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/*つぶすっていうか、えぐるっていうか、くりぬくっていうか
アルビンに関しちゃ眼以外興味ない。寧ろそれできなきゃあんま殺す楽しみがない。仔狼的に。
/*
GWは終わったはずなのに何故か仕事が山積みだわ、村では上手く動けないわで泣きたい。
困ったなあ…どうしよう。
/*
そこまでやって「ああもう村側鬱屈させてゴメンね! お陰で狼は随分楽になってるので、遠慮なくボクをぶった切れ!」と殴られに出ようとした4dに不意打ちGJとか……まじ……パメラへのフォローは必要だろうとは思っても、精神的には無理でした……。
もうその辺のフォローは村側にお任せしてしまったけども、5dで狼側に「パメラじゃなくて共有食え」は、あんまりすぎるだろうt……4dでニコラス奔走したのが何の為だと思ってるんだと。それで万が一GJ出たら村側どうするつもりだったんだと……。
[ちなみに。最大の問題は無発言自体より、『無発言の所が襲撃に支障が出る役職持ちだった』って所だと思っている。]
投票を委任します。
神父 ジムゾンは、農夫 ヤコブ に投票を委任しました。
[議論とは説得のしあい。人狼を疑うだけでは解決しないのだ。
お互いの疑う心を晴らし、自分は潔白だと認めていただく事も物凄く大事なのだ]
お、おい村長サマよ。何もそう急く必要はねえだろ。
ほら、もう時間はまだたっぷり残されてるんだからよお……?
[然し、時間は有限なのだよ、有限。
説得完了する前に投票時間が来てしまえば、『お前俺を抱き込もうとしたニャぁイヤラシーぜこの怪しさ全開のケダモノメー』と遭えなく吊るされてしまう事も往々にしてあるのだ。
ああ、制限時間なんてなくなればいいのに]
[おいといて、物凄く優しく囁くこの村長さまの御言い分を、なんかギリギリ言ってる肩もとりあえず聞かされて]
――っしかたねえだろ!
あの時は俺もまさか死ぬハメになるだなんて全く考えちゃなかったんだぜ!?
つか、あいつはんな事気にしてはいないはずだぜ!?
[ひとまず、肩の痛みが増しそうでも、言い分は言い張った。
最も、そのチョーカーを渡した理由も渡した理由で、このお父様には言えないのだが。
まさか、息子に物渡した事を、喜ばれはしても、この反応をされるなぞとは全く想像の範疇外だった]
/*
流れは強要されたくない。
でも、まだ話せてない所や縁故の濃い所は墓下やらないで欲しい。
……それで狼側に何をしろと?
………………。
……その辺の諸々込みでLWが確実にやさぐれ切っている気が、する。
つぅか、うn……えっとね。
……ここまでの展開で疲れず心からの笑顔でLWできるのなんてクレイル並みのマゾ位しか居ないと思うので、その辺は勘弁してあげて下さい……しかも幾ら設定知らないからって、縁故ごりっごり削られてる所に何故敢えて塩だけ塗ったの? は、ホント、陣営問わず……。
『……何このLW残酷すぎる』と思ってる方。ええと。白だけでも通読してみてください。最大の縁故が吊られる時にあんな目に遭ってたら、例え村側でも離反して良いと思うよ……?
[カタリナは言った。人間は変わる。
今朝はペーターは最愛の父親を亡くして嘆き悲しんでいた。けれども今は決意を持った眼差しでまっすぐに見つめている。ヨアヒムを亡くして、命を絶とうとしていた子どもには見えない。
…ああ、なんだ。別に俺の助けなんて必要なかったみたいだぞ?とひっそりと相棒に囁いた。
こちらも臆する事無く、見つめ返す。]
そうだよ、片手で締め上げて殺した。人並み外れていると思うか?
けど、ペーター。見間違えるようだな。ヨアヒムの後を追うって言ってた子どもには見えないよ。
/*
私からもお願いです。NGは出来たら止めて欲しいなあと思います。本人からそうお願いもありましたし。
出来るなら、アルビンの顔以外で破損以外でお願いしたいです。
ちょっと離脱。
/*……一応確認しには行ったけど、やっぱ鉱山内部侵入無理か。
この村で死ぬならいっそ鉱山崩して地盤沈下に巻き込まれた方がマシなんだが。
/*……アルビンの一番損傷したかった箇所が顔にあるので至極残念ではありますが……
NGは何も書かれてないんで、ロル的な意味でのやめてのお願いだと思ってますが。
……どうしよ、どうやってアルビン殺そう……
/*匿名の顔の流れに思わずうみねこを思い出しながらも、まずヴァルターのNGに既に引っ掛かってはいないだろうかと、そこが少しだけ心配してます。
[そう、議論は説得のしあい。それは確かに真実である。
だがしかし、既にある程度結論を用意している者にとっては、相手の言質を取りつつ、質疑の中で悟られない内にこっそり疑いの証拠を集め、言い逃れできないように外堀内堀を埋め、今日がお前の命日だ!と人差し指を突き出しつつ、投票をするための前段階として取る行動である、というのも残念ながらまた事実。]
いや、私はこのあと、談話室に顔を出して、村の行方を見守る仕事があるのだよ。
[閑話休題。
要するに、ヨアヒムの時間についての言い分は却下した。]
[確かに、ヨアヒムが思っている>>+67通り、我が子を気にかけてくれること自体は素直にありがたいと思う。現にワインという形でお礼を返した。
しかし、その影で誰かが泣いているかもしれない?と思ったら、話は全く別である。]
百歩譲って、君が死ぬつもりはなかった、というのは、まあ、主張として認めよう。
だが気にしてないはず、と言う以上、気持ちを直接確かめてはいないのだね?だったら、もしかして、言うに言えず、密かに傷ついているかも?とは考えるべきではないかね、親としては。
[ヨアヒムの言い分は聞きつつも、追及する手は緩めない。
そして、もしヨアヒムがチョーカーを渡した理由を言えないと思っていると知ったら、目がきらりと光るかもしれない。]
別に責めてる訳じゃなく、確認だよ。
ヤコブは、そこまで確信を持ってたのかと思ってね。
[そして、誰を処刑するつもりだったかと聞かれれば。>>90]
……私は、ジムゾンの名を書こうと思ってたよ。
色々あったから、あの日はそこまで気にしなかったんだけどねえ……。
今から思えば、ヨアヒムが人狼だと解った日のジムゾンの行動は変じゃなかったかい。
人狼だと解ってる相手に、あそこまで、ねえ?
