人狼物語−薔薇の下国


242 そらと希望とぼくらの未来

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少年 ハンスは、背中からわしっと抱え上げようと─ spade_A

2012/07/22(Sun) 22:08:11

【独】 学生 イェンス

/*
補完してる間にみたが、たけーよ!

(-26) 2012/07/22(Sun) 22:09:37

少年 ハンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:09:47

学生 ゾフィヤ

とゆーか、にゃんこはキライじゃないけど。
こんだけいると、ちょっとした恐怖よねぇ……。

[なんて呟きながら、狙いを定め、そして]

(135) 2012/07/22(Sun) 22:10:08

【赤】 議長の養女 アイリ

―少し前/第一層・メインブリッジ前の通路―
 
 ……うん。
 信じてよかった…ゾフィヤも、色々ありがとうね。

[安堵を含む声>>*4が聴こえれば、同じく安心して。
少しだけ泣きたいような気持ちの滲む声で応えた]

(*15) 2012/07/22(Sun) 22:10:10

学生 ゾフィヤは、目の前……と見せかけ、その隣りの猫に両手を伸ばした。spade_02

2012/07/22(Sun) 22:11:24

学生 イェンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:11:45

学生 ゾフィヤは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:12:00

青年 シェットラント

― 少し前 ―

あら、クラッカーと一緒にしないで。
ハッカーにはハッカーとしての誇りがあるのよ。

[イェンスの言葉>>129を聞いて、軽くじと目で返した。
冗談めかしての言葉だと言うのは感じ取れたため、強くは言わなかったけれど]


[その後、いきなり届いたメール>>131に気付いて確認して]

[後ろに居たイェンスを再びじと目で見たのは、きっと仕方の無いことだ]

(136) 2012/07/22(Sun) 22:12:25

議長の養女 アイリ


 ええと、猫の捕まえ方……
 そういえば!

[猫は好奇心旺盛な生き物…鼻先に人差し指を出されると、
つい反射的に匂いを嗅いでしまう。もしかして…?]

(137) 2012/07/22(Sun) 22:12:36

議長の養女 アイリは、猫の鼻先に指を出したら、釣れるかしら?spade_08

2012/07/22(Sun) 22:13:22

少年 ハンス

っし、大人しくしてろよ?

[背中から抱え上げた猫を左腕で抱え直し、首にあるタグを外す。
途端、ふっと抱えていた猫が消えてぱちり瞬き。]

…なんつーか、技術の無駄遣いっつー感じが…

[手触り温もり共に本物のようだった猫の感触思い返し、軽く息を吐いた。]

(138) 2012/07/22(Sun) 22:13:33

青年 シェットラント

[手に入れたタグは一旦ポケットに仕舞った]

網とかあると楽なんだけどねぇ。

[電脳の網は作れても、具象は出来ないために意味は無く。
地道に白猫を捕まえることにする]

(139) 2012/07/22(Sun) 22:15:08

学生 ゾフィヤ

[下手にフェイントをかけたのが良くなかったのか、猫は両手をすり抜け、ぴょい、と跳ねる。
跳ねたついでか他に意図があってか。
そのまま、頭を踏んで更にどこかへ跳んでいった]

っととっ!?

[思わぬ衝撃にたたらを踏みつつ、どうにか転ぶのは踏みとどまる]

(140) 2012/07/22(Sun) 22:15:20

青年 シェットラントは、足元を駆け抜けようとした白猫を足で妨害する。club_04

2012/07/22(Sun) 22:15:29

青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:16:16

学生 イェンス

ああ、気に障ったならすまん。

違法な複製をするのがクラッカー。
全般的にコンピューターに優れた技術者がハッカー。誇るべき存在だ。

というのはちゃんと理解している。

[シェットラントに説明されながらじとっと>>136見られた。ちょっとだけ汗かいたりした]

(141) 2012/07/22(Sun) 22:16:50

学生 ゾフィヤ

……かっわいくなっ……!

[踏まれた時、哂うような鳴き声が聞こえて。
どこか、何かキレた気がした]

待てこの、性悪にゃんこっ!

(142) 2012/07/22(Sun) 22:17:26

学生 イェンス

………隠し事なら誰にでもあるよな。

[そんなこんなでなんか色々気を取り直すことにした。
誰からも否やはなくラヴィに従って>>78進んでいく。]

―  第一層・第一艦橋 ―

……最後の最後までしぶといな。お約束か。

[自爆スイッチまでないだろうなと余所事の心配をしつつ、いい加減聞きなれた猫の鳴き声>>#0に眉を寄せる]

ここはいつから猫の船になったんだ。

[所狭しな猫に101匹にゃんにゃんという映画をふっと思いだしたりした]

(143) 2012/07/22(Sun) 22:17:26

学生 ゾフィヤは、逃げた猫を追うが、追いつけるか。club_06

2012/07/22(Sun) 22:18:05

学生 ゾフィヤは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:18:57

少年 ハンス

いや…精巧な作り物が必要な場面もあるか。

って、こんなん考えてる場合と違うな。

[ふと思考が横道にそれかけて慌てて頭を振り。
にゃあにゃあと鳴き声サラウンドを聴きながらまた間近の猫に手を伸ばし。]

(144) 2012/07/22(Sun) 22:19:51

青年 シェットラント

[足1本ではやはり妨げには成り得なくて。
白猫はするりと横を擦り抜けて行った]

ダメか。

そーなると……。

[たんっ、と床を蹴って逃げて行った白猫を追い。
後ろからの急襲を仕掛ける]

(145) 2012/07/22(Sun) 22:20:20

青年 シェットラントは、手を伸ばして白猫を掬い上げようとした。heart_06

2012/07/22(Sun) 22:20:29

少年 ハンスは、もう一度背中から抱え上げようとした─ club_04

2012/07/22(Sun) 22:20:48

青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:21:14

少年 ハンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:21:39

学生 ゾフィヤ

[更に跳んで逃げようとする猫。
近くにあったシートを踏み台にしつつ飛び上がり、その尻尾を掴んで着地した]

……乙女踏んづけて、そのまま逃げようとか、甘いっ!

[どこか場違いな突っ込みと共に、二つ目のタグを手に取る。
タグが外されれば、ほどけて消える白い猫]

(146) 2012/07/22(Sun) 22:22:35

青年 シェットラント

[駆ける勢いのまま白猫を拾い上げようとして]

っ、わっ、たたっ!!

[バランスを崩して右肩から前転するように床を転がる。
手当てしてもらった右肩に鋭い痛みが走った]

〜〜〜〜ったぁ…。
しくったわ…。

[そう言いながらも手には白猫が一匹。
しっかりと捕まえて、逃げられる前にタグを首から外した。
ふわりと白猫の姿が消え行く]

(147) 2012/07/22(Sun) 22:24:29

少年 ハンス

よし…

ってっ、わ、あ、と!

[油断しているように見える背中に手を伸ばして抱え上げようとしたが。

手が触れる寸前、するり、とすり抜けられた。
途端バランスを崩し前のめりに倒れかけたがなんとか耐え。
しかし後ろに背を反りすぎて尻餅をついた。]

(148) 2012/07/22(Sun) 22:25:07

少年 ハンス

ってぇ…

あ〜もう、普通の猫よりタチ悪ぃ…!

[尻餅をついたままぼやきつつ、逃げていった猫に視線を向ける。
すぐ追いかけようかと立ち上がりかけて、ふと手元近くにいる猫に気付いて。]

(149) 2012/07/22(Sun) 22:27:04

学生 ゾフィヤ

よっし、次……!

[ぐるり、見回し、次のターゲットを探す。
その仕種に合わせ、ツインテールの髪がぴょこ、ぴょこり、と揺れた。
電脳存在でも、猫の本能は存在するのか。
その動きにつられた猫が一匹、にゃう、と鳴いて飛び掛ってきた]

……ちょ、え!?

(150) 2012/07/22(Sun) 22:27:18

少年 ハンスは、そぉっと伸ばした手は、感づかれるか─ spade_J

2012/07/22(Sun) 22:27:42

議長の養女 アイリ

 あら、可愛い…

 じゃなかった…捕まえた!

[一瞬、ふっと動きをとめて指に鼻をくっつけてきた一匹に、
思わずそう呟いて。はっと気づいて抱き上げる。猫はじたばたと慌てている様子だが、後の祭り]

 わぁ、もふもふね…。
 さて、認証タグをちょうだいね。

(151) 2012/07/22(Sun) 22:27:47

学生 ゾフィヤは、跳んできた猫をキャッチできるか。club_07

2012/07/22(Sun) 22:27:57

議長の養女 アイリ

[周囲の猫達はそんな一匹を信じられないような目で見ていたので、もう同じ手には引っかかってくれないだろうな…と思案して。認証タグをポケットにしまってから]

 あなたたち、すばしっこいから、
 手で捕まえるのは難しそうね…
 
[上着を脱ぐとふわっと近くにいた一匹の上に被せようと…]

(152) 2012/07/22(Sun) 22:28:12

青年 シェットラント

わっ、ちょっと、止めなさいっ。

[起き上がろうとした矢先、白猫の軍団がわらっと集まって上に乗っかろうとして来た]

アンタ達の敷物じゃ無いわよ!

[足に乗っかったり胸に乗っかったり、嘲るように鳴きながら遊ぶ白猫達に声を上げて]

(153) 2012/07/22(Sun) 22:28:16

少年 ハンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:28:27

青年 シェットラントは、起き上がりがてら胸の上の猫を捕まえようとした。spade_05

2012/07/22(Sun) 22:28:27

議長の養女 アイリは、上着で猫を捕獲できるかしら?heart_04

2012/07/22(Sun) 22:28:41

学生 ゾフィヤは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:29:20

青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:29:32

学生 ゾフィヤは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:29:43

少年 ハンス

…っし!

