) いいえ、一回だけでも打ってみたいなんて思ってませんよ!キリッ
照れ隠しでもございませんよキリッ
*/
/* >>-327さすがギルちゃん、そこにシビれる!あこがれ……ないけど。
>>-330そっか、まあいい弁護士を探すよ。とりあえずは。*/
[>>111]
ほら、言うた通りやろ!
[ニコリと微笑んでリヒテンを抱きしめるアルを眺めながら、
…は気遣うように自分を見つめてくる子供を抱きしめた]
そんな顔せんとって?おれはだいじょうぶやで?
/*
きみたち、雑談で喉潰すなよ…?
>>-329
俺は好きだけどなー。 むしろ入ってないとあんまり飲みたくない。
ロックか炭酸が基本。
>>-332
うん、てけとーに三ヶ月くらいで釈放されるご都合主義に塗り替えておくかな((
フランシスに会えなかったら発狂してまたベルゼバブが…(・ω・)
帰って来るまで浮気しちゃダメなんだぞ。
[もふもふ]
*/
[アルフレッドがリヒテンを抱き寄せるのを横に見ながら(>>111)、自分も外に出る]
お前がどうみても大丈夫じゃないから、そんな顔させてるんでしょうが!!
[ほわほわと笑う友人(>>112)を思い切りビンタした。]
/*あ、あんまり痛くないです。お兄さん非力だか(ry */
>>111
ベルゼ、様…?
[赤を共有した、彼。けれどあの時とは、何かが違う。
ああ、彼は―【アルフレッド】だ。
アルフレッドに抱きしめられながら、そう思った。]
/*
>>-332
憧れろよ!www
>>-333
あれ、薔薇ってエピでも更新時間になったら喉追加回復すんじゃなかったっけ‥‥?
しなかったとしたら俺やべぇww
ッーーー!!
[忘れかけていた温かさに、ぼろぼろと涙が溢れる。
ああ、私が求めていたのはこれだったのだ。この、ぬくもりだったのだ。
それなのに、それなのに!]
あ、アルフレッドさまぁ…!私、私…ッ!!
[自分は間違った事をしてしまった。
そのぬくもりを、全て奪ってしまった。
ようやくそれに気づいた彼女は、ごめんなさい、ごめんなさいとアルフレッドにすがり付いて、涙を流し続ける。
しばらくは、涙が止まる事は無いだろう。]
/*>>-333大丈夫だ、問題ない。
喉枯れとは縁のない人生を過ごしています。
新生活のビジョンでも描きつつ待ってるよ。あ、出てきたらマシューのご両親に挨拶に行かなきゃいけなかったね。
そのために、真面目そうに見えるスーツを用意することも必要か。 */
[…は、扉が開く音(>>93)に振り向いた。そこにいたのは、リヒテンの兄―バッシュと言ったか。―と、見覚えの無い男。]
[…は、少し考えて思い当たった。この屋敷にいるのは、ペンションでの死者。つまり、見覚えの無い彼が、恐らくはローデリヒ氏なのだろう。]
[見つからないように潜んでいた犯人の一味である可能性も考えていたが、ここにいるということは、彼もまた、殺されたのだろう。]
[自己紹介が始まる前に、アルが立ち上がって謝罪をした。この分なら、この男はもう大丈夫だろう。]
…。
[謝罪(>>97)と赦し(>>110)が済むと、アルは扉へと駆け寄っていった。
他に誰か来たのかと思いアルを目で追っている途中で、ローデリヒの口から出た言葉に固まった。]
…取り戻せる、だと?
[…は、扉のほうを気にしながらも、ローデリヒの説明を待つ事にした。]
/* >>-355 ご両親の話でふと思ったんだが
俺はどの面下げて二人の家族に
なんて話に行けばいいんだろう
しかも舞台俳優とか言う曖昧な職業だぜ… */
/*
>>-335 色男さん
ちょっと想像してみたけど、スーツのフランシスはホストにしか見えなさそう。
*/
[>>115]
――リヒテン。
俺がキミに酷い事をさせてしまった、俺がキミを唆したんだ。
キミは悪くないから。
――もう、一人じゃないから。
[泣きだしてしまう少女をあやすように後頭部を撫でる。
もう大丈夫、と安心させるように手を繋ぎ。彼女が落ち着くまで、ずっと胸板を貸すつもりだった。
しかし、フランシスの叱咤と平手で打つ音(>>113)が響けば、びくっと肩を揺らし。]
フランシス――?