あれが“ジムゾンだから普通”なのか、“人間としておかしな行動”なのか、ずっと迷っているんだよね、私は。
―回想/昨夜―
[羊飼いから離そうとする際に手を伸ばす農夫の姿、それはまるで、離れたくないと言っているようで
羊飼いに手を掛けて殺した人物に見えずにいた
それでも、処刑台が崩れる時でも話さなかった農夫。―小さな引っ掛かり―]
[怪我をしている彼を見て、肩を差し出すように。そして疑問を口にする]
…どうして?
[その言葉には「彼女が人狼なら、他の村人に殺されてしまうなら、自分の手で終わらせたかった」>>41と返されただろうか]
シスターが処刑される時は、村娘からの要望>>3:556、それを承諾する共有者>>4:27
「あの場面」でなくても、そう、決まった後からでも、出来たんじゃねーのか?
[思い出すは、最後のカタリナの口の動き]
/*
ああ、成る程。そういうRPしたかったのか。でも壊せなかったじゃ、駄目かな。うーん。
そうですね。ここは、フェガリの判断次第で。
時間無いから赤も急いで返すよもふもふ
[ジムゾンの方に視線を向けかけたが。
ヤコブからの、とんでもない問いに驚いてそちらを向く。>>93]
………………。
[何か言おうと口を開いたが、何も言葉にならず。
唇を噛んで視線を逸らした。]
/*死体を壊せない、は大分難しい気はする……
酷い損傷はしませんよ。ちょっとえぐるくらいで。
あぁ、もうこんな時間……赤は後で補完もできますから、白優先でも。もふもふもふもふ
[自殺願望がない>>+71と聞けば、了解と短く答える。]
それは何より。君がとっとと先に死んでしまったら、結果は明白だからね。そこに対する理解があって、私は非常に嬉しいよ。
[だから肩にこめた力はちょっとだけ抜いてあげようか。焼け石に水かもしれないが。
だって、非常に聞き捨てならない台詞が耳に入ってしまったんだもの。]
ほう、”そこじゃない。”ねぇ?では、君は彼がああなった原因に心当たりがある、と。そう言うんだね?
[観念したように視線を逸らすヨアヒム>>+71にじりじりと詰め寄る。無論追及をやめる気はない。]
さあ、教えてもらおうじゃないか。それを聞いた上で、君の言動がどうか、改めて判断を下そう。
―宿屋への帰り道―
[商人から、噛み跡がまるで子供の狼と聞けば、今いる人を思い出すように]
…子供、っても、人間の年で子供ってもうペーターしかいないし。
人と人狼の年、ってやっぱり違うのか?
[小さな推測、そういえばヨアヒムも年齢と姿が一致しなかった、と思い出すように]
[その後、神父から差し出された傘>>69を受け取って
神父自身から、少年に渡せばいいのに、そんな目で彼を見ただろうか
でも、仲の良かった青年…彼が人狼だと少女からの結果があってからも、決して離れようとしなかった姿
「彼」がいなくなってからの憔悴した様子、それを思い出すと口には出来ずに
それでも、傘を渡すのが彼の優しさだと、そう思って。小さくお礼を述べれば、傘を開いて少年と彼と手を繋ぐ商人の方へと
自分が濡れてることには、構いはしなかった]
→宿屋
―談話室―
[ヤコブは、母や自分とは違うのかもしれない。
単なる”好き”なら、そうなのかもしれない。
けれど―――…。]
(ねぇ ”好きな人”を ころしたのに。
あなたは なぜ こわれない の?)
(それとも あなたも こわれている の?)
[ 心の何処かで、”私”がつぶやく。とても とても 不思議そうに。]
―宿屋―
[宿屋へと戻り、濡れた髪を拭いていた時に、小さく、だけど強い、「少年の決意が聞こえる」
もう大丈夫だろう、確信はなかったけれど、そう思って
2人の傍を少し離れ、濡れた姿をどうにかしたならば、談話室へと向かう]
[カタリナを殺した理由。口封じのつもりはなかった。口封じで殺す気だったのなら、彼女に自分が人狼だと仄めす様な事等しなければ良かった。とは言え、正直なところ其処まで考えていなかったのだが。
彼女に心臓を返して欲しいと懇願したのも、彼女の首に手を掛けてしまったのも、打算ではなく欲望を抑えきれなかった。胸を突き動かしたのは強い衝動。それだけ。
村に帰ってきた理由はもう果たされた。]
―宿屋からの帰り道―
[オットーの物言いたげな眼には同じく物言いたげな目で見返す。
今のペーターの、自分を含めた周囲を見てみろと。
如何考えてもこの人数で固まってるのに傘差したら危ないだろう。
そもそもペーターが受け取るように見えるのか、と。
幸い受け取ってもらえたので、それでいいのだが。]
/*
…どうしようか。
今日農夫が処刑されたならば、残る吊り縄と人狼の数は一匹で
多分、明日、吊られるとしたら「俺」か「神父」
俺は「旅人」から「人間だという主張をされている」
神父は「青年が人狼とわかってからも傍にいる姿が見られている」
人間でも、演技の上手いやつなんて幾らでもいるんだから。
人のフリをして生きてる人狼なら、尚更上手いんじゃないかって思うけどねえ。
[ヤコブの意見には、あまり納得しなかった様子でそう言い。
そして、テオドールの気持ちがと言い出すのを聞けば。>>135]
……少なくとも。私がテオドールなら、前と同じようには付き合えないね。
いくら状況が状況だったとは言え、自分の子を手にかけたとなっちゃあ。
……私なら、顔も見たくないって思うし。
場合によっちゃあ、殺してやりたいって思うだろうね。
[淡々と、そう答えた。]
……っ、わかった。
わかったから、頼む離れろそんで肩離せ!!
