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/*
おっ、エレたんもお疲れ。
盆前ラッシュか…大変だったね。[撫でりこ]
遭遇間に合うと良いねw
[@2時間半]
ジェフロイもお帰りー。
/*
男三人は自発的に動くタイプに納得しつつ。
ジェフお帰り。
……深夜に1時間カークまたしてジェフの半分しか文字うてなかった私よりはずっといいと おも う y
/*
ジェフロイもおかえり、と。
>>-1075 ウェルシュ
周りをがしがし巻き込みながら突っ走る嵐と。
周りをある意味引き込みながらのんびり行く影と。
一見周り全然見てないのに突っ走ることで延焼区域を広げてやっぱり巻き込む焔と。
そんなんだから、影響は出るかもな!
基準点が明確なのが良いなあ、と思っていたりするのだけど。
ずっとユウレン入りびたりだったら、それはそれで警戒されそーな気がした。
/*
>ウェルシュ
なでられた。わーい(ごろり
「べっべつに貴方に撫でられたいわけでも会いたいわけでも無いんですからね!」
とかエレオなら言いそうだとふと思った(
何とか間に合うように頑張るー。
オチ考えないと(
/*
は。同士がいっぱいいた。ちょっと安心。
元から兎猫は長考しやすい性質なんだけど、この時間少なくなってきた場面でどうなんだ、って思っちゃって。さ。
アッ。エピログも完全にはチェックできてなかったりもするので。何か答え必要なのうっかり見落としてたらすみませんと!
/*
そいや、もうすぐ二時間切るんだなあ、と。
一先ずの〆をどーするか……メルの方はさっきのあれでもよさげではあるが。
ちょこっと考えよう、うん。
>>-1087 ジェフロイ
……さくっと言ったね、おまww
[ちなみに先のりすとは、下に行くにつれて被害が大きいらしい(ぇ]
[>>243微かな笑みと共に向けられた言葉を聞くと、そんなことない、と。
そう言おうとして、でも、抱きしめられていた力が緩んだのに気付いて顔を上げた。
そこには、腰を落とし視線を自分に合わせて見つめてくる兄弟子の顔があって。
>>244続けられた言葉に、さっきから流れっぱなしだった雫が勝手に目から溢れ。
しゃくりあげるせいで声が出せなくてまた伏せてしまった顔を横に振った。]
ずる、い。
ずるいよ、兄様。
駄目、なんて、言える、わけない、じゃない。
駄目なわけ、ない、じゃない。
兄様と、また、会えて。
私が、どん、なに。
どれだけ、うれしかったと、思うの。
兄様と、いっしょに、いれるなら。
出来るなら、そうしたいに、決まってる、のに。
でも、兄様の、幸せ、こわしたくない、から。
だから、私が、どんな、きもちで。
言ったと、思っ、て──…
[涙がどんどん溢れて、言葉を続けられず兄弟子の胸元に顔を埋めて。
しゃくりあげて途切れ途切れになりながら、兄様のばかと、何度も繰り返した。**]
/*
ロール考えてる間に来た人はこんばんは!
くそう兄様ずるいずるい、あれに勝てるわけない。
駄目なわけないじゃないか!!!
―ユウレン王宮・出発前―
[宝物庫での一件とか懐かしいことを思い出しながら出発の準備を終えると二人そろって互いの騎竜の傍に。
ブーメランはカシムに修理してもらっており、懐かしい思い出話とか二人で語っていた。
伝え聞いた話だと宝物庫入ったことが実家に知られたとかなんとか、一刻も早くこの場所からは出発したほうがいいかもしれないと思っていた。
アイリがシェイの姿を探しているとむしろ向こうから声をかけてきて]
んー、とりあえずはここは出発する予定だよ。
「恐ろしいのが来るかもしれないしね」
[二人そろって笑いながらそう語り]
/*
長考は私もだから何も言えない!
待たせてごめんね兄様…!
で、でももう無抵抗だよ、思いっ切り踏み抜かれたから!
うん、家、かぁ…
「実家かぁ…」
[二人そろって微妙な表情を見せてから]
少なくとも家以外かな。
「目的がある旅じゃないからね」
助けてもらえるっていうのはうれしいけど…
[行き先を教えるのにしぶるようにも、ちょっと困ってるようにも見えてしまったかもしれない。
助けてくれるという申し出も嬉しくあり、迷子の時の一見もいい思い出と楽しんでいたりもしたのだが]
[それから笑いかけながら、シェイのところに行くと答えようとしたところで渡された連絡先の書かれたメモ]
うん、ありがとう。絶対に行くから。
「アイリの完全攻略ルートだね」
[アイリはぽそりと少し身を引いた位置で余計なこといったアイラの脛に、シェイに見えないように後ろ蹴りのかかとを入れながら。
すぐに飛び立つ勢いで鞍にまたがろうとしたシェイにはアイラの言葉は聞こえていなかったことだろう]
またねー、シェイ。
[大きく両手を振って笑顔で見送ると脛を抱えていたアイラが]
「ついていかなくていいの?」
ううん、まずは行方一旦晦まさないといけないじゃん
「ああ、たしかに、すぐに捕まる可能性あるからね…」
あの化け物達のことだからもうすぐ近くにいるかもしれないし
[段々小さくなるシェイを見送り、姿が見えなくなってからもしばらくはアイリはそっちのほうを見ながら]
出来たら今度はゆっくりといたいしね。
[見送る先、飛び立った龍の色を移したようにほんのりと頬を朱に染めて恋する乙女オーラ発しながら振り返らずにアイラに答えていた]
/*
シルキーとアイリはロールお疲れで、エレオはいてらだよ。
>>-1089 ウェルシュ
箇条書きにすると、ほんとにひどいわw
うん、そこは無自覚です。制御できてないというかw
そか、判断基準が個、だものな。
そりゃ、入り浸られてたら、さすがになw
たまに来る、程度なのと能力に信は置いてるから。
だから、出入りおけにしてるとこあるんだよなー。
放浪の双騎竜師 アイリは、ちょっとラ神にお伺い{4}
嵐激の翠龍王 カークは、くろねこ、ろるを書き書きしつつ、壁の方ににゃー。
/*
>>-1070カーク
思いっ切り踏み抜かれました、サー。(爆
大丈夫大丈夫、支えてくれる人達がいますもの。
[えへへーって笑い返しておいた]
>>-1068>>-1094ウェルシュ
赤ちゃん系とかちっこい系は駄目だねハート撃ち抜かれちゃうね。
>>-1074エレ
破壊力が凄すぎました。
王宮に滞在してて良いならお話しにいくよ!