へへ、油断してたらいかんよなー。

[そっと伸ばした手は、しっかりと猫を抱え込むことに成功した。
もふもふの毛並が心地よいが、今はそれを堪能している暇はない。
首元のタグを外すと、またさっきと同じように抱えていた猫の姿は掻き消えた。]

(154) 2012/07/22(Sun) 22:31:31

議長の養女 アイリ

うーん、失敗。素早すぎるわね…

 あら…いいところにいっぱい集まってる!
 シェット、動かないで?

[シェットの上に集まっている猫達>>153めがけて、
再び上着を被せようと近づいた]

(155) 2012/07/22(Sun) 22:32:02

学生 ゾフィヤ

[跳んできた猫はどうにかキャッチした]

……こんなんでも、猫は猫なんねぇ……。

[妙な方向に感心しつつ、捕まえた猫のタグを外してポケットに入れる。
また一匹、白が解けた]

(156) 2012/07/22(Sun) 22:32:31

議長の養女 アイリは、チェットの近くに集まっている猫を上着で捕獲しようとspade_06

2012/07/22(Sun) 22:32:46

議長の養女 アイリは、チェットの近くに集まっている猫を上着で捕獲しようとclub_06

2012/07/22(Sun) 22:32:46

【墓】 学生 ジル

[晴れて名前のついたドロイドのつるっとした頭をぽんっと叩く。]

 ガーディな、強そうで良い名前じゃん。

[名付けてしまえば、こうして仲間と思ってしまえばどんな形にせよ別れが辛いことを考えて行動できるほどの人生経験は積んでいない。
同時に、此処からでるまでの付き合いだからと割り切れるほど器用でもなくて、どこまでも子供じみた発想。
この場に大人がいたならば、やめなさいと窘められたのかもしれないが、此処にはただ子供しかいなかった。]

(+6) 2012/07/22(Sun) 22:33:05

【墓】 学生 ジル

 そーだなあ…
 まず、ガーディにポイント情報と共にトラップエリアのドロイドにアラート送って引きつけてもらう
 3体いるから、最悪でも1体はこれでいけるだろ。2体言ってくれたら万々歳。
 ガーディはアラート発信後速やかにこのマップの回り道をぐるっと回って反対側に進む。
 残ったドロイドは、ヒースとクロで誘導。
 スノウの制御下のドロイドはラヴィの管理区域にはいけないみてーだから、境界線付近で攻防してもらうのがいーか。
 アデルはドロイドの位置情報を目視と端末で確認してナビゲート。
 それを元に、エレオノーレ、ユーリエ、アリアンナ、オレの順でセンサートラップを避けながら突破。

 ……こんな感じくらいしか、おもいつかねーなあ…

[ぽつぽつと考えながら呟き、はりガーディとクロに一番危険なことを頼むことになりそうだと頭を掻いた。
とはいえ、本当に一番ヤバイのは走り抜ける自分たちであったりもするのだが。]

(+7) 2012/07/22(Sun) 22:33:21

【独】 議長の養女 アイリ

/* あら? 一回しか押していないのに、二回表示されちゃいました…何故かしら??

(-27) 2012/07/22(Sun) 22:33:28

【墓】 学生 ジル

 と、ユーリエ、だっけ?
 迎えにいかねーとな。
 一応考えてみたけど、もっと皆安全に行ける案があればどんどん言ってくれ。

[ユーリエがこちらに来たとラヴィから聞こえたので、端末に送られた位置情報を元に迎えに行き、可能なら皆の処へ連れて戻っただろう。**]

(+8) 2012/07/22(Sun) 22:33:53

少年 ハンス

これでタグ2個目か。

さて、次…お?

[外したタグを胸ポケットに入れて立ち上がろうとしたところで、頭に軽い重みがかかった。
ついで視界が白一色に埋められる。
どうやら自分の頭上を占拠した白猫の尻尾が目の前を塞いでいるらしい。]

…………。

[常ならば、許容出来る行動であるのだが。]

(157) 2012/07/22(Sun) 22:35:08

青年 シェットラント

[白猫はいきなり動いた足場に反応しきれず、ぽてりと膝の上に落ちる。
そこをすかさず捕まえ、首にあるタグをカチャリと外した]

ふぅ……これで3つめね。

[新たに手に入れたタグをポケットに仕舞う]

にしても…これから認証キーを探すって結構骨よ…?
手に入ったタグの中に正解があれば良いのだけど。

[3匹減ったがまだまだ居る白猫。
なかなかに体力勝負になりそうだった]

(158) 2012/07/22(Sun) 22:35:17

少年 ハンスは、無言で頭上に手を伸ばし─ spade_10

2012/07/22(Sun) 22:35:38

少年 ハンス

[わしっと首根っこを掴むと、そのまま眼前へと下ろし。]

……俺の頭はお前の休憩場所と違うぞ?

[にっこり、と笑いかけたが目は笑っていなかった。]

(159) 2012/07/22(Sun) 22:36:50

少年 ハンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:37:31

議長の養女 アイリ

 痛っ、こら、暴れちゃ駄目よ?

[なんとか捕獲した猫が暴れるのを撫でてなだめ、
認証タグをとってポケットへ入れようとした時、
別の猫がその猫を助けようとしてか、足下にタックルしてきて]

 きゃ……痛っ…もう!

[転んだ身体の上をジャンプしていく無数の猫達を
捕まえようと手を伸ばす]

(160) 2012/07/22(Sun) 22:37:33

学生 ゾフィヤ

[タグを集めつつ、ふ、と、艦橋の中を見回す。
父の形見の設計ファイルにあった見取り図と、大体同じ配置の場所。
という事は、どこかにその流れは、意志は、継がれているんだろうか。

この場で考えることじゃない、と思いながらも。
意識は一瞬、感傷めいた方へと逸れていた]

(161) 2012/07/22(Sun) 22:37:49

学生 イェンス

あれを捕まえて、首にひっついてるのを剥がせばいいんだな。

[本当にこの中に本物のキーが混じってるのかという懐疑的な思考がまず浮かんでしまうが、そうだとしても他に手掛かりもない。
各々捕まえる中。お互いがお互いの邪魔にならないように少し離れた]

(162) 2012/07/22(Sun) 22:38:15

青年 シェットラント

わっと。

[起き上がると同時にアイリが猫確保に来ていた>>155ようで。
傍でアイリの上着が舞う。
その動きに目を取られていた白猫が居ることに気付き。
さっと手を伸ばしてみる]

(163) 2012/07/22(Sun) 22:38:59

青年 シェットラントは、狙うは白猫の首根っこ。spade_10

2012/07/22(Sun) 22:39:05

議長の養女 アイリは、無暗に伸ばした手で猫は捕まるかspade_10

2012/07/22(Sun) 22:39:10

学生 ゾフィヤ

……っとと、いけないいけない。
そーゆー事考えるんは、あと、あと!

[ふるり、と首を振って、意識を目の前へと戻す。
立ち止まっているのを訝ったのか、近くには数匹、猫が集まっている。

もしかしたら、ツインテールを狙っているのかも知れないが、それはそれ、と]

(164) 2012/07/22(Sun) 22:40:10

学生 イェンスは、壁際の猫に狙いを定めるheart_K

2012/07/22(Sun) 22:40:17

青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:40:26

学生 ゾフィヤは、近くにいた猫に向かって手を伸ばす。heart_09

2012/07/22(Sun) 22:40:54

少年 ハンス

……俺、猫嫌いになりそう。

[タグを外すと、この猫も例外無く消失して。
溜息をつきながら胸ポケットに3つ目のタグをしまった。

今度こそ邪魔されることなく立ち上がって、さて次、と周囲を見回したのだが。]

(165) 2012/07/22(Sun) 22:41:11

学生 ゾフィヤは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:42:25

学生 イェンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:42:36

学生 イェンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:42:47

一人暮らし マレンマ

― 第一層・第一艦橋 ―

うわ。

[扉が開かれての第一行動は絶句]

大…運動会か?

[イェンス>>143と同じ映画が記憶の隅を掠めたりしながら、ラヴィ>>81の指示に、とりあえず一番近くにいる猫に手を伸ばす]

(166) 2012/07/22(Sun) 22:44:05

少年 ハンス

あり?

[自分の視界に入るや否や、近くにいた白猫達がさっと離れた。
どうやら続けてタグを奪ったこちらを警戒しているようで。

こういうとこまでプログラムされてんだろうか、と頭をかきながらどこか感心したと同時。]

困ったな。
俺から近付いてもどーせ逃げるだろし。

(167) 2012/07/22(Sun) 22:44:23

学生 ゾフィヤ

[伸ばした手は、狙い違わず白い猫を捕え。
抱え上げたそれの首から、四つ目のタグを外す]

……うーん……このにゃんこももふもふだけど。
うさの方が、抱っこしてて気持ちいいよねぇ。

[消えないし、とか。
そんなよくわからない理屈を口にしつつ、タグをポケットへ入れた。**]

(168) 2012/07/22(Sun) 22:45:16

一人暮らし マレンマは、白ふわを掴むことはできるか。spade_05

2012/07/22(Sun) 22:45:16

学生 イェンス

[左肩に不安があったが、そこは足をつかって、逃げ道を塞ぎ、両手で白猫をつかむ。]

すばしっこいな。
真似しすぎだ。

[関心というより呆れを抱きながら、タグを外すとぽいっと後ろに捨てた。
これが実物ならば動物虐待もいいとこであるが、しかしプログラムはプログラム、すぐに消えたようだ]

(169) 2012/07/22(Sun) 22:46:59

少年 ハンス

[まぁ逃げたところを追いかければ良いという話だが、本気で警戒して逃げる猫を捕まえるのは中々難しい。

下手をすれば他の人達の邪魔にもなりかねないしと思うと、どうにも身動きが取りづらくなってしまって。]

…ちっと、待つか。

[立ち上がったものの、またその場に座り直した。]

(170) 2012/07/22(Sun) 22:47:09

学生 ゾフィヤは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:47:31

学生 イェンスは、追い詰めてから取るのを続行diamond_03

2012/07/22(Sun) 22:48:22

一人暮らし マレンマ

まずは一匹、と。

[逃れようとする猫の動きには逆らわず、首に掛けられていたタグだけを指で引っ掛け抜き取った]

タグがあるかないかを判別するのは面倒だから。
今はこれがいいんだろうさ。

[シェット>>134の感想に頷きながら否定を入れて、一匹ずつでは面倒だとしばし方策を考える]

子守唄には反応するかな。

(171) 2012/07/22(Sun) 22:48:41

少年 ハンス

[警戒が解けない限り、白猫は近寄ってこないだろう。

座ったまま、胡座をかいて目を閉じる。
そして、気配が近付くのを待った。]

(172) 2012/07/22(Sun) 22:49:36

【独】 学生 ゾフィヤ

/*
……天龍の時に比べると、ラ神が大人しい気がする。

とか呟いてないで、寝ようよ、ウチ!