[じりじりと、肩掴まれた状態で更に詰め寄られて、顔が恐い。異常に恐い。
半分悲鳴染みた降参を宣言しながら、諦観と観念を織り交ぜて。とりあえず痛いからタスケテ、と]
あいつのは……ほら……。
最期の最期、突き放したまま死んだ事に原因あるんじゃねえ、かと。
んでもって、俺はと言えば……。
ペーターの方気に掛けてた、わけで。
[仔狼の聲を聞いて、どこまで判断していたかはわからないが。
寧ろ、あの"様子"の主因は、チョーカーとかでなく、最期の様子にこそあるだろうなと。
飽くまで後悔はしてなくとも、心当たりはあるので、声はぼそぼそと、少し言い訳染みた小声の響きだった>>+73]
ペーターは、なかなか鋭かったけど……
……アルビンには、ちょっと悪い事したかな。
[ある程度は信じようとしてくれてたし、と。
男が失った物も知らず。口の端、浮かべるのは苦笑。]
―談話室―
…――っ。 …僕は……”アルビン“です!
[アルビーネの名を呼ばれれば、微かに青ざめ、息をのむも。
昨日程は、動揺しない。
それはおそらく――傍らの少年のおかげ。
共鳴で、彼がくれた言葉のおかげ。
“私”だけが、“貴方”を守らなくていい。少しだけ、そう思えたから。]
ヤコブに対する疑問も無いわけじゃないけど。
私は昨日、現場にいなかったからねえ……。
[眉根を寄せながら、アルビンとヤコブのやりとりを見る。
疑問。それは言葉にはしづらい、違和感。]
―談話室―
ええ、”誰が人狼か“が、ですね。
僕は、ヤコブさんを”人狼“だと思っています。
カタリナは、最後の瞬間に…ヤコブさんを見て…。
『あ、なた、が、人狼。(>>6:225)』
そう言ったんです。僕(>>6:237)とペーター(>>6:251)には、唇の動きで”聴こえ“ました。
二人ともが違えず見ていますから、間違いありません。
[カタリナの”遺言”を口にして、ヤコブやその場の人達の様子を伺う。あれは、本当に、彼女の”懸命”の言葉だった。あの瞬間のカタリナが、嘘をついていたとは――その前後の言動からも、思いにくい。]
―談話室―
どうして?そんなの、俺が訊ねたいよ。
どうして、好きなのに殺すんだろうな。
[(>>136)どうして、好きだから殺すのか。理由を訊ねられても答えを用意出来なかった。
きれいだ、いとおしい、すきだ。そう思ってしまったら、駄目だった。人を真似てみて愛おしもうとしたけれども、皆みんな失敗した。
ツェーレやクレイル、カタリナが死んだって泣けやしない。]
好きだった。大切にしようにした。他に盗られてしまうのは、許せなかった。だから、殺した。
けれど、それは違うと言うなら、
ああ、そもそも、俺はカタリナのことを好きじゃなかったのかもしれないね――。
きっとはじめからこわれてたんだよ。
[自分を犠牲にして愛せないし、涙を流して悲しむ事は出来ない。身勝手な恋しか出来ない自分は、感情を持っているのかさえ、ずっと疑問だった。]
……狂人。
[『狂い人、と記すのか』
はじめて、以前の人狼騒動の記録を読んだとき、目にとまったのは"狂人"という言葉。
『……人狼に、与するもの』
おかしなことは、確かにいくつかあったのだ。
ゲルトが日記を見つけたときの表情、ドアノブの血痕]
じゃあ、お前はこの村を滅ぼしにやってきたのか?
"狂人"さん。
シスターを占う、と言ったのは…俺らに彼女を殺させるため、だと?
[努めて、落ち着いた声で返す。
三日月のように、弧を描いた口元。
けれど、それでも実感は沸かなかった。
彼と自分との間の、見えない"線"が]
ただまあ、ジムゾンやヤコブだけが気になるわけでもないんだよねえ。
この騒ぎが始まってからというもの……オットーは、なんだか妙に後ろに下がってるような気もするよ。
アンタって、もっと行動力のある子かと思ってたんだけど。それは私の思い込みかねえ?
目立たなければ話題に上らないし、疑われもしない。人に化けて潜む、人狼がやりそうな手口だよね。
[じっとオットーに視線を向けてみた。
疑い自体は嘘ではないが、つついて反応を見てみようとの考えも少しある。]
[わかったと降参するヨアヒム>>+75を確認して、漸く肩から手を離す。そう、相手から上手に話を引き出すには、言い分に耳を傾けることも重要なのだ。こくりと頷き、少し離れて拝聴の姿勢を取る。]
・・・。
[最後まで黙って話を聞いてから、ほうと声を上げてから、冷静な口調で分析を始めた。]
君が彼を突き放した理由は、分からんでもないよ。私が想像するに、そうでもしなければ自分から離れないと思った。あるいは、そうしてまでも自分からつき離そうとした。そんなとこだろう。
[ニコラスが命を落とした直後、ジムゾンに足を突き出した姿を思い出して、ふうと大きく息を吐き出し、更に目つきを鋭くする。]
だが本人に親離れの覚悟ができない前に他の子を気にかけたのは、やはりまずかったと思ったね。
自分の世界の中心たる親が、自分以外の対象を見ている。それがどれだけ子供を不安にさせるか。少なくとも、私は君より知っている自覚はあるよ。
[何しろ、あの聞き分けの良いペーターもそうだったのだから。騒動が始まって以来、時々不安そうな目を自分に向けていたことは、良く分かっていた。
それが子供の性というものだと。]
…アルビン。
[そうだ、あの行商人で、準結社員だと名乗った、彼。
同時に思い出されるのは、別れを前に涙を流していた、彼女。
伸ばした黒髪と、潤んだ翠緑と琥珀]
―――――― 『 アルビーネ 』 ……
[……ああ。
彼女を探していたんだ。
"死んだ"のなら、彼女に会えるのではないか、と、どこか歪な期待。
…もう魂も消えてしまったのだろうか。
ああ、もしかしたら。 ここですら、失い続けるのか]
二人はまだ、生きてるのか?