フルミネも、仲良くしたいって思ってくれたら喜びます!
抜けたというか思いっ切り踏み抜かれたよ!
によだと思えばによかもしれないし違うかもしれません。(どっちだ
/*
あ、カシムこんばんはこんばんはー!
エレさんもいってらっしゃいなんだよー!
そしてアイリさんロルお疲れ様、もうちょっと続くんじゃwktk!
/*
あ、さっきのレス変だった。
>>-1068>>-1094ウェルシュ
赤ちゃん系とかちっこい系は駄目だねハート撃ち抜かれちゃうね。
によだと思えばによかもしれないし違うかもしれません。(どっちだ
これが正しい。(
/*
|・)Σ
[竹箒を盾にした(ならない]
昨日延長の文字を見て油断していた+休みでごろごろしていたらもうこんな時間でした。こんばんは。
/*
>>-1097 シルキー
傍目にも見事な一撃でした。
うん、まあ、だから走ってけるともいうんだけどね!
そして下の方に横レスすると。
王宮に留め置く形になると思うのだぜ。
王妃の直属護衛とかの肩書きをつけてもらう事にはなりそうだけど。
>>-1098 ウェルシュ
ですな、延焼のスイッチはそれ。
半端なく暴走しますw
そうやって、たまに売りつけられるものの価値とか、理解しとるしなー、メル。
外交はものすっげー情報戦やっとるし。
/*
全部読めてないけどとりあえずによ発生は把握した!(
そういえば各務さん消えた時点で残った付喪神って全部元通りなのかしら、と聞きたかったのだった。(・ω・)
竹箒の処遇的な意味で。
/*
>>-1106 カシム
基本的には、鎮まるけれど。
別に、例外あってもいいんだぜ!
と、適当な事を言ってみよう。
[即ち、好きにしてよい、という事でした]
/*
>>-1104カシム
ゆっくり休めたなら何よりだと思うのです。
そいえば竹箒と遭遇したかったのにそれもできなかったことを思い出した…!
ぷるぷるしてる子に、お掃除お手伝いお願いしたかったのに。(
>>-1105カーク
クリーンヒットされました。
く…悔しくなんかないんだからねっ!(爆
自分の思い通りに走ってかれてるほうがカークさんらしいですしねーとにこにこして言ってみたりします。
エレさん付きにしてもらえるのか、それは嬉しい…!
がーるずとーくとかしてそうだ。
あ、でもぬめ太のお世話の時もついてなきゃだめなのかn
/*
>>-1108 ウェルシュ
なんといういいバランスwww
影精霊使っての諜報だと、限度があるからね、どうしても。
情報源は歓迎する、が基本スタイルだからなー。
>>-1109 シルキー
直撃力の高さはさすがだと思うわけですよ(しょっちゅうくらってますものね。
たまに止まるとえっらい停滞するから、走れる内は走らせろ、的なものもあるだろうけどねw
うん、そこが一番安心できるかなー、と。
気心も知れてるだろし。
ぬめ太については……当人と相談してくれ、としかw
/*
>>-1107
よしじゃあ好きにしまs(
>>-1108
[折れる!Σ 箒はくねくねしながら命乞いしている]
この時間に眠くないのは久しぶりでs
休みっていいね!
>>-1109
なんなら今から発見してこき使っても構わないよ!w
というか居ない間でも好きに使ってくれてよかったのy
/*
>>-1110カーク
直撃したときの威力は凄まじいですね…!
敵うわけがなかった。
ペース配分も考えましょう、ね?w
うん、エレさんの側だったら安心だなぁ。
フルミネとも仲良くしてくれるだろうし。
ぬめ太…なにせ超おっきくなるくらい愛情たっぷりだからなぁエレさんw
/*
アレクさんもこんばんはー!じー。
>>-1111カシム
じゃあ王宮でお掃除する時に手伝ってもらおうかなw
って、何だ、と。それなら迎賓館の掃除に行く途中で発見すればよかtt
『それで、聞きたいことは山ほどあるんだけど〜』
[後ろから聞こえた声、いつからそこにいたのか、二人とも気づいていなかった。
周りの皆は気づいていたかどうか、あるいは背が低くて気づかれいなかったもしれない]
『化け物達っていうのは、もしかして私も含まれてないわよね〜?』
[外見とその声色にそぐわない、大人の女性と変わらない仕草にしゃべり方。振り向かなくても誰だかわかる]
もも…、もちろんです…お、お母様……
「ボク達、そんなこと一度も思ったことないですよ。お母様。
そもそも、【ボクは】そんなこと言ってませんし」
[アイラは自分は関係ない風を強調したりしながら、二人そろってゆっくり振り向く。
自分達よりもさらに背の低い、末の妹よりも見た目はむしろ若い、自分達の母親の姿が見える。とてもいい笑顔でこちらを見ている]
情報屋 ウェルシュは、アクレシスとキアラをバズーカで突っついた。
シルキーの思うままにすればいい。
その程度で壊れる幸せなんか、幸せとは呼べないさ。
だから、気にすることはなにもない。
俺も。出来るならシルキーと。
シルキーのために、生きたいからな。
一緒に。一番良い道を、探そう。
[そうできるなら馬鹿のままでもいい、と。
押し付けられたままの顔に唇を寄せて囁いた**]
情報屋 ウェルシュは、またアクレシスになったorz アレクシスアレクシス。[反復学習]
[しゃべり方も自然と小さいときに躾けられた丁寧な言葉に]
お久しぶりですお母様。
『タチアナの結婚式以来ね』
「お元気そうでなによりで」
『これで心配かける娘がいなければもっといいのだけども』
ところで、お母様はどうしてここに。
『どこかの放浪癖持ちの馬鹿娘が迷惑をかけたって、しかも相手が国だって聞いてきたのよ』
「お父様は元気ですか?」
『今絶賛夫婦喧嘩中よ』
[返される言葉がどれも棘がいっぱいついてチクチク刺さる。変わらないぱっと見あどけなくも見える笑顔がさらに二人にとって痛い]
/*
壁から覗くと飛ばされるぜぃ。
とか、突っ込みつつ。
にゃーっす、〆のモノローグがなっげえことになりそーだwww
>>-1111 カシム
うん、好きにするといい!