明日は 4時おき なんだ ぜ。

(-28) 2012/07/22(Sun) 22:49:36

一人暮らし マレンマは、覚えている中で一番短い子守唄を歌う。club_06

2012/07/22(Sun) 22:49:46

少年 ハンスは、自分の手に感じたもふっとした感触をつかもうと─ spade_03

2012/07/22(Sun) 22:50:34

議長の養女 アイリは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:50:45

青年 シェットラント

[わしり、と手は白猫の首根っこを違わず捕らえた]

はーい、大人しくしてちょうだい。

[良い笑顔で白猫を顔の前に持って来て、タグを首から外す。
そして白猫が消える刹那]

(173) 2012/07/22(Sun) 22:52:05

青年 シェットラント




             《ばりっ》
 
 

(174) 2012/07/22(Sun) 22:52:27

青年 シェットラント

[最後の足掻きがシェットラントの頬に3本の線を作った]


……………やってくれんじゃないの。


[白猫をぶら下げていた体勢のまま、なにかくろいオーラのようなものを出していた]

(175) 2012/07/22(Sun) 22:52:37

少年 ハンス

[がし、と掴もうとした手は寸前に察知されて。
するりと逃げられてしまった。]

…くっそ。

あー…もうこの手もダメっぽいな。

[今の失敗が決定打になったらしい。
周囲の白猫は自分に近づこうとすらしなくなって*しまった。*]

(176) 2012/07/22(Sun) 22:53:04

学生 イェンス

あ…

[同じように壁際に詰めて足で塞いでというのをしたら、ぴょーんとこちらの膝を足場に逃げていってしまった。]

学習するっていうのか?

[嘲るように、にゃーにゃー鳴く白猫に苛立つように舌打ちをして]

(177) 2012/07/22(Sun) 22:53:38

一人暮らし マレンマ

[反応を見せるものはいたが、眠ってくれたのは僅かだった。
近づいただけで起きてしまうものもいて、成果は低かった]

ラヴィほどには高度でない、いや、この影分身みたいな状態のせい?
地道にやれってことか。

[仕方がないと、目を瞑って声だけを頼りに手を伸ばした]

(178) 2012/07/22(Sun) 22:53:47

少年 ハンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:54:09

【墓】 学生 エレオノーレ

[少し離れた場所にいたが、ジルとアレクシスのプライベートな話は終わったらしい。
近づいて、やはり座り込み話を黙って聞いている。
ジルがユーリエを迎えに行くと言う(>>+8)
ユーリエも一人だと心細いだろうし、止める理由はない。
一人で行く必要はないのでは、とは思いつつもここは今の所安全、と言うか危険性はそれほどない。
無理にラヴィの管理エリアへと突破しようとすれば話は別なのだろうが。]

(+9) 2012/07/22(Sun) 22:54:15

【墓】 学生 エレオノーレ

[ジルを見送り、先程出た案(>>+7)について考える。
実行して無事で済むのか分からない。
しかし他にいい案も出ず、このまま行けばそれを決行するしかないのだろう。
問題は自分の体力がもつかどうか。
作戦を実行するのなら、それまでは大人しく座って体力を温存しておいた方がいいかもしれない。
ユーリエが合流すれば彼女から何かいい案が出てくるかもしれない。
近くにアレクシスはいるだろうか。
いれば話しかけようとちらりと見上げるだろう。]

(+10) 2012/07/22(Sun) 22:54:55

少年 ハンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:55:00

青年 シェットラントは、くろいオーラのせいで白猫達が周囲から離れて行った。

2012/07/22(Sun) 22:55:12

一人暮らし マレンマは、声だけを頼りに首根っこを押さえ込もうとする。diamond_J

2012/07/22(Sun) 22:55:16

議長の養女 アイリ

あら…意外と手でもいけるのね…

 あ、シェット、さっきは驚かせてごめんなさいね。

[近くに集まった猫を狙った時、驚いた様子だったシェット>>163にそう謝って、再び嗤いながら跳ね回る白猫達に目を凝らす]

 うーん…見ているとめまいがしそうだわ…
 猫じゃらしとかは、どうかしら?

[ふと思いついて、首に巻いていたリボンを外すと、
猫達の前で振ってみた。と、一匹の猫が気を取られた様子で立ち止まったので、段々と後ろを向くように誘導し…]

(179) 2012/07/22(Sun) 22:56:31

学生 イェンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 22:57:00

議長の養女 アイリは、その猫が後ろを向いた瞬間、抱き上げようとheart_03

2012/07/22(Sun) 22:57:33

学生 イェンスは、む?なんか変な動きがheart_K

2012/07/22(Sun) 22:58:31

一人暮らし マレンマ

[見えていないと侮っていたのだろうか。
ふみゃっ!という叫びと共に一匹が床でもがくことになった]

はい、残念。

[向き直ってタグを引き抜くと、じたばたしていた猫は空気に溶けるように消えていった]

分かっていても面妖だ。

[感覚の鈍い手でも消失は感じられて首を振った]

(180) 2012/07/22(Sun) 22:59:10

学生 イェンス

……

[怯えたように逃げてきた白猫を救助…ではなく捕まえる。
何があったんだとおもって絶句した。

シェットラント様の天使の柔肌に傷がーーー。とかいう状態と黒いものに猫>>175と一緒に固まった]

(181) 2012/07/22(Sun) 23:00:00

学生 イェンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:00:25

【独】 青年 シェットラント

/*
ん、吊りか襲撃になりそうね。
+5pt以上が一回しか出ないのは痛いわ。

ま、最終日だし、いっか。

(-29) 2012/07/22(Sun) 23:00:31

一人暮らし マレンマ

あン?

[逃げ回っている猫のうちの一匹がこちらに向かって駆けてきた。
どうやら、どこか>>175から逃げ出してきた様子。
そのまま通せんぼするために横へと動いた]

(182) 2012/07/22(Sun) 23:02:25

学生 イェンス

いや、大丈夫だ。大丈夫。

[なんか自分に言い聞かせながらタグを外して、白猫をぽーいした。
相変わらず消えなければ虐待だとか]

(183) 2012/07/22(Sun) 23:02:47

一人暮らし マレンマは、そのまま駆けてくるなら抱きとめようと手を広げる。spade_04

2012/07/22(Sun) 23:03:13

議長の養女 アイリ

 あらっ…

 ……もしかして、遊ばれていたのは私の方…?

[抱き上げようとした手をすり抜けて、にやっと笑った猫に、どうやら遊ばれていたらしいと思い当り、ちょっとショックを受ける]

 どうやら賢さは色々みたいね…。

[呟きながら、跳微回る猫の中へ。
一匹の猫に目をつけると、そのジャンプの軌道の先を読んで、
捕獲の手を伸ばした]
 

(184) 2012/07/22(Sun) 23:03:24

【独】 青年 シェットラント

/*
pt足りなくて喋れない(n・ω・n)

(-30) 2012/07/22(Sun) 23:04:15

【独】 議長の養女 アイリ

/*ああ><。すごい誤字>>184が…

(-31) 2012/07/22(Sun) 23:05:24

学生 イェンスは、左肩が痛いので右に誘うように動いてみてclub_09

2012/07/22(Sun) 23:05:41

学生 イェンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:06:22

議長の養女 アイリは、ジャンプの軌道の先で猫は捕まるかclub_03

2012/07/22(Sun) 23:07:08

【墓】 病人 アデル

ユーリエさん…

[少し前まで共に行動していた仲間が捕まったと聞いて、もどかしく思う]

気をつけて、くださいね。

[ユーリエを迎えに行くジルに、そう声をかけた]**

(+11) 2012/07/22(Sun) 23:08:04

【墓】 劇団員 アレクシス

 私が考えても同じようなことしか思いつかんな。

[ジルの考えを聴けば、難しい顔をして頷いて見せる。
それを躊躇うのは、ジルが考えた部分と同じところで引っかかって。
後は、ジルと自分は大丈夫そうだが、エレオノーレと、
捕まったらしい盲目の少女の体力的な問題もある。]

 迎えに行くなら、ガーディはジルについていってくれ。
 ユーリエさんがどんな状態か判らないからな。

[ジルが、新たに捕まったユーリエを迎えに行くならば、
ガーディに護衛を頼んでアリアンナはその場を動かなかった。

というのは、先ほど気にしたエレオノーレの状況を見て、
今、彼女を動かすのは良くないと思ったからで……。]

(+12) 2012/07/22(Sun) 23:08:19

学生 ジルは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:08:38

学生 イェンス

ちっ…っ…

[狙った白猫を右側に誘うため器用に脚を運び誘う。
跳躍して逃げようとした白猫を身体をひねって捕まえるが、その際の動きに生じた左肩の痛みに顔を顰める]

…ったぁく。お転婆なんだよ

[悪びれもせず手の中で鳴く白猫のタグを外して、やはりぽーい]

(185) 2012/07/22(Sun) 23:09:30

【独】 学生 エレオノーレ

/*
いや、そんな事分かってるよ。
ただ単に私が行く気ないだけです。

(-32) 2012/07/22(Sun) 23:10:05

青年 シェットラント

[アイリ>>179には、良いのよ、と笑みを向けたものの。
白猫へと視線を向ける時はやはりくろいものが立ち上っているように見えたか]

……さて、どうしてくれようかしらねぇ。

[とは言え、近付けば逃げる、を繰り返されて、一向に白猫が捕まらなくなってしまったのだが。
しばらくは白猫との不毛な追いかけっこが続くことになる]

(186) 2012/07/22(Sun) 23:10:17

【墓】 劇団員 アレクシス

 ――……どうした?

