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[また腕の中に戻りたくさせるような甘い言葉をかけるフランシス(>>33)に、照れたような、少し怒ったような表情で、珍しくたじろぎ。]
ッ!もうキミって男は!他の奴にもそんな事言ったら承知しないんだぞ!
[赤面した顔を隠す事もせずに返すと、
彼の言うように食堂の方面から賑やかな声が聞こえる事に気付き。]
ん…?確かに声がするね。
行ってみようか。
[フランシスに頼まれれば、食器の運搬を手伝うだろう。]
[…は、しばらく3人と抱き合っていたが、急にお腹からきゅう、と可愛らしい音が鳴ったのがきこえた。]
[この距離だ、2人にも聞こえてしまっただろう。]
…すまん、どうやらお腹が減っているらしい。
よく考えたら、ここに来てから何も食べてないんだ。
マシュー、君の焼いたホットケーキが食べたい。
そして、アーサー、紅茶を淹れてくれないか?
一緒に…皆でティーパーティをしよう。
[…は、恥ずかしそうに笑った。]
―Lucifer ―
[>>35]
ああ、俺だ――。
[ドアが開けば、モニター越しに見ていた青年に顔を合わせる形になる。
懐かしむように眉間の皺を僅かに薄めて。]
兄貴に焼いたクーヘンと…迷子になっていたこいつを、だな…届けに来た。
[クーヘンの置かれた皿と、肩に乗せたひよこを示し。]
…中に入っても良いだろうか?
―とある寝室―
[優しい手が自身の額を撫でる。
ギルベルトとは違う、ここに来てから初めて触れられたひどく懐かしい感覚]
お兄ちゃん…?
[昔は煙たいし、苦手とした匂いも今は不思議と心地がいい。
そんな優しさと暖かい温もりに包まれ…はふと目を覚ました]
あれ…?ここは…?
リヒテンちゃんと一緒におった気がするけど…
それに…お兄ちゃんがいたような気ぃしたけど、こないなところにいるはずあらへんよね‥?
[でも…にとってはいい夢だった。
まだ夢から覚めたくはなかったが、起きてしまったものは仕方がない。
…は寝台から起き上がると、一先ず部屋の外から出ることにした]
>>#8
‥‥‥‥断る訳ねーだろ。来いよ。
[話したい事や尋ねたい事がたくさんあった。しかし、それ以上に今は、弟と会えた事が嬉しくて。
嬉しそうに笑いながら、彼を部屋へと招きいれた。]
/*
おおう、1人増えてる。
…メイドさん乱入?
>>37 訂正
×しばらく3人と
○しばらく3人で
*/
[ナターリヤのパーティという提案に頷く。
ふと、食堂にはアルがフランシスと向かっているという事を思い出した。もう十分時間は上げただろうし、ナターリヤはアルと会ったといっていたが、アーサーは会ってないだろう。別に自分の恋の行方を直に知らせる気はないが、とりあえず改心させたアルにはあってほしかった。]
ふふ、僕のホットケーキでもよければ…。あ、でもフランシスさんがおいしいシチューを用意してるっていってましたよ。
[>>37 ナターリヤのお腹の音に一瞬ぽかんとするも
すぐに小さく頬が緩んだ]
姫は再開のパーティーをご所望らしい
すまないが、俺はここがどうなっているのか
さっぱりなんだ。
マシュー、案内を頼んでもいいか?
[幸福の余韻に酔いしれながら二人を抱きしめる腕を解き
微笑した]
/*
っと、ごめんなさい、ちょっと離席します。
一時間もしないで戻る予定よー。**
食堂に限らず、連れまわして欲しいわー。
2人になら何処にでも付いていくからー。
案内が必要ならナタちゃんがメイドさん呼び出した事にしてねー。**
*/
―Satan ―
[>>38]
・・・。
[彼女が目覚めそうな様子を見せた為、狼耳をぴくりと動かした。
そして、手を引くと身を翻してその場を後にした。]
>いいのか?妹に挨拶をしなくて。
…今更どの面下げたらええか判らんでの。
厳しい事ばかり言うてもーた。
それにこんな格好見たら、変に思うやろ。
[ルシファーの思念には苦く嗤って、彼は執務室に消えて行った。]
[>>36]
大丈夫、お前以外には言いたくならないから。
[お前こそ、そんな顔を他のやつの前ではしないでよね
と、口の中だけで呟き]
誰か食事にきたのなら、丁度いいから一緒に食べようか。
…ちょっと作りすぎたし。
じゃあ、悪いけど食器運ぶの手伝ってくれる?
…何人いるのかな。
[みんながおなかを空かせていたら、追加で何か作ったほうがいいだろうかと考えながら、アルフレッドとともに食器を運ぶだろう。
落としたら困るからセクハラは自重する]
/*
そろそろロールまわすか…
気づいたら屋敷にいるココハドコー?で良いのですよね?
はい、分かりました。アーサーさん、きっと食堂に言ったらびっくりしますよ。
[あまり時間は経ってないので、ここまで来た道順は覚えている。最初に立ち上がって、二人を立ち上がらせると二人を連れて小劇場を後にして、食堂に向かった。]
[小劇場→食堂]
―Lucifer ―
[>>39]
ん、Danke.それでは失礼する。
[彼の寝室に入ると、真っ黒な羽が室内に広がる。
ひよこを兄の肩に返してやると、テーブルにクーヘンの皿を置き。
チェアに腰をかけて、思い出した様に兄を見て]
飲み物の用意をして居なかったな。
[指を鳴らすと、メイドがビールジョッキを2つ手にして現れる。
クーヘンの横にジョッキを置き。
メイドが立ち去れば、こほん、と咳払いをひとつ。]
――…まあなんだ、久しぶりに、飲まないか?
[…は、マシュー(>>40)の提案にピクリと反応した。ペンションでの夕食の味を思い出したのだ。]
…そうだな、マシューのホットケーキはいつでも食べられるが、あのコックのシチューは次の機会がいつかわからん。
折角だし、ねだってみようか。
ああ、アーサー(>>41)。
案内なら任せてくれ。
今の私には、頼もしい専属メイドがいるからな。
[…は、ポケットからハンドベルを取り出すと、数回鳴らす。]
[いつものように、すぐにメイドが現れた。]
すまないが、食堂まで案内を頼む。
[…は、アーサーとマシューに振り返った。]
どうせ、オーナーもコックにべったりなんだろう?
さぁ、連中をからかいに行ってやろう。
[…は、頷いたメイドが歩き出した後ろを付いていった。]
/* そういえば、ログ読みかけだけど一つだけ。
一応、寡黙でバファ噛みじゃなかったのねー!
よかったー。 */
/*
おっと、すれ違った。
(>>44)は無しでお願いねー。
それじゃいってきますー。**
*/
/*あ、すれ違っちゃった!とりあえず、ナタちゃんはいってらっしゃいです*/
あ‥‥ピヨちゃん。
[肩に上ってきた小鳥の名を呼ぶと、彼(彼女かも知れないが)はぴよぴよと返事をするかのように鳴いた。
そして、弟の「飲まないか」と言う提案に対し(>>#10)]
‥‥飲むに決まってんだろ!
積もる話もあるからな。飲みながら、ゆっくり話そうぜ。
[とても嬉しそうな表情を浮かべると、ジョッキを手に取った。]
[>>42]
[彼の呟きには気付けなかったようだ。
食器の運搬を任されれば、何人居るかは分からないが、
適当な枚数を手にして頷き。]
まあ、厨房と近いし、足りなければまた取りに来れば――
[メイドが、その場合はお任せ下さい!と意気込んで話しかけて来た。
複数人のメイドが、なぜか携帯をこちらに構えている。
いつ何があっても携帯カメラに撮り納められるようにと。]
…?
随分仕事熱心なメイドさん達だね、ありがたいんだぞ!
[そんな彼女達の心中は知らずに、にこやか歯を見せに彼女達に微笑んだ。
フランシスと共に厨房を出ていく。]
[移動→食堂]
/*
なんかもちさんに新しく別のロール回させるのがもうしわけなくて投下できないwwww
もうちょっと時間を置いて投下したほうがいいですかwwww
[ >>#5
ちょっといってくるからと、ふっと姿を消した子供に、帰ってきたら盛大に文句を言ってやろうと思っていたのに。
実際、口から出た言葉は]
おねがい、おれをひとりにせんとって
[ぎゅっと抱きしめて、子供の髪に鼻先を押し付ける。
子供特有の甘い匂いを一杯に吸い込んで。
心配そうに見つめる眸に気付くと、陽気な拗ねたような声で]
どこ行ってたん?俺に隠し事にはゆるさへんで。
さあ。話したって?
[促して、マシュー一行のやり取りを聞き。少し笑う。]
へー、そうなん。そんならお祝いに行ってやらんとな?