…お前の仲間たちも。
[魂がゆらゆらと揺れる]
[>>143 演技については肩を竦めてみせただけ。テオドールの気持ちについての考えを聞けば少しだけ俯いて。]
演技で失神したと言うなら、驚きだね。まあ、人狼にも色んな奴がいると言うしな。
そう、か。テオドールは俺を殺したいと思うかもしれないんだね。
……そしたら、今度は忘れないでくれるかな。どうせまた会う事があっても俺だと気が付かないんだろうけどね。
[(>>146)レジーナが感じる違和感。ヤコブが来たのは3年前。それなのに、「この村に帰ってきた目的は果たしたし。」(>>122)まるで以前にもこの村にも来た事がある言い方をちらほらとしていたのも、違和感を増長させるひとつだったかもしれない。]
―談話室―
[食事を出す女将の姿を見れば]
…最近、パン作ってないな。
[思い出す。騒動が起き始めてから何度家に戻っただろう
人狼がいるという恐怖、そして、俺以外の誰もいない自宅、ただの空虚な空間にしか見えなくて戻ることもなくなった]
出された料理は、食欲もなくあまり口に出来なかった
ごめんなさい、そう言って、スープ程度は口にしたかもしれないが]
[カタリナの遺言、との話が出る。レジーナは、少し考えて。>>147]
……見間違いだとかは、思わないけどね。
ただ。人間でも、能力者って訳でもなかったカタリナが正しい答えに辿り着けていたかどうか、となると……私には解らないよ。
昨日のカタリナは……様子がおかしかったし。
[ふう、と一つ溜め息を聞いて。]
でも、今日のヤコブも、なんだかおかしいね。
もっと情に厚い男だと思ってたんだけど……。
[普段と比べて人間味に欠ける。そんなような印象。]
それに…………。
アル兄が教えてくれた。
"身体と命が奪われても、父さんの全てが、死んだわけじゃない"って。
"僕を大切に思っていた人達の想いも、
愛情も、記憶も、願いも、伝えられた命も…一緒に、死ぬ"――って。
[首のチョーカーをそっと撫でる。そこにあること確かめるように。]
"ヨア兄は僕の中で生きてる"
"僕たちはこの村で生きてる"
"殺された人も、食べられた人も、みんな誰かの中で生きてる"
僕が死ぬわけにはいかない、"ヨア兄も死んじゃうから"
"この村が滅んだら、みんな死んじゃうから"――
だから、人狼に村を滅ぼされるわけにはいかない。
僕が変わったように見えるなら、それは――みんなのおかげ。
でも、ヤコブが人狼なら許すわけには行かない――。
[ヤコブを真っ直ぐに見つめた。]
/*
………………。
……と言うか、ヨアヒムも一遍エピで刺されろ。
好きなトコ全部に良い顔したって、結局、繋げる手の分しか残せるものは無いんだから。特に、どっちか確実に傷つきそうな、今回。
…………色々と、なんだろうなぁ、t……。
/* ぺえええたああああ
[お説教されてて尚裏でこっそりペーターにむぎゅむぎゅちゅうするばかろう]
凄い、ペーターの覚醒具合が凄くて格好いい。
今のペーターの発言だけで、バッチリと村勝ちのビジョンもそれなりにビターだけど悪くはない光景が漸く思い浮かんだ。
さあペーター、頑張ってジムゾンを見つけるんだ!
さもなくば欝神様の裁きがまってるぞ!
どちらのENDでもおいしいですもぐもぐ
……どうしてだろう。
ヤコブが……テオドールのことを、まるで古くからの友人みたいに、話してるように聞こえるんだ。
[じっと、ヤコブの顔を見つめる。]
アンタが、30年前と……全く同じに見えるのは。
私の記憶が、おかしいのかね?
[不可思議な感覚を、ゆっくりと言葉にした。]
[農夫の好きだったから殺した>>107、という言葉]
そういえば昨日、衝動に突き動かされるままに行動してしまったと言っていたっけ>>141
他の人に殺されるくらいならば、という、殺意の衝動?
それとも人狼を見つけたかもしれない、という、殺意の衝動?
どっちだった?
[問いかける、その直後だったろうか商人から昨日の羊飼いの最後の台詞を聞けば>>147、どういうことだといいたげな表情で]
ヤコブは思い出せないと言っていた…>>141
「あなたは」までは聞き取れてる、その先は俺には分からなかったけれど…
[間違いがないという商人の姿]
人間だとしても、「あなたが人狼」と言われたら「眼差し」なんかよりも、記憶に残るのではないのか?
[あぁ、なんでだろうか
―違和感、小さく積もっていく―]
変わったのは僕だけじゃない――
神父様も"変わってしまった"ね……――。
あんなに血を見るのも駄目だったのに……。
ヨア兄が死んじゃってから…、
変わってしまったね――。
…ああ、悪い。
お前が村にやってきたタイミングと、あまりに合致してたから。
……護りたいもの、ね。
[追い討ちをかけられて。
あのシスターは、どんな顔をしただろう。
きっと、さしたる抵抗もせず、穏やかに死を選んだのでは、ないか。
自分がいたならばなどと思うことすら、驕り。
彼女への疑念を持ち出し、場に突き出したのは ―― 自分]
護れたのか?