…アントーニョ――、――…。
[目を見張ってアントーニョを見つめた。
リヒテンを一度、後ろに下がらせて。]
―――、アントーニョ…騙して、済まなかった。
[フランシスの横まで歩くと、一発貰う覚悟をして彼を見据え。]
/*
>>-336 王子様
私達3人は出なくていいんじゃないかしら。
ここなら未来永劫、老いる事もなく一緒にいられそうだし。
*/
/*
>>-338 追記
あー、でも子供も作れなさそう。
それはナタちゃん的には困るなぁ。
遺伝子工学が発達して同性同士でも子供が作れるようになったら、アーサーとマシューの子供をナタちゃんが生みたいし。
*/
/*
>>-334
あれ?どうなんだろう?
dethさん>
回復した記憶ある?48hの時は回復したような。
かるのちゃんがものっそい喉ガリガリしてた記憶あるけど。
>>-335
ん…ホストに見えるかも(苦笑
マシューのご両親をペンションにお招きして、
仕事着のが好感持たれるかなあ。
*/
>>/*-334ギルちゃん…うんギルちゃんは格好いいよね(目を逸らしたまま。
>アントン
かっとなってやった。後悔は…してる。あれ?なんでいきなり殴っちゃったんだろう。まあ、いいか。中の人的に(ry*/
/*
>>-340
俺が前に見物で入った村でエピ延長した所確認してきたけど、やっぱpt追加回復してたっぽいぜ。
エピの日に、ローゼンハイムが飴を4個も持ってやがった。
/*
>>-340 もちフレッド氏
確か、48hの時は回復したと思ったけど、48hだからこその仕様の可能性も・・・。
多分、回復すると思うけど、はっきりした事はちょっとわからないなぁ。
*/
>>-342
/*
お!?
じゃあむしろ話しまくったほうがもったいなくない!!
とか言ってると議事録伸びる伸びる。
まあ灰フィルタリングでおk、ですね。
*/
/* >>-340ああ、そのほうがよさそうだね。
…先に胃袋抑えたほうが勝ち目がある、ふふふ。
>>-339そういう組み合わせなの!?
マシュー、アーサー、がんば。 */
/*
>>-342 ギルたか氏
おー。
それはよかったわー。
心置きなく喋れるわねー。
よかったよかった。
*/
/*
>>-345
俺も子供欲しいんだぞー。
でも、養子でいいよ。生むのって痛そうなんだぞ。
…それともフランシスが生む?(真剣
*/
/*
>>-344
念の為もう一つ別の村も確認してきたけど、そっちもやっぱ延長処理で喉追加回復してたっぽいわ。そっちはローゼンが飴を6つも持ってやがった。
鯖に負担かけ過ぎない程度に喋るのは問題ねぇだろ‥とエピ多弁の俺様が戯言言ってみるテスト(
>>-341
だろー?称えても良いぜ!ケセセ(`ワ´)
/*
>>-345 色男さん
うん、アーサーとナタちゃんの子供も欲しいけど、アーサーとマシューの遺伝子を引き継いだ子供を、ナタちゃんが母体になって代理出産とか素敵だなーって。
*/
[…はLuciferからの説明をできうる限り正確に(>>5:+164) (>>5:+165)話すことにする]
つまり私達はまだ……望みが残されてはいるのですよ。
彼らの言う「償い」が何のことかはわかりませんが……言葉通り捉えていいものかと
[アルフレッドが誰かを招き入れたことに、…は話し終わった後で気がつく。そちらを見ると、彼の傍らには少女がいた──バッシュが気にかけていた彼女である。そういえば彼には妹がいたはずだ。彼女がそうなのだろう。]
[…は最後の光景をみていない。そのためリヒテンが悪魔憑きであったことを現時点ではまだ知らずにいる。しかしアルフレッドの彼女への対応は、自分たちへの対応と意味が異なるようであるとだけわかった。]
/* 貴族は包み隠さず話しました。ざっくりですまぬ!まとめる度量が中の人にございませんでした。*/
>>117
[ふるふると首を横に振りながら]
私が…私が、気づけなかったから…ッ!
こんなに簡単に気づけたのに…!
[悪いのはあなただけではないと、アルフレッドに告げる。
もう、寂しくない。一人じゃない。
自分の中の赤が、消えた気がした。]
―さようなら、リヒテン。
/* >>338>>339 なんていうか鬱HEの香りがするが
全く嫌な気がしねぇ、怖い
てか、どうしてそうなったww
>>-345 俺はともかくマシューも投げるのかよw
まあいいけどなww */
[そこでフランシスがアントーニョの頬を叩く音>>113が聞こえ、アルフレッドと一緒にびくりと肩を揺らす。
怯えるようにアルフレッドの服の裾を握り締めていたが、]
わ、私も、アントーニョさんのことを騙して、いました。
…本当に、ごめんなさい。
[アルフレッドだけの責任ではないのだ。自分にだって、責任がある。
アントーニョは覚えていないかもしれないが、それとこれとは別の話で。
流れ続ける涙を拭って、アントーニョを見つめた。]
/*
>>-348
ローゼン飴6個www分けろwwww
では、枯れてなにもできないでござる状態にならなければおk、ということで。
*/
[>>113 頬を叩かれて、ふっと目に光が灯る。赤くなった頬を擦りながら]
ふえ?