>>-1112 ウェルシュ
物凄く、好かれてるよね!
にゃるる、ほんとにいいバランス保ってるんだなぁ。
こっちの手札は晒さずに、相手の手札を、っていうのは基本だし。
しかし、流出前提情報を晒すときとか、物凄く黒そうだ、メル。
『まぁ、私も若い頃は人のこと言えたわけじゃないし細かいことをうるさく言うつもりはないわ。
それでも、余り皆に迷惑をかけるのはどうなのかしら?
耳にしているだけで今回だけじゃないわよね?各地でいろいろ。多少は目を瞑ってきたけども。』
[母親の小言に二人少し萎縮した様子で、アイリは内心シェイがこの場にいなくてよかったと思っていた]
『だから一旦家に帰ってきなさい』
えっと…それはその
「ちょっと行くところあるかなーって」
『じゃあそこに私からいけなくなるって連絡いれてあげるわ。どこに行く予定だったのかしら?』
いや、それほど大事な用事でもー…
「期日は決まってないかなー…」
[母親からシェイのところに連絡いくとか絶対に避けたい事態。結果として言うことに従わざるを得なくなった]
『それじゃあ決まりね。もう出発するところだったのよね?ちょうどいいわ』
[それから、周りに人がまだ残っていたなら萎縮しきったアイリとアイラの前に立ったまま丁寧にお辞儀して]
『娘がお騒がせしました。自己紹介もせずに失礼をしたことお詫びいたします。
アイリとアイラの母のミーネです。皆さんには娘が世話になったようで、ありがとうございます』
[一人一人に対してお辞儀をしていき、カークの姿がそこにあったならばそちらに向ける視線とお辞儀はより深く意味合い深そうなものだっただろう。
かつてはいろんな意味で知る人は知る騎竜師は、おそらく皆が伝え聞いてるだろう当時の姿とほとんど変わりなかった。ただ母親になっていると点を除けばだが]
『さぁ、いくわよ。アイリ、アイラ。』
[簡単な挨拶を終えるとすぐに出発の流れに二人そろって騎竜にまたがると。母親はアイラの騎竜の後ろに跨り]
『とりあえず渓谷の方にお願いね。ついでに散歩でもって来たからそこで待ってもらっているのよ。
それでは皆さん。また機会がありましたらお会いしましょう』
えっと…、じゃあね…
「またね…、皆…」
[アイリもアイラも気落ちした様子で皆に挨拶、皆に振る手もどこか力ないものに。
そんな様子に構わず飛び立つ騎竜達はいつもと変わらず、むしろどこか生き生きした様子で飛び立つ。
白い毛並みを風に流しながら二匹の騎竜が渓谷のあるほうの空へと消えていく]
『上の娘二人も忙しくて顔出さないし、息子は私なんかより生徒のほうが大事らしいし、タチアナちゃんまで最近結婚しちゃったし、母さん寂しいのよ。
それに父さんは父さんで信じられないのよ。目玉焼きにどう考えたって醤油のはずなのに、実はソースが好きだったんだとか最近になって言い出したのよ』
[母親の愚痴とか聞きながら、連れ帰る本音は父さんと喧嘩して気まずいから仲のとりもちとかなのだろうと、二人ちょっとげんなりしていた]
/*
こ、これでいいでしょう、かっ!?
ええと、カシムとキアラとアレクシス、こんばんは。
深呼吸してログ確認しよう。よう。
うう…シェイ…ごめん、行くのは結構後になりそうだよ……
[遠いシェイの消えていった方向を一度眺めながらぽそりと*呟いた*]
遊雷の騎竜師 シルキーは、ごろごろしすぎて壁に逃げた。逃げた。
嵐激の翠龍王 カークは、そして俺はちゃっちゃかと書け。時間ねーえぞっ!