冷やかしちゃうよ!ちゃーんとお祝いに行くんやで?
[さあ行こう、と子供の手を取った]
―Lucifer ―
[>>45]
うむ、――Zum Wohl.
[自分もビールジョッキを手に取って、
ギルベルトの手にしたジョッキに、こつんと合わせた。
そして、ビールを口内に流しこむ。泡の弾ける感触、命の水とも称されるそれは、酷く旨い。
兄と飲みかわせるというシチュエーションも確実に酒の味を引き立てているだろう。
ぷはー、と普段の彼らしくない様子で口をジョッキから離し。]
兄貴、暫く見ない間に――その、いろいろ苦労をしたみたいだな。
/* 俺は自家発電出来るし、しばらくは移動やら皆とわいわいになることも踏まえて、捌くの大変なら俺(っていうかロヴィのロール)を最初に蹴飛ばしてくれてええんやでー!
ただし、じちょうはしない(きりりぃ*/
/*
>>-150
違うよー。迷いに迷いつつ、私がお願いしたのよ(・ω・)
>>-153
こなせる分だけこなす(キリリ
一人寂しすギル兄貴優先らしいけど!
>>-154
おお?構わんぞよ?
悪魔を使う時はナタちゃんやアントーニョみたいに勝手に動かしちゃっておkですしおすし。
*/
[外へ出ると何やら話し声が聞こえた]
――のか?―――し―くて
―――た。――――ろ。
[聞き覚えのある声だった。]
お兄ちゃん…?
[声のした方へ向かおうとすると、角からいいガタイをした男が顔に似合わないクーヘンとよく見覚えのある小鳥を手に出てくる。
そして自分がいた個室から5つ程離れた個室へと入って行く。
…はここがどこなのかと聞くためにその後を追うことにした]
―見知らぬ館の前―
[ぽつんと一人、見知らぬ館の前で立ち尽くす。
そこは全く見覚えの無い場所で、自分で足を運んだ記憶も無い。]
私、自分で胸を刺して…
[胸の痛みも、胸からあふれた赤いそれの温かさも。全て、覚えている。
私は死んだはずなのに。]
傷が、無い…?
[ぺたぺたと凹凸の少ない胸に触れれば(少しだけ悲しくなった)、そこにあったはずの傷はなくなっていた。
何故?どうして?
どれだけ考えても疑問が疑問を呼び、状況を理解する事が出来ない。]
[しばらく考えた後、館の扉へと目を向ける。
そこに入れば全てがわかると、誰かにささやかれたような気がした。]
誰か居ると…いいですわね…。
[一人で居るのは寂しい事を、彼女は知っている。
この扉の向こうにあるのが何であろうと―…]
…一人で居るよりは良いですわ。
[意を決して、屋敷の扉をノックした。
誰かが出てくるまで、そこから動くつもりはないだろう。]
―Asmodeus ―
[>>47]
悪魔も何かといそがしーんだよ、ちくしょーめ。
本当はシエスタしていてえけど、ここだとそうもいかねーからな。
[拗ねるアントーニョに、ガキか、と悪態をつくものの、
手を取られればしっかりと握り返して。]
ま、付き合ってやるよ。
[アントーニョに何処までもついて行くだろう。
彼がこの屋敷に居てくれる間は。]
/*
さすが村建て様っ!
私たちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!憧れるゥ!
[ジョッキを合わせ、自分も喉を鳴らしてビールを飲んだ。]
っくー、やっぱビールは美味ぇなぁ!
[半分ほどビールを飲むと、一度ジョッキから口を離した。]
‥‥んー、あー‥‥まぁ、な。
大した事じゃねーよ。
[少しさみしそうな顔で視線を逸らしながら>>#11に答える。]
それよりルッツ、お前の方こそ元気してたか?辛かったり苦しかったりしてないか?悩みとか、言いたい事があんならちゃんと言えよ。
[さりげなく自分の事から話題を逸らしつつ、お節介な世話焼き兄貴のウザイセンスキルが発動した。]
―Satan ―
[>>50]
[ベルゼバブはホンダキクの案内をしている為、
手が離せないようだ。
雑務をしていたが、仕方なく腰を上げ。
玄関の方へ赴いた。]
久しぶりやのお、マモン。
ベルゼバブ達も、おめえの兄貴もお待ちかねやざ。
行きよっさ。
[最後の主である――少女に、
案内する、とばかりにぶっきらぼうに手を差し伸べた。
彼女の為に煙草は我慢している。]
/*
>>-156
Danke!
村建てこともちもちさん、マジ愛してるぜ!
Ich liebe dich!
―Lucifer ―
[>>51]
[上唇についた泡を指先で粗暴に拭いつつ、
どこか淋しげな様子の兄に、再び眉間の皺を濃くして。]
――悩み、か。
…これは兄貴にも関わる話だからな。すまないが聞いてくれないだろうか。
[うざいセンな兄貴でも、自分にとっては心を許せる相手だった。柔らかく微笑む。
彼に、ローデリヒに話した内容(>>5:+164 >>5:+165)を彼に打ち明ける。
こちらに向かっていた女性(>>48)にも声は届いて居たかもしれない。]
/* 忘れる前に先に挨拶しとくで。まずは改めてお疲れさんやでー!
初めましての人は初めましてやし、そうでない方は大体透けることに定評のあるいなりと申します。
普段は大体短期にいるで。というか長期の経験はほぼないで。
コミット?なにそれで正直すまんかったでー!
リヒテンちゃんにはバレてなかった!やったでー!でも寝落ちはバラさんといてーな><
必死にちゃんと落ちますって言うように頑張ってたんやで><(最初の方だけ)
とりあえず最終日進行強引すぎて堪忍なwwwギルベルトさんとヨンスさんは特に振り回しすぎたでwwww
あと、ザッと読んだ感じ、フラグをほとんど掻っ攫っていったっぽくてごめんなー?
そして本田さんは盆踊りの日色々とすまんかったでwwwうち物投げるしか行動してへんwww
そして他へのツッコミはまた後ほどなー!ログ読みきれる気がしないでwwww*/
…ここ圏外だったよね?
[携帯を握るメイドたち(>>46)に訝しげな視線を向けつつ、移動。
食堂に近づくと、聞き覚えのある声が。
…ナターリヤ、かな?
彼女の声は、この先一生忘れない気がする。いろんな意味で]
[廊下→食堂]
/* >>-156うん、赤読んで少し安心した。結果的にはあれでよかったしね 。
墓下で思う存分(ry*/
‥‥えーと。ちょっと待てよ。情報整理する。
‥‥‥‥つまり。
俺はもう死んでて、でもその『罪人』とやらに償いをさせりゃあ生き返れるって事でいいのか?
んで、償えなかったらこのままずっとここにいるか、また死んじまうかを選ぶ、と‥‥
[ルッツに打ち明けられた事(>>#14)を理解した順番に繰り返し、一つひとつ確かめる。]
‥‥つーか、ちょっと待てよ、ルッツ。
なんでお前‥‥そんなに色々詳しいんだ?そもそも‥‥ここは何処で、どうしてお前がここにいるんだ?
[そこでようやく、なぜ弟がここにいるのか――何故いるのかを、尋ねてみた。]
/* どうでもいいが俺は携帯電話は
自国に忘れてそのままという
しょうもない裏設定があった
だから携帯等の描写は一切ない(まがお) */
[部屋の扉をそっと開けて中を伺うとそこには先程の男とギルベルトが楽しそうに談笑していた。
話を聞く限りギルベルトの弟なんだろうか。]
ギルベルトさん…ホンマ無事でよかったわぁ。
[今すぐにでも駆け寄りたい気持ちでいっぱいだったが、兄弟水入らずのところに入るにも入りにくい。
そんなところに>>#14の話が耳に入る]
罪人…?ミカエル…?なんのことやろ…?
/* >>-161なん…だと…
お兄さん、客からいつ携帯のことで苦情がくるかと、ぶるぶる怯えていたっていうのに! */
ん?そういえばそうだったね。
俺のアイフォンも接続できなかったんだけど。
[フランシスの素朴な疑問(>>52)に、首を縦に振り。
メイド達が後ろから追っかけてくる事もあまり気にしていない。
めーっしめっしー♪と鼻歌を歌っている。]
― 食堂 ―
[食堂に足を運べば、
ナターリヤやマシュー、そして立派な眉毛の客の姿が。
鼻歌を止めて、少し緊張したように足を留める。]
…‥……、ん。
[中々彼らの元に、一歩を踏み出せなかった。
つい浮かれすぎてしまい、謝罪の言葉を考えて居なかったためだ。]
/*
>>-159
いや、むしろ振り回して貰った後にフォロー的な感じで回想を入れる方が楽d‥‥げふんげふん。
色々助かってたぜ、マジDanke.