ちょ、なにするんフラン!!!
俺はどうもしてへんよ!!!てか、お前俺を放っておいてオーナーといちゃいちゃとかどーいうことなん!!!
見とるコッチが恥ずかしかったんやで!!!しかもあんな大画面で見てもうた!!!
[と捲し立てている間にアルに謝罪されて>>117]
ちょ?オーナーまで?騙して??
な、なんやの?何のドッキリやの??てか、ここ、どこ??
…っ。
[数歩後ずさると、子供を抱きしめる腕を強くして。
腕の中でその子供が息苦しいともがくののにも気づかないほど混乱している]
/*>>-347お前が生みたいなら頑張ってもいいけど、お兄さんは養子とればいいかなって。
…俺も孤児院出なの。だから、そういう子を引き取りたいなぁ、…駄目?
(一人称が「お兄さん」って変だよなぁ、と思った結果、
孤児院育ちでそこの孤児院の一番年長さんだったので「皆のお兄ちゃん」→自分のことをお兄さんって呼ぶ癖がついた的な設定を今作った! ) */
/*>>-256>>-278
大丈夫やって!お兄ちゃん頑固やけど、意外と優しいところもあるんやで?…どうしはったん?!お兄ちゃんはここにはおらんはずやで?!会う前からそんな緊張せぇへんでも…
>>-263 ギルベルトさん監禁ルートでもよかったんやな(真顔)ヨンスさんは最後まで頑張ってたと思うでー!RP的にもよかったと思いますしwwなんだかんだで、ギルベルトさんとヨンスさんとの3人行動多くて楽しかったですわー。ありがとさん!
ちなみにドMCOされてもうちもドMたから成立しないんやで!
>>-273 ベルギル?ギルベル?どっちなんやろな?ギルベルトさんはどっちがえぇ?
[ギルベルトの頬に手を当てながら目を細めてにっこりと微笑む]
>>-279 ふぇ?なんかあったん?
>>-304>>-309 うちの中では勝手に最初、来たばかりの土地で慣れてないころによくしてもろた、近所のアントーニョさんにちょっと憧れてたけど、段々アントーニョさんと一緒にいるミニトマトくんとのCPをみて傍から2424してる簡単なお仕事に移行してたっていう設定やったけど、それを見たお兄ちゃんがどないな反応をしたかは知らへんなぁ。という。その辺は結構あやふやに考えてたとかそんn*/
[>>120 更にリヒテンの謝罪を受け]
なにが?なんで?わからへん、わからへん、わからへん
[混乱を酷くして、自覚ないまま喉を抑え]
/* >>-348おお、喉チェック感謝!さっすがギルちゃん、イケメンだねww
>>-350そ、そっか…うん、いろいろ組み合わせつくって子沢山家庭にしたらいいんじゃなかろうか。*/
[>>120]
……リヒテン。
[彼女を振り返る。心の負担になっていないだろうかと、心配に表情を歪めて。
しかし、彼女の気持ちを黙らせるような真似はしないまま、
彼女を後ろに庇う形の態勢を取った。]
[何も覚えていない、という様子のアントーニョに、(>>121)彼に一歩踏み出し。]
アントーニョ…、
アスモデウス――下がるんだ。
アントーニョは、キミのものじゃない。
アントーニョ、その子は…キミの知ってる子供じゃない。
キミは、俺達になにをされたのか、認識しなければならない。
[落ち着いた口調で、二人に告げた。
アスモデウスがびくり、とこちらに視線を向けるのが見えた。]
/*
>>-353
!!!――なんでそんな大事な事を、俺に言ってくれないんだい!
[フランシスにガバっと抱きつき。]
うん、養子を貰うんだぞ。
大切に二人で育てていこう。
なるほど、そこからお兄さん設定ねー。
*/
/*
>>-352
え、いや‥‥そ、そうだよな‥‥
なんつーか、物凄い殺意を感じたんだけど‥‥き、気のせいだよな!あは、あはははは‥‥‥‥。
監禁は―――その。そんな事しなくても、俺はお前から離れたりしねぇよ。
‥‥‥‥したいってんなら、別にいいけどよ。(ぼそっ
んー‥‥やっぱ、ギルベルだろ。俺は男なわけだしな。
[微笑みながら、ベルの頬にそっとキスを落とした。]
>>-355
褒めろー!讃えろー!ケセセセセ(`ワ´)
/*
>>-321 大丈夫やって、ちゃんとうちもついてくで。反対されたら最悪駆け落ちっていう手もあるで!
