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/*
む、こんな時間か、ロールは適当に一室でまったりしてるだろうから、何かあれば的にしつつ、報酬もらったらいつのまにか消えてる感じかなーとかぽやぽや考えつつそろそろ寝る。
*おやすみー*
/*
>>メル様
あ、生酒かけるのもありだったか…(待
何度となくやってそうです(苦笑
何も知らずに地雷ポイント踏んでましたか。
何であんなに反応されてたのか、よーやく理解しましたw
で、そこは反動のように、なんですね。
大将、南無www
/*
カサンドラさん御休みなさいー、また明日ー!ノシ
>>-503キアラ
中の人落ち着いてーw
可愛いって思ってもらえたなら何よりですが、が!照れますえへへー。
>>-509兄様
目覚ましたらなんか兄様が遠いし様子変だしでこっちまでおかしくなるターンですね!w
それは是非ロルしなければ!(マテ
/*
>>-495カサンドラ
ない方がいいと思いつつ、それでも黒いところを笑い飛ばして仕事しているカサンドラが好きだ。うん。
だなー。そんで、カサンドラって結局おいくつなの……
>>-498シルキー
ここはシンプルに、GJ!!!!
>>-502ジェフ
ですねえ、すごい昔だなあ…!
わあい、よろしくよろしく。こちらこそ!!
嬉しいです、ありがとうー!(ぎゅう)
/*
>>-504キアラ
おおお…、ありがたい話を。
あれは本当に、赤のお仲間に恵まれ過ぎた村でした。
ああ!!そうだねえ!!
聞けばきっと何か言ったね、うんうんww
王宮の人疑惑噴く。あっさり否定して終わるんだろうけd
えっ!!あれはキアラ投げねえと!とかおもtt
なんというwww
でも、キアラのパスがあまりに綺麗で……!本当に楽しかった、ありがとうと何度も言う。ありがとう!!!
/*
と言いつつ1時になってたのに気付いて吃驚。
昨夜は夜ふかしさんだったから今夜は早く寝るんだ…!
おやすみなさいまた明日ー!*ノシ*
/*
>>カサンドラ
み、見てない(めそらしw
そうか、監視下におくよな意味でもありなんですね。
まあ、大人しくしてくれてるならちゃんともてなしますよw
>>キアラ
いやー、あのハインさんというとそこの印象が俺は強くてw
ミシェルのことも覚えてくださっていてありがとうです…!
墓下は上で動けなかった分も、と特攻したのでした。ええ。
ってもう1時直前だしΣ
まだまだしゃべりたいけど、俺も今夜は健康する。
明日以降のためにも。
おやすみなさい!**
/*
>>-475カサンドラさ
色気は…ええと現在19歳だったっけか。
まだまだこれからだと思います!
ほらここに25になっても色気とかあんまなさげな人g(
わー、寝てる間にまでおかし食わせようとしてまた怒られる未来しか見えませんでしt
いくらでもはいるからついね!(
>>-476ジェフ
はーい了解!わーい信用嬉しいけど怖いね!日記なら修正効くけど村だとちょっと怖いね!!
/*
>>-480シルキーさ
深刻な顔wwww
それが王宮内で噂になって何か話が大事になっていくんですn
>>-484お兄さん
そっかお休みなのかいいなぁ。
うんログでのが良いから頑張ってやりたいんだけど
平日で間に合うかな><
>>-500
ヴェルさんの未来が大変気になりまs
/*
関係ないけど、健康するという言い方広まってるんだなあw
みなさん健康なさるといいよ……!
カサンドラもジェイ兄ちゃんもシルキーも、おやすみなさい!!おー、でももう1時か。はええ。レスってると色々進まない、な……いかん。
― 数日後・宰相執務室 ―
[言葉をなくす義妹の様子>>43に、僅かに蒼は伏したまま。
この辺りの一連の事情は、術の師であり、ユウレンの影の御意見番である北の隠者以外は知らぬ事。
師以外に話す事自体、初めてだった]
……それでも、ライヒは。
私を、責めはしなかったんですよ。
だからこそ、助けにならねば、と。
……そう、思っていたのです、けれどね。
[>>44 向けられる視線に、小さく息を吐き、また静かに言葉を綴り始める]
けれど、結局、それも叶いませんでした。
助けるどころか……禁呪を用いる際に、同調をしくじって。
……全ての負荷を、ライヒ一人に押し付け……死なせる結果となりました。
[最後の部分を告げる言葉は、どこか平坦な響き]
……だから。
私は、キリクが、自ら決めた事を、願った事を全て投げ出して戻ってきた時に。
私の全てを犠牲にしてでも、支えとならねば、と決めたのですよ。
道を違わぬように。
……そして、せめて。
個として望むものがあるなら……喪わぬように。
私に出来る全力を尽くすと、決めたのです。
[だからこそ、この立場にいて。
表面上は文句を言いながらも、その風向きに沿うのだと。
決して語られぬ意図は、静かな言葉ににじみ出るか]
/*
そして、ヴェル殿の未来は……どうなるんでしょう、ね!
まあ、その辺りも含めて、碧海無双に丸投げましょう、うん。
/*
>>-510 カサンドラ
そうそう、こんなので驚かないで的な。
わっくわくだ!
そしてやっぱり餌付けられてるの把握。
カサンドラ優しいなあ!きっと僕はずっと懐いているはず、だ!
そして、おやすみなさーい。またねー!
>>-514 シルキー
う、うん。おちつ、く。
[深呼吸]
こんなお姫様、きっと僕がもう少し大きかったら、
ひっそりと惚れていた…。
シルキーもおやすみ!健康してー!
/*
>>-516 アレク
えっ、僕よりシェイの方がかわいかったよ!
人攫い、案外評判がいいらしいデスネw
人と違うことをやろう!と思ったら、
疑っちゃいけないとこを疑っていたのでした。
きっと僕もそのうちシェイと一緒に先生!って呼ぶんだ!
って5dは思ってたよ!解剖とか、興味深々。
ラ神はもう。
比較的高めの数値ばかりでこれは成長物語させる気かと…。
小一時間問い詰めてみたい。
/*
>>-518 シェイ
やっぱり聞けば教えてくれたのかー!
残念だっ!
だって、シェイは僕のサポートするんでしょ?
僕が足元から駆け上がるより、シェイが投げた方が絶対早いもん。
とか、ふふんと笑いながら言ってみたり。
綺麗なとかそんなとんでもない。
仕事しつつだったので言葉がいろいろ足らなくて、申し訳ないくらいでした、よ。
ありがとう、は、何度言っても言い足りないから、
とりあえずぎゅーしとく!
[ぎゅーぎゅー]
そーいえば、健康するって、なんで言い始めたんだっけ…。
あまり気にせずにずーっと言ってる気がするなあ。
― 天輪湖 ―
[キアラと共に、ジェフロイの元へ向かう>>32
キアラには大丈夫。と、もっかい頷いといた。
王様。は結局言わなかったけど、どうせ程なくバレるんだろう。
初めての王宮に、ワクワクと目を輝かせる。
転移の瞬間、湖を最後に振り返る。
陽に輝く湖の向こう、銀の龍の妙なる歌声が響いていた──]
─→ユウレン王国 王宮─
― ユウレン王国 王宮 ―
[辿りついた先。迎賓館に迎えられたシェイは、
見慣れた面子が欠けているのに気付いた。
きょろりと辺りを見渡す。いない。
ちょっと探して、部屋を覗いてみる。いない。
第一、あの賑やかな声が聞こえないわけがない]
ちゃんと報告するって言ったのになあ。
……え?どっかいったみたい???
[多分どっかどその辺に行ったんだろう。
双子の行方を問うと、そんな答えが返ってきた。
首を傾げて、仕方なく自力で捜索を開始する]
うーん、アイリー?アイラー?
いるひとー。いない人は、返事ー。
[そんな声をかけつつ、廊下を進んだ。
王宮の廊下は、軽く迷路だ。
くるくると角があちこちに入り組んでいる。
ぽつぽつと、モップやら柱時計やら甲冑やらが見えてきた。
何だか、細かくつつかれたあとがある>>5:+207
心なしか、それらは随分としょぼくれて見えている。
よもやまさか、彼ら(?)を襲った悲劇など、知りはしないが]
……あれ。ここどこ?