/*
うーん、一応〆を考えてはみたものの、やっぱりコミュに回そうかと思い直し中。
どーも、かーくんを巻き込まずに終われそうにない。うむ。
嵐激の翠龍王 カークは、よしゃ、書けた! さくさくっと落とす、落とす。
― ユウレン王宮・宝物庫 ―
[色々などたばたが、ある程度収束して。
水面下での根回しが進み、そろそろメルヒオル曰くの『大掃除』が始まる頃。
政務の合間を縫って訪れたのは、宝物庫。
例の騒動の後、ここに入り込んで宰相にえがおで小言を言われた者がいたらしい……というのは、余談としておいて]
…………。
[最奥、向き合うのは絹の覆いのかけられた古びた鏡。
付喪神・雲外鏡の本体。
今は鎮まるそれは静かで]
あんだけの騒動起こした、ってのも。
こうやって見てると、冗談に思えるよなあ……。
[そうは言っても冗談ではなく。
ある意味母に生き写しの付喪神の意識体は、各所に色々と巻き起こして行ったらしい。
その中で、引っかかったもの。
各務さんが、自分を案じていた、という話。
無意識、肌身離さず身につけている翡翠の玉を握り締めた。
旅立つ間際、『何よりも大切、と思えるひとができたら、これを渡しなさい』と。
コートに潜ませて、対なる翡翠を渡したのは亡き母だった。
対の一方は、心の赴くままに最愛へと手渡され。
そうして、今に至る]
なあ……『シュテルン』。
俺は。
何か、できてたのか……ね。
父上や、兄上や……母上に。
―更にある日―
[夫が目を覚ましてから暫くの後。
両手にミートパイを抱えてウェルシュを探していた。
義兄から地震を起こした時に彼に助けられたと言われたからだ。
義兄は御礼に行きなさいとは一言も言わなかったが、笑みから何となく察するものもあるし、何より恩を仇では返したくないというのもあり、お礼にパイを焼いて来たのだった。
その当人見つけたのは庭園の近くだった。]
……。
[一歩進んでは二歩下がる、とまったく進まない動きをしながら。
向こうに気づかれると流石に、ゆっくりゆっくり近付いていった。
おそらく近付こうという意志を持って、近付いたのはこれが始めて。]
ウェルシュ、その。
この間は助けて頂いたそうで
ありがとう、ございました。
[少し距離を開けたまま、そう礼を言った。]
[問いを向けるのは、最期まで母と共にあった、鏡の精霊。
答えはない。
それはわかっている。
けれど、この問いを向ける先は他に思いつかない]
……八つん時に我儘言って、風龍峡に行ったきり。
帰って来てすぐ、飛び出して。
結局……次に帰って来た時には、みんないなかった。
俺は、色んなもの、もらえたし、色々やってもらえた、って。
そう、思ってるけど……さ。
俺自身が、ちゃんと返せてたかどうかは……わかんねぇまんまなんだよな。
[国にいた二人、メルヒオルやヴェルナーに問えば、当たり前だろう、と言われるのは予測がつく。
慰めや、発破かけなどではなく。
二人が見た、有りのままからそう言ってくれるのだろう、とも理解できていた]
……ま、とかなんとか言っても、聞くのも怖い……んだよな。
[それが結局、各務さんを厭う理由の一つで。
未だ、答えを得よう、という気にはなれないままで。
風の奥に潜む、小さな澱み。
それを抱えている、と、それは晒せていたから。
少しは、楽になっているのだけれど]
んでも……その内。
聞いてみたい、とは、思ってんだぜ?
だから……。
[ここで一度、言葉を切って。
それから、一つ、息を吐いた]
……その時は。
ちったぁ手加減してくれよ……各務さん?
[各務さんが出てくるのは、騒動が絡む時。
だから、冗談めかした口調で言って、笑う。
それに答えるように、絹の覆いの下。
ひっそりと置かれた子猫の手鏡が、きら、と小さく光を放った。**]
/*
まにあったー。ただいまー。
アイリんとこやっぱりミーネカーサン来てんのか吹いた。
でもってお約束どおりウェルシュにぎりぎりでぶん投げてみたよ!当然お守り装着中です(
まだ近付いてないからちび蜘蛛ちゃんにあんま反応無いだろうけどね!
─ 迎賓館 ─
ちが、う。
[>>253あくまで引かない兄と同じように、違うと繰り返すものの。
それ以上の言葉はでなくて、出せなくて。
兄の手の温もりや向けられた言葉に、勝手に溢れる涙を堪えることもできなくて。
>>254溢れる涙をぬぐってくれるその人の穏やかな笑顔に、ずるい、と。
そう言って顔を伏せた自分に返されたのは>>255肯定の言葉と抱き寄せてくれる優しい腕だった。]
にい、さま。
[>>256背を撫でられるまま、告げられた言葉。
思うままにと、一緒に、と。
そう言ってくれた後、優しく触れられた感触と耳に届いた囁き。
余計に顔を上げられなくなったまま、胸元を握ったままだった手を背へとまわし。
もう一度だけ、兄様のばか、と小さく呟いた。**]
/*
ちなみにお母さんが騎竜師だったころの通り名は「白嵐の騎竜師」、手持ち武器はハルバードみたいな斧槍。
そして、お父さんは割かし体格のいい精霊師だったりする。
直接夫婦喧嘩で取っ組み合いになるとお母さんが圧勝するらしい。
/*
とり、あえ、ず、おとしっ!
うん。
内心曝せたので満足(←
>>-1120 ウェルシュ
常になんか起きてるもんなぁ……。
うん、どう考えても、黒い。
いつにない黒さだと思うw
偽情報である事を感じさせないとか、その辺りの手腕はわかってるからこそ、って感じだろねwwwww
/*
>>-1121 アレクシス
お、なんぞ巻き込まれ必要?
投げられればうけるよ、と。
こっちでも、あっちでも。
/*
はい、終わり終わり!これでもう〆!
もう、もう、なんだ、もう、兄様の、ばかー!
[照れ隠しに兄様ぺふった。ぺふぺふ。]
/*
各種ロールが…!じりじり見てこよう。
そういえば朝シェイにお返事してなかったけどありがとうありがとう!ちょこっとでも絡めてて嬉しかったよ!!
>>-1097シルキーさ
すごかったね!(
によによできた。
でもって直属護衛とか見えた>>-1105。
すごいいいな嬉しいな。
ガールズトークしたい。ものすごくしたい……!
主にジェフとの話を聞いてによによしてたい(爆
ぬめ太のお世話はさすがに連れて行かないよ!
野生だし基本ほっとくけどたまに餌まきにいってはぬめぬめして帰ってきてシルキーさんにヤな顔されるとかそんな日々が続いて(
/*
あぁもう恥ずか死ねる…!
でもこれで後はカークさんたちにユウレンに置いてもらえないか頼んで、ウェルシュさんに情報あげて、カサンドラさんの根付と手紙受け取るだけだね!