[ギルベルトの手を安心させるようにぎゅっと握りながら]
>>-328 でも、携帯でメールを送るよりも、やっぱり直接会える方がうち嬉しいで…?
[少し首を傾げてにっこり微笑みながら]
そんなら、今度のおやすみの日は、一緒にお揃いの携帯ストラップでも買いに行きましょか?
>>-329 炭酸苦手な人ここには多いけど、うちの周りには結構少ないから、下手な居酒屋とか行くと飲むものないってことも多々あるで…おかげでチューハイも飲めんし…
>>-336 そこは一流企業の社長の役を作って挨拶に行くとかどうでしょ?
>>-349 そんときはうちが飴ちゃんをあげるで?
[ギルベルトの唇に自分の人差し指を当てながら]
とりあえずローゼンさんは喉をみんなに分けてあげたらえぇんやないかな!*/
―Asmodeus ―
…うう…
[アントーニョと他のニンゲンが口論になっている。
そして、自分の存在が、アントーニョに逃避を与えている事に、彼は気づいていた。]
…わかってる、わかってるよ、ちくしょー!!
[アルフレッドに無情に告げられれば、
暗い表情でアントーニョの腕からすり抜けて。
彼を見上げて、悔しそうに口元をひきつらせる。]
……俺は、お前の大切な、ロヴィーノじゃ、ない。
[表情を伏せて、その場から――消えた。]
[アントーニョを叩いた手の平を見つめて一瞬、青い顔をするが>>121>>122の様子を見て]
…ごめん、でも俺はそんなお前、見ていたくないんだよ!
[よく、笑う男だ、と初めてあったとき思った。
その笑顔はいつでも太陽のようで、温かくて。
同じ笑顔でも、今のこれは違う。]
―シアタールーム―
[映すもののなくなったスクリーンを、いつまでも見つめている。]
マモン……いえ、リヒテン、さん……
[全てを手にした強欲な彼女はその瞬間同時に全てを失った。ついには自分さえも。
そのさまを見ていると、知らなかった、忘れていた感情が胸に芽生えて、痛い。]
……彼女も、ここに来ているのですか?ベルゼバブ
[問うと、肯定の言葉が返ってくる。
同時に、ここがどういった場所なのか、どうすれば元に戻れるのかといったことも返ってくる]
/*
>>-358
‥‥はは、Danke.
でも駆け落ちはよくねぇよ。ちゃんと認めて貰って、祝福して貰わねーとな?
[そっと彼女を抱き寄せて]
‥そりゃ、俺だって直接会える方が嬉しいに決まってんだろ。
お揃いのストラップか‥‥いいな。買いに行こうぜ。
飴はなるべく貰わなくて済むようにゃあ気を付けるけど‥万一の時は頼むな。
‥‥ベルが愛しすぎて生きてるのが辛ぇ。
[彼女の額に、そっとキスを落とした。]
そう……懺悔、償いを…して…?
私が……?
[言われて、何をどう償えばいのだろうと思う。
間違ったことをしたのはわかっているが、
その実感もない。
自分が悪いとさえ未だに思えないのだ。
謝れというのならいくらでも謝るが、
きっとそういうことではないだろう]
………そんなの、無理ですよ。皆様には申し訳ありませんけれど。
あいにく大天使ミカエルさまにお話しすることもお見せする態度もございません。
[言い放ちながら思い浮かぶのは優しい少女の、心配したような顔。
彼女は……何を望んでいるのだろう。
強欲の果てに全てを手に入れて、
満足したままここで過ごすことを選ぶのか。
それとも……]
/*
>>-359
サタン様『<●><●>
やっぱ*しに行くわ。(ポン刀をベルフェの部屋から持ち出し)』
*/
[混乱している様子のアントーニョ。そしてその隣に居る、少年。
アルフレッドの背後から少しだけ顔を出し、二人を見つめる。
―Asmodeus
あの少年の事だと、すぐに分かった。
アルフレッドはきっと、全て理解しているのだろう。
私が知らないことを、たくさん、たくさん。
彼らの会話を邪魔するつもりはないし、
仮に口を挟むとしても何を言えばいいのか分からない。
つまりは、静かに彼らの会話を聞くつもりだ。]
……いえ、どちらにしろ、もう、遅い。
[後悔するにも気付くのにも全てが遅すぎた。
怠惰に時を過ごし欠落したまま生きた自分が
最後まで求めたものは、最期の瞬間手に入れて、
その瞬間に手から零れ落ちた。
あとには彼女と同じ地獄の中だ]
………ただ漫然と、怠惰にこの屋敷で過ごしていくことしか、最早私には残されていないのでしょう。
[誘惑を振り切るようにそれだけ言い切ると、
二度とスクリーンを振り返ることなく
シアタールームをあとにした]
シアタールーム→移動→館内廊下
[アルフレッド=Beelzebubの言葉>>123にぴたりと動きを止めて]
うるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうr
[憎悪に満ちた目でアル=Beelzebubを見る]
そんなことはわかっとる。そうや、わかっとる、わかっとる!!!