[ふと、立ち止まって辺りを見渡した。
いつの間にか人の気配は途絶え、しんとしている。
歩んできたあっちこもっちも、あまり見覚えがない。
どうやらここにも、迷子発生の様相だった]
ううん…。
おーーーーーーいっ!!!
[誰か居るかもしれない。
やっほー。の要領で、ちょっと大声を張り上げてみる。
軽く途方に暮れて辺りを見渡す、その向こう。
重く、物々しい扉が見えて*いた*]
/*
わあっ。雪崩。
そうだよね、もう時間が、時間。
寝る人おやすー!
>>-520 ジェフロイ
あっはっは。
あまりいい縁故じゃないから振っちゃってごめん!と思っていたんだ。
ごめんね。ありがとうでした。
>>-529 アイリ(ラ)
そーなの?
でも僕もそんな気分になることはある、な!
[も一回、ぎゅー。
べ、べつにやわらかーいのが目当てとかじゃないんだからね!]
/*
僕、は、調査が終わったら、村に帰るんじゃないかとか、
ひっそりひっそり思っていたんだけど、
王宮に行って、いいんだろうk……。
初めて見るものが多すぎて、うっわー、うわー、うわーしか
言えないんじゃないだろうかとか、考えてしまう。
でも王宮に行かないと収拾つかない、よね。
シェイに大丈夫っていわれても、びびりながら行くことにしよう。
そうしよう。
というところで僕もけんこーします!
またねー!
/*
よし。取りあえず、探すかなーとしてみつつ。
眠いので、投げっぱなしジャーマンになるかも知れなかった…!
>>-528キアラ
えー、キアラ可愛かったろ。俺が灰で何度も言ってr
解剖楽しかったよなー。よし、先生呼びしてやろうz
>>-530
うんうんwww
もしくは、ジェイ兄ちゃん絡みで回答したかなあ。
くっそwwサポートだから、〆はキアラだろ!?
とか思いつつ、ありがたく頂いてしまった……
言葉足らずは俺もでした。しかも二重表現酷過ぎた。
やったー、こっちもぎゅうする、よ!!
健康するの言い方、案外広く伝わってるのかな。
なかなか面白い言い方だよなw
/*
>>-531アレク
何だ気になるだろう!!!!!www
うんうんうん。研究員からの出し方が「おお」って感じでした。あれ良かったなあ。ね。最後まで同行してるのにさっぱりだよ!!絡みてえよ!!でした。
へへ、嬉しい。アレクは、じわ…っと回復くれたり、お礼に感想くれたり、遠隔でじわ…っじわ…っと来てたので、あのタイミングで絡めて本当良かった。その放っておかれ方も嬉しいなあ。うんうん、術師の立ち位置マジ良かった。
ジェイ兄ちゃん入れてお三方、絶妙でしたね。
[んっと二人同時に顔をあげる。声が聞こえた気がした]
助けがきたかな?
「わからないけど、ちょっとドアのほういってみようか」
[二人で注意して歩きながらドアの傍へ。
外側からはなんとか開けられた扉も内側からは簡単に開けられない仕組みらしくできるのは叩いたり声をかけたりすることくらい]
「だれかいるのかな?」
閉じ込められたんだけど、助けてくれるとうれしいな。
[ドアを二人でリズムよくとんとん叩きながら外側に向けて声をかけた]
騎竜師の息子 キアラは、をぎゅーっとしつつ、おやすみなさい**
/*
>>-532キアラ
あるよねー。
「別に正直になってもいいんだよ?」
そうそう、いいんだよ♪
[二人でお返しにむにゅっと柔らかいのではさんでみた]
おやすみ
/*
おっと寝た方おやすみなさい、再び。(なんてざっくり
>>-535シェイ
こちらは当初。若者には絡めずになるかなあ、とか思ってました。カサンドラに懐いてる子が多かったからね。あっちに行くと必然こっちには来にくくなるはずだろうとww
遠隔でサポートとかはね、みんな元気で可愛かったから思わずww
まさか最終日まで居ると思わなかったですしねえ。
付喪神解剖する気満々だったのでw
ほんとーに話せて僥倖でした。
大人三人は、みんな負縁故持ちで、微妙に牽制し合いつつ、若者を支える位置だけは揺るがなかったというwwほんとに絶妙でしたねえ。
[こんこん。とんとん。
リズミカルに、小さな音が響いた。声が聞こえる>>52]
………?どこ?
[きょろり。辺りを見渡して、音の出所へと足を向けた。
目の前に、大きな扉が聳えていた]
あれっ。アイリとアイラ?
え。閉じ込められたーーー!??
[何してんの。とか言いたいことは色々あれど、
取りあえず問題はこの扉だろう。
見るからに重そうな扉だ。
一人で開けられるかどうかは、分からない。
ぐ。と、気合を入れる。口が僅かにへの字に曲がった]
分かった。開けるから、ちょっと離れてて。
危ないだろ。
[扉の内側に声をかける。
そうして、真剣な顔で取っ手に手を掛けた。重い扉だ]
う、ぐぐぐぐぐ………
[それでも、引っ張った。思い切り引っ張った。
他に助けなんて、呼ぶ気はなかった。
やがて、宝物庫の扉の隙間にゆっくりと光が差し始めた]
/*
シェイくんは、アイリさん達を、しっかり救出してくださいねー。
迷子のままかもだけどww
では、そろそろ寝るのです。
精霊師 アレクシスは、何かを解剖しに消えた…かも?**
/*
俺も健康しようかなあ。の前に、来たのでレスる!!
そんでもって、キアラお休み!!ぎゅう…あれっ!?w
かき氷ー。とはしつつ、しつつ…。俺、行きたい。行く。
俺、墓下落ちたら絶対に行こうと思ってたの、かき氷。
多分それで墓下ライフは幸せだぜくらいの気分があった。
サシャにあそこで食わせてもらえて嬉しかったなあ。
/*
何を解剖しに消えたんですか、と素で突っ込みつつ。
寝た方は、お休みなさいませ。
無理なし健康で、ですよ。
/*
>>-537アレク
うんうん。そこはあるだろうなあと思ってた。対比的にもあるし、行きにくいはともかくとしても、あれだな。釣れる食べ物がなかったのは痛かったな!!(←
遠隔サポートがあったからこそ、糸が繋がってたと思う。ありがたかったあああ!
まあね、そこはお互い。
ランダムの神様の言うとおりであった…。
あの歪みねえ解剖意欲、マジ好きだった。たまんないw
うんうんwwwそこらが実に絶妙でした。
そのサポートっぷりがまた、本当ふいた。
あの託され方が、またたまんなかった。
お疲れさま、おっやすみ!!!
/*
確かに迷子続行かも知れないね……
まあ、どうにかなるなる。どうにかなれ。
アイリー、投げるの遅くなってごめんね。
/*
大丈夫。
その内迷子回収班が出動します。
なので、気にせず突き進んでくださいな。
[何か違うのでは]
/*
分かったありがとう!!!
よーし、そんじゃどんどん突き進んでしまおう。
うっかり「ここどこ……」(多分普通は進入禁止)とかで、怖い笑顔に遭遇とかでも楽しいn なんでもないない。
その声はシェイ?