[彼女を動かさないならば、自分が彼女の護衛に。
そう思った先からの視線を受けて、ゆるく首を傾げて見せた。]

(+13) 2012/07/22(Sun) 23:10:34

【独】 青年 シェットラント

/*
折角なので使いきっておく(n・ω・n)

(-33) 2012/07/22(Sun) 23:10:42

一人暮らし マレンマ

[一括りに「怖いモノ」と判断されたのだろうか。
急停止した猫はまた別の方向へと駆け去ってしまった]

あー…。

[シェットの周囲の空気は色を持ってるようにすら見えた。
猫の鳴き声がそれまでよりも悲痛に聞こえるのは気のせいだったのかどうか]

…うん。
別に虐待じゃないからいいよな。

[冷や汗が流れるのを感じながらカクカクとした動きで顔をそむけたら、眼前に白と桃色の何かが迫っていた]

(187) 2012/07/22(Sun) 23:11:30

学生 イェンス

ふー……

[肩のことを考えるとあんまり動きたくはないな。と思いながら、態勢を低く獲物を狙う。]

(188) 2012/07/22(Sun) 23:11:52

一人暮らし マレンマは、迫る猫パンチとご対面した結果は。diamond_09

2012/07/22(Sun) 23:12:08

劇団員 アレクシスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:12:12

学生 イェンスは、駆けたclub_04

2012/07/22(Sun) 23:12:20

議長の養女 アイリ

 あ、逃げた…

[ジャンプの軌道を読んで伸ばした手をすり抜け、
その猫は向こうへ走って行ってしまう]

 まったく、すばしっこいんだから…

[残念そうにつぶやいて、ふと猫の行方を目線で追って、
シェットの頬の三本線>>175に気づきけば]

 シェット…大丈夫? 
 レンが…じゃなかった、痛そうだから、後で手当てさせてね。

[傷に気をとられていたので、黒いなにやらには気づけず。痛そうだし、痕が残ったらレンがかなしみそうなので、手当てできればいいな、と思いつつ、今は猫を捕まえる方が先だと、白猫たちに目を戻す]

(189) 2012/07/22(Sun) 23:13:43

学生 イェンス

[後ろをむいてる白猫にかけて突っ込むが、それはフェイクだったらしい。
手を払うようにしてつかもうとしたのをひょいっと交わされ、自分の頭を足場に跳躍する]

ってぇっ!まじかっ

[そしてそんな予想外の衝撃も加わって、急に止まらずそのまま壁に頭から激突した]

(190) 2012/07/22(Sun) 23:14:11

学生 イェンス

[ごちん。といい音をたて、きゅうという擬音が聞こえそうな状態でちょっとの間気を失ってるようです**]

(191) 2012/07/22(Sun) 23:14:52

学生 イェンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:16:00

青年 シェットラントは、議長の養女 アイリに話の続きを促した。

2012/07/22(Sun) 23:16:32

学生 エレオノーレは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:16:33

学生 イェンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:16:47

学生 イェンスは、青年 シェットラントに話の続きを促した。

2012/07/22(Sun) 23:17:14

学生 イェンスは、青年 シェットラントに話の続きを促した。

2012/07/22(Sun) 23:17:34

【独】 青年 シェットラント

/*
バレたwwwwwwwwwwwwwwwww

イェンスありがとうねー。

(-34) 2012/07/22(Sun) 23:19:50

一人暮らし マレンマ

[勢い良く額に何かがぶつかってきた。
先陣を切った白猫は爪を立てるつもりだったのだろうが、ギリギリで気がつけたので腕を掴まえることが出来た。おかげで引っかかれることだけは避けたが、後に続いた猫達の勢いまでは止めきれずに押し倒される]

はうっ。

[ちょっとイイ音がして世界が真っ暗になった。
それでも最後の意地で最初の猫のタグだけは掴んでいたらしい。投げ出された手には4つのタグが絡まっている]

(192) 2012/07/22(Sun) 23:20:33

議長の養女 アイリは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:21:19

【墓】 学生 エレオノーレ

[こちらの視線に気づいて首を傾げるアレクシス(>>+13)に小さく首を横に振った。]

 …ごめんなさい、特に何かあるわけじゃないんだけど。
 皆無事なのかなって。
 ユーリエさんも連れて来られちゃったし、段々人数が増えてきたから…。

[不安そうに表情を曇らせる。
だからアレクシスと話す事で気を紛らせる事が出来たら、そんな理由で話しかけたかっただけだった。]

 …でも、皆しっかりしてるし大丈夫だよね。

[暗く沈む気持ちを振り払おうと笑顔を作って明るくそう言った**]

(+14) 2012/07/22(Sun) 23:22:15

一人暮らし マレンマは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:23:08

議長の養女 アイリは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:23:16

青年 シェットラント

ああ、このくらいなら大丈夫よ。
傷も浅いみたいだし。

でもそうね、後で手当てしてもらえたら嬉しいわ。

[ここで傷が残ったりすると、後で姉達が怖いというか。
出来るなら傷は残したくなかったため、アイリの申し出>>189をありがたく受ける]

(193) 2012/07/22(Sun) 23:24:15

青年 シェットラント

……レンって、マレンマのことよね。
何で彼の名前が出てくるのかしら。

[アイリが白猫へと向かった後、言いかけた言葉に対して疑問を口にしていた。
まさか彼の黒歴史が伝わっていて、しかも勘違いされたままとは知る由も無い]

(194) 2012/07/22(Sun) 23:24:27

学生 イェンスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:24:41

【独】 青年 シェットラント

/*
くろいオーラ出してみたら皆拾ってくれて楽しかったのでした。
ありがとうw

相変わらずイェンスが天使と重ねてくるのでつい笑うwww

(-35) 2012/07/22(Sun) 23:29:00

青年 シェットラント

[白猫との不毛な追いかけっこの最中、頭をぶつけたらしい2つの骸……もとい、イェンスとマレンマの姿を見つけた。
これ幸いと群がって乗っかろうとしている白猫達が見えたので、追い払いに向かう]

はいはいアンタ達、あんまり調子に乗ってると潰すわよ。

[何をだ、と言われそうなことを言いながら、2人に集る白猫達を追い払い、先ずはマレンマの頬をぺちぺちと叩く]

(195) 2012/07/22(Sun) 23:33:53

青年 シェットラント

ちょっと、大丈夫?

[覗き込むようにしながら声をかけて。
それで目を覚まさないようなら抱え起こして壁際に運ぼうと]

(196) 2012/07/22(Sun) 23:34:02

議長の養女 アイリ

 えっ、イェンス! ……だ、大丈夫…?

[頭から壁にいい音を立てて激突したイェンスに慌てて声を掛け、
倒れたところに駆けつければ、気を失っている様子で]

 ええと…猫に踏まれたらいけないから…

 ―――…動かせない…。

 ごめんなさい、早く意識が戻るといいのだけど…

[脈を確認すると正常のようなので、少しほっとしつつ、
猫達に踏まれないようにその体を少し端の方へ引っ張ろうとして…
動かせず断念し、意識が早く戻るのを祈った]

(197) 2012/07/22(Sun) 23:34:42

【墓】 劇団員 アレクシス

 心配なのは、私も心配なのだがな……――。
 
[エレオノーレの表情に、束の間、考え込むようにするのは、
言葉を選ぶ為に。]

 こういう云い方をするのは、あれだが。
 現状適材適所ではあると思うよ。
 そうなるように、私も、シェットラント君の身代わりに
 此処に来たわけであるし。

 エレオノーレさんも、そうだったんだろう?

[無理に笑みを作っていると判る彼女の、
叶うならばその肩に手を置こうとするのは慰めと鼓舞に。]

(+15) 2012/07/22(Sun) 23:37:09

【墓】 劇団員 アレクシス

 君が元気がないと、マレンマ君が困るぞ。
 それに、君を助けようとした、今もしているだろう
 彼を……彼らを心配を超えて、信じるべきだろうさ。

 まぁ、私は唯待つだけのお姫様になる気はないけれどね。

[ふっと、不敵に微笑む顔に、異相の双眼が輝いた*]

(+16) 2012/07/22(Sun) 23:38:16

劇団員 アレクシスは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:38:33

議長の養女 アイリ

 大丈夫そうならよかったけれど…
 うん、私も手当てさせてもらえたら、嬉しいわ。

[イェンスの傍に立って、どうしよう…と思案しながらシェットの言葉に返事をする。次いでレンのことを問われれば、無意識に彼の名を出していたことに、はっと気づいて振り返り]
 
 ええと…何でって…その…え?
 レンまで倒れたの…? 大丈夫そう?

[シェットがレンを覗きこむようにしているのを見つけて、
驚いて声を掛けた]

(198) 2012/07/22(Sun) 23:39:59

一人暮らし マレンマ

う…?

[頬をぺちられても最初は気がつけず。
抱え起こされそう>>196になって、やっと薄目を開けた]

あ、ロレッタ。

[へなり、と相互が崩れたのは、僅かな時間で過去の夢を見たりしていた影響で]

(199) 2012/07/22(Sun) 23:42:16

(200) 2012/07/22(Sun) 23:42:23

(201) 2012/07/22(Sun) 23:42:51

一人暮らし マレンマ

うわぁっ!
シェットぉ!?