あれ、エレたん珍しいね。
エレたんから僕に近付いてくるなんてさ。
[多少距離はあったが、あちらから近づいて来ることは滅多に無く。
こちらから声をかけて、時折返事があるだろうか、程度だったはずだ。
その様子ににこにこと笑顔を向けて。
かけられた声にはたりと瞳を瞬かせた]
/*
>>-1128 アレクシス
そういや、そこら不明なまんまだったなw
そしてそのまんまで最後までいってたんだっけ、そいや。
ん、りょーかい。
なら好きに呼び出すなり押しかけるなりするといいんだw
/*
ただいまなこんばんはー
若者はええのう。とか。見送られてたとかによによとか、双子のかあちゃんつえーとか。
まあ、あのときのカサンドラ見送りできるとしたらメルだけだろうね、うん
/*
まぁ諸々すっ飛ばしてロル考えてた間に来てた人こんばんは!
あと1時間だから先に挨拶済ませておこうそうしよう。
武文官 ジェフロイは、カサンドラもおかえりなさいなこんばんはー!
/*
>>-1129 シルキー
その最初の部分って、即答で終わりそうな気がするよwwwww
元々、事情があってきてるんだろう、ってのは、俺にもあったし。
そこらが見えた状態なら、置くのに躊躇う理由ないしね!
>>-1131 ウェルシュ
それすら楽しめる相手にじゃないと、たぶん晒さないよ、それはw
うん、だから怪しいのだけ、というのも問題だろう、と。
たまに出しても差し支えないまともな情報とかもさらりと落とすと思うんだ。
それはそれで、撒き餌になったりするとか色々考えて。
>>-1132 カサンドラ
お帰りーでこんばんは。
うん、他には誰も気づけないよなー、というのもあり。
何となく浮かんだので、お見送りさせてもらったのでした。
ええと、その。
[珍しいとか言われて>>271言葉に詰まる。
今更感は強いし、やっぱりまだ怖い。
翡翠の飾られた長耳がぷるぷるしてるのが良い証拠。
それでも、なんだっけかと言われ>>272、少し視線を下げていたので本当に忘れられているのだと思い。]
驚いて、気絶した所を支えてもらったとお兄さんから聞きました。
ありがとう、ございました。
[そうぺこと頭を下げて、お礼の理由をようやっと言えた。]
それであの、これ。
お詫びに焼いてきたのでよかったら。
ミートパイだから、食べれるかな、と。
[一応義兄にウェルシュの食の傾向も聞いていたので、肉料理にしておいた。
それを渡す為に、一歩、二歩、と。
ごく近くまでウェルシュに近付いて しまった。]
/*
あれ、そか。休暇申請を出すんじゃなくて。これは。
シルキーと陛下の面談前に、メル様と話して色々用意してもらうべき流れ、なのかな。
2IDとか大変すぎるだろうからロールは省略するとしても。もも。
/*
悲鳴5秒前まで持ってきた(
上手くいけば次かその次で完結できるはず。ぎりぎり……!
そういやカサンドラさんからいい物貰っているのだった!
SNSかなぁこれも><
時間が圧倒的に足りないぜ…エピ長かったのに全平日とか泣けた。
/*
>>-1137 ジェフロイ
さすがに今からWはきつい、うん。
なので、そこらは必要だと思うけど、省略してもいいと思うんだよ、と。
>>-1138 カサンドラ
言われてみればそーだった。
メルはメルで、思考て相容れる事はなさそうだけど、力は認めてるからねー。
だから演奏した、ともいう。
しかし、行く先がいいなおいwwwww
/*
終わる前に帰ってこれたー!
僕はアレクさんを先生を呼べて満足です。
そして僕に真実を話したのは、うん、メルさんなんじゃないかと
僕も思っていたりします。
案外さらっと教えてくれそう。
/*
>>-1140 ウェルシュ
そこら考えると、ある意味では信頼してんだなあ、とかしみじみと思った。
情報戦外交は一手ミスで詰み、なとこあるし。
基本は、「先に殴らせて叩き潰す」だからねw[それって]
>>-1143 カサンドラ
相容れようがないからなー、そこらは。
地味に、能力主義なところもあるんだよなー、とか。
そして行った理由は、なるり。
何か納得したなw
それじゃあ遠慮な────っくっしゅ!!
[近付いてきたエレオノーレからミートパイを受け取ろうと手を伸べた時。
出ずに止まっていたくしゃみがついに出て。
それと同時に身体がぞわりとした]
あっ────。
[と言う間に飛び出して行ったのは、無数の、様々な種類の蜘蛛。
エレオノーレから届く匂いに慌てて、ウェルシュの身体から逃げ出して行った]
―ユウレン王宮・本宮廊下―
………?
[鳴き声>>77をストレートに理解することは叶わず、訝しげな表情をした。合わせて足の動きも止まる。
横に目を遣れば、漂っていた火精が小鳥の言葉を通訳してくれた。
『お疲れ様』『色々終わった』
労いの言葉に、ほっと安堵の息を――]
………色々?
[吐くどころか、むしろ表情は強張っており]
/*
キアラもおかえりなさい!
誤解の原因(説明不足)で、ごめんなw
伝えてなかった気がするけど、俺も美味しすぎるとウケてました。気付かない振りで話しかけちゃうくらいにww
/*
とゆーことで、ちょっと早いけどご挨拶をば。
ID:nadia SNSではなであん。と申します、ご一緒いただきありがとうございました。
今回は(も?)ラ神の采配が見事過ぎたのもありましたが、皆様ロール素敵でした。
特にキアラさんとシェイさんコンビは素敵な成長物語を見せて頂きましてありがとうございました眼福です。
ウェルシュさんやアレクさんとは会話できたのはちらっとだけでしたが、お二人とも動き方が絶妙で見てるだけでも楽しませていただいてました。
カサンドラさんはマジお姉さまでしたすごく懐いたありがとうありがとう…!根付超大事にします。
あ、国に行くならお師匠様と姉様には被害いかないようにしてもらえたら嬉しいです。(爆
カークさん&メルさんにはこれからお世話になりますというか。メルさんとの攻防(違)楽しゅうございましたありがとうありがとう…!
エレさんとは墓落ち前に会話があったのに、ぬめ太に一気にかっさらわれた気がしますありがとうございますw
これからエレさんにお世話になるようなので、フルミネともども仲良くしてくれるとすごく嬉しい…!