どうせ、命を投げて此処にやってきたんだろう。
/*
ああ、でも、うn……ヨアヒムがヨアヒムだからこそ、見てる分には美味しくはあるんだけども。
……あるけども、これ、ペーターがヨアヒムらぶきゃっきゃするたび、LWの精神摩耗してくだけだよね……。
/*
かと言って、ここに関してはペーターには何ら非が無い訳で。
となると、ヨアヒムに刺されろ言う以外には無い訳で。
……うー……うー(むいむい
[実際、あの言葉さえ無ければもう少しは平静に振舞えた自信がある。
少年自身は本気で言ったと解るだけに、まるで下手な脅迫よりも、嫌な事に効果的だった]
……うるせえ。
そんな。100年以上縁なぞ無かった概念なぞ、やり辛いんだよ。
[確かに年上だ。ヴァルターやレジーナの2倍、下手すりゃ3倍程度には。
だが長年、興味すら持つ事のない感情を前には、そんな長い年月など、欠片の役に立つ事がないと知らされて。
くすくすとした笑いを聴けば、へそを曲げた様にそっぽを向いた]
折角、死んだから…ってのも変だが。
……会いたいのがいたんだ。
どうも、川のせいなのか… 村から出られないみたいだが。
[目の前の人間が、"2人"と漏らす。
ああ、まだこの狩りは終わっていないのだと、知る]
その2人とやらが、村を食い荒らしたら。
…お前の魂はどこへ行くんだろうな、ニコラス。
[獣は、生きるために狩る。食い荒らす。
人間は、得るために狩る。殺す。
対象が違う、だけだ]
あの神父なら、なんて言うだろうな。
主の導き、とでも笑って諭すか。あいつなら。
[男は、知らない。 今の神父のことも、その裏側の仔狼のことも]
…………。
……投げたワケではない、けど。
少なくとも。永らえさせる事はできたと、思うよ。
[>>+88リーザを殺そうと、自暴自棄になったのは、自分。
否定をしきれず、数瞬言葉に詰まる。]
ただ……どの道、リーザの襲撃を一度失敗して、霊能者……ヴァルターさんにも暴かれちゃってたからね。
ボクは、処刑されてたと思うよ。シスターを“人狼”と偽った時から、それだけは、予定調和だったもの。
……まだ“狩人”が生きてれば、判らないけど。
[それは。今でも、最大の懸念。
ヤコブはパメラが狩人だと、何らかの理由で推定していたらしいが……。]
[商人の>>112「カタリナが人狼でも、6人中に1人狼、カタリナが人間なら、6人中に2人狼」
「もし、カタリナが人間だったら今日は絶対に人狼を処刑しなくてはならない。間違えたらおそらく全員殺される」という主旨の言葉]
[辺りを見渡して、小さく名前を呼びながら指を折っていく]
レジーナ、ヤコブ、ジムゾン、アルビン、ペーター、そして「俺」
ペーター、アルビンが共有者。
ここはまず信頼していいと思っているから。
ヤコブ、ジムゾン、レジーナ、が人狼候補か。
[勿論、客観的に考えると、俺も入るがと付け加えて]
[俺の大切に想っていたモノも失ってしまったけれど…
大切な人を失った現実。ここに「行った人」がいると考えるだけで
友人だと思っていた人でさえ憎み、疑えるのだから、「人」というのは悲しい存在だと思う…―勿論、自分も含めて―*]
―談話室―
あの日…カタリナ会話していたパメラは
『あ、あたし、あたし。みんなを、まも』
らないと…と言い掛けたように思いました。
それに、『ララに、狼やっつけるって、いったから』
見つける、ではなく、“やっつける”でした。
その場では、僕もすぐ結びつかなかった。
もしかしたら、カタリナか、ヤコブさんも、後から思い返して、
狩人の可能性に気づいたのかもしれない。
でも――気づいたの、でしょうね。
そうでなければ、霊能者より先にパメラが襲撃された理由が
わからない。それに、他の亡くなった人達の部屋と違う、
あの“争った”ような室内からしても、
人狼と“争えた”のは、狩人だからと考えられるかと。
[オットーの返答に、ひとつ頷いて。>>165]
それもあるかもしれないね。
でも私が思ったのは、パン屋としてのアンタのことかな……。
その若さで店を開いたってだけで、すごいと思ってたからね。
昔から、腕の良いパン職人に恵まれてなかったこの村にとっちゃあ、とても有り難いことだったし。
[そして、自分が疑われたことに対し、さして関心の無さそうな反応を見て。]
つまり、元から自分はこんな感じだと……そういうことかい。
まあ、普段と違うように見えたのは私の主観だしね。
でも、目立たないようにしてるのが人狼のようだ、という点には反論してくれないんだね。
[疑いは、薄れも濃くもならない。]
――――……“神父さん”?
……さあ。…………泣いて悲しむんじゃ、ないかな。
[恐らくは何も知らぬ男。
その言葉は、曖昧に、ぼやかして。]
―談話室―
部屋に落ちていた編紐の謎はわかりません。
けれど、霊能者の判定で、人間だったセシリアさんも、
彼女の部屋のドアノブに血の手形が残っていた。
物証を…信用できるとは、限らない…
昨日、思い出せばよかった…。
僕は―――…カタリナを“>人間”だと信じます。
ヤコブさんを、”人狼“だと信じて、投票します。
[この結論であっているのか…間違っていたら…。不安を超えて、半ば恐怖を感じつつも、ヤコブの名を書いた紙を投票箱に入れ、その場の人の様子を見守った。*]
[ヤコブとアルビンのやりとりを眺めていた。
アルビーネと呼ばれて動揺するアルビン。その様子を見て何か思考しかけたが、それに対するヤコブの言葉が聞こえて。>>166]
ヤコブ。
──あの女って、誰だい。
嫉妬するって。……誰に?
[あの女。考えられるのは一人しかいないし、30年前に彼は出会ってるだろうから変では──
──いや、変だ。
“それ”は、彼ではないはずだ。]
…………。
[目を丸くして、がたりと椅子から立ち上がった。]
[そして、その考えを肯定するかのような言葉。>>174
にわかには信じがたい話だ。しかし、ヨアヒムだってそうだったのだ。]
……まさか、同一人物だっていうのかい。
親子にしたって、似すぎているとは思っていたけど。でも。
[驚愕と共に、ふと沸き上がる疑問。]
…………何が狙いだい?