「お願い、助けて欲しいな」
[扉を叩くのを止めてもう少し大きな声を上げる。
開けてもらえるらしく、二人で扉から離れると]
ありがとう、頼りにしてるよ。
「このまま二日間くらいは覚悟してたところだったよ」
[扉から離れると微かに扉が動いて光がちらちらと見えてくる。
次第にその光は大きく、一筋の隙間となって光が差し込み始める]
がんばれー
「後少し開けてくれれば内側からもいけるから」
[二人で応援しながら、ゆっくりと手が差し込めるくらいの隙間ができるまで応援していた]
/*
ですねぇ。
普通にアウトだからこそ、回収班が出向く、とも言いますねw
その内きっと、黒い羽の小鳥さん(神出鬼没の使い魔)がすぐ側に。
― 数日後・宰相執務室 ―
禁呪。
[禁呪の重さを知るノームが内側で、ふんと一つ鼻息を落とした。
土精が何か言う事は無かったが、おそらくはそんなもん使うからだ、とかそんな様子だったはず。
王兄が禁呪を使用したことは知っていたが、義兄と同時に使用し>>45担を減らそうとしていた事は知らず。
平坦な響きに、湯飲茶碗を持つ手に力が入る。
ぽつっ、と言葉が落ちた。]
それは、お兄さんのせい、だけじゃ
[同調に失敗したというのなら、ライヒ様にも要因はあったのではと。それを口には出来なかったが。ライヒ王子は死んでしまったのだし、実際の所どちらの何がどう失敗に繋がったのか、分らない為に。
ただ一歩間違えれば、死んでいたのは義兄の方だったかもしれないと思うと、全てを投げ打つような事を口にする>>46義兄を濡れた目で見上げた。]
お兄さんが、ライヒ様や、あ…キリクに、負い目を感じてるのは、分りました。
[主様といいかけて、夫の名前を呼びなおす。]
でも、やっぱり
お兄さんがそんな風に、自分を犠牲にしてまで背負い込むのは
やっぱり、違うと思うんです……
[義兄の気持ちの、その向きと決意は分るが、それでも何が違うと、思うままに言葉が落ちた。言葉を選ぶなどという器用な事は出来なかった為、落ちた言葉がどう波紋をつくるか、深くは考えきれずにいた。]
/*
>シェイ
ううん、あんまり気にしないでね?
無理ない程度にやっていこ。
アウトなのは承知で、宝物庫にいった。
後悔はしていない。
後で出すのお姉さまにするかお母様にするかちょっと悩み中。
/*
うぁんすごく難産した…。
のに大したことが言えないこの事態。
アウトエリアでも遠慮が無い双子把握。
まぁ何か割っても弁償できる立場だから良いよね(よくない
任せろって……、言った、ろ!!!
[ぐぐぐ。と、食い縛る歯の間から言葉を返した。
助ける。と決めて扉を引く手の、指の先が白くなる。
やたら重い扉だった。蹴りつけたくなる衝動は、堪えた。
蹴ってしまえば、どうせまた閉まってしまうし]
っの、やろ…!!
[ぐいと引いた。
重い扉が、ぎいと不満げな音を立ててゆっくり開いた]
/*
>>-546メル様
デスヨネー。笑顔が怖いwww
使い魔か…使い魔だけならまだ怖くないな……
扉壊そうかと思ったけど、鍵どうなのと思いながら開けてしまtt もう壊れているのかも知れないしn
>>-547アイリ
!????その選択肢なに!???ww
あはっ、頼りになる。
「もう少しもう少し」
[ある程度隙間が開くと二人とも隙間から手を入れて]
よいしょっ!
「よいしょっ!」
[二人でそろってシェイを手伝うように力を込めると通れるくらいの隙間がすぐにできて]
やっとでられたー
「ありがとー」
[出ると同時にすぐにシェイに二人で抱きつくとぎゅぅぎゅぅと挟み込む形に、
そのまま二人そろって柔らかいの押し付けてしまったりしながら喜びを表現する]
/*
>>-551アイリラ
えー。折角だから出せばいいとか思っていたとか(
どっちも気になるんだよw
まぁどっち出てくるか楽しみにしてる!
あい、たあああ……っ!!
[二人が手伝ってくれると、扉はあっけないほどに開いた。
するりと出てきた双子に、素直に顔が綻ぶ>>59]
へへっ、良かっ……、うわっ!?
い、いや。良かった、けど、やめろよ!!
こら。アイリっ!アイラっ!!!
[どっちもどっちだ。
ふわふわとした感触は、とても心地が良い。
良いが、困る。とても困った。
むぎゅうと押し付けられた柔らかなあれそれに、
慌てて大騒ぎをする]
もーーー、何してたんだよっ!!
探しただろ!???
[大声で、取りあえずそれだけ叫んだ。
ここが王宮だとか、そもそもどこなんだとか、
そんなものはすっかり頭から消し飛んでいた]
― 数日後・宰相執務室 ―
違う。
そうかも知れませんね。
[呼び方を直す様子>>56に、ほんの一瞬苦笑して。
続けられた言葉>>57に、ふ、と目を閉じた]
……少なくとも、キリクにこの事を話したら、確実に違うと言って殴りかかってくるでしょう。
[さらりと告げる言葉から、未だ王には話していない事は伝わるか]
これは、言ってしまえば、私の自己満足にすぎません。
けれど……ね。
これしか、ないのですよ。
……皆がくれたもの。
ライヒとフリート様とナタ様が、両親を早くに亡くした私に齎してくれたもの。
私の行いは、それを全て、キリクから奪ってしまいましたから。
今のままでは、私が私自身を赦せない。
[だから、とここで一度言葉を切って。ゆっくりと、目を開く]
……だから、あなたがそこで思い悩む事はないのですよ、エレオ。
案じてくれるのは、とても嬉しいのですが。
……本当に私の事を案じてくれるなら、私の肩の荷が早く下りるように頑張ってください。
[さらりと、告げる表情は、ごく穏やかなもの]
あの馬鹿、開けっぴろげなようで、まだまだ色々抱えたままにしていますから。
それが、ちゃんと解けない限り。
……私も、落ち着けぬのですよ。
/*
>>-551アイラ
怒られるのか……っ!!!
へええ、どうなるんだろう。とか思ってる。
凄く思ってる。面白いなあww
そして、ごめん。俺の中身が寝てしまうかも。
えええと、脳みそ眠りますみたいな意味で。うん。
寝るべきかもしんない。ので、寝る……!
半端でごめんー。朝返す。ぐう…**
/*
そうこられましたら、私としてはこう打ち返すしかありませんねw
>>-549 シェイ
おや、こわくなんてありませんよ?
使い魔の案内で入り口まで戻ったら、私がいる、というパターンなりそうですが。
鍵に関しては、気にしたら負けです。
というか、そこは各務さんが出てきたところなので。
鍵は開いていた、という事でいいのではないかと。
― 3年前 ―
「あの、メルヒオル様、お願いがあるんです。」
[それは未来の王妃がカマグィ家に養子入りする話が成立した時の事。義兄となった人に向かってそんな事を口にした。
義兄が承諾の意を見せると、義妹ははにかんだ笑みを浮かべながら。]
「兄弟になったんですから、その。
……メルヒオル様の事、お兄さんって呼んでもいいですか?」
[お願いに義兄はどういう反応をしたか。
ともあれ拒絶されずに承諾を得られれば、花が綻ぶような笑みを義兄に見せて。早速呼ぼうとして、ふと、今まで様をつけていたのだから、兄にも様をつけ続けた方がよいだろうかと思い改めた。]
「嬉しいです。
不詳の妹ですが、これからよろしくお願いします。
―――お兄様。」
[折りしも丁度、剣士長が義兄に用件があると扉を開けたときだった。
その呼び名に剣士長や義兄がどういう反応したかは、二度とお兄様とは呼ばなくなった義妹の様子から想像に難くないだろう**]
[慌てるシェイに気づくと二人でさっと離れて]
ごめんごめん、ついうれしくて
「悪気はなかったんだよ」
[離れた後どちらかといえばシェイの傍寄りにいるのがアイリで、少し離れるようにしているのがアイラだと気づいてもらえたかどうか]
何って言われても、城の中に沸いてたの倒してて
「気づいたこの扉の前に来てたから」
中にまだいるといけないしって入ったら扉が閉まったの
「どっちかというと閉められたって感じだったかな?」
[言い訳しながらも大声で叫ぶ様子に心配してくれていたのは感じられて]
ありがとうね
[うれしそうにアイリは笑いかけていた]
/*
待ってる間にネタを纏めておいたという。
芝生やすヴェルさんが見たかっただけです。
>>-554お兄さん
わーい打ち返しに悩みますな…!