[慌てて体を離そうとすれば、またバランスを崩すのが当然で。
二度目のイイ音が鳴ってしまうだろうか]

(202) 2012/07/22(Sun) 23:44:33

議長の養女 アイリは、青年 シェットラントに話の続きを促した。

2012/07/22(Sun) 23:46:48

【独】 一人暮らし マレンマ

/*
そろそろアイリの誤解だけでも解きたいところなんですが。

美味しい餌を目の前に釣られすぎたwww
こんなことでもなければこっちで呼べないですもっwwwww

(-36) 2012/07/22(Sun) 23:48:37

一人暮らし マレンマは、議長の養女 アイリに話の続きを促した。

2012/07/22(Sun) 23:49:12

【独】 議長の養女 アイリ

/*あら…マレンマさんが起きるの見る前に
 飴投げたのですけど、
 なんだかすごくいいタイミングで話の続き促したみたいですね…///
 

(-37) 2012/07/22(Sun) 23:49:54

一人暮らし マレンマは、メモを貼った。

2012/07/22(Sun) 23:51:56

青年 シェットラント

見ただけじゃ分かんないけど…。
脈は大丈夫ね。

[アイリの声>>198にそう返して、マレンマの手を取って脈を計る。
脈拍は規則正しく繰り返されていて、異常は見当たらなかった]

(203) 2012/07/22(Sun) 23:54:13

青年 シェットラント

[頬を叩いても目を覚まさなかったため、抱え起こして移動させようとして。
その途中にマレンマ>>199が目を覚ました]

ああ、良かった、目が─────。

[覚めたのね。
その言葉は懐かしい呼び名が紡がれたために途切れる。
相好が崩れたのを見て、あら、と思ったのも束の間]

(204) 2012/07/22(Sun) 23:54:22

青年 シェットラント

あ、ちょっと、暴れないでっ…。

[不安定な体勢で身体を離そうとする>>202のに制止の声を上げたものの]

〜〜〜っ、ああ、もう。
言わんこっちゃ無い。

[支え切れなくて、マレンマの身体が、頭が床に落ちた]

(205) 2012/07/22(Sun) 23:54:33

議長の養女 アイリ

 あ、脈が大丈夫そうなら、よかった…

 って……え? レン! どうしたの?

[マレンマの脈をとってくれたシェット>>203に、少しほっとして頷いた。次いで意識が戻ったらしいマレンマが、シェットに何か言って相好を崩していた>>199のに、急に慌てだしてバランスを崩し、二度目のいい音が響いた>>202のに、驚いて駆け寄る]

 シェット…レンはどうしちゃったのかしら…?

[もしかして、好きな人の顔が至近距離にあったから、吃驚しちゃったのかしら…? などと、数年のタイムラグはあるものの当たらずとも遠からずな想像をしながら、シェットに小首を傾げた]

(206) 2012/07/23(Mon) 00:04:04

【独】 議長の養女 アイリ

/*ああ、>>206 日本語がおかしい><。

(-38) 2012/07/23(Mon) 00:05:56

一人暮らし マレンマ

くぇっ。

[シェット>>205の制止も間に合わず、頭が床と接吻する。
再び世界は闇に閉ざされた]

違う。違うんだ。
ただ確かめたかっただけで…。

[うわ言のように呟く。過去の夢再び、となっているらしい。
一度目よりは深い所まで潜ってしまっていたかもしれない]

(207) 2012/07/23(Mon) 00:07:39

青年 シェットラント

しょうがないわね、向こうに運ぶわ。

[マレンマの腕を自分の肩に回し、横から支える形で壁際へと彼を運ぶ。
流石に横抱きはマレンマが可哀想だったので止めた]

え?

…ああ、まぁ。
驚いたんでしょうね。

[アイリの問い>>206にはやや歯切れ悪くしながらも、そう答えるに留める。
マレンマがああなった理由は薄々理解しているものの、黒歴史と分かっているために面白おかしく広げるつもりは無い]

(208) 2012/07/23(Mon) 00:12:15

青年 シェットラント

(あの時の夢でも見てるのかしらね…)

[うわ言>>207に小さく息を吐く。
トラウマの原因となった出来事を思い出しながら、マレンマを壁際へと移動させて横たえた]

(209) 2012/07/23(Mon) 00:12:26

議長の養女 アイリ

 ……え? 何が違うの?

[レンのうわ言のような呟き>>207に、不思議そうに耳を傾けるも、シェットの言葉>>208を疑う理由もないので、素直に頷いて。

シェットがレンを壁際に移動させるのを見て、
イェンスのことを思い出し]

 シェット、ごめんんさい、
 イェンスのことも運ぶのを手伝ってもらえる?
 一人では動かせなかったの…

[と、頼んだ]

(210) 2012/07/23(Mon) 00:17:11

【墓】 盲目の少女 ユーリエ

― 四層・独房内 ―

……ん。こ、こは?

[あの通信の後、ドロイドに連れ去られるあたりで意識が落ちたらしく、気だるげに辺りを見渡す。]

っ……ぐっ!? 頭……痛い……

[だが、唐突に頭に鋭い痛みが走り、その場で蹲る。]

……これは……まずい、かもしれないなぁ。

[だらだらと出てくる脂汗に、ポツリそう呟く。]

(+17) 2012/07/23(Mon) 00:20:49

青年 シェットラント

ええ、勿論。
マレンマの隣に寝かせておきましょ。

[アイリ>>210のマレンマへの疑問は敢えて答えず。
頼まれたことに笑みを向けて引き受けた。
イェンスのところへ行くと、マレンマの時と同じように彼の腕を自分の肩に回して、横から支えるようにして運ぶ]

(211) 2012/07/23(Mon) 00:24:06

青年 シェットラント

よ………っと。
とりあえずこれで良いわね。

後はラヴィの方ね…。

[回収した4つのタグを取り出して、それを見詰めてからシートの上に居るラヴィを見遣る]

間に合えば良いのだけれど。

[メイン・コンピューターとなると、自分では迂闊に手は出せない。
ここはラヴィに任せる方が良いと判断して、協力を請われないうちは手を出さないことにした。
今は未だに残る白猫を警戒し、目を光らせることに*する*]

(212) 2012/07/23(Mon) 00:24:15

青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 00:26:10

一人暮らし マレンマ

[シェット>>208は優しい。横抱きにされたなんて教えられることになったら、昔とは別の意味で絶望していたことだろう]

本当に知らなかったんだ。

[アイリ>>210の質問にも答えるように呟いた。
夢の世界の時間が過ぎるのは案外早く、移動させられてしばらくしてからぼんやりと目を開く]

…あれ?

[壁際にいた覚えはなかったので首を傾げた]

(213) 2012/07/23(Mon) 00:33:19

一人暮らし マレンマ

そうだ、猫集団にやられて。

シェットが運んでくれた?
…………ごめん。ありがとう。

[そのことを教えて貰えたら、パニックを起こしたのが恥ずかしくて顔を伏せながらシェット>>212に謝罪と感謝を伝えた。
アイリの誤解>>206を解く機会は、ラヴィも必死に作業してくれている間に果たして得られたものか**]

(214) 2012/07/23(Mon) 00:41:18

一人暮らし マレンマは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 00:46:55

議長の養女 アイリ

 うん、ありがとう…。

 そうね、間に合いますように…。

[イェンスのことも運んでくれたシェットにそうお礼を言って
微笑み、間に合うようにという言葉>>212に頷く。

運ぶのを手伝おうと思ったけれど、
身長差のある自分では適さないだろうか、
と思い直して見守るに止め。

横たえられたマレンマとイェンスの傍について
様子を見ることにした]

 …え? 何を知らなかったの?

 ――…あ、目が覚めた?

[レンのうわ言が不思議だったので、思わず聴き返して。
目が覚めた様子にほっとしつつ声を掛けた]

(215) 2012/07/23(Mon) 00:47:41

【墓】 盲目の少女 ユーリエ

― 四層・独房内 ―

[そうして、しばらく蹲っていたが、何とか耐えれる程度に収まってきたので、座り込んで壁に背を預け、目を瞑っていた。
ジル(>>+8)とガーディ(>>+12)が自分を迎えに来たのは、ちょうどそのくらいのタイミングか。
掛けられる声にゆっくりと目を開くと、]

……ああ。ジルくん、だっけ? ……三層で別れてぶり、だね。
……というか、そのドロイド、どうしたの? 連れてるっぽい、けど……

[そうして疑問をぶつけ、迎えに来た旨を伝えられれば、]

そっか。迎えに来て、くれたんだ。ありがと……

ああ。迎えに来てもらった上で恐縮、なんだけど。
ちょっと、その……しんどくて、歩けそうにないんだ。

連れてってもらって……いいかな?

[ぎこちない苦笑いを浮かべつつ、そう頼む。
そうして、ジルかガーディに運ばれて、他の面々と合流することになるか。]

(+18) 2012/07/23(Mon) 01:08:01

【墓】 盲目の少女 ユーリエ

[なお、今後の行動案(>>+7)について聞かされれば、ひとまずその案に同意するか。**]

(+19) 2012/07/23(Mon) 01:08:24

盲目の少女 ユーリエは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 01:14:07

【独】 議長の養女 アイリ

/* にゃあ…
 ユーリエさん>>+17>>+18>>+19が具合悪そうで、
 心配です…しくしく><。

(-39) 2012/07/23(Mon) 09:44:32

議長の養女 アイリ

―第一層/メインブリッジ―

……………レン……。

ええと、その……あまり気にしないで、ね?

[と、恥ずかしそうな様子のマレンマ>>214の背中を、
そっと撫でようと手を伸ばした]

(普段は頼りになるレンが、シェットの前でだけ、
色々と恥ずかしそうだったり、挙動不審なのは…
やっぱり、シェットのことが好きだから…なのね、きっと……)

[恥ずかしそうに顔を伏せてシェットに謝罪と感謝を伝えるマレンマの様子>>214と、自分とシェットが知り合いだったことを知って、微妙な表情で目を伏せていた時のこと>>3:272、

そして、先ほど、シェットを見て相好を崩して名らしきものを
口にしていたのに、はっと気づいたように急に慌てた様子>>199>>202などが、脳内で妙な方向にまとまって]

(216) 2012/07/23(Mon) 11:49:46

議長の養女 アイリ

  ええと…あの……その……。

  ……レンのシェットへの気持ちは、
  何となくわかる気がする、から……。

[まさか告白が数年も前のことだとは知らず、つい最近のことだと思っているが故の誤った推論に一人合点して、少し頬を赤くしながら、そう囁いた]

 だから、その…私でよかったら、気持ちを話してね…?