奪って、俺から綺麗なものを奪って、まだ奪い足りんのか!!!
あの子供が、俺のロヴィや無いことなんて先刻承知や!!!
そうと知っていても尚、俺はあの子を愛しとる
[腕の中から消えた子供>>#29のぬくもりを無くさないように、自身を抱きしめるように]
……いえ、どちらにしろ、もう、遅い。
[後悔するにも気付くのにも全てが遅すぎた。
怠惰に時を過ごし欠落したまま生きた自分が
最後まで求めたものは、最期の瞬間手に入れて、
その瞬間に手から零れ落ちた。
あとには彼女と同じ地獄の中だ]
………ただ漫然と、怠惰にこの屋敷で過ごしていくことしか、最早私には残されていないのでしょう。
[誘惑を振り切るようにそれだけ言い切ると、
二度とスクリーンを振り返ることなく
シアタールームをあとにした]
― シアタールーム→移動→館内廊下 ―
/* ギルベルトへ
後であなたのためにレクイエムを演奏いたします
皆様ご期待くださいませ。*/
/* >>-356いや、わざわざ言うようなことでもないな、って。
[少し、目を伏せて]
ああ、子育てって大変だけど、お前と一緒ならしっかりできると思うんだ。家族みんなで幸せになろうな。*/
/*
>>-363
お、おう。Danke‥‥って、違ぇ!
だから勝手に殺すんじゃねぇよ!!ww
/* >>-357 ギルベルト…まさか星になっちゃうなんて…(ほろり。*/
[アントーニョの悲痛な言葉を一句逃さず聞きながら、(>>128)彼の目から視線はそらさずに。
理解している、と告げるアントーニョに、首を縦に振ると、自分自身を抱きしめるアントーニョに、自分を見ろ、と告げ。]
――キミから奪ったものは、返せない。
[仲間が彼を*した事を思い返し、静かに呟く。]
だが、あの子はキミのものじゃない。
俺をちゃんと見て話せ。もう何も奪わない。
[酷な言い方であるのは分かっていた。
それでも、彼と真正面から向き合いたくて、そう告げた。]
[フラン>>124 に嗤って]
そんな、おまえ?
フランは、俺の何を知っとるの?お前は神様?
[挑むような目で見た]
/*おれはとっくにしょうきだった罠。*/
[…は、ローデリヒ(>>118)の私欲(>>5:+164)という言葉にビクンと体を振るわせた。]
[今の自分は、まさに、私欲の塊ではないだろうか。]
[…Leviathanに心の隙を突かれたとはいえ、マシューに迫ったあの言葉は、確かに自分の中にあったものだ。]
[そして…その結果、アーサーとマシューの2人をも結び付け、3人での歪んだ幸せを享受しているではないか。]
…。
[…は、ふと自分が酷く醜い存在であるかのように感じた。]
[私欲のままに振る舞い、無垢なマシューを堕とし、誠実なアーサーをかどわかす。]
[自分こそが、まるで悪魔ではないか。]
…ッ!
[…は、心を軋ませる痛みに耐えるように、きつく目を閉じて考える事をやめようとした。]
…ぅくっ!
[続いた、その程度では罪にならない、という言葉に心の軋みが弱まると、逃避するように話の続きを頭の中で整理し始めた。]
/*
>>-364
フランシスと一緒なら、ちゃんと子供も幸せに育てられると思うんだぞ!
パパが二人なんて、いじめられないかな…?
ちゃんと俺たちで守っていこう。
[ニューヨーク・●ューヨーク的な展開になりつつ、
フランシスにはぐはぐ。]
アメフトチームを作れるくらいの人数の養子を貰うんだぞ!
*/
/*
>>-360 satan
ベルを悲しませるヤツは、たとえ悪魔だろうと、実の兄であろうと赦さんぞ…!