俺様の携帯電話のアドレス帳の登録件数は3件。
・フリッツ親爺(故人。)
・ルッツ (弟。きっとルッツも持ってるだろ)
・エリザベータ(多分腐れ縁的な何か。お坊ちゃんとその辺はすり合わせて決める予定)
‥‥携帯持つ意味なくね?(
―Lucifer ―
[>>53]
――、そう、だ。
兄貴の言っている通り、彼らがミカエルを認めさせる事が出来ない場合、ここから出してやれない。
…無理やり出る、という選択肢は、ある。
だが――
[こうして再会した兄が、無残な物言わぬ血肉の塊に成り果てる様を想像すると、目頭に涙が浮き。
自分の事を尋ねられれば、言葉を探すように言いよどむも、口を開き。]
俺は、この屋敷のオーナーで…
兄貴の弟であって、――弟では無い。
――、ルートヴィッヒというニンゲンの姿を借りてはいる、が…
俺は、Luciferという悪魔だ。
[再会の喜びを、打ち消すような言葉だっただろう。
視線を下方に逸らしてすまなそうに告げた。]
/*
>>-163
哀れすギルwwwwww
悪魔を増やして肉親関係絡みをもたせようぜって発想になって良かったwwww
哀れすギルwwwwww
あと、そらたかさんは俺の嫁!!
*/
/*うっかり達成感にうとうとしてたら時間がすぎさってた、そんな馬鹿な
>>-163 これぞ安定の不憫…!*/
― 食堂 ―
あ……
[二人に連れられてたどり着いた食堂で待っていたのは
事件の発端。しかし、毒気を抜かれたその表情は
マシューによく似ていた]
…………
[殴ってやりたい。生きていたころはそう思っていたが
こうして顔を合わせるとどうしたらいいのか分からなくなり
つい口を閉ざした]
>>#13
[扉を叩いてからしばらくすると、どこか見覚えのあるような―そう、誰かに似ている―男が扉を開けた。]
久しぶりやのお、マモン。
[その言葉に、首をかしげる。―私は彼に出会った事があっただろうか。
マモンというのは確かに私の名―…私の?
胸が痛む。けれども、その原因が分からない。]
/*>>-163 これはあえてメアド聞きにいくべきなん?って思うたけど、聞かない方がいい気がしてきましたわー(キリッ
兄さまが…ここにいらっしゃるのですか?
[手を差し伸べる彼に、疑問を投げかける。
てっきりここは地獄であると―そう、思っていたのに。
赤を共有した彼らだけならば分かる。けれども兄がそこに居るのは、おかしくて。]
ここがどこなのかお聞きしたいところですが…
[少し迷ってから、男の手を取り]
兄さまにも、ベルゼ様にもベルフェ様にも、お会いしたいですから。
[あとで説明していただけるのでしょう?と首をかしげた。]
/* >>-163 切なすギルwww
俺ですらまだ劇団関係のアドレスは入っているはずwww
すぐ携帯忘れるけど */
‥‥‥‥そっか。
[Luciferの告白(>>#15)を聞き、小さく呟く。
目を閉じ、少しの間何かを考えているようだったが、すぐに目を開けて口を開いた。]
‥‥でも、お前は俺の弟だ。
悪魔だとか、そういうのはどうだっていい。
だってお前―――泣きそうじゃねぇか。
本当に悪魔だったら、泣いたりなんてしねぇだろ。
だから、お前は俺の弟。それで十分だ。
[ケセセ、と笑いながらLuciferの頭を撫でる。
悪魔でも何でも、弟と会えた。それだけで、ギルベルトには十分すぎた。]
‥‥‥‥ま、そのミカエルとやらを認めさせられなかったとしても、俺は別にいいさ。どうせ、生きててもフリーターしてるだけだしな。
[厭世的な言葉を付け加え、ギルベルトはジョッキの中に残っていたビールを飲み干した。]
/*
ただいまー。
そして、勝手に普独兄弟と一緒にかんぱーい!
ゴクゴクぷはー。
エビス・ザ・ホップが何で期間限定なのよー!
通年販売してよー!
*/
[>>55アルフレッドの様子に戸惑いが感じられ、一瞬引っ張って背中に隠してしまいたくなる。
腕の中に抱え込んで、綺麗なものだけを与えていられたら。
だが、それは彼の、そして自分の望むものものでもないはずだ]
…思ったことを、素直に言えばいいと思うよ。
[ここにきて初めて顔をあわせた男の顔は、怒りとは違う感情が表に出ているように見えた。(>>56)
少なくとも、話も聞かないということはない気がした]
[>>56]
…、……。
[食堂の戸口で動けずに、アーサーを見ていた。
あの輪に混ざる資格は、自分には無い、と。
しかし、彼にも謝罪をしなければならない。
オーナーとしてでは無く、一人の罪人として。]
…ごめん、行こうか。
[立ち止まってすまない、とフランシスに告げると、
食堂の中に入り。
テーブルに食器を置くと、彼に歩み寄った。]
――その、――あの、申し訳ありません。
[何から話せば良いのかと、考えながら。
ひとまずその言葉が勝手に口をついた。]
/*
>>-165
大事な事なので二回言いましたって奴だなw
もちもちさんマジ好きだぜ。
>>-166
中身がどえすだから、自分が使ってるキャラすらもいぢめたくなっちまうんだよ(
>>-167
訊かれたら答えるぜ!(`ワ´)
俺様のメアドは『oresama-saikou.bier@piyopiyo.ne.jp』とかそんな感じだと思う(
>>-168
普憫じゃない俺様なんて俺様じゃねぇだろ?ww
>>-169
勉強とバイトで手一杯だったから遊ぶ余裕無かったんだよ!と主張しておくぜw
>>-170
Prost!中身はまだ酒飲めねぇけどな(
/* >>-163マナーモードにしなくてよくて楽そうじゃないwww *
>>-166安定のカ○ディアンタイムすぎる!
…ところで眉毛は両手に花なのねー。羨ま…しくはないな。*/
[…は、黙ったままのアーサー(>>56)と、食堂にいたアル(>>55)、フランシス(>>60)を黙ってみている。ここは…いや、ここで自分が何かをするのは良くないだろう。]
…。
[アルが何かを言うまで、何一つ喋る気は無いようだ。]
―Satan ―
[>>58]
ここにおめえの兄貴がおるのがおかしいか?
――ここは何処か、か。
『リヒテン』やのうて、『マモン』の家やざ。
おかえり、俺達のマモン。
――俺の妹をよう*してくれたのお、それはまあ、今はええ。
[どこか感情の抜けた声音で告げた。もしかしたら、怒りが見えてしまって居たかもしれない。
この屋敷の存在を覚えていない少女を、
案内するだろう。屋敷の至る所へと。]
/*
ごくごくぷはー。
今日はロール続ける気マンマンなので500ml缶一本でおしまーい。
いつもは3〜4本呑む(キリッ
*/
/*かっこいい不憫だー!!(絶滅危惧種)
>>-166 そうか、だから不憫なんてマゾい部類を…!
>>-172 いや、だって睡魔がいけない、睡魔が。
*/
[>>61 素直な謝罪に更に面食らう。
自分がオーナーと接したのは本当にわずかな時間であったが
それでも彼が生前の彼と明らかに様子が違うのはわかる。]
はぁ…。ナターリヤ嬢やマシューに危害を加える気がないなら
俺は気にしねぇ
[マシューもナターリヤも状況に気重になっているようだが
警戒心は感じられない。
再び軽くため息をつくと、…はそれ以上言うことはないと
椅子に腰かけた]
[>>59]
[だから、お前は俺の弟。それで十分だ。
その言葉が、どんなに冷えきっている彼の冷酷な心を癒した事だろう。
すん、と小さく鼻を鳴らすと、彼に任せて頭を撫でさせた。
オールバックが多少乱れても、注意する気は今のところないらしい。]
…兄さ、兄貴はそれで良いのか?
いや、此処から出れん俺としては、それはそれで――いやいや。
[つい、此処に留まらせるのも悪くない、と言いかけて首を横に振り。
そして――しんみりした雰囲気を一掃させるようにビアグラスをテーブルに置いて立ち上がった。
――手に漆黒のムチを携えてわなわなと震え―
怒りの表情を浮かべて怒鳴り。]
そうじゃない!!兄貴はいい加減、働け!!