そんな、自分が人間ではないと認めるようなことを言って。
[何か裏があるのではないか。そんな思いで睨む。]
[議論はどれほど進んでいただろうか。
誰も見ていないのを確認し、見つからないように机の上に置いたロザリオを回収し、手の中に隠す。
無言で席を立ち、自室へ戻る。
暫くした後に柔らかい布を手に談話室に戻り、元の場所に座り]
……ロザリオが、ない……?
[決して大きくはないが小さくもない。
そんな声で、困惑したように呟いた。]
ごめんな。ごめんな。
最後まで身勝手でごめん。でも気がついてしまったんだ。俺が『こういうもの』だったからじゃないんだ。
ツェーレ、お前が繋げてくれた命をこうやって簡単にすててしまって、ごめん。
クレイル、お前のもうひとつの頼みを聞いてやれなくてすまなかった。
フェガリ、約束を守れなくてごめんな。
―深夜―
[まず、レジーナの部屋に忍び込む。
何でもいいから、適当な小物だけを素早く取り、来たときと同じように音もなく部屋から出る。]
[次に仔狼の姿をとると、アルビンの部屋の戸を、小さな前足で引っ掻いた。]
[言葉に詰まったように、少し遅れた返答>>+91。
きっと何かあったのだろうけれど、…わからない]
…シスターを獣に仕立てたときから、覚悟してたんじゃないのか?
旅の終わりだか、ゴールだか、知らないが。
[ゆっくりと、彼の目を見つめながら。
そう、感想を述べる]
……… 誰にも、慈悲を持ってるようなやつだからな。
ああ、 泣くかもしれないな。
俺が死んだときにも、墓の前で立ち尽くしてたから。
だけどあいつなら、 最後には笑みをたたえて、祈りをささげてくれるんじゃないか?
人狼にも、お前にも、俺らにも、等しく。
[旅人の表情からは、何も読み取れない。
神父も線の向こう側、なんて、想像だにしない]
……ん……
[夕暮れ。仔狼が眼を覚ますと、聞こえたのはオセローの……]
……やく、そく……まもれないって、なんで……?
ねぇ、オセロー……!?
分かった。
[ヨアヒムの言葉>>+95を聞いて、ふと振り返り、何気ない口調で問いかけた。]
君が惚れてたという、アルビン達の母親>>5:259にはもう再会できたかね?アルビン君の話を聞いて、君も私も、どうやら世間で言うところの従順で可愛らしい女性が好みでないらしい?とは思ったかな。
[ヨアヒムは妻と直接会ってない。だがもし話を聞いていたら、しっかり者だけでなく、意外と勝気な性格であることも伝わっているかも?とは考えている。]
そこで考えたね。もしも私が君の立場だったら、妻はどうしただろうかと。
[自分でも知らなかった、結社に妻が所属していたなど。それでも胸を張って堂々と言える。]
妻は即座に、”分かったわ!一緒に村を滅ぼして、二人で生き延びましょう!”と答えてくれたと信じているよ。
[最後に盛大な惚気を口にして、ヨアヒムの返答を聞かずにその場から姿を消した。]
少年 ペーターは、農夫 ヤコブ を投票先に選びました。
[直接伝えたことは一度もなかったけれど、いつもいつも大切に思っていた。
仕事でどんなに疲れていても(実際はさほど疲れてなかったが閑話休題)、おかえりなさいと迎えてくれる笑顔があれば大丈夫だった。
毎日ほぼ同じ行動を繰り返すだけの己とは違い、我が子の報告には新しい発見と違う出来事がたくさんあって。日々成長していく様が眩しくも嬉しかった。
今でも思い出せる。自分の持っている知識を教える喜び。自分は結局、手話を使いこなせるようにならなかったが、練習することは楽しかった。
だから、今でも声を大にして主張する。例え撫でる手はもうなくとも>>38、ペーター・・・お前を愛している。
そして今も昔も、変わらずに強く思う。全ての子供が―いや子供に限った話ではないが―愛され、幸せな生活を送れますようにと。]
[しかし現実は厳しい。どんなに良いと思う案を出しても、100%の人を満足させることは正直不可能だ。
それだけでなく、自分の手ができることには限りがある。かつてニコラスが中央の役場に訪れたとき、話しかける機会を得られたことはまだいい方。実際には、その何倍も何十倍もの助けを求めに来たであろう人の、その主張すら聞き逃した可能性が高い。
――そこから自分は残酷な結論を導き出す。役人根性と罵られても仕方がないと割り切って。
より多くの人を幸せにする方法は何であるかを探り、実行するのが自分の仕事と。例え影で泣く人が出ようとも。]
あの女って、そんなの決まってるだろ。相棒を最後まで離さなかった女のことさ。
何にでも嫉妬しやがって、ああ俺は嫉妬深い駄目な男さ。長い付き合いだったけど、彼奴は最後まで子どもの事との事だぜ?
ツェーレも、ツェーレだよな。最後に人間と駆け落ちする事はしなかったけど、妬けたよ。うん、彼奴は人間だから。俺が手に入らないものを望んだりした事は焼きもち焼いて、裏切るなよなんて言った事。
狂人だからって自分のものみたいに浮かれてたってのもあった。
ちびツェーレには内緒だな、うん。恥ずかしいしな。
[今回の騒動で言えば。
人狼は、何があっても処刑する――村長としても、霊能者としても。それが自分の決意だった。]
フェガリもフェガリだよ。愛されて、羨ましいだなんて。この際だから言ってやるさ。もうクレイルもツェーレもいない。この聲は誰も聞いてないんだしな。
ああ、クレイルのように、フェガリを愛してやれれば良かった。
なんで僕のこと、食べなかったの――……?
[カタリナの事を信じてる。]
なんで僕に優しくしてくれたの……――?
[眩しそうに目を細めて自分を見つめてくる、"人狼"へ。
本当の答えが聞けるかわからない。最後の問い。]
[アルビンが眼を覚まして、扉を開けたらきゃぅんとでも鳴いて尻尾を振ってみせる。
どうせ子犬同然の姿だ。有効活用にするに限るだろう。
腹の底では、当然嘲笑っているが。
そのまま、すぐに走り去って宿の外まで誘導する。]
……所で。 君は、どうするの?