どうしようか沈んでこよう(ずぶずぶ
/*
むく。アイリかわいいよ、アイリ……(ねごと)
メルさまの笑顔怖くて、最高過ぎる。
おやすみーーーー(ぱた)
/*
シェイもお休みなさい。
>>-555 エレオ
非常に打ち返し難い送球をしたな、という自覚はあります(持つな。
時間も時間ですし、無理せずに。
そして、なんというネタをwwwwwww
しかも目的、それですかwwwwwww
/*
シェイも可愛かったよ♪
さて、ボクもそろそろお暇しようかな。
[寝ているシェイの傍で二人挟むようにころんと、気づいたら寝ながら抱きついている確率はアイリは95%、アイラは49%くらい**]
/*
うむ。
さすがにちょっとふらりとしてきたので、私も休みましょう。
エレオは大丈夫でしょうか、ちゃんと休んでくださいね?
/*
うや、あとちょっとな気がするけどさすがに寝ちゃうかもしれなのでし た
あ、お兄さん、歌姫様ってまだご健在ですか?
とこれは聞いてみよう。
/*
そこははっきり決めていなかったのですが。
生きていたとしても、国内にはいないような気がしますね……。
と、それだけ返して。
ほんとに無理なく、ですよ。
[ごろんごろんしてるのをぽふぽふ撫でた**]
/*
とりあえずザラ読みしてライ君のこと僕も知ってて良いのかなぁとか思ったら北の人だけって書いてあった。残念。
禁呪で死んだってことくらいは調べれば分かるかなぁ。
今日仕事出れば怒涛の10連休が待ってるぜ…!**
― 数日後・宰相執務室 ―
キリクに言ってないんですか?
[それには少し驚いた様に見上げ。
聞いた話をよく考えれば、それもある意味当然かと思った。目に見えて怒るだろう。
夫に殴られようとも、自己満足だと解っているけれどもと、言う義兄に、少し間が空いた。]
……私は、ライヒ様をあまり良く知りません。フリート様も、ナタ様も。
[夫の家族はここに来た時には既に失われていて。
結局全てを背負っていこうとする夫の背ばかり見てきた。]
だから、あの方々が生きていたら、お兄さんにこう言っただろうなんて事は口に出来ません。それはきっと、お兄さんの方がよく解っているんでしょうし。
でも
[言葉を切った。視線はまだ口にしていない抹茶の碗に落ち。]
お兄さんにそんな生き方させてしまうために
ライヒ様は犠牲になったんですか…?
だとしたら、ライヒ様は
[最後を口にする時は、言葉が震えた。]
とても、無意味に、
死んでしまったように、思います
[酷い事を言っている自覚はあって、義兄の顔は、見れなかった。]
反乱の時。国の為に、皆の為にって、みんな、命がけで戦ってました。
キリクもそうだったし、だからきっと、ライヒ様も、そんな風に戦って……ライヒ様が死んでしまったのは、その、不幸で、残念で、悲しいこと、だけど……
[義兄の顔を見ないまま、思う事を口にした。今言わないと、もう二度と口にする機会は失われてしまいそうで。
ただ上手く言葉が選べたかどうかは分らない。]
禁呪がどういう物か、少しは知ってるつもりです。
お兄さんと二人で負担を分けても、きっとただじゃ済まない…。
それをライヒ様が全て引き受けて亡くなったのに。せっかくお兄さんだけでも助かったのに。
お兄さんがそんな生き方していると、ライヒ様が報われません。
「みんなの為に」、のみんな中に、お兄さんだっていたはずなんですから……。
だから、もうすこし、自分の事を大事にしてあげてください。
今のままで赦せないのなら、今のままでなければ、自分を赦そうって思う日がきっと、来るはずだから。
……今のお兄さんは、無理して突っ走ってるキリクと大して変わりがありません、よ。
[夫を引き合いにした最後だけは、少し軽く。言いきると、はぁ、と息をついた。手にした碗の中から氷は殆んど無くなっていた。]
その、お兄さんの荷物にかんしては、色々と、善処するというか……
[がんばります、とはごく小さい声で呟いた。何を、とは言えなかった。
身体が熱くなったので、手にした抹茶にやっと口をつける。まだ冷たくて、とても苦いものが喉を潤してくれた**]
はー……
[実を言うと、双子に抱きつかれるのは、そんなにヤじゃない。
ふわっと柔らかいし、いい匂いもする。
けれども落ち着きがなくなって、酷く狼狽するものまた事実だ]
や…、良かったけど、さっ!!
[だから、素直に謝られて少し困った。
誤魔化す間が欲しくて、かし。と、頭を掻いた。
そのまま、ちらとふたりに目を向ける。
離れても少し近いほう、より笑って見える方に]
……。アイリ?
[名前を、呼びかけてみた>>66]
え?城にも沸いてたって??そうなのか?
閉められた……って、ええ???
[言い訳に目がぱちくりした。
ひょっとしたら、まだここも危険なのかも知れない。
困ったように宝物庫の扉を見て、双子を見る。
むむ。と考える間があって───考えるのを諦めた]
ま、いっか。何か出たら、俺居るし。
[近くに居るなら、守ればいい。簡単なことだ]
…おう。
無茶すんなよな。いつも助けられるわけじゃねーし。
[アイリに手を差し出す。
次の瞬間、ちょっとだけ「あ」という顔になった。
手は二本、双子はふたり。両方繋ぐと、ちょっと間抜けだ。
そう気がついて、手を引っ込めようかと軽く迷う]
帰るぞ。
[わざとぶっきらぼうに言って、足を踏み出した。
自分も迷子だなんて、今は絶対言わない。
けど、力強く歩き出した方向は残念ながら出口ではない。
より深い禁域へと向かう方角だった。
黒い羽の小鳥に出会うだろう話は、多分もう暫くのこと**]
/*
ってことで、アイリ宛を投げておくー。
>>-554メルヒオル
う………。
メル様に知られる→じいちゃんにも知られました。になりそうだ、何となく。その位のパイプ持ってんぜ…あのじいさん。って気分でした。シェイには一番怖いコンボだw
そう か!
扉の重さー。とか、内から開かない構造……鍵がかしゃーん?とかも考えたんだけど、何となく先日見てきた銀行の扉(重いやつ)が脳裏を過ぎってね。ひょっとしたら、呪で重さが(人によって)変わります。とかあっても驚かんが。ここの扉は。
/*
>>-559アイリ
わ、わ、わ……!?
[何だか気持ちが良かった。
寝返りを打ったら、ふにゃっとした。
目を開けた。物凄く驚いた。
叫びかけて、気持ち良さそうな寝顔に声を飲み込む]
アイリの高さが流石と思った。
思えば、アイリのダイス目は激しかったよなあww
/*
ふと。
キアラさん、カークさんか王様、エレさんが王妃様だったって一度に知ったら精神的許容量オーバーしそうだなあとオモタ。
そこで遅ればせながらな自己紹介がしたい。(ぉ前
/*
もちろん一応姫なんだよっていうのもつけるんだ。
シェイさんにもばらすつもり。というか今回お世話になった人にはいうつもりだけどね。
と、これだけ言い残してお出かけいってきます!(爆)**
/*
>>-568シルキー
姫ぇ?!
[ぽかん。とした。口と目がみっつ、綺麗にまるを描く。
ぱちぱちと、瞬きをする。
シルキーの顔はどう見ても真剣だ。
冗談と言い出すような雰囲気でも、どうやらなかった。
自己紹介と、明かされた身分がゆるゆると脳に到達した]
……へえええ。そりゃ、大変だなあ。
[ぽかーんと開いた口から次に出たのは、そんな言葉だった]
だって、飛ぶのも大変だろ?そんなことない?
人がいっぱい居そうだし、大変だよなあ。
あっ、でも暫くシルキーはこっちにいるんだ?
ふうん、お父さんとか心配しないの?
[そこから逃げてるというのに、ピントがずれてる。
気になったことを問いかけて、もう一度ぱちと瞬く]
あ、そうだ。これからもシルキーって呼んでていいの?
セタがいい?好きな方で呼ぶけど。
でも俺、シルキーって可愛い名前だと思う。
[そんな感想もくっつけて、首を傾げた**]
/*
ということで、反応を思っておこう。
あれえ?!とはビックリするけど、かしこまらない予感。
ん??あれ???ま、いっかな?