[シェットを前に、こんなに恥ずかしがっているレンを思いやれば、まさか、レンのシェットへの告白をユーリエが目撃して、自分もそれを聞いたとは、とても言えず。

傍目には、不自然な言い回しながらも、意識を失った上、助けられた恥ずかしさは分かるから、気にしなくていいと言っているように聞こえただろうそれは、果たして、レンにはどう伝わっただろうか]

(217) 2012/07/23(Mon) 11:57:36

議長の養女 アイリ

 
 (そういえば…イベント会場で、
 ユーリエともこんな会話をしたっけ…)

[この事件が起きる前、イベント会場で無邪気に交わした、
女の子同士の会話>>1:10>>1:22を思い出せば、
ユーリエの身が案じられて、少し視界が滲む]

(218) 2012/07/23(Mon) 12:25:30

議長の養女 アイリ

 捕まえた猫のタグの中に、認証キーがあるといいけれど…
 ラヴィのパス割り出しは、もう少しかかりそうかしら?

 とりあえず、動けない人の手当てを…。
 
[相変わらず嗤いながら周囲を跳ね回る白猫達に、横たわるイェンスとマレンマが踏まれないようにガードしつつ、治療セットから打撲用の治療シートを取り出して意識を失っているイェンスの額にペタリと貼り]

(219) 2012/07/23(Mon) 12:31:35

議長の養女 アイリ

 レンも、ね。
 少し冷たいけど、ごめんなさいね。

[同じく、2回も頭を打ったレンにも、
小さく切った治療シート2枚を作り、貼ろうとした]

 シェットも、さっきの頬の傷の手当て、しておきましょうか?

 あ、駄目よ、これは食べ物じゃないの…!

[シェットを見遣って尋ねる。視線が離れた一瞬の隙に治療セットに集まってきた猫達に慌ててそう言い聞かせて、もう一匹捕まえてタグを取ろうとしたが、猫達の逃げ足の方が速かった]

 今まで捕まえられた猫のタグの中に、
 ちゃんと認証キーがありますように…

[そう願って、焦る気持ちを落ち着かせようと、深い溜息を一つ]

(220) 2012/07/23(Mon) 12:39:11

【独】 議長の養女 アイリ

/*あ、>>220

 今まで捕まえられた猫のタグの中に、
 ちゃんと認証キーがありますように…

 は、( )付の気持ちセリフにしようと思ったのに、
 直前のセリフと同じこと言ってますね…
 ま、まあ、それだけ焦っているということで…!
 中の人のもともとの注意不足と睡眠不足、
 この村ではホントに爆発しまくりです…すみません。

(-40) 2012/07/23(Mon) 12:43:12

議長の養女 アイリは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 13:01:04

【独】 電脳兎 ラヴィ

/*
よいしょ。

奇数:サマリ順 偶数:サマリ逆順 (01)

(-41) 2012/07/23(Mon) 15:27:01

電脳兎 ラヴィは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 15:32:14

議長の養女 アイリは、一人暮らし マレンマ を能力(襲う)の対象に選びました。


議長の養女 アイリは、青年 シェットラント を投票先に選びました。


【独】 議長の養女 アイリ

/* あ、▼▲は、赤組以外の最下位の2人でしたか…!
 てっきり、私▼かと。。。。

 シェットさん▼は、スノウに目を付けられていそうだから
 いけそうとして…マレンマさん保護の名目、
 どうしようかしら…?

 シェットさんとの黒歴史の話をして、
 恥ずかしさのあまり3回目のあたまごんっ、で意識不明とか?

 …さすがに、それはちょっとお気の毒…うーん。

>村建てさん 
 集計やイベント、おつかれさまです!
 色々と本当にありがとうございます^^

(-42) 2012/07/23(Mon) 15:52:45

電脳兎 ラヴィ

― 第一層・第一艦橋 ―

[白猫と子供たちの大立ち回りのその間。
うさぎは隠されたパスコードを探して、『ヴァイス・スノウ』の領域へと踏み込んでゆく。
この間、ちまうさずとみにうさぎの動きは、最低限のもの──通信媒介としてのそれに限られた。
ぎりぎりまで、メモリを割かなくては、到底奥地までは踏み込めないから]

(……スノウ、スノウ)
(もう、お止めなさい、なのよ)
(これはあなたの意思でもなければ、あなたの『Meister』の御意思でもないのではないの?)

[そんな呼びかけを繰り返しつつ、うさぎは奥へと進んでゆく。
データの世界も、こちらと同じく、白い猫の大乱舞。
容易くは進ませない、という意思が、そこにはあった]

(221) 2012/07/23(Mon) 16:12:17

電脳兎 ラヴィ

……ぅぅぅぅぅ。

中枢ダイレクトは、さすがに難しいのだわ。
まずは、艦の制御を抑えるために、艦橋部のコントロールへ割り込みをかけるのだわ……!

[そうすれば、第四層の警戒網にも大きな隙が出来るはず、と。
うさぎは探知の方向性を変えてゆく。

この時の電脳世界を覗いたなら、白い猫を気弾で撃ち落す茶色のうさぎ、という不可解なモノが見えただろう、というのは置いておいて。

白い猫の警戒網を突破したうさぎは、電子の中を駆け巡り、そして]

(222) 2012/07/23(Mon) 16:12:26

電脳兎 ラヴィ




……見 つ け た の だ わ !
 
 
 
 

(223) 2012/07/23(Mon) 16:12:35

電脳兎 ラヴィ

コードが見つかったのよ!

皆、猫から手に入れた認証キーで、近くのシステムにアクセスしてみて!
パスコードは皆の端末に送ったから、アクセスできたら表示されたダイアログにコードを入力して、なのよ!

パスコードが受け付けられたら、うさが艦橋のコントロールにアタックを仕掛けるのだわ。
……やりたかったら、一緒に仕掛けてもよいのだわ!

[一緒に、という言葉が向いた先は、言うまでもなくシェットラント]

アタックが重なれば、第四層の警戒網も緩むはずなのよ!
それだけ、下の子たちが動きやすくなるのだわ!

(224) 2012/07/23(Mon) 16:12:45

電脳兎 ラヴィ

[そうして、子供たちの端末に送られるのは、
『Klang durch das Himmelsgewölbe; die Hoffnung zur Zukunft.』
というパスコード。
『天空に響け、未来への希望。』を意味する言葉]

(艦橋のコントロールを、うさが抑えれば、後は『Meister』がスノウをとめてくれる)
(……アタックで、うさが消耗しても、きっと大丈夫なのだわ)

[甲高い声で叫びつつ、うさぎはこんな事を考えていたけれど。
それは、表に出ることはなく。**]

(225) 2012/07/23(Mon) 16:12:53

電脳兎 ラヴィは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 16:16:40

電脳兎 ラヴィは、青年 シェットラント を投票先に選びました。


学生 ゾフィヤは、青年 シェットラント を投票先に選びました。


学生 ゾフィヤは、一人暮らし マレンマ を能力(襲う)の対象に選びました。


【独】 学生 ゾフィヤ

/*
>学生 ゾフィヤは、青年 シェットラント を投票先に選びました。

>学生 ゾフィヤは、一人暮らし マレンマ を能力(襲う)の対象に選びました。

指差し確認。

とりあえず、エンドロールの準備する前に、少し転がってこよう。
さすがに、眠い……!

(-43) 2012/07/23(Mon) 16:20:08

【独】 青年 シェットラント

/*
この勘違いスパイラルに腹を抱えて笑いたくなる背後が居るwwwwwww
オネェ冥利に尽きるわよね(

(-44) 2012/07/23(Mon) 18:43:40

【独】 青年 シェットラント

/*
そして>>224は。

 暴 れ な い は ず が 無 い わ !

ブルーローズも使ってプログラム修復しながらやってやるんだからー。

(-45) 2012/07/23(Mon) 18:44:53

青年 シェットラントは、青年 シェットラント を投票先に選びました。


青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 19:03:19

青年 シェットラント

あら、目が覚めた?
頭をぶつけて気絶してたのよ。
こぶとか出来てない?

[目を覚ましたマレンマ>>214にそう問いかけて。
運んだ旨を伝えると、謝罪と感謝の言葉が返って来た]

良いのよ、気にしないで。

[そう答えると、一度離れてこちらを窺っているらしい白猫達の追い払いに向かう。
そのため、アイリ>>216 >>217がマレンマに告げた内容は耳に入っていなかった]

(226) 2012/07/23(Mon) 19:04:12

青年 シェットラント

こーら、アンタ達。
調子乗ってると痛い目見るわよ。

[一度出したくろいオーラを白猫達は学習しているのか、シェットラントを遠巻きに見ながら一定の距離を取る。
白猫の群れに向かって歩くと、十戒の海の如く白い集団が割れて行った]

(227) 2012/07/23(Mon) 19:04:31

青年 シェットラント

ああ、そうね。
今のうちにお願いするわ。

[アイリ>>220に声をかけられ、不毛な追いかけっこから意識をそちらへと移す。
白猫達が治療キットに集るのが見えれば]

(228) 2012/07/23(Mon) 19:04:46

青年 シェットラント

群がるんじゃないわよっ。

[足早にアイリ達の居る場所へと向かった。
結果、見事に白猫が逃げて行く]

(229) 2012/07/23(Mon) 19:04:54

青年 シェットラント

[その後、アイリに頬の傷の手当をしてもらい。
それが終われば再び白猫達との不毛な追いかけっこを繰り返す。
これは猫に第四層でのことを察知させないため。
少しでも気を散らせば、時間を稼げると考えてのこと]

(230) 2012/07/23(Mon) 19:05:13

少年 ハンスは、青年 シェットラント を投票先に選びました。


学生 ゾフィヤ

うわぁ……み、みんな、へーき?