[ふと。目の前の男に、問い掛ける。]
騒動が終わるまで、ここで待つにしても。
……ここだと、寒くない? ボクはもう少し、この村の風景見てくるつもりだけど。
[自分には、最早熱の認識も無いが。
生前の感覚でそう問いかけて、首を傾げた。]
[>>*18……それを男が聴いていたなら。
どうしようもない父はそれでも、愛されてはいたのだと。少しは、安堵しただろうか。]
/*
うわあぁぁぁんオセローボク死んでからそんなん言うなんて狡いよおおおおおおぉぉぉぉぉ!!!
ちょっと、散歩でもしてくる。
……… お前は、どうするんだ?
[問いかけて、宿の扉を見つめる。
きっと、今夜もあの中で飛び交う疑い、視線、投票用紙を想像し、頭を振る]
……アルビン、ペーター… ジム。
[小さく、まだ生きているであろう人たちの名を呼ぶ。
誰にも死んで欲しくない、なんて。 ――綺麗事、我侭。
それらを頭から追い払おうとして、夜の村を歩き出した]
あ?アデーレ?
あいつなら、ああ、"来た"直後に会えたが……。
ん?
[従順で可愛い女性が好みでない?変な言葉に首を傾げる。
いや、確かに従順では全然ないが、普通に可愛いぞあいつは、と真顔で抜かしかねず]
[問いかけへの答えがあったか。なかったか。
いずれにしても、30年間変わらないままの人狼である。
兄のように可愛がってくれた青年の名前を書いて投票箱に入れた。*]
宿屋の女主人 レジーナは、農夫 ヤコブ を投票先に選びました。
……っっくっ……
くくっ、何だそれっ。そいつがペーターの母親!?
1回でいいから会ってみたかったぜ。
ぜってえ合わねえ!
そんな面倒くせえ奴、俺にはあいつひとりだけで十分だっつうの!
っははははははっ!!
[葬儀も終えられた教会で、ひとりそんな風に、暫くの間、大声で笑い転げていた]
パン屋 オットーは、農夫 ヤコブ を投票先に選びました。
[間違ってたら、つまり農夫が人間であるならば
そして羊飼いが人狼でなかったとするならば…]
[不安気に空を見ただろうか
だけど、まだ空は晴れる様子はない]
[同一人なのかい?という質問には「なんのことだ?レジーナは花のように綺麗だったって、そう聞いていたから。話とは違うってことさ。」と笑って。
に思わせぶりな発言をしておいて、あくまでも素知らぬ振りをする。]
ただね、ちゃんと忠告した事を忘れないでくれよ?
俺には子を思う親の気持ちは分からないけれどね。羨ましいとは思っていたんだよ。
[何が狙いかと訊かれればきょとんとして、また笑った。]
…何が狙い、か。
もう、良いやって思ってしまったから。
[処刑には、当然立ち会う。
もし処刑の方法がすぐには決まらないようなら、刃物で喉を裂けばいいと提案して。
使われるのは、ヨアヒムを殺した短剣だろうか。
場所は、宿屋の中が血で汚れないよう、中庭をすすめて。
処刑を執行するのは、自分を含め、誰であっても良いと思う。]
わぅん
[ぱたぱたと尾を振ったまま、宿屋の外で待ち構える。
足元により、甘えるように脚に前足をかけるようにして立つ。
彼女が顔を近づければ、やはり甘えるように前足を伸ばして
さもなくば、無理やりにでも飛び掛って]
[(>>182) なんで優しくしてくれるの?というペーターの問いには淡々と答える。]
それが、ヨアヒムの頼みだったからさ。――ヨアヒムはわざわざ理由も無く冷たく当たる奴ではないよ。
安心しろ、俺はお前の事をなんとも思っちゃいない。お前の目の前にいるヤコブは感情なんか持っちゃいない、禄に人を愛せなかった奴だ。
ああ、でも殺すのは億劫か?それなら俺がひとりで死のうか。
ひとりぼっちで死ぬのが俺にはお似合いだろうからさ。
[さあ、開票は?とアルビーネに訊ねる。結果は聞くまでもなかっただろう。
レジーナが宿の中では汚れるというから、という言葉を聞けばその通りに。レジーナから短剣を奪って自分の喉頸へとあてる。その様子を誰が見ていたかは知らない。]
ごめんな、 。
/*
……エピでは、村庇うクレイルを余所に私が吠えてそうだ。
なんかもう、吠える気力すら無くなってきたけど。
とりあえず。
・確定はいいけど羊の群れに箒で投入とか運悪いと冗談じゃ済まない内容はどうよ?
・で、その確定から《相談》の名の元さり気なく他の村人にニコラスをdisられて、相談結果カタリナが成長してもそれはニコラスの好感度っつーか【相談相手への好感度】に繋がってるように見えるので、これニコラス踏まれ損な気がするんだけど?
・しかもバランス見て偽視すんの自体はいいけど疑う方法がサイレントボムとか本気で勘弁してくれないだろうか?
・てか、狼側からのマジ泣きを見てSGフラグ落とすのはいいけど。もう溜まった鬱屈的には「できるなら最初からやってくれない?」の嫌味は覚悟してるんだよな?
・挙句ボクのCN呼んじゃうの? ボク、発言では全箇所伏せてたのに。ガチ村で狼やった時、仲間以外から呼ばれるの微妙じゃない?(これはガチ村経験有無も関わってくるだろうけd)
カタリナ相手にはこの辺言いたくて言いたくてしょうがないので、エピでは覚悟して欲しい。
単品は大した事ないんだけど。<b>満漢全席は
―ちょっと前―
[パン屋の自分と聞けば、少し考える素振りを見せただろうか
そういえば、昔いたパン職人のパンは美味しくなかった、そんな話を聞いた記憶もあるかもしれない]
パンは、人との関わりを作ってくれるからね。
[喜びを感じて、後先考えずに店を開いたのはいつだったか。少しずつ、来店客が増え、沢山の人に食べて、その反応を得られる機会を手に入れたのは]
[元からと言われれば、それもそれで変われてないということになるから悲しいけれど、と言って
女将さんからそう見えた、ってことは記憶に残しておく、そう告げて]
目立たないようにしているのが人狼
それでも、それは人にも当て嵌まるだろ?