武文官 ジェフロイは、ウェルシュとエレオに拍手した。お見事www
/*(挨拶続き)
サシャちゃん可愛かった可愛かった、雪だるま作ってるところに声かけたのは可愛かったせいですかき氷屋さんとかやってるところも可愛かった…!
アイリさんとはもっと誤解を深めたかったな…!双子ロールがすごく楽しかったです。奔放な双子さんにきゅんともしました。(
カシムとは折角縁故結んでもらったのにあんまり活かせなくてごめんなさいでした、でも何度も言うけど妬いたり拗ねたり楽しかったありがとうありがとう…!
兄様も縁故組んで下さって本当にありがとうー!
自分が頑固過ぎてどうしようとか思ってたのに見事に踏み抜かれましたアレは勝てないというかなんというか、もう、ね!
でも、シルキーにとって一番嬉しいことを素直に選べる気持ちにしてくれてありがとう、と。
言っても言っても言い足りないんだけれど、とりあえずはこれで挨拶に代えさせていただきます!
くろねこさんは村立て&2IDお疲れ様でした!
楽しい村をありがとうございます、楽しかったよ!
………すぐ、帰らない、と………あ、でも……
[思わぬ言葉に小鳥は首を傾げたかも知れないが、それには気づかない。狼狽した様子で辺りを見渡す。
早く回収に向かいたいのは山々だったが、廊下の惨状を謝罪しなくてはいけないし、国王が帰っていると知れば挨拶にも向かおうとするはず。
その姿を見て驚くのは、もう少し後の話になるだろう]
………。
[その最中、物陰からこちらを見ている竹箒と目(?)が合う。
感動の再会よろしくささっと駆けよって来るその姿に、こちらは目を瞬かせて]
………生きてた?
[言い放たれた言葉に、箒は一瞬ぴたっと止まり。
酷い酷い、と言わんばかりにぱしぱしと叩いてきた]
………痛い……
[というほど威力のあるものでもなかったけれども]
………。
[そんな攻撃を受けつつ、ふと考え込む仕草をして。
やがてぽむ、と手を打つ。
柄を掌で受け止めて、攻撃を遮って]
………動けるなら、家に来る?
[笑顔で問いかける形ではあったけれども、そこには有無を言わせない何かが漂っていた。
この付喪神を土産として、姉の怒りを鎮める為の生贄にしよう――なんて、見る者が見ればそんな意図を見て取れたかも知れない**]
/*
と、挨拶書いてたらあと30分で終わりか…!(愕然
やり残した諸々はSNSかなぁ…間に合う気がしない…!
/*
箒のナンパ終了。(
多分この後武器直したりとか、頼まれたなら掃除もさせるだろうし。諸々で時間喰って帰るの遅くなるに違いない。
なんてやってる間に大惨事がおきておるΣ
/*
ロールされた方皆様お疲れ様です!
と言いつつ、色々ひどいのが見えた…!w
蜘蛛散開しちゃうんだ、やっぱりw
あと竹箒はカシムのおうちにお持ち帰りなんだね…(´・ω・`)
/*
>>-1157カサンドラ
どっちかっていうと、ほかの人に雇われたカサンドラさんに対して、あいつら(雇い主)はろくでもない連中だから手を引いた方が良いとか言う方だと思う。
だってお師匠様だもの。(何
/*
さって、30分きるな。
ぼちぼち、挨拶用意せんと。
>>-1152 ウェルシュ
ビジネス上の信頼なのは間違いないねー。
だって、国力的に先に殴ると辛いもんw
基本は専守防衛、隙を捉えたら切り札を一気に切り込む、が基本ですw
/*
>>-1156
そもそも出るの妨げられたの竹箒のせいだしね!w
きっとその分の怨みも籠っています。
>>-1159
行くまでなら掃除させてもいいし、頼まれたら出張させるよ!>箒
姉上が壊したりしなければだけd(
>>-1160
最後まで扱いは酷かったですw
/*
レスー。
>>-1127エレ
すごかったよ!によられたら恥ずかしいんだからね!(
がーるずとーく、私もカークさんとの馴れ初めとか聞いてわーとかきゃーとか言うんだ!
こっちは「聞いてよエレさん、兄様ったらすごく優しいのに意地悪なんだよ!」とか言うんd
ぬめ太のところから帰ってきたらすぐにお風呂&着替え強制コースですね王妃様の身だしなみ的に考えて。w
[カサンドラからもらった蜘蛛避けは、ウェルシュには効かないものだと思っていた。それを持っていた最中に助けられたわけだった為。だからパイを持っていった時も、特に外すという事はしなかったのだが。
くしゃみに>>276風邪ですかと尋ねたのもつかの間。
次の瞬間気遣うような表情は、恐怖に凍りついた。]
いっ
[大量の蜘蛛、蜘蛛、蜘蛛。>>277
それは昔最大級の嫌がらせを受けた、トラウマを呼び起こす。
部屋に帰った瞬間、妙な感触が足元にあった時点で気づけばよかたものの、疲れた身体ではそれもままならず。
明かりもつけずに薄着になり、大量に蜘蛛の撒かれたベッドの上に倒れこんだ悪夢。
顔にもおもいっきり触れ、運悪く少し口の中にまで入った。
――そんな、思い出したくも無い悪夢が、再び現れて。]
いやああああああああああ!!!!!!!!!!