*/
/*
>>-363
じゃあ、俺が伴奏に合わせて歌うんだぞ!
[手をはいはーい♪と上げて。]
*/
/*
>>-369
[サタンは、びくっと背後に怖気を感じてポン刀をしまった。]
………なんや今のは…。
[アントーニョにのされた出来事並に恐怖を感じた。]
*/
/*重たいなー?ごめんやで。
ただ、人の7欲、所謂大罪ってのは無ければ無いでどうよっいう、ひとの本質の根幹にあるところやから。
否定して、ごめんなさい、で解決はないなと。
歪んでるの理解してそれをも抱えてってのが、ある意味人間らしいカタチなのかなと。
某バ○ックっていうPSゲーや某拘束衣ラノベ(マイナー)が好きな俺は思うのです*/
/*
>>-369
ナターリヤ
夜はこれからだが、俺様はちっと疲れたので先におやすむぜ!Gute Nacht!**
フリーター ギルベルト ノヴァは、寝るまで鳩から覗くかもな!ケセセッ(`ワ´)
[>>131]
完璧に理解なんてできるわけないだろ…?。
だから、今のお前なら、いいさ。
俺に、お前のことを完璧に理解することなんて、できない。だから、お前にに本当の
さっきまでのお前は、そうじゃなかっただろ…?
仮面を被って、俺の目を見てなくて…!
[これはただの傲慢で、押し付けだ。
それが分かっていても言わずにいられなかった。]
/*
凄く…ねむいです…
反応無かったら寝落ちてしまってるかもなので、勝手に移動やら何やらしていただければ…_ノ乙(、ン、)_
た、多分起きてるよ!
/*
>>372 親分
概ね同意ねー。
ナタちゃんの個人的見解だけど、七罪を全て持っていない人って、ある意味狂人なんじゃないかなって思うなぁ。
と、七罪の悪魔を脅えさせるほどの嫉妬を持っているらしいナタちゃんは身勝手に自己弁護してみる。
重い展開はきにしないでー。むしろ大好物よー。
*/
/* え、じゃあお前がママになる…?
…嘘嘘、大丈夫だよ、最初は理解してもらえないかもしれないけど、時間をかければ周りにも理解してもらえるさ。
ところで、アメフトチームくらいって…グラウンド上の人数?控えも含んじゃう?(どきどき。*/
/*
>>-372
んー、そんな重くないよー。少なくとも俺は。
どう転がっていくのかが視えない所ではあるけど。
折れる方も折れさせる方も、主張の押し付け=欲って感じがするしね。
*/
/*
リヒテンは「ぬくもりほしいお!」状態!(AAry
食堂の中に兄さまがいるはずだけど、再会できるのはもう少し先になりそうだ…
欲が無いってそれはそれでこわい
/* 起きてはいるがロール回す余力がねぇ
すまん
おもに夜になると思うが、明日頑張るぜ…
そのうち寝落ちるかもな */
/*>>-367うわーまぶーしーいー(棒。
おやすみ、ギルちゃん。また明日 */
/*
>>-373 ギル
えー?
ナタちゃんは無理ばっかりしちゃう、か弱い女の子よー?
そしておやすみー。またねー。
>>-374 リヒちゃん
あんまり無理しないようにねー。
眠い時は怠惰を享受して寝ちゃうのもいいと思うなぁと無理矢理関連付けてみる。
*/
/* >リヒちゃん、眉毛
な、なんか入りにくい雰囲気でごめん。
気にせず回していいのよ? */
/*
>>-376
え…あ、う、うん///い、いいけど…
…でも、ご飯作れないから…
フランシスが出かけて帰ってきても、ご飯にする?って言えないんだぞ…。
[真剣に考えて一つの大きな問題に直面して呟き。冗談だと気づいてない]
53人?
うん、孤児院一個分の子供をもらってくることに(
*/
/*
差分ーー!!
うん、ロール回していいんだぞー。
折角エピ伸ばしたし。
*/
/*
>>-382
入りづらくは無いのでだいじょうぶですよ!
眠すぎてロール回すのができないだけです(キリィ…
/* 欲望云々に関しては否定できねぇな
まして聖者しか出てこねぇ劇なんて現実味も面白みもねぇし
まあ個人的見解はロール回せよって感じになるから
明日に後回すぜ
入りにくいんじゃなくてうまく回す余力がなww
気にはしなくていいぜw */
/*
ナタちゃんのそげぶ説教も暴食を捨て去れって事じゃなくて、大きすぎる暴食を嫉妬で塗りつぶそうとしただけだしねー。
色男さんの愛が勝ったけども。
展開的にはそのほうが美しいと思う。
*/
[アルの言葉に>>130]
せやな。あの子は確かに、俺のモノや無い。
だが、お前のモンでもない。
俺とあの子との関係は俺らが決めることや
お前に口出される筋合いはない
[悲鳴のような声で]
おまえは何にもわかってへんし、せやかてわかってもらおうともおもわへん
俺はちゃんとお前を見とるよ。
けどな、俺は、俺しか信じへん。十分に思い知った
/* >>-383お前のご飯は俺がつくるからいいの!