/*
>>-172
あらあら、色男さんともあろうものがこんな美人を放って置くなんてナタちゃんショックー。
でも、ナターリヤは軟派な男って嫌いそうよね。
*/
―食堂―
[聞きなれたはずの声がかすかに、耳に入ったのでそちらの方を向く。やはり、そこにいたのはアルフレッドだった。中々踏みとどまっていたが、恋人に背を押されてこちらに向かってきた。ここで変わりに何かを言っては駄目だと思ったのでマシューは黙ることに徹した。]
(頑張れ―――、アル)
[かわりにといっては何だが、心の中で声援を送った。そして意無事いいとげた青年にあくまで、心の中だが拍手を送った。]
/*
>>-175
かっこいい普憫はポテチの袋踏んづけてこけた所を襲われたりしねぇと思う(キリッ
俺様を選んだのは、まぁ、あれだ。
まぁまぁ動かしやすいかなーと思ったのと、一人楽しすギルRPがしたかった肩のヒヨコだけが友達さ状態で動いてみたかったからだな。
あと、中身がAPHに興味を持ったきっかけが俺だったってのもあるかも。
[フランシスの率直な提言(>>60)を頭に留めながら。
謝罪を口にしたものの、それから何を続ければよいかと必死に考え。
その間にかけられたアーサーからの言葉(>>63)に目を丸くした。]
・・・えっ、
[椅子に座るアーサーに絶句し、彼とフランシスの顔を交互に眺めて。]
――ありがとう。もう、あんな過ちは起こさないんだぞ。
[ぎゅ、と手を握り拳を作ると、彼にそう告げた。]
/*>>-176うん、ナタちゃんは軟派、というより向こうから言い寄ってくる男に好意は抱かなさそう。
そしてお兄さんのほうは、エキセントリックな女性に刺された過去がある、という設定でね…。
>>1:97>>1:101で死体運ぶときに、腕がぷるぷるしてるのはその後遺症。少し右手を使いすぎると動かなくなる、という。
*/
ごふっ!!?
げほ、げほっ‥‥き、気管にッ‥‥
[いきなり怒鳴られ(>>#17)、飲みかけのビールが気管に入ってむせる。]
‥げほっ‥‥はぁ、はぁ‥‥
な、なんだよ、そんな怒るなよ!フリーターっつっても、掛け持ちしてっから年収はそれなりだぜ?
そんな怒る事ねーだろー。
[呼吸を落着けた後、こんな顔→(`з´)をしながらルッツへ反論した。]
―――なんだ。やっぱ、俺の弟じゃん。
[安心したように、優しい声音で、ひとりごちた。]
/* >>-172 どっちかって言うと茨の手錠だが
羨ましがったっててめぇにゃやんねぇし
そもそも必要もねえだろうから安心しろ
>>-177 あんな時にポテチなんか食うなよ… */
/*>>-177あれはなぜそこでオチつけたし。と思った。
はっ、ゴミはちゃんと捨てましょうっていう教訓? */
/*>>-142 ナタちゃんおかえりー。ナタちゃんは酒豪かな?
>>64 ま、中の人がリアルに加国にいるせいってことで。後、独り言…(ぼそっ
>>-175 あえて触れなかったのにwwww訂正:1シーンだけかっこよかった不憫(雑種)ピヨちゃんは是非触りたかった。今からでももふもふ。でも、最後ら辺でリア充…。*/
[…は、黙ってアル(>>60)とアーサー(>>63)のやり取りを聞くと、無言のままアーサーの隣の席に座った。]
…。
[…は、ちらりとアルのほうを向いた。アルが目を合わせたならば、睨むようにして笑った事に気付くかもしれない。]
/*
>>64
同情するなら縁をくれ!ww
>>-179
あの時食ったんじゃなくて、プロの段階で食ったヤツの袋(>>0:400)をそのまま放置してたんだ(
(ネタっぽい方面に)使えるモンは何でも使うぜ!
>>#16
マモンの、家―…
[瑞国の実家は、こんなに素晴らしいものではない。
ここは自分の家ではなく、【マモン】の家であることを認識した。]
―ただいま、Satan
―大切な妹に出会えたのでしょう?
[無意識の内に、口から飛び出す言葉。
ハッとして、空いている手で口をふさぐ。
今のは、誰の言葉?]
[思ってもいないことが口から飛び出した事と、自身を迎え入れた男から向けられている【マモン】への怒り。
それらに恐怖を覚えながらも、大切な人たちに出会うために屋敷の案内を受けるだろう。**]
/*
ちょこっと離脱します!
何かイベントがありましたら、適当につれまわしていただければ!>サタン様
/*
>>-180
だってかっこいい俺様とか俺様じゃねーじゃん(中身談)
>>-181
ピヨちゃんはいつでももふっていいぜ!ケセセ(`ワ´)
リア充って何の話だ?(
/*ぶっちゃけもうログへの返信無理やろうから、気になったところだけ突っ込んでって、後はエピの灰のみおっかけるでwww
とりあえずリヒちゃんのホンマもんのタロットカードが悪魔で当たってたんはよかったわー!あれ外しとったらうちピエロやでwww吊るされる男と迷っとったでwwww
で、悪魔のタロットカードを逆位置にするというラストまでうちの中では描いてたけど、これでよかったかもしれへんwww
くさすぎるwwwうちホンマそういう話しか作れんwwww構成力なくてごめんwww*/
―Lucifer ―
[>>67]
む…ニートでなければ構わんが、定職についたらどうなんだ?
兄貴はいつもそうやって、楽な方へ楽な方へと――少しは反省したらどうなんだ!
俺がどれだけ心配したと思っている!
毎日何をしてても兄貴の事が不安で、睡眠薬を取らないと眠れなかったんだぞ!
いったいどう責任を取ってくれるんだ!!
[まるで、どこかの幻想から生まれた閻魔よろしくガミガミと説教を垂れながらギルベルトを睨み。
(`з´)な表情で反論する兄の言葉すら遮り。
説教は、屋敷中にまで聞こえたかもしれない。
ルシファーの傍らに、なぜかマイクが落ちていたので。]
/*ここから灰ログツッコミみたいなものやで
西>>-10 うちのことやと思ったけど、ベルフェゴールさんのことでえぇんやろうか?とりあえずベルフェゴールさんと、べるぜバブさんとでベルベルトリオ作れそうやな!
韓>>-16 いや全然大丈夫やでwwwむしろ途中で非狼発言メモとか残しとって慌ててうちを黒塗りできる動きにしたからえぇと思うでwww
そのままのヨンスさんがうちは好きですわー
普>>-18 うちがそないな嘘つくわけないやん…?本気に決まっとるやないの…
[そのまま顔を近づけて、そっと頬にキスをして走り去って行く]
列>>-48 怖くないでー?リヒちゃんprprしたいって言う意味ではうちの方が狼やったかもしれへん(迫真
辺>>-49 ナタちゃんのRP好きやったでー!本田さんに殺されるところはホンマすごいと思って背筋ゾクゾクしてたわー*/
/*
>>-178 色男さん
なるほど、あの手の震えは気になってたのだけど、そんな過去があったのねー。
ナタちゃんに脅えるのも納得ー。
>>-181 めいぷー
ナタちゃん呑兵衛で愛煙家(煙管派)ー。
早死に確実ー。
でも本戦中は一切呑まない。
プロエピでは呑む。
*/
/*>>-184 >>-187つまり、ポテチの袋が六日間転がっていたと…これはもしやスタッフ達が最初にいなくなったせいかwwwいや、別に6日目ぐらいにベルさんに抱きしめられて、絶対、あのふくよかな胸あたったよなとか思ってないですよ、ええ*/
―Satan ―
[>>69]
この――!!
[少女という羊の皮を被った、強欲な魔物が姿を伺わせる。
明らかに不機嫌そうに眉を寄せるが、怯えた少女の顔(>>70)に戻れば、苦虫を噛み潰したような表情で、怒りを押し殺し。
ゆっくりと、彼女の手を引いて歩いていく。
歩調を少女のそれに合わせるようにして。]
[力の入ったアルフレッド(>>66)の背中をぽんぽんと叩く。手のひら越しに気負いが伝わってくる気がした、]
お疲れさま、頑張ったね。
[そしてこれで話は終わりと言わんばかりのアーサー(>>63)に歩み寄り、]
…ありがとう。
[個人的にはむやみにいけすかない相手だが、そう思ったのでそう告げた。]
し、心配かけたのは悪かったよ!謝るって!ほら、このとーり!な!