[全く持って平気には見えないのだが。
壁やら床やらと仲良くなっている姿を見れば、こんな言葉が口をつく。

が、悠長に構えていられる場合かといえばそうではなく]

(231) 2012/07/23(Mon) 20:17:38

学生 ゾフィヤ

……ちょ、まっ!?
なんでこっちに群がるんっ!

[他は怖いと本能的に察したのと、やはりぴこぴこ揺れるものがあるからか。
白猫たちは「あそべ」と言わんばかりにこっちに向かってくる。
数でこられては、捕まえるどころではなく。
逆に、こっちが逃げるという、不可解な事態が発生していた]

(232) 2012/07/23(Mon) 20:17:50

学生 ゾフィヤは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 20:18:51

一人暮らし マレンマは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 20:29:40

【独】 青年 シェットラント

/*
レトルトカレーが妙に不味かったのでマヨネーズを入れたらまぁまぁ良くなった。
マヨネーズ万能すぎる(

(-46) 2012/07/23(Mon) 20:33:56

一人暮らし マレンマ

ああ、うん。

[アイリ>>215聞き返しは耳に届いても意識まで届いていなかった。打った場所を擦りながら上半身を起こして頷いた]

たいしたことはないよ。

[シェット>>226に答えて軽く首を振る。
外からでも注視すれば分かる程度に膨れてきていたが、漫画のような状態にはなっていなかった]

(233) 2012/07/23(Mon) 20:39:30

少年 ハンスは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 20:41:20

青年 シェットラント

[歩く度に白猫が逃げる傍ら。
逆に群がられている少女>>232が見えた]

あらあら、ゾフィヤ、大丈夫?

[近付けばある程度の白猫は逃げて行くか。
髪に夢中な白猫は必死に飛び上がっていたかもしれない]

(234) 2012/07/23(Mon) 20:45:13

一人暮らし マレンマ

気にしないでって言われても。
やっぱり恥ずかしいよ。

[この程度で気を失ったり、運ばれたりするとは。
アイリ>>216に言われると眉が下がる。背中も擦ってはいたので撫でてくれる手は素直に受けながら、溜息を吐いた]

(235) 2012/07/23(Mon) 20:45:18

青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 20:46:28

議長の養女 アイリは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 20:51:27

一人暮らし マレンマ

シェットへの気持ち?

[続きには首を傾げて考える。
今感じているのは、感謝と悔しさだ]

同じ男としては情けないな、こういうの。
そうじゃなくても頭が上がらないのに。

[あの日、最後にシェットとはちゃんと和解できたけれど。恥ずかしい思いをしたのは相手もだろうと思っているから、申し訳ないことをしたという気持ちは今でも消えていなかった]

こんな時こそ、もっと格好良いところ見せたいのにな。

[アイリに。
その一言は別の意味で恥ずかしくて言えないから、拗れた糸が解けてくれるのはまた先の話になってしまったかもしれない]

(236) 2012/07/23(Mon) 20:53:37

学生 ゾフィヤ

な、なんとかっ!

[呼びかける声>>234に、猫のじゃんぷを避けながら返す。
シェットラントが近づけば、さっと引いてく白の群れ。
その様子に、うわー、ホントにかわいくなー、と思いつつ。

好奇心に負けて飛びつこうとしている一匹を捕まえよう……としたが、白猫は直前でその手をすり抜けた]

っかしこれ、キリないよねぇ……うさ、まだかな。

[言いながら、視線を向けるのはシートの上の茶色のうさぎ]

(237) 2012/07/23(Mon) 20:59:04

少年 ハンス

─ 第一層・第一艦橋 ─

…大丈夫かね。

[ロレッタたちが何やら賑やかしくしてるのを離れた所から見つつ、呟く。
手伝いに行ったほうがいいだろうかと思うものの、自分が下手に動くと周囲で警戒してる白猫がパニック起こしかねないためにどうにも身動きとれず。
場が動くまでは、結局そのままその場にとどまっていたのだが。]

(238) 2012/07/23(Mon) 20:59:08

少年 ハンス

─ 第一層・第一艦橋 ─

見つけた…って、見つかったんか!!

[ラヴィの声>>223に、顔を向け。
周囲の白猫に構わず立ち上がると、システムアクセスを試みる。
タタタ、と3つある認証キーを片っ端から入力していって。]

(239) 2012/07/23(Mon) 20:59:23

少年 ハンス

─ 第一層・第一艦橋 ─

……認証キー、照合…、できた!
パスコードは…、っと

[認証キーが通り、コード入力画面に切り替わる。
ラヴィから送られたパスコードを、端末を見ながら入力して。]

『Klang durch das Himmelsgewölbe; die Hoffnung zur Zukunft.』

[第一艦橋に来る前、マレンマが口にしていた歌の一節>>95に似てるな、と思いながら最後のキーを押す。
succsessという文字表示と共に、アラームが鳴った。]

(240) 2012/07/23(Mon) 20:59:59

一人暮らし マレンマ

ああ、ありがとう。

[治療シートを貼られる時にも大人しく。
猫>>220を追い払う手伝いをしようかと立ち上がったけれど、シェット>>229の存在の方が強かった]

猫って、やっぱり動くものが気になるものなんだね。

[そんなシェットが近づいてもまだゾフィヤ>>232の髪に飛びつこうとしている剛毅なものまでいるのを見て、こんな時なのに微笑ましい気分になってしまった]

(241) 2012/07/23(Mon) 21:01:14

学生 イェンスは、青年 シェットラント を投票先に選びました。


少年 ハンス

─ 第一層・第一艦橋 ─

…っし!

ラヴィ、ロレッタ兄ちゃん!
あと、頼んだ!!!

[思わず小さくガッツポーズしてから、まだ終わりじゃないと気づいて後を託す相手の名を*呼んだ*。]

(242) 2012/07/23(Mon) 21:03:29

少年 ハンスは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 21:04:40

【独】 青年 シェットラント

/*
>>240
パスコードと認証キーの順番、逆じゃない?

(-47) 2012/07/23(Mon) 21:06:36

【独】 電脳兎 ラヴィ

/*
>>240
>歌の一節>>95に似てる

そこは、うさも思ったのだわ。
脳内読まれたかと思ったのだわwww

(-48) 2012/07/23(Mon) 21:07:47

青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 21:07:52

学生 イェンス

ん……ここは…
いっつっ…ああ……

[シェットラント>>211により運ばれ、猫たちから守ってもらっていた
気づかず痛みの箇所に手をあてれば、打撲用治療シート>>219。
誰かが手当してくれたのだろうとあたりをつけつつ事前に何があったのか思い出しつつ周囲をみれば同じように倒れていたとは知らないマレンマ。そしてシェットラントやアイリがまず目に入る]

誰か運んで治療くれたのか。ありがとう。

[おそらく近くの誰かなのだろうが誰かはわからず結果不特定多数に礼をいう形になり]

(243) 2012/07/23(Mon) 21:10:29

学生 イェンス

タグ…っ

[上半身を起こしたところで思い出す。
ポケットにいれていたのが紛失してないか確認するとちゃんと会得分だけあったのでほっとしながら、あの猫めぇ。とか恨みのオーラみたいなのがほんの少し漏れたりした]

(244) 2012/07/23(Mon) 21:10:41

学生 イェンスは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 21:11:09

少年 ハンスは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 21:11:13

一人暮らし マレンマは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 21:12:33

青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 21:12:57

議長の養女 アイリ

 …見事に三本線ね…、痛そう…。

[猫達がシェットの前にさっと逃げていく>>229のにちょっと吃驚し、頬の傷の具合を見れば、見事な三本線に痛ましそうに呟く]

 ええと…傷が残りにくいようにする薬も、
 追加しておくわね。

[外傷用の薬に加え、皮膚の再生を促進する薬も塗布してから、
目立たないように肌に近い色の保護シートを貼って
手当て>>230を終え]

 …頑張ってね! 
 間に合うといいのだけれど…。

[シェットが猫達と不毛な追いかけっこをしている理由は、
脱出組のことを話した時の返答から推測がついていたので、
そう声を掛けて見守る]

(245) 2012/07/23(Mon) 21:13:32

【独】 青年 シェットラント

/*
何故読み間違えたのか不思議でならない。

(-49) 2012/07/23(Mon) 21:14:00

議長の養女 アイリ

 うん、マレンマは意識を取り戻したし、
 イェンスも脈は正常だから、気がつけば大丈夫だと思うわ。
 
 ゾフィヤの方こそ…なんだか猫が…?

[ゾフィヤの確認の声>>231には、シェットをこわがっているような様子の猫達が、ゾフィヤの方へ群がっているのをちょっと心配しつつ、そう返事をする。

たしかにあの髪型は猫心をそそるかも…と案じていると、
シェットが行ってくれた>>234ので、ほっとして注意をマレンマ>>235に戻して]

(246) 2012/07/23(Mon) 21:14:59

青年 シェットラント

これ以上は捕まってくれそうに無いのよね。
後はラヴィ頼みだわ…。

[ゾフィヤ>>237に頷いて、視線をシートへと向ける。
電脳世界を垣間見れば不思議な光景を見れたのだろうが、不用意に触れないようにと考えていたため、残念なことに見逃していた]

(247) 2012/07/23(Mon) 21:19:03

青年 シェットラント

[そんな頃か、ラヴィから声が上がったのは>>223]

見つかったのね!
分かったわ、やってみる。

当然、通ったらアタシもアタックかけるわ!!