…なんなら、「お風呂にする?それとも…俺?」って言ってくれればいいよ。
[…は調子に乗っている]
…さすがにその人数は…www*/
/* (>>-370)歓迎いたしますよ。賑やかな門出はさぞ楽しいでしょうね。
欲がなければ人間大成しないのですよ。欲求がないと張り合いもございません。それとどう折り合いをつけるかってことでしょうねー貴族難しい話わかりません。
眠い方はちゃんとお眠りなさい。睡眠欲は生きるためにあるのですよ */
/*
>>王子様
おっと、ごめんなさい、ちょっと喋りすぎたわね。
疲れてるなら横になったほうがいいかなとも思う。
*/
/*>>-385>>-386そっか、そういうことなら、まだ明日 があるし無理せずゆっくり休んでね。
>>-387お兄さんの愛でおなかいっぱいになればいいと思ったの。…我ながら胃にもたれそうww */
/* >>-390 だから気にすんなって言ったろ、レディ
気楽にPL視点で見てる分には問題ねぇからな
ちょっと黙ってシチュー食いすぎて多分のつけが
ここに来て回ってきてるだけだぜw */
/*
帰宅ったー!!そしてログのページ数にぽかーん…なう。
スーパー回想タイム行ってきます
*/
/* ギルベルトの絡みあたりで傲慢なところちらっとさせたいなーと画策しております。
なんでLuciferがみえたんでしょうねー
バッシュはお帰りなさい、ゆっくり回想してらっしゃいませ
*/
/* なんていうか、一番面倒臭い人はここに居ましたで申し訳ないでござる。皆々様はすまぬー、すまぬー。
あえて言おう。ボッチのうっぷん晴らしをしていると。
結局この人はなまじっか、その人当たりの良さから皆に可愛がられて生きて来た人なんですよね。
だから、本当の意味で誰かを愛したことがないし、人に愛されたことが無い(地に生きるものすべてに平等な太陽的な意味で)
子分様はそこらあたり、通じる何かがあったんだと思います。
此処のアスもん含めて。
え?厨二??そんなの気にしてたら親分3万回くらい逝っとるで?
深夜テンション万歳や。
*/
[>>134]
――、ん。分かったんだぞ。
それをわかっているなら、俺から何も言う事はないな。
…俺にはもうキミを雇う権利は無いし、
キミを生き返らせる事も出来ない。
キミに必要なのが、アスモデウスただ一人というのなら、口は出さないんだぞ。
……、……。
[それ以上何も続けられずに、背を向けた。
結局、オーナーと従業員であった時ですらも、
彼とは家族でもなんでも無いのだ。
そのことを受け止めながら、
珍しく、眉を寄せて神妙な面持ちになり。、
壁に身を預ける形で無言で考え込んでいる。]
/*
>>-393 バッシュ
お疲れ様ー。おかえりー。
白ログだけ抽出すればそんなに長くないから安心してねー。
*/
/*
>>-391 色男
流石【恋人】は確が違ったわー。
愛は全てを救うのよー。たぶん。
*/
/*
>>-388
え、え…?それとも俺――って、え?ええ?!
[アルフレッドは こんらん している!]
じゃあ22人くらいに減らすかい…?
[思案し。]
>>-397
面倒くさくないよー。
衝突RP好きだし。大体のされてる方だけど。
*/
/* >>-396
望むところだぜ?ナターリヤ嬢
これはもう眠いテンションだな。だが気にしねぇ
限界来たら普通にフェードアウトするぜ */
/* >>-399格はさておき、愛は全てを救うのは間違いないね。
…お幸せに、ナタちゃん。
>>-400
ほら、俺、お前でおなかいっぱいになれるから。
それでも、多いけど…
まあ、夢は大きいほうがいいよね。うん。じゃあ、目標は53人。一人ずつ増やしていくかたちにしよう */
[>>133 の言葉に表情を揺らして]
…できな…い…?
他人のことなんて理解できないって、お前は、いうんか?
[頭を激しく左右に振っていやいやするように]
言葉を交わしても尚理解の及びきらへん隣人を、お前は恐ろしいと思わへんの?