[どこかおどけたような調子で手を合わせ、なんとか許しを請う。]
‥‥定職って言われてもよー。不況だし、医者はもうあんまなる気ねぇし‥‥。
[それでもなお怒りの収まらぬ様子の弟(>>#19)に、目を逸らしながら言い訳をした。]
/*
>>-186
むしろ、サタンは空気だと思っていつでもロール回しちゃって他の人に出会って下さいなぁん。
主に、ベルフェにとか。真面目な話、腱鞘炎になるし。
アルフレッドメインで動かす予定ですので、おまけ感覚でどんぞ。
*/
/* 続きやで
加>>-78 昼にしかおらへんというので鳩から会いに行こうとしたらその時間はアーサーさんと話こんでて、イケメンのアーサーさんにギリリッってした人がここにいるとかおらんとか
西>>-79 うちももっとスタッフのアントーニョさんやフランシスさんとはお話したかったですわー。とりあえず親分子分なら右左どっちでも構わんもっとやれと中の人g
辺>>-85 じゃあ今焼いてくるさかい、バニラアイス乗っけるとおいしいでー。
マシューさんにメイプルシロップもろて、それかけてもおいしいかもなぁー。
アーサーさん?ナタちゃんが悲しむから吊りに行けないけど、ナタちゃん悲しませたらその時は…ふふっ
[そういって…は薄っすらと笑みを浮かべる]
日>>-98 ノリの感じから絶対知ってる人やと思ってたけどあんたかwww
そりゃ変態臭(褒め言葉)してGL押すわけやなぁー
西 辺 >>-118>>-119 メイドさんとビールの肴にしながら期待して待ってるで
普>>-171 「まだ」聞いてないでwwww どれだけホントは教えたいんwww
[そう言いつつも携帯にメアド登録したが、自分のは教えてないので結局普憫のアドレスは3件から増えないのであった!]
/* >>-179うん、いらなーい。お兄さんにはお兄さんの天使がいるし。
>>-184じゃあ、さっきのギルちゃんのアドレス(>>-171)を不特定多数に曝される某巨大掲示板にでも張りつけておくね。
メールいっぱいくるよー。 */
[マシューの応援するような目線、ナターリヤの睨みの中に篭った、別の感情を感じ取り。
フランシスにお疲れ、と背中を叩くと同時に
声を投げかけられれば、こわばっていた表情が少し和らいで、微笑を浮かべ。
彼がアーサーの元に行く前に、そっと彼に耳元で言葉を返し。]
…うん、ちゃんと、言えたんだぞ。
フランシスが勇気をくれた。
[カメラのシャッター音と、悪魔の怒鳴り声が聞こえた気がしたが、あんまり気にならなかった。
自分の為にお礼を告げるフランシスに感謝を覚えながら、
テーブルに歩み寄ると彼らの分も食器を並べて。]
フン
[>>71 いけすかないコック野郎に礼を言われるが、
そのまま振り返らずに鼻を鳴らした]
ナターリヤ嬢とマシューに危害を加えようもんなら
容赦しないぜ?
別にあいつのためでもてめぇのためでもないんだからな
俺が俺の守りたいもんのために言っただけなんだからな
[つい、と顔を逸らすと少し自棄になった口調で
シチューはまだかよと言った]
/*
>>-196
うん、きっとお兄さんは待っていると思うんだぞ。
キミが呼んでくれたら、
VIP待遇な悪魔が無愛想なポーズで姿を見せてくれるさ☆
*/
/*後、村立てのアルフレッドさんはお疲れ様やったで。
タロット占いの意味とかあんな短時間でよくあそこまで全員の特徴掴んで当てはめてるのがすごすぎるわー。
女帝はリアルで思いあてる節あってなんかワロタやでwww
最終日はホンマ手間かけさせてもうてすいません。
エピもゆっくり楽しませてもらいますわー*/
/* 鳩とばし、打ちにくいですよ!
もう少し帰宅に時間かかりそうなので、すっかり補足してなかったのですが
私のことはさっくり動かそうとかまいません。バッッシュにまだ話中ですが、後で回想できますし動いていいのよ、ということで*/
―Lucifer ―
[>>72]
[ふと足元を見れば、マイクがころころころ〜、と転がっている事に気付いて、慌てて指を鳴らしてメイドを呼びつけ回収させ。]
――、ま、まぁ今日はこの位にしておくが、兄貴は少し自覚を持て。
俺としては、医者の道を―目指して欲しいのだが。
[テーブルの上のクーヘンの皿を手に取り、
彼に差し出す。
口元に拳を宛てがい、こほん―と咳払いし。]
…貴方の為に焼いたのだから、食ってくれないと困るのだが?
/*>>-171 ナタちゃん
好きなものをプロエピまで待つその姿勢に拍手。
>>-195 ベルベル、な、なんだってー…!?お昼の時間帯は皆いないものだと思って油断してた…でも、会いにきようとしてきてくれてありがとう!(涙)次は絶対に話す!
>>-193 きっとあの時あの場所で私以外にもそう思った人がいると信じて、問題ないと言い切ってみる。*/
/*
>>-190
ぐっΣd(`ワ´)
>>-193
実は、プロローグから巧妙に仕組まれていたんだ!
俺様はあの時、あのポテチの袋を踏んづける事を強いられていたんだ!!(どーん中身的にはネタっぽい方向とか桃っぽい方向とかにも反応したかったがあのシリアスな雰囲気を壊しそうで怖かったんだぜ
>>-195
お、教えたい訳ねーだろ!その‥お前だから特別に教えてやったんだよ!
[ギルベルトは強がっている。]
>>-197
メールがたくさん来る‥だと‥‥?
もしかして:迷惑メール
>>-191
な、っ‥‥‥‥!!!?
[突然頬にキスを落とされ、一瞬固まる。
34秒後に起こった事を理解したギルベルトは、顔を真っ赤にしてそわそわしだした。この男、女性経験皆無である。]
/*ここから中身のネタ発言
[あ‥ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
【普憫で阿呆なキャラのRPをしていたと
思ったら いつの間にか桃っぽくなっていた】
な‥ 何を言っているのかわかってもらえると思うが、
俺も何が起きたのかわからなかった‥
中身がどうにかなりそうだった‥ 桃爆破とかリア充爆破とか
そんなチャチなモンじゃ断じてねぇ、もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ‥‥]
/*
>>-204
不憫ナレフ乙。
>>-200
ポルナレフ=仏人=フランシス
でついジョジョ思考でタロットまわしかけたけど、
全力で自重した。
少しでもキャラに合っていれば幸い♪
ふみも誰に当てはめるかって候補を一緒に考えてくれたしね。
*/
[素直さが著しく不足しているだけで、どうやらわりといいやつらしい(>>74)眉毛の立派な男は、なかなかチャレンジ精神に満ちているようだ。
…ナターリアだけなら分かるが、どう考えても3人まとめて言いがたい雰囲気の中にある。
まあ、この先頑張れよ、と心の中でエールを送ったところに謎の怒声(>>#19)が響き、ぎょっとする。]
だ、誰の声だ…?
‥‥医者は、な‥‥。
一番救いたかった人を救えなかった俺が、他の奴なんて救えんのかって思っちまうんだよな。
[「医者を目指して欲しい」と言われ(>>#21)、ギルベルトは悲しそうな笑みを浮かべて答えた。
自分がもう少し早く医師免許を取得できていたら。フリッツ親爺の異変に気付けていたら。
そう言った後悔や自責の念が、どうしてもギルベルトに医者の道を進む事を躊躇わせるのだった。]
‥‥あー、もうこんなかったりぃ話はやめやめ!
クーヘン、貰うぜ。Danke.
[にこりと笑うと、差し出されたクーヘンの皿を手に取って食べた。一口、二口。]
‥‥マジ美味ぇ。美味すぎて‥‥涙が出てくらぁ‥‥‥‥。
[溢れる涙を見せないように俯きながら、ひたすらクーヘンを口へ運んだ。]
/*
>>-205
(`ワ´)+ニヨリ
タロットはマジすげーって感心してたがどこもおかしくはねぇな。
/* ルートの声なら響くに違いない、と勝手に。
>>-201お疲れー。必要になったら、動かさせてもらうかも?
>>-203大丈夫!あなたに会いたいです…とかってメールだから。
>>-205ポルナレフか…ちょっと格好よすぎだね、それだと。
女好き、とかは仏人の標準装備なんだなぁとしみじみ。
―Lucifer ―
[>>76]
…兄貴。
[ルシファーは悪魔であり、ニンゲンの隠し事、秘め事は見透かしてしまう。
ベルゼバブが、彼らニンゲンの秘密を盗み見たように、
嫌が応でも彼が何に悩まされているのかを、悟ってしまった。]
……兄貴は、その人の分まで、他の命を救いたいと、思わないのか?
兄貴に…それをして欲しいと――その人も思って逝ったんじゃないのだろうか。
[クーヘンを食べるギルベルトに、まるで悪魔の台詞ではないな、と自分の考えを告げた。
彼には前を向いて歩いて欲しいから。
彼がたくさんのニンゲンを救う未来を――この館から眺めて居たいから。
そう告げると、自分の菓子を喜んで食べてくれる優しい兄に、不器用な笑みを見せた。]
/*さっきから安価ミスひどい…orz X >>-193 ○>>-199
>>-203 計算されつくされた不憫さに乾杯wwwwまぁ、あの時の女性人の戦いにうかつに口を挟んだら、逆に殺されかねなかったような気もしないではない。*/
[皿を並び終えると、フランシスの呟き(>>75)に頷き。]
キミも聞こえたかい?