人狼がいる所で目立つ行動なんて、俺は出来ないよ
[どう思われようが仕方ない、そんな風に感じさせたかもしれないが
それでも俺は、俺。それに変わりはない]
/*
切れた。
幾らなんでも満漢全席やられると辛い。
無茶振り自体は大歓迎だし、最初はなんてことないんだけど。主にサイレントボムの辺りからしんどすぎた。
……その時点でメモで吐き出せれば良かったんだろうけど。
正直んなヒマ無かったとだけは、言っておきたい。
[真っ先に考えたことは、自分が議論に参加しているときと、話に加わらず客観的な立場から人の話を聞いているだけのときとでは、受ける印象が違う。
さて、一体どんな結論になるだろうか?
――嗚呼、今日もまた、容赦なく日が暮れる。**]
/* ありがとう、ペーターくん、PCもPLさんも、
大好きでした(ぎゅう〜〜〜 がんばってください!
あと10分、落とせるだけ、落とします。
/*オセロー、お疲れ様。
いろいろありがとうね。先に、ツェーレとクレイルと遊んでて。ぼく、がんばるから。
だいすき(もふもふもふもふ……ぎゅうぅぅぅ
俺が愛せなかったのも愛されなかったのも"こういうもの"だからじゃない。
ずっと、人間のように、泣いたり、笑ったり、怒ったりしたかった。人を好きなって、愛おしんでみたりしてみたかった。
けれど直に癇癪を起こして壊してしまうし、好きなら一層食い殺してしまいたくなる。それは俺が人狼だからだって思ってた。でも、違ったんだ。
クレイルは最後まで人間を愛して死んでいったし、ツェーレは俺たちを庇って死んでいった。
フェガリはふたりの死に悲しんだ。
クレイル、おまえの魂は宝石のように輝いていたんだとさ。きっとツェーレの魂は淋しい色をしていても綺麗だったんだろうな。
ああ、俺の魂の色なんて、訊きたくないね。好きなのに、優しく出来ないし、好きだけど憎いし、泣きたいのに泣けないし。どろどろとしていて醜い色をしているに違いない。
そもそも、そうなるように努力して、なるものでもなかったんだろうな。誰かの為に死ねないし、けれど自分の欲望を満たす為に殺すし、身勝手な理由で死のうとする。出来ないのは俺が俺だったからだー。
人間のように、お前らのように、なれなかったのは、俺だったからだ。
[忠告。村を出るようにすすめられた、あの時の。>>188]
……知ってたから。何が起こるのかを知っていたから、あんなことを言ったんだね。
……私のお腹に、赤ん坊がいたから?
まさか。人狼に情けをかけられていたなんてね……。
[その顔は、明らかに不本意だと語っていた。]
私達が、いつかは食卓に上るはずの羊や鶏を可愛がるのと同じなのかもしれないね。
/*
(尻尾ぱたぱた
狂人になりそーだ(中の人が狂人ともいう)
あぁ、明日どうしようか。
「俺」がどうしたいか、は、ないのですよね。
多分、明日は、オットー視点アルビンを失って大事なものを失い過ぎたから
多分、誰よりも、生きて何かを、そうは思っていない。
憎いとは思いつつも、ヨアヒム、(ヤコブ=判定は?)、と楽しく遊べていた時は事実だと思うから。
……そんな事ないよ、オセロー。
ボクの魂、なんて。
色付く程、何かを思ってたワケじゃない。
[>>*23……聴こえた最期の聲に。緩く首を振り、口中だけで、答えて。]
――――……君も。死なせたく、なかった。
[……それは。心からの、願い。]
[食料種。確かヨアヒムがそう言っていた。
彼らから見た私達は家畜も同然なのだろう。
気まぐれに可愛がることもあるけれど、結局、最後には。
食べてしまうのだ。]
(きれい。きれい。きらい。だいきらい。)
[爪を立て、抉り取った眼球。
ふしぎな虹彩。何故かは知らないけれど、ひどく、憎らしかった。]
[でも……]
――――"遺る"は……
[最期に遺されたのは。何者の庇護さえ得られなかった、"仔"。
飢える"愛情"の概念すら無かった物を、触れて、教えられて。
――そして再びひとりに突き落とされた仔狼の絶望と憎悪と。
明日が、恐らく最期の決着だろう]
/*
最終日まで生き残るとは思わなかったんだ…。
途中で吊られる予定だったのですけど、あれ。
こう全員に悔いの残らないENDは難しいけれど
もんにょりする終わりだけは避けたい。
どうしよう―――
―少し前・ペーターの部屋―
…この緑柱石の短剣、今夜は、ペーターが持ってて。
ヨアヒムさんが、母に、命と一緒に預けた剣だよ。
だめ、どうしても…今夜だけは、持っててほしい。
[今夜の襲撃は、共有者のどちらかだろうから…。
防げないのは知っているけれど、それでも、
少しでもペーターが守られますようにと、母が護符のように
大事にしていた緑柱石の短剣を、ペーターに差し出す。
それ以上の忌まわしいことについては話さず。
今夜を生き延びれば…少年は助かるかもしれないから、と。
無理やりにでも剣を渡して。]
[自分の心臓について、結局は、返してもらっても、いなくても。テオドールから貰った心臓はもう喪われていた。残ったのは、ぽっかりと空いた穴。その事に気がついてしまった]
―深夜・ペーターの部屋の外―
”私”は、大切な人を、守りきれなかったから…。
だから、最後に―――ペーターを守らせて。
“私”にも、誰かを、守れたと、思わせて。
わがままを言って、勝手をして、ごめんね。
ありがとう…大好きよ。
[少年の部屋の扉を閉めれば、そう呟いたのだったか。]
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