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[オットーがリーザを受け持ってくれるなら、ペーターだけを担いで。]
あァ、頼んだ!
[赤ずきん>>389に頷くと。]
― →宿へ向かう。 ―
ッたく、面倒くせェな!
昨日からこンなんばッかだゼ!
[文句を言うのも忘れない。
ペーターをどこへ運ぶかは、他に委ねるか。
もしくは適当に空いた部屋へとブチ込むだろうか。**]
/*
起きてるけど乗り損ねたやつがここに(←
おーお、こりゃ回想大変だ。
リアルタイムに居られない日は辛い……
今日中になんとか追いつければいいなあ。と思うけど、レジーナの話は明日でも良いかな。今日知らなきゃいけない訳じゃなし。
よし後回しだ。叔母さんごめん。
/*
ちょっと自分でもそろそろ混乱してくる頃合。
今のうちに、自分用にペーターの人格と種族認識の推移を記しておこ。
プロ--『僕』人間(人狼未覚醒)
初日夜--『僕』人狼(変化直後)
初日朝--『俺』人狼(第二人格形成・演技開始後)
初日昼--『俺』人狼(コンタクト開始辺り)
初日夕--『俺』人間?(樵・長の様子で毒気抜かれ始めた)
初日晩--『僕』人間!(この辺で一時的に精神疲労回復したため、精神防護の『俺』人格演技解除。素モード)
初日夜--『僕』人間!?(月読の夜 儀式失敗の理由は知らないwただしペタは人狼じゃなく人間だと思い込もうとしたからと解釈)
この後?--『俺』人狼!(まだ未調整 どちらにせよ、ゲルトの死体が出た後は当分『僕』人格が引き篭もり)
ややこしやwwww
いや、変に設定構築した自分が悪いんだけどww
/*
…………。
えぇ、と……死亡フラグは立てるべきなのか立てないべきなのか。なんかこの調子だと、どのタイミングで懺悔できるか&それで吊られるか……?
あ。リーザ人狼&ペーター狂人かなと予想してみる。
*/
/*
……しかし。しまったな。PC視点で吊れる所が無いぞ。
明日パメラを問いただしてディーター見かけた話を引き出すか、トーマスを吊り橋破壊犯と見なすかかなぁ……でもディーター疑いに集中したらマズい予感すんだよなー。
うーぁ、しまったなー……。
……ディタシモ、どっちか占霊な気がすんだよなー……。
*/
あとでエルナさんに勝手に使ってごめんなさいって言わないとね…。
[宿屋に入ると使ってもよさそうな布を見つけ、何枚か借りる。
ペーターとリーザが運び込まれてきたら、濡らしたそれらを彼らの脇の下や首などに当てていった。
風通しをよくするために窓も開けて。
畳んだ毛布を足の下に置いて、足側を高くしてやる…これで聞きかじっている範囲内の応急処置は完了したはず。他に不備があれば誰かがフォローしてくれただろうか]
そうだ…目が覚めたら、水分と塩分もとらせた方がいいかな。
[またエルナに心の中で謝罪しながら厨房を借りて塩水を作ると、コップに入れてそれぞれの部屋のサイドボードに*置いておいた*]
― 宿 ―
[ペーターを運ぶだけ運んで、カタリナや他のものがある程度応急処置を終えた、頃。]
― 談話室 ―
……ナンか俺、ドッと疲れたわ。
ここで寝ていい? イーヨナ?
[誰か近くに居たならその誰かに、居なければ長椅子に向かって、そう断ってから。
ぼすーん、と横になる。]
[また頭痛がぶり返してきたのもあってか、眉間には皺を寄せて。]
…………うッせェ。
[言葉にも成らない、呟きを洩らし。
明日はローテグリュッツェ食いたい、とか思いながら。
眠りの底に落ちるのであった。**]
[“同胞(なかま)”の『声』は聴こえない。
ただ、脳を裂くように。誰のものともつかぬ鳴き声が、響くだけ。
“同胞(なかま)”に返す『声』は出ない。
ただ、人間としての『言葉』が、紡がれるだけ。]
[――それは、男が未だ“けもの”でない、証。]
奴らの同胞(なかま)には、成って遣らぬ。
人など喰って遣るものか。
[――それは、男が『言葉』で紡いだ、誓い。]
―"月読みの夜" が始まる頃 ―
[どうやら祭りには間に合ったようだ。
既に集合を始めている村人の間にこそりと滑り込む、が、上背のある男では遅刻寸前であったのがバレバレであっただろうか。
誰かに見られたら、人差し指を立てる仕草]
しー。
村長の演説が始まるからよ、
[言いかけた傍から、エルナに台詞を奪われる村長。>>301
思わずぶっと噴き出して、それでもグラスを勢いよく掲げる]
乾杯! ―――っはは。
何だよ、久しぶりに村長の音頭が聴けるかと思ったのによ。
相ッ変わらずだな。
[吊橋の件は頭から追いやって。
心に立ち込める暗雲を流すよう、酒に料理に手をつけている。
周囲を確認して、幾人かの姿が見えないことに首を傾げつつも。]
…………お。
舞姫のお出ましか。
[舞台に灯が燈され、薄い舞衣装に身を包んだリーザが其処に立つ。
近くを横切る彼女、仄かに意識にとめた甘い香りは、
部屋の掃除の為に入った客室のひとつに漂っていたものと同じものだろうか]
ペタ坊も、良い役貰いやがって。
生き生きしてっぞ。
[男が彼の演奏を聴く機会は殆ど無かったために。
彼らの「声」がどのように共鳴するのか、と。
薄茶の瞳が期待と微笑ましさに細められる]
―――…
[期待以上だ。
言葉には出さず、代わりに上物の酒を呷った]
技術も然ることながら、演奏や舞にしっかり心が乗っている。
舞台に立つもんには……
[ふと、手が止まる。
これは誰の受け売りだったか。
よりによってこの場で思い出さずとも。
自嘲気味に笑み一度だけ舞台から視線を切った、その時]
― 宿・廊下 ―
[二人の手当てが終わった、と聞き。詳しい容態はともかく、まずはほっと一息。]
……良かった、とりあえずはどうにか、なっ…………
[……と。腰を浮かせ、自宅へ戻ろうとした所で、激しい目眩に襲われ。]
……あれ。な、に……これ……?
[村のあちこちを回り、祭りの支度に追われ。予想外に疲労が溜まっていたらしく。]
[……そういえば。供されていた酒類に口を付けたかもしれない。あまり酒の強くない彼に、疲労時の飲酒は鬼門で。]
…………ご、め……ちょ、俺も今日、ここで……。
[前後不覚、家に戻れそうにない体をどうにか動かし。空き部屋に誘導されれば、そのままベッドにダイブしただろうか。**]
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