俺も、今ものすごい怒鳴り声(>>#19)が聞こえたんだぞ。
ニートがどうとか、働けとか…。
[不思議そうに眉を寄せながら彼を見つめ。
しかし、自分もマシュー達も腹をすかして居るため、彼を促して。]
準備出来たから、シチューよそっていいんだぞー♪
オーナー アルフレッド カークは、飯食ってきまーす。
[…は、何者かの叫び声(>>#19)に反応さいた]
…ニート?定職?睡眠薬?
…怠惰が強欲か憤怒にでも説教されてるのか?
[ぽつりと呟くが、後でいいだろうと思い直しシチューがよそわれるのを待っている。ここからでもいい香りがするためか、自然と頬が緩んだ。]
/*
>>ベル
楽しんでいただけたのなら幸いよー。
vs菊ちゃんは、敵に弱い所を見られたくないナタちゃんの、精一杯の強がりでした。
*/
/*
>>-202 上司の目を掻い潜りながらやったからそこまで時間なかったけど、今度はいっぱい話たいですわー。というか今話せばえぇんやないかな?
[‥はマシューににっこり微笑んで]
>>-203 そういやポテチ吹いたでwwwww
そないなギルベルトさんやからこそうちは…好きになったかもしれへんなぁ
えっ…特別…
[ギルベルトの言葉に思わず頬を朱く染め、…思わずその顔を見られるのが恥ずかしくて、咄嗟に顔を伏せる]
>>-204 普憫で阿呆だけど、ピヨちゃん連れててどこか可愛く、そして影のあるギルベルトさんが気になってつい迫ってしまったとかそんn
メモ欄のところに了解とか何も取らんですまんで!
>>-205 狼さんはホンマその辺最高のエンターテイメントやったわ。
伏線一生懸命張っててくれはったしなぁ
>>-207 …‥‥‥‥‥ギルベルトさんにもお友達たくさん出来そうでよかったですわー。
[表情は笑顔のままだが何かもやもやしたものが…の中で渦巻く]*/
‥‥ッ‥‥!
[ルシファーの言葉(>>#22)に、フリッツの遺言状に書かれていた事を思い出した。
自分がもう永くない事実。自分が死んだら、愛犬の眠る墓の隣に埋葬して欲しいと言う希望。
―――そして、ギルベルトに医者として、多くの命を救って欲しいと言う――願い。
当時は悲しくて、自分の無力さが情けなくて、医者になどなれる筈がない―――そう思っていた。
けれど。]
‥‥‥‥そう、だな。
もし、ここから生きて戻れたら‥‥そうしてみっか。
親爺の分まで生きて、多くの人を救ってやる―――いや、俺にしか救えない奴がいる筈なんだ。沢山な。
だから、俺様が救ってやらなきゃならねぇ‥‥そうだろ?救えるモンは、全部救ってやらぁ。
[ギルベルトは、きっと顔をあげて不敵に微笑んだ。
「自分が全てを救う」などと傲慢な宣言をした彼の目に、涙はもうない。]
[いきなり発せられた怒声>>#19にルシファーとギルベルトのやり取りを覗いてた…はびっくりして思わず物音を立ててしまう。]
っ…!
[その音に中にいるルシファーとギルベルトがこちらに気づく可能性は83%だろう]
[アルがちゃんとアーサーと仲直りできたのをほっこりしていたのも束の間、頭の中で誰かの大声が聞こえてきた。(#13)ちょっと耳が痛いくらいだ。]
よく分からないけど、苦労してるなぁ…。
[全貌はつかないが、随分ときつく説教しているところを見ていかつい声の主は苦労しているのだとなんとなく分かった。
[アルがちゃんとアーサーと仲直りできたのをほっこりしていたのも束の間、頭の中で誰かの大声が聞こえてきた。(>>#19)ちょっと耳が痛いくらいだ。]
よく分からないけど、苦労してるなぁ…。
[全貌はつかないが、随分ときつく説教しているところを見ていかつい声の主は苦労しているのだとなんとなく分かった。]
/*
アルフレッドめしてらー。
>>-210
いくらなんでもそこまで頭悪くねーよ!仮にも医学部出身設定だぞ!w
>>-212
ポテチの件はアレだ。シリアスに耐えられなくなった俺のSOSサインなんだ(嘘
‥‥その。お前は‥‥特別、だ。
なんかよくわかんねーけど、その‥特別なんだよ。
[頬を赤く染めながら、気恥ずかしさに視線を逸らした。]
了解なんていらねぇよ。むしろ縁結んで貰って嬉しかったぜ。Danke.
‥‥って、ま、待て!誤解だ!
そんなあからさまに怪しいメールなんか無視するに決まってんだろ!!(汗
‥‥ん?
[ギルベルトは>>80の物音に‥‥26
上の数値が17以上ならば気づいた。17未満ならば気づかなかった。]
[>>77]
…あ、ああ。
…こんなよくわからない空間にもニートは存在するのか。
[ニートってゴキブリなみだな、と妙な感心を。
手は動かして料理を配膳し。]
じゃあ、召し上がれー。
…カロリー低めだから女性もたくさん食べてね?
[ダイエットはまったく必要なさそうな体型だが、ナターリヤにはそう言葉を添えた]
それにしても 全館放送とか便利そうなものが。
あとで役に立つかもね…。
/*アルフレッドいってらー。
ギルとベルベルのやり取りに2424しつつ、お兄さんも一時落ち。
…電波受信したいお年頃。 */
―Lucifer ―
[>>79]
――あに、兄さん。
それでこそ、俺の『兄さん』だ。
[彼は自分の兄であって、兄ではない。
傲慢な考えでは有るが、前を見据えてくれた兄に、
どこか嬉しそうに目を細めた。]
――!
[物音(>>80)を感じ取れば、自分の存在がそのニンゲンにとって、恐怖を与えかねないと察知したらしい。]
…兄貴、またな。――
[再来する、という言葉を告げると、ルシファーは羽を広げ、空間を切り裂いて去って行った。
もしかしたら、扉の外の少女が部屋の戸を開ける前に、
その禍々しい羽を視られていたかもしれない。]
[声をかけられて>>83兄弟で仲良く話している所に申し訳なさげに…は扉を開ける]
その…ここがどこかわからんくて、とりあえず部屋から出てみたら、弟さんがここに入ってくの見えて…そしたらギルベルトさんもおって‥あ、別に盗み聞きするつもりではなかったねん!ホンマごめんな!
[気づかれたことにあたふたしながらバツが悪そうにする]
でも…ギルベルトさんが無事でよかったわぁ。…心配したんやで。
[改めてギルベルトの顔の方を向くと、彼に向かってにっこりと微笑んだ]
[>>84]
HAHAHA!ニートな悪魔かい?
悪魔って面白いんだね。
[マシューの隣に腰を掛けると、布エプロンを結び直し。
彼の分は胃の大きさに合わせて大盛り仕様である。
しかし、野菜でかさますようにコントロールされて居る。
食器によそって貰ったシチューを音を立てて食べつつ。舌鼓を打ち。]
やっぱりフランシスの作ったシチューはンまいんだぞー☆
[頬や口の周りに存分にシチューの汁が、
たっぷりついているが細かい事は気にせず。
久しぶりに食する彼の愛情の籠った食事を喜んで食べる。]
/*
>>-214
びびびび…(電波を送り込んでいる。)
今日の飯はケンタさ♪
来客中だから、ゆるゆる対応なんだぞー。
*/
えっ‥‥あ、おい!ルッツ!
[ルシファーが嬉しそうに目を細めたのに釣られて自身も笑ったが、それもつかの間。
よくわからないうちに、彼はどこかへ消え去ってしまった。]
‥‥もう一つ訊きてー事あったのに‥‥ま、いっか。
[彼は『またな』と言ったのだから、後で会えるのだろう。ならば、その時に尋ねれば良いだけの話だ。]
‥‥って、ベル!!
あぁ、いや、別に聞かれて困るような話はしちゃいねぇし。その、気にすんな。
[扉から入ってきた彼女に驚いたが、とりあえず謝罪など不要だと言う事を伝える。]
‥‥‥‥俺も。お前が無事で、安心した。
[ベルに微笑まれ、釣られて笑う。彼女の髪を崩さないよう、優しく頭を撫でようとした。]
/*
あ…、ヨンスは自分を戦犯なんて思わないでくれよ。
狼陣営も、勝利は目指してなかったのは本音。
今回たまたまRPPのような構図にはなったけれど、
運を神に任せる終幕も一興だったと思う。
キミは残念に思ったかもしれないけど、
マモンを信じて守ろうとした姿は純粋に感動したんだぞ。
彼女は、いつもひとりぼっちにばかりなっていたから。
本当に、気に病まないで欲しい。
ベルも怒ってないだろ?