[お約束どおり大声で叫ぶと、周囲に花火に似た火花が散った。
ばちんとかどかんとかいう音を立てながら、悲鳴に反応した火精が楽しく暴れだす。
お祭り大好きな彼らは、周囲に物がないのを良い事に、術者の心乱れるまま、周囲に色を付けた火花を大量に散らせて回った。
それは見様によっては、まるで昼間の花火のようにも見えたかもしれない。が。]
/* あっち見こっち見してたお陰で挨拶が滞る(爆
皆さんお疲れ様でしたー。
今回妖怪枠ってことで遠慮なく暴れさせてもらいました←
お付き合い頂いた方々には改めて感謝。
全員と絡むのは流石に無理だったのですが、キャラ性格上仕方ないかな、と。
絡めなかったけど若手の成長物語、見ていて楽しかったです。
エピで一人喚いてたりしたのは済みませんでした。
不快に思った方も居ると思うので、この場を借りて謝罪を述べさせて頂きます。
本当ならきちんと謝罪すべきなんだろうけど、ずっと考えてても上手く言葉が纏まらないので、とにかく謝罪だけでも、と。
そんなこともありましたが、村自体は楽しませてもらいました。
各務さん突っつけたのは良い想い出です(笑
竹箒追いかけたのも楽しかった。
散文的なものになりましたが、これをもって挨拶と代えさせて頂きます。
皆さん同村ありがとうございました。
蜘蛛の動きが楽しすぎた龍猫ことろこあでした。
来ないでえええ!!!
やっぱり嫌いっ!大っっ嫌い!!!
[それを生み出す王妃には、そんなもの見る余裕はなく。
持っていたミートパイを、仇返す如くぶん投げて。
泣きながら庭園から一目散に逃げ出した**]
/*
>>-1133兄様
兄様のは私のなんか比べ物にならないじゃない…!
[ぺふぺふぺふぺふっ]
こっちも全力投球&恥ずかしさで頭がもう回りません。(爆
/*
箒のナンパにちょっとウケてしまった。
わあ、そろそろ挨拶しないと時間切れしちゃうかな…?
かでんつぁでした。
まさかの成長株の一翼に中身は動揺しきりでしたが
楽しかったです。
でも、よく考えると…16歳にしては幼かったんじゃないかと。
くろねこさんは村建て&2IDお疲れさまでした!
ありがとうございました。
コミュの方も入らせていただきました。
お世話になります。よろしくお願いします。
/*
さて、それではそろそろご挨拶をば。
この度は蒼天スピンオフ企画、天龍降臨へのご参加、真にありがとうございましたっ!
元を正せば、思いも寄らぬアクシデントに見舞われたために元村でやりきれなかった部分をなんとか……! という所から始まった企画ではありますが。
みんなのおかげで一つの企画として成立し、フルメンバーで最後までやりきれた事。
ランダムに左右されるという状況の中でも素晴らしき物語を紡いでいただいた事に、心より感謝しております。
一応、同系列の企画は来年2月に予定しておりますので、ご縁がありましたらそちらでもどうぞよしなにっ!
それでは、お疲れ様でした。
ほんとに色々、ありがとうっ!
以上、くろねこたすくでしたっ!
/*
>>-1131ウェルシュ
兄様へのお返しで燃え尽きちゃって頭が働かないから無理そう(爆
本当は村内で纏められる方が良いんだけど、SNSでになりそう。(><
>>-1136カーク
兄様やメルさんからも説明あるだろうしね!
即答されたら嬉しいけど、でもやっぱり変わった国だなぁって思うなぁw
普通他国の訳ありの王族なんか自国の王宮内しかも王妃の側に置いとかないよ…!www
/*
俺も簡略ですがご挨拶を。
今回もまた素敵な舞台をご一緒させていただいて。
ありがとうございました。
予想外の争奪戦勝利。至らぬ所も多い補佐役でしたが。
無事に最後まで駆け抜けられて安堵しております。
まずは、2IDフルドライブで素晴らしい舞台を作って下さった村建てくろねこさんに感謝を捧げます。
ありがとうございました。
縁故結ばせてもらった人も、村内で接触させてもらった人も。
ありがとう。皆様のお陰でめいっぱいに楽しめました。
後日コミュ上でのあれこれも楽しみにしつつ。
またご一緒できる機会には、どうぞよろしくお願い致します。
毎度おなじみ、兎猫Meyでした。
[最敬礼、ぺこり]
/*
そして惨事のオチが……。
これはしばらく大変そうだなー……。
>>-1167 ウェルシュ
気のせい気のせいw
いや、状況にもよるけど、そこまで派手な戦端は開かないってw
/*
地震も考えたけど結局プレゼントで持ってきたもの投げるというオチになりました。
パイはすきにしていいいんだよ!!
そしてトラウマ出て来たんでこの後しばらく引き篭もりそうな(
あ、あいさつしないと…。
……ったくもー、折角エレたんから近付いて来てくれたのに。
お前ら何してんだよ。
[エレオノーレが居なくなったことで戻って来た蜘蛛達を、指先で突きながら文句を言う。
彼らからの証言を得て、ようやくくしゃみが出る原因についても気付くことに*なるだろう*]
/*
よし、ご挨拶。
忙しくばたばたすみません。
時間あっても気力0で顔だせなかったりとすみません。
それでも少ない時間の中楽しませてもらいました。
というか、やりたい放題させていただきました。www
ホトンドの人と絡めてなくすみません。
キアラとは結局最初ふっときながらそれっきりでごめん。
カシムも縁故とっときながらほとんどからめずごめん。
シェイも、ごめんね忙しい中どたばたと。
お母さんの隙見てまた旅に出たときには真っ先にシェイの故郷向かうよっ!