多分いいよなあ、でもって良く分からないけど、シルキーはシルキーだし。名前で別に人とか変わんないし。あ、でも呼び方は聞いておこうっと。どっちがいいか分かんないし。
こんなとこ。あ、俺もエレの正体はビックリする。
主に「なんでうちの王さま夫妻で出てきてんの…」的意味も込め。んでも、そんなもんかーって思ったら、じゃあそれでいいやってしてしまう。エレにもお世話になったし。王さまで王妃さまだけど、カークでエレだし……カークだけは王さま知ってたから、やっぱ王さまだけど。そこは仕方ない。
基本はドラティアへの対応と一緒だな。見て、知ったもんをまずは受け入れるの方向で。
― 数日後・宰相執務室 ―
[綴られる言葉。
思うままを重ねるが故に、優しくもあり痛くもあるものたち。
同じような事は、以前にも言われたか。
その時はただ、冷静に拒絶を返しただけ──だったが]
……そうですね。
きっと……いや、間違いなく。
あなたの言っている事が、正しいのでしょう。
[間を置いて、紡いだ言葉はごく穏やかなもの]
けれど、ね。
傍目そうは見えぬでしょうけれど、私は誰の死も無駄にしている心算はありませんよ?
今の在り方、相応に楽しんでもいますし。
……まあ、あの馬鹿と変わらない、と見なされるようでは、中々信用されぬでしょうけれど。
[穏やかに返しながら、けれど。
一時開いてその内を垣間見せた月影の帳は既に閉ざされ、何者の立ち入りも赦す事はなく]
……まあ、容易くはないとは思いますが。
頑張ってください、ね。
[善処する、という言葉ににこりと笑って、自分も碗を手に取る。
それから、窓の外へと目を向けた。
窓の向こう、広がる蒼──蓬莱海は、ここからは静かに見えて。
あちらに向かった弟分もそろそろ戻るか、と。
ふと、過ったのは、そんな思い。**]
/*
説得されるかな、と思ったりもしましたが、やっぱり説得されなかった私でした。
さて、後は細かいものを幾つか拾ってきましょうかね。
>>-565 シェイ
実は、そちらの祖父殿とは知り合いでも不思議はない、と思っていた私でした。
古参の方とは、何かとつながりもあるでしょうし。
ジェフロイが行ったのと、私の場合縁故を使い切れない可能性があるので、控えてましたが。
[そして結局、本編中はでくわしてないという]
呪によって、は、普通にありそうです。
そのくらいあっても、なんら不思議はない、確かに。
/*
ひょこ。
正体はまぁ王宮じゃ隠せないからフルオープンですn
エレオじゃ無理そうな気わしたが私はやっぱたすくさんのツボつくのは苦手だなぁ。
そんな昼下がり。
/*
>>-573 エレオ
おや、お疲れ様ですよ。
まあ、今回に関しては、私の方が色々と面倒なのでこうなりましたが。
……ぶち抜くときは、一切遠慮なくぶち抜いていただいているので、苦手と言われると「そ、そうなのか!?」となるくろねこでした。
/*
>お兄さん
某人とか某人とかすぱーんといくひとたちを見てるとこう、うーん(ごろごろ)となるー。むつかしいね。
笑いのツボなら踏んでる自信がいっぱいありまs(
まぁいいや後はカークに任せよう(説得になるかわかりませんがが
/*
>>-575 エレオ
そこは、組み合わせにも大分左右される気がします、が。
笑いの方に関しては、まあ。
色々と、突っ込みいれさせていだたきましたね、うん。
まあ、あれですよ。
弟分二人が安定するまでは、自分は納戸にしまって鍵をかけておくのです(待
情報屋 ウェルシュは、笑いのツボを踏む自信はあるエレたんにわろた**
/*
しかしここまで言っちゃうと主様よび出来るだろうか。
…大丈夫か(
弟分ヴェルさんがよめないから…!お嫁さんいないかなー。女海賊でも浚ってくれb ううんなんでもない。
こっちは安定…してないね(
カークのあれそれは頑張ってみれるとよいなぁ。
よし離脱ー。
/*
その一言だけわざわざ一撃して行きますか、ウェルシュw
>>-577 エレオ
その辺りは、流れでどうぞ。
こちらの細かい部分の拾いが終わったら、あちらも起こしますので。
そしてほんとにヴェル殿の方はw
来年にならないと、わからない世界ですね!
いってらっしゃい、無理なさらずに。
― ユウレン王宮・本宮廊下の
[飛んで行った先に見えた光景。>>5:+224。
付喪神が何かしているのだろう、という予測は、小鳥単体にもあったのだが。
その場の状況に、黒の小鳥はこて、と首を傾げて]
『ぴぃ』
[足の位置を変えて、煙を止めようとする様子>>5:+226に、短く鳴く。
そこに込められた、『お疲れ様』、という響きは果たして伝わるか。
伝わる伝わらないに関わらず、陽の小鳥はくるりとその場を一巡りして、また。ぴぃ、ぴぃぃ、ぴぃ、と鳴く。
今度は、『色々終わったよ』と告げているのだが。
果たしてそれも、伝わるのかどうか。**]
/*
ちらほらたまにのぞーく。
>>-572メル
うん、俺も思った。
というか、ジェイ兄ちゃんは「使者」なので、それを遣わせた人が居る=上司=そこらじゃないn くらいの気分があtt
まあ、俺から出すもんでもないので言わなかったけど、思ってた思ってたwwそして縁故が使い切れんは、そうだろうなーというところ。元々は赤取った時の王宮縁故説得力上げ作戦の一環程度の何かであるので、面白い用途があれば絡むネタにはなったかもね&なるかもねというところかなっ。
うん。王宮関係者には、するっと開くとかあるんじゃないの。部外者があけられちゃったのは、この騒動のちょっとした不具合か何かかもね。とか、人の王宮設備の妄想し始める俺自重w
/*
竜神の独り言って、どれ!
[注:疾風竜は彼のおっさん竜には突っ込み入れる頻度がかなり多かったはずなので、特定できない]
と、思いつつ。
5dに返しきれていなかった、カシムへの小鳥さんの反応など。
>>-579 シェイ
その繋がりの図式はありますねぇ。
こちらはずっと後方でしたから、墓落ちが発生しないと絡められない縁は少なめに、というのはありました。
ここを知らないのはどうか、というのを除いて基本、自重方向で。
祖父殿の設定は、出くわせたら絡みのネタになるなあ、と思いつつ。
そうなったらなったで、何故か脅かす図しか浮かばないのもどうなのか、私。
鍵を幾つもつける、というよりは、その方がありそうですね。
双子さんが開けられたのは、扉自体が付喪化していた名残り、とかもありそうですし。
/*
>>-580メル
だよなあ。俺も流石に、墓に縁故は飛ばせなかったw
うんうん、そこの配慮は分かるので、やっぱり「そうだよなー」としか言いようがないwww あと、俺の背後が過去の歴史に繋がりそうなディープな縁故は極力避けようとはしてたし、な。Wikiは常に開きっぱなしだったけどね、それでもどうしても予備知識がねww
Σ脅 さ れ る!!!
でもどうかなー、どうかな!!簡単には脅されないぜっ!た、たぶん……たぶん。どのみち、じいちゃんには筒抜けだろうけど。
うむうむ。普段なら、双子にも俺にもあけられない。とか、そんなんなんじゃないかなーと予想。まあ、そうじゃないとむしろ困るよねw
― 3年前 ―
なんですか、改まって?