*/
[(>>86)アルが隣に座ってきたのを見て、必然的に彼のお皿に目が移る。]
アル…君、相変わらず、大食いだね…。どうやったらその体に全て収まりきれるのさ…?
[自分のと比べてあからさまに大盛りになっているアルの皿。何度も見たことはあるが、そのたびに彼の食べっぷりには驚かされるものだ。おいしそうに食べるアルをみて、自分も一口、口に含むと本当においしかった。思えば朝食のビュッフェぐらいしかフランシスの料理を食べたきかいがなかったのだ。]
/* シチューの汁は恋人が優しくふき取ってくれると期待してあえて黙認…!*/
/* 私は帰って来ました……!でも眠いです、眠いです!
ひとまずバッシュへ応答しつつシチューを食べにロール回したいですね。
バッシュを勝手に動かすことになるかもしれません。すまぬ、すまぬ……!
弟と話せたようでなによりなギルベルトへ>
エリザと腐れ縁のようですし、エリザ経由で名前を知っている間柄?うっかり進行中に顔を見てますが何も知らない素振りをしてしまいました。(真顔
あの時、フラグを立てておけば・・・ッ!
*/
/* >>-212 上司はちょっとの間だけ消えるべき
ベルベルさんが食堂に来るのをお待ちしております(きりっ)僕、ちょっと眠くて…後お二人とも仲むつまじそうなので…[微笑みに返すように笑顔を返したが、眠たいのか既にほとんど夢うつつである。]*/
>>-213
[一見ぶっきらぼうだけど、どこかたどたどしく言う彼に…は嬉しそうに微笑んで]
ホンマ…嬉しい。
[彼のメモリを登録した携帯を強く握りしめる]
そうなん?ふふっ、慌ててるところがちょっと怪しいわぁー
[と、慌ててる彼に冗談っぽく笑いながら、最初に送るメッセージは何にしようと…は胸を踊らせた]
/*
>>-216
もちろん怒ってないでー!
うちもリヒテンちゃんの狐の刺繍の描写みるまで、狼がどうしたいかの方向性が見えんかったから、勝手にギルベルトさん監禁してうちのものー!エンド目指そうとしていたとかそんn(迫真 */
[>>88]
えっ、むしろ皆が少食なんじゃないのかい?
この位、いつもの事なんだぞー?
[最近下腹周りが気になるものの、アルフレッドの見た目は、年齢よりも若く見られる程に優良体型である。
どこぞの大食いチャンプ並にシチューにがっついていたが、
マシューに尋ねられるとスプーンを動かす手を一旦止めて、彼の顔を不思議そうに見返し。
彼が旨そうに食べる様子を見れば、
にっ、と歯を見せて笑いながら親指を立てて。]
旨いだろ?俺の恋人のシチューは世界一旨いのさ!
/* 悪魔一旦休憩させます。
お付き合いありがとうございます。また気ままに会いに来るとおもいますよ。
そして、顔周りの汁とかはフランシスに拭いてもらう為に汚した、で相違ない。
あざといな、さすが村建て主あざとい(腹黒
>>-218
そうおっしゃって頂けて安心しました。
いなりが入ってた事に驚いた。
てっきりくみたみかと思ってた。(まがお
何故この村の住人は、皆病んでいくのか…
*/
/*
>>-217
おうお帰り。眠いなら無理せず寝た方が良いぜ!ケセセ(`ワ´)
縁はきっとエリザ経由だなw
まぁ、名前だけ知ってるでも何でも良いと思うぜ。顔も見たことあるけど忘れてたとかそんなんでも。任せる(
>>-218
だから怪しくなんてねーっつの!
迷惑メールなんて即受信拒否するに決まってんだろ!(汗
[堅物ギルベルトは、からかわれている(?)事に気づいていない!]
[瑞国、と聞いて(>>6:+325)…の記憶が徐々に鮮明になっていく。]
そうですか……いえ、記憶があるのですよ。
よく道に迷っていた私を助けてくれた少年の事が。
結局別れの挨拶もできなかったのですが
──どうして忘れていたのでしょう。
[目の前の青年と、かつての記憶が重なる。]
お久しぶり、ですね。
このような状況で再会するとは夢にも思いませんでしたが。
[不思議な縁もあるものだ、と…は思う。もしあのペンションで何事も無ければ──と思うが、今更考えても仕方ないだろう。]
/*
>>-219
むしろこっちの方こそ付き合ってくれてDanke.
墓下のルッツがかわいすぎてログ読みながら「くそ!なんで俺様はその時に墓下にいられなかったんだ!」とか思ってたりなんかしてねーからな!(涙
もちもちさんもふもふ!ケセセ(`ワ´)
[そのまましばらくバッシュと話していたが、館に響いた不意の怒声に目を丸くする。(>>#19)
……実に聞き覚えのある声だ。]
なにをやっているのですかあのお馬鹿さん……!
[何やら身内に説教をしているようだ。
(そう言えば兄がいるとか言っていた、出会えたのか。)
響き渡る怒声では会話も難しい。怒声が止むのを待っていたのだが、その時に自分の胃が空腹に泣いているのを感じ取る。──ずっと前からお腹は空いていたのだろう。]
バッシュ……すみません、お腹が空きました。
[音楽室では飲食厳禁だ。…はバッシュに案内を頼んで、厨房へ向かうことにする。バッシュが断ればメイドに案内を頼むだろう。その際に食堂から良い香りが漂ってきたのなら、そちらに向かうはずだ。]
/* (>>-219)オーナーはお疲れ様でした。一人何役こなす姿に頭が上がりません。
そして改めましてご挨拶すべきでしょうね。 短期の方ではちょくちょくお世話になっていますが
今回見学としてこっそりコッソコソさせていただきました。お礼いう事項が多すぎてまとめきれません!とにかく、ありがとうございます(深々
(>>-220)お任せされてしまいましたー
そうですね、一眠りしてきましょうか……
[…は厨房へと向かっていたが、ふと漂う良い香りに足を止める。いかにも食欲をそそる香りに足がそちらへと自然に向かった。さすがにこの距離で迷子にはならない。]
おや……
[そのまま食堂へ足を踏み入れると、どうやら食事中のようだ。──モニター越しでしか見覚えのない顔が3人ほどいる。そのうちの1人はアルフレッド……否、ベルゼブブと大立ち回りを演じたあの女性。
よくよく考えれば、彼女たちがここにきたということは……]
初めまして、の方がいらっしゃいますね。
[…は食の誘惑に誘われながらも、彼らへ自己紹介をすることになるだろう。]**
/* とりあえず無理矢理食堂で顔合わせだけでも。
今からオフになりますので、後は煮るなり焼くなりご自由に。
とりあえず自己紹介は済ませたと思っていただけたら……!*/
[優しく大きな手が自身の髪を撫でる。
嬉しさと心地よさから思わず…は咄嗟にギルベルトの背中に腕を回していた。
ずっとこうしてただ抱きしめたかった。ただ彼の温もりを感じていたかった。]
地下にいってからホンマは不安やった…
リヒテンちゃんと一緒やから一人ではなかったけど、それでももう二度とギルベルトさんとは会えないんやろうなって思うてた。
でも…気づいたらこの建物の中で寝てて…
もう一度会えてよかったわ。
今度は…うちのこと離さんといてや…?
[…は彼に微笑んだまま目を閉じ、…そのまま自身の顔を近づけ、そっと彼の唇に自身の唇を重ねた]
/*
リア充は爆発すべき!(ギリッ
http://www54.atwiki.jp/rawiki/pages/94.html
こちらの村のWIKIを別サイトに設けておきました。てけとーに作ったのでてけとーに編集してくださいね。
*/
村建て主より>
アルフレッド、リンクミスってるミスってる。
らある長期出張版/RP重視村 APH 雪山山荘殺人事件 ガチ推理禁止 村 WIKI
こちら用意致しました。
編集などこちらをご利用下さい。
村の設定が変更されました。
、っ‥‥
[背中に腕を回されて(>>94)少しばかり驚いたが、すぐに自分も彼女の背に腕を回し、優しく抱き寄せる。]
俺も‥‥もう、お前に会えないかと、思った。
そう思ったら‥‥なんか、すげー嫌だって感じてよ。
[最初は、その気持ちが何なのかわからなかったけれど。
死にかけた―――いや、一度死んだ今なら、わかる。]
‥‥‥‥会えてよかった。
もう離したりしねぇよ‥‥‥‥好きだ、ベル。Ich liebe dich.
[母国語でぼそりと呟くと、彼女の唇に己のそれをそっと重ねた。]
/*
>>アル建て様
まとめWiki作成お疲れ様ですー。
手を出せる場所があったら手を出していきますー。
*/
/*
>>-223
…この村、今の所リア充が爆発すると2/3くらい消し飛ばない?