最後に村立ての黒猫さんに、ありがとうございました。
― フィオーレ王国のとある屋敷 ―
[あまったるい香が焚かれた暗闇の一室...は窓より月明かりを眺めながら、捉えた黒い蝶…数羽の過ちを魅せる過蝶へと指先を伸ばす]
お疲れ様…どうだった?あいつらの幸せの蜜の味は…
[精霊や妖精ともちがうその存在は、この香が気に入ったのか。しっかりと実態を顕にしたそれに止めて、相手の幸福感を吸い取ってきた蝶へと聞けば、おいしかったというように静かに羽根を羽ばたかせた。それに満足した...は黒い蝶に静かにそっと口付をすると、蝶は役目を終えたようにかえっていく。]
よい悪夢を…愉しんでるわよ…ええ、きっと昇天するほどの…ね
[そしてもう一人、部屋の中にいる存在。雇い主に雇い主は甘い香に顔をしかめているが、呪術の力を強めるためだから仕方がないと肩をすくめる]
/*
…うわぁ、大惨事…
[エレさんのロール見。]
でも一斉に蜘蛛がわーって逃げたら怖いよね…w
>>-1163カシム
わぁい、じゃあ借りよう借りようw
カシムのところに修理頼む時に、箒ちゃん元気?とか聞きそうd
姉上も箒大事にしてあげて…!w
[今回の依頼は情報を得ること、暗殺。それと仲違い。
なんとも呪術師向きの仕事だった。その仕事が結果何を意味するのか、どうなるのかは知らない。ただ金という代価をこの雇い主は支払う約定を交わした。
ならばそれ相応の力を渡すだけ。
来度の雇い主は己の領分、またの名を保身の心得をしっかりとわきまえており、金払いさえよければいい雇い主だ。
必要以上にぼったくれず、だがしっかりと呪術師の力の相場を測れるだけ、この雇い主は単なるうかれポンチではないのだろう。
ま、裏切ればなんであれ構わない。ただ死体になるだけだ]
ちゃんと料理に薬は混ぜてるならば、明日にはちょっとご先祖様のところに挨拶にいってるわよ
[くすくすと笑う。政治というのは殺したいような相手とも食事をとらなければならないなんてめんどくさいわね。という意味と、なんともやりやすい空間ね。といいたげに。
薬にはこれといって原因と感じるような毒性などないゆえそこから足がつくこともないだろう。実際目の前の雇い主も殺害しないものも食事とともに服用されているのだ。
だが、少しばかり、とある時間帯に、恐怖や苦しみに対する心臓への耐性が低くなるだけ、幸せをなくしたものたちは、夢の世界にいったまま帰れないでしょうねと静かに呟く]
/*
>>-1170 シルキー
そこでふつーに置いてしまうのが、ユウレンくおりてぃ、て事でw
>>-1173 エレオ
何となく予測してたけど、引きこもりるーとですかい。
[この雇い主がいかなる理由を持っての依頼かは頼んだかは知らない。国を変えたいから?それとも王のお気に入りになりたいから?それとも誰かのため?憎しみ?
大いに結構じゃないかしら。そんな濁りがあるから住める魚みるのだから]
明日の結果を信じれないならそれでおしまい。
もしまだ望みがあるならば、金を私に積みながら、そっと起きて欲しい出来事を呟きなさい。
そうすれば…ちょっと素直になったあなたの愛しいほど殺したいひとたちもあなたの言葉に答えてくれるわ
[魂がね。と目が冷たい輝きを放つ]
精霊も竜も人も、争わずに生きているこの不思議な世界。
そんな不思議な世界だもの、そのつぶやきが偶然起こっても、不思議ではないわ。
[そして甘くとろけるような声音は、香の香り月の灯りによってと合わさり妖惑的な雰囲気を醸し出す。雇い主の脳裏へと焼きつけるように]
/*
やったキアラにウケた(
とと、もう10分切ってもうた。
てなわけでお疲れ様でした。本編もエピもあまり喋れなくて申し訳ない。
シェイ君とかエレさんとか他にもちゃんと絡めてたら楽しかっただろうなと思う人ばかりで、本当に悔やまれます。
次の機会があれば是非とも……!
そんな中でも絡みに来てくれた各人には感謝しきれません。
読み切れなかったログとかエピログは、閉じてからゆっくり読ませていただくとして。SNSのほうも期待しつつちらちら覗こうと思いますw
/*
はい、ご挨拶の時間ですね。
やっとやっと薔薇の下国で鬼畜眼鏡がやれて幸せでした。
しかし、時間の壁は厚かった。御迷惑及び御不快を与えた皆様には心からお詫び申し上げます。
次に参加する時は、短い参加時間に合ったキャラにしようかと思います。
若い子たちは可愛かった。
女性陣も皆可愛かった。
実はカサンドラも可愛いと思ってたww
ウェルシュは解剖したかった(おい
かーくんは相変わらず弄り甲斐があったw
どこかでまたお会いしましたら、どうか、遊んでやってください。
/*
ってことで、何日間かのお付きあいありがとうございましたー。
あまり積極的に絡まないようなやつなもので、まるで絡んでない人とかもいましたが、まったりのんびりみたりしとりました。
自分のいろいろなことで不快なことになった人はごめんねとかもついでにいいつつ、また縁があったらよろしくお願いします。
とりあえずくらーいキャラを最後に出しつつ、明るいお姉さんになったのはみなのおかげですよー。うん。
なにはともあれおつかれでしたー
/*
>>-1175
きっと答える前に、元気に走り回(って逃げて)る箒の姿を発見できると思いまs
姉上が色んな意味で可愛がるに違いないから…
/*
カサンドラさんがうちの国で何かしてる…!wwww
でも姉様とお師匠様に悪いことはないだろうなーと信じてるから大丈夫!
成人してもこのままユウレンにいられるようになるかもしれないs
/*
でもってご挨拶。
お疲れさまでした。
王様くるならやっぱ王妃やっとこう精神で王妃やってましたが、あっさり看破されたり蜘蛛妖怪見て逃げ出したり、若手騎竜師の名前間違えたまんまだったり、精霊くっつけたり蛙くっつけたりカキ氷堪能したり、お守り貰ったりヘアピンもらったり、お兄さんに絡んでもらったり王様には甘やかしてもらったり泣いたり一方的に喧嘩したり説得したり説得出来なかったり。
ラに弄ばれながらもとても楽しく過ごさせて頂きましたありがとうございました。
特にくろねこさんは2IDで忙しいのにかまいたおしていただけたので王妃は幸せ者でした…。
こっちが充分応えきれてない気はひしひししますがほんと、ありがとうございました。王様愛しすぎてもうそれだけでいっぱいです…。
絡めない人もいたりなかなか時間もとれなかったりとありましたが、そんな中でご一緒してくださった方々皆様等しく感謝!
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