[>>65 お願い、という言葉に緩く首を傾ぐ。
告げられた言葉は、やや意外で。
けれど、そう呼ばれるのも悪くはない、と思ったのは、遥か昔に両親と共に亡くした実妹の事が過ったからか]
ええ、構いませんよ。
あなたの呼び易いようにするといい。
[だからこう、軽く返して。
改まった挨拶に、軽く目を見開く。
そう呼ばれるとは思っていなかった事もあり、虚を突かれたのだが。
そして、挨拶と前後しての来訪者と言えば。
聞こえたそれに、なんとも評しがたい表情(>>0:7)を見せ、それから]
『に……似合わねぇっ……』
[どちらに対して言ったのかは定かではないが、ある意味では禁断の突っ込みをこぼし。
直後の冷え切った空気に、持っていた報告書を素早く押し付けて、脱兎で逃げたとかなんとか。**]
/*
打ち返しその2、と。
プロの小ねたが思わぬ形で引用できました。
>>-581 シェイ
そして、縁を結ばなかった所だけが、綺麗に残った最終日でした。
この采配は見事すぎます。
設定関係は、勢いで色々と増えてましたからね……ここらは申し訳なく。
コミュからwikiに転載しきれてないものもありますし。
は、SNSのコミュの方、承認制になってますが、よろしければどうぞですよ。
私かウェルシュの人が気づき次第、承認できますので。
当人は脅かしているつもりはないんですが、一応w
どこが怒れば一番効率いいか、は読んでそうだから、さらりと流しそうです。
普段から簡単に開いてしまったら困ります。
最奥に各務さん本尊いらっしゃるんですしwwww
/*
>>-582
ラ神は流石だったと思ったんだ、俺。
縁故的にも戦力的にも、面白い残り方したなあと思いましたw
ああーー、コミュ、か!なるほどなるほど。
どこで増えてるんだその設定……と思ってたものは実は幾つかあるので、納得。ああ、なるほどでした。
いやいや、設定増えてるのは良いのですよ。スピンオフ企画はそんなものだwwwと、逆の立場から思いましたとか、そんな中身の感慨。
あっ!!じゃあ、せっかく、なので!
ぽちってきました、ぽち!!今なら分かりやすいぜー!
どうぞ宜しくお願いします。
メルヒオル様のその迫力は何なのだろう……。
すげえ緊張はしそうです、常に。気を抜いたら負けると思っている、そんな感じでw
うんうんwwwですよねwwww
なので、開いた→やっぱり余波の不具合なんだろうな、とね。
/*
>>-583 シェイ
本村でも、絶妙すぎる采配してましたからね。
決勝戦のダイス目(絶妙のタイミングの01)は、今でも忘れられない私。
若手二人に術師二人、でしたからねぇ……なんという良バランス、と思っていたのでした。
いや、私勢いで色々つけたがる習慣があるので、そこが敷居になっていないか、という不安が。
コミュの方は確認して、承認押してきました。
迫力に関しては……あれですね。
自分を更に越える存在に、鍛えられた結果ではないかと。
後はそのくらいじゃなかったら、対外的に渡り合えません、的な何かとか、ですね。
/*
変に時間が開くー。
ラの采配は私とウェルシュを同時落とししてくれやがった時も色々と ね!
アイリラが吊られた日も希望しなくても最下位だったりとか(
知らなくても分かるようにネタ出しはしたつもりだけど何か分からないのあったらすいません><
>お兄さん
風竜さんのもっさり芝生えてた独り言でした。 ちょwwって言われてたノノ
あのおっさんは各種つっこまれ体質だったから仕方なかった(
そしてやっぱり妹さんいたんだね…!甘い理由納豆。
そしておかえしきてた!わぁわぁ。ヴェルさんのその後が気になります。…。
なんか仕事増やされてそうとか。
/*
>>-585 エレオ
おや。
空き時間あると覗きたくなるのはわかりますが(むしろしょっちゅうやってるが)、無理ナシで。
自動変換罠はどんまいです……。
そして、何となく判った気がします<芝生生えてた独り言
妹はね、ええ。
そうでもなかったら、ここまで甘くはなりませんよ、的な。
その後に関しては、推して知るべし、でいいと思いますよ。
/*
>お兄さん
大丈夫だよー。ちょっとした休憩を貰ったような感。あついけど。
そういやエレオはヴェルさんに言われた似合わないに大変ショック受けそうだ。
駄目ですかおかしいですか?とかおろおろお兄さんに尋ねて、様は取った方がいい、と言われて現在に至る。
ヴェルさん南無…!
/*
>>-587 エレオ
休憩時間なら、良いのですが。
暑いのはもう、どうしようもない、と思っている私がいます。
あれも他意の欠片もない一言でしたからね……。
そして、その流れはあるある過ぎると思いました。
【見】月影の精霊師 メルヒオルは、おや、遠雷が。
/*
おや、お帰りなさい。
さて、そろそろ向こうを起こさねば、と思いつつ。
何を投下しつつ起こしたものか……。
とりあえず、ちょっと外して、夕飯の支度をしてきますか。
鳩は連れていきますが。
/*
竜神のあれこれ探すのめんどくさくてやめたwwwwww
時間泥棒に追われて本来の目的忘れそうだ。
メル君は飯支度いてらー。
― その後 ―
[事態の元凶が大人しくなったことで、一旦村に帰るものだと思っていた。
しかし―…どうもそうではないらしく。
その、転移装置とやらで戻ろうとするのに、表情をこわばらせた。
ジェフロイに声をかけられて、シェイを見る。
大丈夫、と頷くのには眉を下げ…シェイの後からついていった]
[王宮に着いたときの身構えっぷりは甚だしかった。
何があっても逃げられるように体勢を低くして、軸足に力を入れて…
転移の衝撃が強かった、と言うには気張り過ぎだ]
………! !! !!!!!
[けれど、周囲の様子に驚いて構えは解かれ、ただ唖然]
ほ、ほんとに、ここ、王宮、なの…?
[何もかも、はじめて見るものばかりだ。
あれは、なに? それは一体?
あっちの、アレはなんなの?!置物?!
手前に遠くに、見えたもの全部に小さく反応して。
シェイに聞こうと思ったら、すでにその姿はなかった]
あ……。
[ぽつん]
[しかし好奇心は抑えきれない。
挨拶とか堅苦しいことを抜きに、外が見える場所に駆けて景色を見る]
うわあ…!
[村の景色と全然違う!
空気の匂いも、違う!
手摺から身を乗り出して景色を焼き付けるようにした]
父様は…これを、知っているんだ…。
[ここだけではない。もっと、もっとたくさんの場所を。
風と土と緑の匂いに溢れた、龍峡の村以外の場所を…。
そう思うと彼が旅立っていった気持ちが、ほんの少し分かる気がした]
僕も……
[飛びたい。知りたい。
ずーっと裡に秘めていた、外界への憧れが溢れてきた**]
/*
渋滞を避けて回った山でまた渋滞に嵌まっている不思議。
ひぐらしの声って切ないな…。
今夜は戻れるの何時になるか不明となりました。
そんな報告鳩一撃離脱です**
/*
お。
そろそろ起きねばともそもそしていたら、かわいいものが投下されていたというか、なんか被ってるな、一部びみょーにw(ぇ
ジェフロイはお疲れ、無理せんとね。
っつーか。
世の中は、明日からが休みっていうところが多いんだよな……。
(明日までが休みのひと)
/*
やー。
しかし、すぐに呼ばれて外す俺でした。
うむ、盆休みもきっちりずらされとった。
まあ、それ利用してこれぶち込んでたわけだけどな。
考えても仕方ない、と前向き思考しとるよ、今は。
んじゃ、色々やらなならんので、一端外し。
また後でー。ノシ**
/*
なるほど、だから昼でもかーくんが居たりしたわけだね。
休みをそう決められちゃったなら、それに合わせて動くしか無いもんねぇ…。
はーい、またいてらさー。
/*
ぽつん…。
かわいいかわいい、ごっめんね!!!!www
ってしつつ、一撃離脱。
>>-584メルさん承認あっりがとーーーー!!!**
嵐激の翠龍王 カークは、みょこ、と戻って、続き作成中。
― 遠い時の夢 ―
[途絶えた意識は、ゆらり、泡沫の過去を彷徨う。
八つの歳に始めた修行。
十四の時、定められた試練を突破し、『嵐激の騎竜師』の号を得て。
王宮に戻ってすぐに訴えたのは、『旅に出たい』の一言だった。
最終試練で赴いた天輪湖。
そこから見えた、国境の遥か先。
広がる草原、緑の森、続く街道の見えぬ果て。
今まで知らなかった景色、そこへと誘うような風。
知らないものが多すぎると思った。
そう思ったら、知らないものは全て知りたいものに変わった。
だから、迷わず願う事ができた。
故郷から、外へと飛び立つ事を]
[父は既に予測していたのか、呆れた様子を見せながらも了承してくれた。
兄は、反対はしなかったものの、少しだけ不安そうにしていて。
最後まで、是とも否とも言わなかったのは、母だった。
いまだ幼い時分に手を離れ、ようやく帰ってきた子が、すぐにまた手を離れる。
それに対しての寂しさ、遣る瀬無さなどは気づく由もなく]
『必ず、帰ってきなさいね?