*/
/*
>>-225
うん。(まがお
>>-226
うぃうぃ。
突貫で作ったので、アーサーに細かい部分は大体投げておきました。
丸投げする事に定評あります。
好きに項目作って頂いておkです。
*/
/*
>>-228
よし、じゃあ俺様が突っ込んでやるぜ!
このリア充め!末永く
/*
一撃
>>-219
真くみたみここここ。はっ…まさか、稲荷さんかたりが…できる…!?
ローデリヒさん動かしありがとう。一緒に食堂行きます。後で回想する
[…は、口の周りをベタベタにしているアル(>>90)を見て眉を顰めた。]
…まったく。
[しかし、その子供染みた無邪気さに、確かにアルとマシューは兄弟なのだと感じ、すこしだけおかしくなった。]
[…は、自分のシチューに目線を戻すと、ゆっくりと食べ始めた。久しぶりに摂るまともな食事が、舌と胃に染み渡る。]
…うん、旨い。
このレベルの料理を毎日食べられる事には、嫉妬してもいいかもしれんな。
[…は、恋人か親子かわからないアルとフランシスを微笑ましく感じた。]
/*
節制と悪魔か…あまりそそられるスタンドではないな(キリッ)
と思ってたのは内緒。
ご飯もぐもぐしてきたので、どこかで誰かにエンカウントしたいと思う今日この頃
ちょこっと議事を読み漁ってきます。
>>-231
/*
私も…。
マニッシュ・ボーイとエンヤ婆か…。
うん、雑魚い…。
話せるけど、喉が不安。
ちょいのんびりしてます。
*/
/*
飴ちゃんが15×2…つまり30個あるんだぜ…
ローゼンなんちゃらさんも村たてさんが投げれるんかな?
違ったら28個だけど_ノ乙(、ン、)_
エンヤ婆は個人的に好きだからいいとおもうます(キリッ
/*
動けとのお達しの飴把握。
あ、建て主はローゼン操れません。
あとどっかで見た気がしますが、参加中に皆さんの独り言も見れませんよ。
そうなっちゃうと建て主が本参加すると無双モードに…
*/
/*
>>-233
ダミー動かせるとしたら、村建てじゃなくて管理人さんじゃね?とか思った。
瓜だと場合によっちゃ管理人さん以外がダミー使ったりもできるみてぇだけど。
>>-234
俺様からの感謝のしるしだ!<飴
/* スタッフでもないのにオーナーにwikiの編集を
無茶ぶりされているとある客だ
各自設定等で変わった部分もあると思うから
こっそり設定をメモにあげてくれると助かるぜ
ただしなるべくネタばれしないもので
短いと俺が歓喜する */
/*
すっげーどうでも良い事なんだけどよ。
俺様×ベルを「ギルベル」と略したらなんか俺の名前そのままみてぇだなーとかちっと思った(
/*
ナタちゃんは女教皇とレヴィア兄さんの塔だから・・・。
どっちもさっくり退場してるし、ロクな目に合わないわねー。
*/
/*
うむうむ
瓜で村たてさんがダミー使ってるのを見た事があるので、薔薇国も出来るのかなーと(・ω・)
やはり…メッセージにケセセと入れておくべきでしたか…
>>-239
そうなるとなんかおかしくなるなーと思って、略すときは絶対ギルさまを頭にしないようにしてました。主に最終日。
/*
>>-241
そうしてくれてたら俺様はもっと早くに墓下に逝けていた筈なんだ!(
でも、「ベルギル」でもそこはかとなくこう‥‥ベルの出身国の響きに似たニュアンスがあるよなw
/*
>>-239 親ピヨ様
うん、同じこと思ったからひよこワッフルって呼んだのよー。
この名前が美味しそうなのは同意。
*/
/*
>>-242
うん、しかも両方ビール王国。
ビール純粋怜によって、徹底的に洗練されたビールを生み出した独。
独自の発展で自由に様々な種類のビールを生み出した白。
お互いの交流とか、ヨダレがでそうだなぁと思うナタちゃんです。
*/
/* 中のやつ炭酸ダメなんだが
ベルんとこのフルーツビールは
飲めるぜ。あれはうまいと思う */
/*
>>-246
うんうん、白国産のフルーツビールは本当に美味しいわよねー。
あー、チェリーのランビックが呑みたい。ブーングースとか。
ナタちゃんビールマニアで洋ビールと地ビール開拓が趣味たから語りだすと長くなるので自重。
*/
/*
>>-245
そういやどっちもビール国かw
ついでにタロットも皇帝と女帝でなんかお揃いっぽいなww
中身未成年につきビールの美味さはわからねぇんだけどな(
[マシューと談笑を楽しみながら、
シチューを食べていれば、ローデリヒとバッシュ(>>93)に気づいた。]
やあ、キミ達!こっちに来ると良いんだぞ。
…‥……あっ。
[記憶が戻ってから、彼らにきちんと謝罪して居ない事に気づいた。
食事する手を一旦止めて席を立ち上がると、彼らに頭を下げ。]
…記憶が戻ったんだ、すまなかった。
謝ってキミ達の命が、取り戻せるわけじゃないのは解ってる。
でも、――本当にごめんなさい。
[すまなそうに顔を歪めて謝罪をした。]
/*
ビールは父親が飲んでる缶ビールを少し飲んだ記憶しかない…にがかった…
炭酸が飲めないのがものすごく残念…
チューハイすら飲めないのが泣ける(;ω;)
そういえば、プロローグでナタさんに注いだワインはカッツの白ワインー。
おこちゃまなので苦いものも駄目なんですが、アレは飲めた。
/*
世の中には苦くないビールも一いっぱいあるのよー。
とはいっても、炭酸が苦手ってなるとなかなかオススメも難しいわね。
ナタちゃん白ワインはいけるけど、渋みの強い赤ワインは苦手ー。
甘いデザートワインが特に好きだから、ナイスチョイスだと思うわー。
リヒちゃんもふもふー。ぶっちゃけお酒はほぼなんでも好きだけども。
*/
/*
蘭ビールは甘いので飲めた。
カッツの白ワインはおいしすね。
仏と西のワインは…渋すぎて飲めない…。
私も大概味覚お子様。
バーでジーマとかそのへんの甘いの飲んでる。
最近家で飲まなくなったなー。
*/
/* うえぇぇ。
緊急離席しとった。堪忍やでー・・・?
んー?お酒の話??
親分とこは日本酒以外やったら大抵のお酒が手に入るお酒天国。
最近は、輸入ワインの方で親分とこのワインの評価高くなってきたね。 */
/*
逆にアイスワインは甘すぎて無理だったなぁ…。
結局カシスオレンジみたいな酸味があって甘くて飲みやすくて…なお酒に飛びつきます。
ナタさまもふもふー!
そろそろロール落とそう…がさごそ
/* 俺も、甘い酒のが好きなクチ。
ルートんとこやマシューんとこの、アイスワインがぶっちゃけおすすめ。 */
―移動中→食堂―
[男…サタンの案内を受け、屋敷の中を回る。
幸か不幸か、その最中に見知った顔と出会うことは無くて。
そして二人の足が止まったそこは、賑やかな声が聞こえる…食堂。]
ぁ…
[アルフレッドの声と、私たちに×された人の―…]
……………
[どうすればいいのか分からず、俯く。私はここに入っていいのだろうか。
―いや、入らなければならないのは分かっている。]
/*>>253
うええ?そうなん??
きんきんに冷やすとええし。元々、量飲むものやないからあれくらいの甘さでええんや無いかと…
って独り言ばっかの俺自重ry*/
[震える手がドアノブに触れた瞬間、アルフレッドの声>>97が聞こえて動きが止まる。
―私は彼らに、謝罪する覚悟ができている?
どくん、どくんと、心臓の音が聞こえる。
彼らに謝罪して―許してもらえるとは、思えない。
そうしたら私は、
また、
ひとり?
最後の一歩がどうしても踏み出せず、扉の前で立ち尽くす。
サタンは―背中を押してくれたかもしれないし、いつの間にか姿を消していたかもしれない。]
/*
‥‥今思ったんだけどよ。
俺、ベルとその‥‥
あいつのおにーさんに怒られたりしねぇだろうか‥‥(gkbr
/*
ナタちゃんは甘いお酒も好きだけど、IPAって種類の激苦のビールも好き。
個性とは、それぞれが持つ独自の旨さ也。
もちろん、合う合わないはあるけども。
いかんいかん、結局語ってるじゃないの。
*/
/*
食堂に人いっぱいみたいだったのでエンカウントしにry
よく考えたら兄さまおるやん…(((゜Д゜)))
>>-255
私が飲んだのがあまりいいものではなかったのかも…
美味しいものだったら美味しいのかなーとは思うんですが、買う機会がなかなか無くて(´ω`)
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