どうせ分からんのやったら、端っから互いの事を深く知ることも、知らせることもしない方がいっそマトモやと思わへん?
微笑んでさえいればヒトは勝手に誤解する
[その声はとうとう悲鳴と化して]
/*
>>-403
俺で――って。
[意味を考えて、頬を赤らめ(//[∂]ω[∂]//)]
俺でおなかいっぱいになるなら、全部げるんだぞ…
分かったんだぞ!
一歩一歩段階を踏んでいくんだぞ!
[ガッツポーズを決めつつ。]
>>-404
一族だな…間違いない。
あ!回復したー♪使いきれるか!?
*/
―回想・音楽場―
[幼い頃の些細な出来事にすぎなかった。名前も顔も記憶の隅に追いやられていた…
ふ、と息を漏らして笑う。]
ああ、吾輩も思い出した…。
店なんてそうそう無いのに、毎日のように楽器屋はどこだと情けない顔で迷っている奴がいたな。
[当時の光景を思い出してか、くつくつと可笑しそうに。]
……いつの間にかそいつの姿を見なくなって……すっかり、忘れていた。
[ローデリヒに久しぶり、と言われれば。(>>91)]
…そうだな。まさか再会するだなんて思ってもみなかった。
その方向音痴っぷりは相変わらずのようだがな。
[この屋敷の中でも何度、案内を頼まれただろうか。と思い返しながら]
[彼としばらく話していると、何度か屋敷で聞いた男の声が響いてきた。(>>#19)どうやらローデリヒの話に出ていたLuciferというのはこいつらしい。
「兄貴」…自分が個室で見た悪魔と思しき男も確か、「自分はベルの兄貴」だと言っていたことを思い出す。
悪魔の兄弟、か…。]
……。
[>>136]
言葉を交わさなきゃもっと、理解できないでしょ!
微笑んでさえいればヒトは勝手に誤解する?
違うでしょう?それは、お前が誤解させてるの。
誤解させて、理解してもらえないのが当然の状況にして。
それで理解してくれないって、泣いてるのがお前なの!
…俺はお前のことは、きっと全部は理解できないけど…理解したいって、知りたいって思ってる!
きっと、アルフレッドも。
…それじゃあ、駄目なの?
[彼らの会話に口を挟むことはせず、ぼうっと見つめる。
自分が口を挟んでいいものではないと、そう思ったのだ。
―ねえリヒテン、あなたが本当にほしかったものは何?
それは、ひとのぬくもり。
―それを手に入れることはできたの?
ええ、あたたかかった。でも、まだ足りない。
―強欲ね。
あなたには負けますわ… ねぇ、Mammom
当然じゃない。
そう言って、Mammomはくすくすと笑った。]
/*
>>-405
ぐぎぎ、ミスった…
ゲルトみたいになっちゃったよ…
俺を全部あげる、んだぞ…
[言い直して、そして湯気を吹いている]
*/
/*
おおー 発言回復してる!
まだ24時じゃないのになんでだと思ったけど、コミットしたから23時半に回復なのか。なるほど。
/*
どうせ明日は夜しかこれないしもっとおしゃべりしておけばよかった…時既にお寿司…
/* >>-405
[きょとん、として]
え、いいの?ほんとに?
………。
じゃあ、お前にはお兄さんをあげる♪しっかり食べてね。
そうそう、千里の道も一歩から。まずは一人の子を幸せにしてあげよう。
8000ptとか初めて見た!*/
[>>138]
[背を向けた儘、手を強く握って拳を作り。]
――ああ、俺も、思ってるよ、だけど。
手を伸ばしてもらえないと、つかめないんだぞ。
だから、伸ばしてもらえないんじゃ、
――必要としてもらえないと、ダメなんだぞ。
[信用を失わせたのは、自分。
自分を責める事しかできず、爪を掌に食い込ませた。
血くらい拳に滲んでいたかもしれない。]
/*
おおう、たっぷり回復したわね。
これで一安心ねー。
>>-403 色男さん
ええ、貴方も、末永くお幸せに。
*/
[アル>>135に一度目を見開き、どこか置いてけぼりの子供のような声で]
そうやね、俺とアンタは所詮雇用する側される側や。
そうや。単なる「契約」だけで繋がる関係。
あの子は俺を必要としてくれた
この子も寂しいのやと。抱きしめた瞬間分かった
あの子が居れば俺は…
孤独を埋めあえる?本当に?
俺が抱きしめとるんは鏡像で。それに気づきたくないからあの子を抱きしめた。本当に俺が欲しいのは…
[黙り込むアルフレッドの所から立ち去ることもできず]
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [メモ/メモ履歴] / 発言欄へ
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