……でないと、怒るんだから』
[その頃はまだ大きすぎた黒のコートと共に贈られた言葉、そこに込められていた意味も正確には掴めていなかった]
[そうして、飛び立って]
[多くを見て、知って]
[見出したり、失ったり、そんな事を何度も繰り返しながら]
[いつか、それらを故郷の家族に語ろう、と]
[そんな想いは──思わぬ形で砕けて、散って]
[衝撃を受けていなかったわけじゃない。
けれど、それを表に出す事はしなかった。
それは多分、本能的なもの。
自分が弱さを見せたなら、崩れてしまう。
父が、兄が、己が命を賭けて護ろうとしたものが。
異国から来た母が、大好きだ、と笑っていた場所が。
自分の故郷が──崩れてしまう。
それだけは嫌だから、走り続けて。
平穏を取り戻した今でも、走る事は続けていて。
……ずっと、抑えていたものがないわけじゃない、けれど。
それは片隅に追いやって。
各務さんが苦手なのは、結局。
『それ』を表に引っ張り出そうとするからで。
そこに込められたものは、気づかぬまま。
今度もまた、すれ違いを起こして──]
― ユウレン王宮・国王私室 ―
……ん。
[緩く沈んだ眠りからの目覚めは、唐突に訪れる。
ぼんやりとした視界に映るのは、見慣れた天井。
直前まで見ていた夢が、過去を彷徨うものだったためか。
夢か現か、今がいつか。
そこには全く、意識が回らず]
……え……と。
俺、どーしたんだっけ……。
[惚けた事を呟きながら、起き上がり。
そこが見慣れた私室である事を認識すると、とりあえず寝台から降りようとして──]
……ってぇ……。
[床にはそれなりの柔かさを持つ絨毯が敷かれているものの、さすがに全ての衝撃を吸収する事はできず。
決して小さくない音と共に、腰を強かに打ちつけるハメになった。
もっとも、それで意識が覚醒したのだから、悪い事ばかりでは……ない、と言っていいのかどうか]
やぁれ、やれ……ったく。
なっさけねぇ、なぁ。
[そんなぼやきを漏らしつつ、床に座ったまま、寝台にもたれかかる。
何があって、それでどうなって。
そんな記憶が、ゆっくりと戻ってくる]
さて、と。
一体どんだけ、寝てたんだか……やる事山積みになってんだろなぁ……。
[一日二日ではなかろう、というのは予測ができるから。
口をつくのは、そんな呟き。**]
/*
>>-517 シェイ
ふふ、呪術師だからね。
そしてシェイ君…女性に年齢を聞くだなんて…そんなに早死したかったのね。いってくれればよかったのに
…とかいいつつ、適当だなぁだが、27〜8かな?と。30前後で最初考えていたが、シェイやらと絡んでて寂しさとか孤独感的なのが色々出たりしてどこかまだ断ち切れてない若さがある感じになっちゃったからね
ジェフロイやらと絡みが多くてくらーいのをもっと出てたら年がもっと増えてる感じになりそうだ
でも脳内設定ではカサンドラは自分の魂と類似する子供を見つけて、それを攫って自分と同じ性格同じ性質になるように育てて呪術師とさせる、そんで自分とそっくりになったところで自分を殺させて自分の力を次の代のカサンドラに継がせてるイメージでいた。
だから次に会うときはシェイ君より若くなってるかもしれない
/*
よし。
ある意味、みっしょんこんぷりーと(何のですか。
とかやってたら、カサンドラがいた。
こんばんはー、と。
…到着ね。
[ジェフロイの腕輪による移動は文字通り一瞬であり、危なげなく立ち、そのまま案内されるままに王宮へと入っていれば各々が好きなように動いていくか]
はぁ…ま、仕方ないけどね
[仕事柄顔を知られるのはよろしくない。あっさりと王宮のほうへと連れられたことも含めてなんとも心地がよろしくないまま、まあ滅多なことでもないと周囲をのんびりとみていて]
そういえば…あの転移の術…どう考えてもジェフロイさんがやったとも思わないし、やっぱり噂の宰相さんかしらねぇ。
[湖上庭園でちらっとみたが、あれがメルヒオルかしら?なんて思い、ぅーんと少し考え込むように目を閉ざした]
/*
は、ゲーム必死こいて進めてたら(ぉぃ
かーくんとカサンドラこばわのロールおつー。
かーくんのあれこれはエレたんに丸投げするのが礼儀ですかね!(何
/*
見守りたくなる気持ちはよーわかる、うんw
というかほんと、若手二人の成長振りはなんとも言えんかったなぁ……。
ほんとに、クラールハイトでは成長物語をやれ、とランダ神に言われとるのか、とすら思えるよなー。
その内、若手騎竜師の養成学校ネタとかやってみよっかね(
/*
>>-607 ウェルシュ
礼儀かどうかはしらぬw
いや、最近この手の落下ネタやってなかったな! って思ったらつい入れたくなったんだよw
/*
>>-610 カサンドラ
迷子は……ね、うん。
これ以上出さないで上げて、という感じ。
あれかなあ、騎竜師の開祖の伝説が、結構成長物語っぽい仕立てになってたせいなんだろうか。
ここまで見事に成長物語が続くと、次がどうなるのか楽しみで仕方ないw
/*
>>-611 ウェルシュ
んむ、養成学校。
ナハティガル辺りには、あっても不思議ないと思うんだぜ。
墓落ちのロジック組みがちょっと大変だけど。
そして、うん、まあ、場所が場所だからねw
一般人は入れんなwww
こう、『階段から落ちたらそのまま逝きそう』なのとか、逆に落ちてもネタにならんのとか。
そんなんが多かったんで、やれずにいたんだ、定番ネタ。
/*
とりあえずカサンドラは…メルヒオルを探して(おそらく王様寝てるから二番手かしらね?って立ち位置だしで)厨房を借りる許可を得ましょう(ぇ
/*
>>-613 カサンドラ
入れた時点で、防衛機密どこ行った、だなw
そこらは若手がどんだけ来るか、だなー。
つか、さくさくwiki作れ、という話だが。
>>-615
そこらの許可は確かにメルから出るだろうけど、なんで厨房!?
― ユウレン王宮 渡り廊下 ―
[全てが終わって、風龍峡に居た者達も王宮へと転移して来た頃]
……んー、そっか。皆来たんだね。
[放っておいた蜘蛛が湖上庭園に人が集まったことを告げる。
今居る場所からも、遠目に見ることは出来るだろう。
けれど、そちらには視線を向けずに]
もうしばらくは賑やかになりそう…かな?
[この王国のことだから、協力者には持て成しを用意しているだろう。
自分はそれに加わらずとも良いのだけれど、『約束』のこともあったため、一応はその場に留まる]
とりあえずはこれを返してーと。
その後はどうしよっかな♪
[捕らえてあった檻の中の冠をくるくると回しながら、楽しげに声を上げた。
団欒の場には居らずとも、探せば王宮のどこかにウェルシュの姿を見つけることが出来る*だろう*]
情報屋 ウェルシュは、カサンドラまたねー。
/*
今日は、戻るの早かった…!
お盆休み?なにそれおいしい?な僕です。こんばんわ。
>>-596 蜘蛛さん
わー、いらしたの!か!
仕事中にこそっと作ってこそっと落としたので、
まさかいらした、とは…!
>>-597 おーさま
あれ、おーさまの少年時代と見事にかぶっとるー!
わー。
/*
>>-601 シェイ
えっ?!なんで、あやま、る?
い、いいのよ!敢えて別行動したようなものだもの!
謝ることはないっ!
>>-604 カサンドラ
旅に出たら、僕だって少しは成長するよっ。
[ぷーっとした]
うふふ、寛大な優しさうれしい。
やったー!
/*
はっ、見事に入れ違った!
カサンドラさんいってらーっしゃー。
そんな僕も、帰って来たばかりなのでご飯の支度したりと
ちょっと反応がにぶめなのでした。
/*
>>-617 ウェルシュ
魔法学院形式で、実戦演習っぽくするか、敢えて日常どたばた系にするか、かな。
余裕できたらちょこっと考えてみよう。
まあ、そーなんだけどねw
しかし、覗きにはくるのね(
後は窓から飛び出しだけやってない気がするが、そこらの機会は果たしてあるのやら、だな。
>>-618 カサンドラ
入られて困る場所は、封じてあるから大丈夫だと思う。
一部、緩んでたりもしたがw
まあ、慌てても仕方ないから、そこはのんびりやるが。
なるりら。
そこらは投げてもらえれば受けとくよー、と。
離席いてら。
/*
>>-623 キアラ
こんばんはでお疲れ様、と。
うん、見事に被ってたな!
風属性にはこういう傾向があるんだよ、きっと(それで済ましていいんですか。
/*
いま部屋にはいないっぽいから、戻ってきた時に扉閉め忘れればいいんですか(
冗談だよ!
流石にそのサービスは恥ずかしすぎるだr
/*
>>-629 ウェルシュ
魔法学院は、イベントやって何ぼのとこあるからなー。
ふわふわは……まあ、方向性固まってなかった頃だしね。
そりゃあ確かに、これは面白かろうがな!
そだね、言われて見ればそうだ。
大体、そういう時こっちは飛び出しできないタイプだし。
石村はー、いちお、やりたい方向性は決まってるが。
果たして、どーなるやら。
>>-630 エレオ
いない想定じゃなかったら、落下ネタはできんw
ていうか、そのさーびすはちょっとだけ待とうぜw
/*
家○婦は見た、っぽいコンビがありそうで期待しちゃう。
>>-626 蜘蛛さん
あ、いっこずれてーたー!ノノ
進行中も昼間はあまり動かなかったから
つい、落とし逃げちゃった。
ゲームといえば、僕は今、
バイオハザード5を前に難しい顔をする日々です。
>>-628 おーさま
風属性の性分…なるほど!納得!(マテ
気侭に飛ぶのはきっと気持ちいい筈だし!
/*
>>-632 キアラ
うん、そうそう。
留まっていられないのが風だから!(待
風とか嵐の属性持ちは、飛行能力が高い、って感覚だから。
一番きままに飛ぶのが楽しいと思うんだ。
/*
>>-631カーク
大丈夫さすがに自重するw
今回には適用されないけどちょっと待てとか言われたら、ほんとにちょっと考える→よし
の流れになりかねない危険が(
石村はキャラが決まりませんどうしよう。使いたいのはあるけどー…
キアラさんとすれ違いつつ一旦離れるのでした。
明日怪しいから今日色々頑張れると良いなー…**
/*
>>-634 ウェルシュ
日常がイベントってー説もあるしなー。
あ、危うく忘れかけてたはいもふらいおん(
その、共闘している組み合わせがこええよwwww
そーなんだよな、状況としてないんだよ。
石村は、俺もちょっとばかし挑戦してみたいことあるが、どーなるやら。
/*
>>-636 エレオ
うん、自重してくれ。
て、その流れも大概どうなんだよ、と突っ込んでいいかwwwww
ん、無理ナシペースで、なー。
また後でー。
/*
>>-639 ウェルシュ
久々にくろいのやったら、思い出したんだ、はいもふw
そなんだよなー、やりたいものが多すぎて。
時期読むのが大変すぎる、うん。
気楽なランダもいいにゃー。
やり切れるかどうかは、やってみないとわからんがなっ!
/*
わあ、エレさんもまた後でねー
[手ふりふり]
>>-633 おーさま
うんうん!
僕のパパもそのまんまな人だしね。
(きっと誰かにいい加減にしろと言われない限り
自分たちの自由性を肯定してるっぽいw)
ところで、騎竜師の称号って、どうやって決まるんだろう…
と、成長真っ只中の見習い未満は思ったのでした。
情報屋 ウェルシュは、カシムを高速で撫でたっ!
/*
>>-635 蜘蛛さん
Σ!!!
今までずっと、キアラ可愛いという声が
ちょー恥ずかしいからスルーしていたのに、
よりによって中身に、だと…っ!!!
中身はおっさんの方の性格ですから!ら!
そこ間違えちゃいけませんよ!
仕事中はね、こっそりこっそりしてます。
支障は…うん。えへ。[誤魔化した]
バイオは難しいしびっくりするし慌てるし大変です。
イージーモードでも何度死んだか…orz
おお、ツクールVX見てみた!
すっげえ、ツクールシリーズいつの間にかかなり進化してる!
面白そうだー、サンプルっやってみよう。
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カシムは無事かっ、生きてるかっ!
そしてさすがの高速撫で。
>>-641 キアラ
自由さをなくしたら、風じゃないだろ、って事でひとつw
(言われても肯定し続けてそうなのもいるけどw)
称号というと、肩書きの事かな。
竜の属性と騎竜師の気性からの組み合わせ、っていうのが多いかも。
『嵐激』は、嵐龍使いで荒っぽいから、の造語だったりする。
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>>-643 ウェルシュ
このタイプの黒いのは、久々だったからなっ!
そして、そっちもリアル大変そうだなあ……。
まあ、やるとしても、はいもふはまたクリスマス近辺になりそうな予感もある。
問題は、確実に20日かかる計算の黎明・黄昏をどこにいれるか、だ……!
準備期間、ある程度ないときついしなあ、あれ。
そいや、最近はゆるいのはやってなかった気がする……とか、ふと気づいた。
いや、詰め込みすぎなのはおいといて(
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ただいまー。カシム無事かーー
>>-622 ウェルシュ
うん、ちょっとつめなさいよっ。とかいったりするのだろう。
そしてあなたが蜘蛛でいって、私がそれを隠して…とかお互いの特性を駆使される
最後のオチはそうよね。私は笑みをもってメルヒオルに対抗しそうだけど
>>-624 キアラ
[ほっぺをふにふにして]
あらあら、そういうことじゃないわよ。いろんなものをみて、驚いて楽しんで、そういう心を忘れそうにないわ。ってことよ
まあもちろん敵対したり商売が絡むと…ま、大丈夫かもしれないけどね。
>>-627 嵐激さん
大丈夫よ。そもそもそんな火種になるかもな場所いかないわよ
はーい、なんかどっかで適当に見つけてみましょうかね。面白そうだから
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やあ生きてるよ。
さっき仮眠を猫の爪で遮られたので起きてきました。
[撫でられたり突かれたり]
とりあえずプロだけざっと見てきました。
またカシムかって突っ込みを2回ほど見掛けて噴いた。そうだよまただよ!
そんなわけでお疲れ様です。初めましての人っていたかしら……
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>>-647 カサンドラ
おかえりー。
だよね、その辺りはきっちり見切ってる印象なんだ。
うん、適当にどうぞー。
何がどうなるか、俺も予測つかんけど(
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>>-650 ウェルシュ
おおう、それはお疲れなんだぜ……!
[くろねこ、なでりこ]
滝つ瀬の日程で、各日に+24時間だから、イベント的な余裕はあると思うんだが。
気力と体力の方が偉い事になるからな、これ。
準備期間は、そのくらいかな、と。
ただ、あんまり間を開けるのも問題だしなぁ。
まー、なんつーか、そーでもしないと気ぃ紛れん、ってとこもちょっとあるからなー。
楽しんでやってるんで、基本的にのーぷろぶれむだが。
ゆるめどたばた、それ自体久しく見てない気がした。
>>-651 カサンドラ
悪目立ちは……だろうなぁ。
予測つかないのが楽しい、ともいうけどね、こういうのは。
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>>-645 おーさま
肩書きってクラールハイトではどう決まるんだろう、と思って…。
試験受ければ名乗れるんでしたね。
wikiの中身を失念してました。
うふ、ふ、僕は何にしようっかなー(←
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