[指示>>224に頷いて、近くにある端末を操作し、タグにある認証キーを入力してみる。
しかし手に入れた4つ全て、受け付けてはくれなかった]

(248) 2012/07/23(Mon) 21:19:23

青年 シェットラント

アタシのはダメだわ。
他の人は……。

[そう周囲を見回した時、キーが通ったとガッツポーズする姿>>242が見えた]

(249) 2012/07/23(Mon) 21:19:47

青年 シェットラント

ハンス、良くやったわ!
後は任せなさい!!

[選手交代するようにハンスに対してハイタッチを求め。
遠隔シートを使って自分の端末から艦橋部のコントロールシステムへと割り込んだ。
アタックプログラムを使う場合、こっちの方が効率が良いためである]

(250) 2012/07/23(Mon) 21:19:56

青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 21:21:48

学生 ゾフィヤ

そだねぇ……。
うさも大変だろうし、早く見つかるといいんだけど。

[そう、シェットラント>>247に頷き返すのと、うさぎの声>>223はどちらが先だったか]

ん、りょーおかい、っと!

[出された指示>>224に、手近なシートにぴょん、と飛び込み、四つのタグの認証キーを試して行くが]

くぅ……こっちはダミー、かあ。

[アクセスは悉く弾かれ。
他はどうだろう、と周囲を見回した]

(251) 2012/07/23(Mon) 21:23:23

電脳兎 ラヴィ

パスコード確認……アクセス。
『時計ウサギ』起動なのよ。

[コードが通ったと確認したなら、素早く展開するのはガードを切り崩すためのプログラム。

電子の世界で繰り広げられるのは、兎と猫の四次元格闘]

『ジャバオック』、スタンバイなのだわ。

[その格闘の隙をうかがうのは、竜のような、違うようなな複合存在]

(252) 2012/07/23(Mon) 21:30:34

学生 イェンス

[まだ頭の痛みはあるもののこぶが出来ているほどではない。
気になって触りそうになるのを堪えていると、兎の声>>224]

わかった。試してみる。

[タグの認証キーを三つ、携帯端末から入れていく。]

(253) 2012/07/23(Mon) 21:32:38

電脳兎 ラヴィは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 21:32:41

学生 イェンス

[『正解は越中製菓!』
『サツマイモ派とクリ派の抗争』
『おめでとうございます。当選いたしました。つきましては○○―○○○○までお電話の上、住所と口座番号を(中略)』
ぽちぽち完了。失敗。]

こっちも駄目だった。

[当たってる気がしないものだった。というか最後のなんだ。とか思いながら駄目だったという声があがるのにこちらもと首を横に振ったところが]

お、ナイスだハンス。

[あれだけして本物がひとつもないという意地の悪い罠でもないのだなと優しさを覚えながら、シェットラントとラヴィへと視線を移した]

(254) 2012/07/23(Mon) 21:34:08

議長の養女 アイリ

 
 ……うん、気にしないでって言われても、
 恥ずかしいことがあるのは、私もよく分かるわ…。

[レンの背中をそっと撫でて、自分も色々と恥ずかしい思いをしているので、好きな人がどうこう、というのがなくても、その感じ>>235はよくわかる…と、共感の頷きを返して]

 …情けないなんて思わないわ、大丈夫。
 得意分野が違うだけでしょ? 

(255) 2012/07/23(Mon) 21:36:35

【独】 電脳兎 ラヴィ

/*
そ。

その発想は、なかったのよ……!

さすがすぎるのだわー。

(-50) 2012/07/23(Mon) 21:37:53

議長の養女 アイリ

[シェットへの気持ちを打ち明けてくれたかのようなレンの言葉>>236は、ああ、やっぱりシェットのことが好きなのね…と再確認するような気持ちで聴き。

同じ男として情けない、と嘆く様子には、なるほど、男の人は好きな人相手にそういう風に考えるのか…と妙に納得して]

 …あのね、レンにはレンの素敵なところがたくさんあるし、
 少なくとも私は、格好いいと思っているから…
 大丈夫よ、きっと…!

 だから、あんまり落ち込まないで、ね?
 
[何か色々と、とても勘違いしたまま。自分がレンの良いところを知っているように、いつかシェットもレンの良さを分かってくれるといいな、と励ますような気持ちで、微笑んだ]

(256) 2012/07/23(Mon) 21:40:11

青年 シェットラント

アバター召喚、コードネーム『Unknown』。

アタックプログラム、『ローズガーデン』展開。
自動修復プログラム、『ブルーローズ』展開。

[電脳世界に現れたのは、男性とも女性ともつかない青いコートを纏ったアバター。
ハッカー『Unknown』としての姿。
その周囲には色とりどりの薔薇が取り巻いている]

(257) 2012/07/23(Mon) 21:40:51

青年 シェットラント

まぁ、ファンシーな闘いかと思ったら、結構激しいわね。

[電脳世界を視覚で捉えると、そこでは兎と猫の四次元格闘が行われていた。
それを窺う複合存在に気付けば、青い薔薇を傍に添わせておいた。
薔薇が散らない限りは自動的に指定されたプログラムの修復を行ってくれるもの。
今は傍に在る、味方のプログラムを修復するように指定されている]

(258) 2012/07/23(Mon) 21:41:11

青年 シェットラント

ラヴィ、準備出来たわ!

[青いコートのアバターが薔薇の射出準備に入った]

(259) 2012/07/23(Mon) 21:41:26

青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 21:42:13

議長の養女 アイリ

[そんなやりとりをしながら、レンの手当て>>241を終えた頃、
パスを見つけたというラヴィの声>>223 が聴こえて]

 ありがとう、ラヴィ。おつかれさま。
 わかったわ、試してみるわね。

[他の人達に続くようにして、指示>>224に従い、3つの認証キーと、ラヴィが送ってくれたパスコードを入力するも…キーは通らなかった]
 
 私のは3つとも駄目だわ…皆のは!?

がっかりした気持ちと焦りと感じていると、
ハンスの声とガッツポーズする様子>>242が見えて]

 ハンス、通ったの? 
 すごい、よかった……

[ハイタッチするハンスとシェットの姿>>250に、まだ安心できないとはいえ、ひとまずほっとしてそう呟き、後は任せなさい、と言ったシェットの様子を見守っている]

(260) 2012/07/23(Mon) 21:50:04

電脳兎 ラヴィ

[近くに沿う薔薇に、複合存在はしゅう、と音を立てて息を吐く素振り。
その間にも、兎と猫との攻防は続いていく]

了解なのだわ。
『時計ウサギ』、クロック起動なのよ!

[準備出来た、との声>>259に、うさぎは格闘中の兎に指示を出す。
兎は空中で動きを止め、どこからともなく出した時計の針をくるりと逆向きに進め。
それに伴い、猫の動きが鈍った]

『ジャバオック』、アタックなのよ!
スノウを、止めるのだわ!

[指示に応じて、複合存在が走る。
阻もうとする猫には、先ほどまでの俊敏さはなく。
新たな猫が爪を立てても、突進は止まらない。
そのまま、奥で成り行きを見守っていた真白の猫──『白雪《ヴァイス・スノウ》』へ突撃した複合存在は、はしっ、とそれを押さえつけた]

(261) 2012/07/23(Mon) 21:51:32

【独】 電脳兎 ラヴィ

/*
……自分でやっといてなんなのだけど、かなり謎い空間なのだわ。

(-51) 2012/07/23(Mon) 21:52:48

【独】 議長の養女 アイリ

/*
あの…こんなクライマックスの時に、あれなのですが…
マレンマさん>>236の “アイリに”っていうのは一体…?

中の人が吃驚して、え???ってなったとか、そんな…///
ま、まあ、お笹馴染みの女の子だから、たしかに少し良いところ見せたい、とかはあっても普通なのかも?

(-52) 2012/07/23(Mon) 21:57:02

一人暮らし マレンマ

そうかな…うん。そうだね。
俺は俺の得意とする舞台でまた頑張るよ。

[アイリ>>255>>256の共感と言葉はとても温かくて嬉しかったから。少し躊躇った後、笑顔でそう答えた]

ありがとう。
アイリにそう言って貰えるのは嬉しい。

[心が柔らかくなっていたから、今度は素直にそう言えた。
そうしているうちに、ラヴィ>>223の声が響いた]

(262) 2012/07/23(Mon) 21:58:39

【独】 議長の養女 アイリ

/*きゃあ、シェットさんやラヴィさんが凄く頑張ってくれてるところに、とんでもない独り言挟んでごめんなさい><。

(-53) 2012/07/23(Mon) 22:01:59

青年 シェットラント

鋭く、華やかに舞いなさい。

Rose Petals Gatling!!

[声と共に赤と黄の薔薇が青いコートのアバターから放たれ。
花びらが舞い、鋭い刃となって弾丸の如く電脳世界を駆けていく。
未だ駆け回る白猫の分身が居たなら、それを止めるべく花びらは舞い。
その動きを止めていった]

Rose Vine!!

[更にその花びらからは棘が生えた蔓が伸び、システム全体を捉えようと電脳世界を這い伸びて行く。
複合存在を止めようとするものがあったなら、それをも絡め取ろうと蔓は伸びて行った]

(263) 2012/07/23(Mon) 22:04:52

青年 シェットラントは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 22:05:59

一人暮らし マレンマ

わかった!

[送られてきたパスコードを確認して、手に握っていた4つのタグのコードを打ち込んでいく。
単音が4つ鳴るだけで、どれも弾かれてしまった]

俺もダメだった。けどっ。

[ハンス>>250の声に振り向くと、シェット>>250がハイタッチをしにいっていた。ホッと息を吐く。
ラヴィ>>225が無茶をしようとしていることには気付かないまま、結果が出るまで固唾を呑んで見守った]

(264) 2012/07/23(Mon) 22:06:38

【独】 議長の養女 アイリ

/*>>263 のシェットさんの電脳世界の薔薇の描写が綺麗〜
 ログ周りが青い薔薇の蔦だから、なんだか合ってるし♪

(-54) 2012/07/23(Mon) 22:15:17

電脳兎 ラヴィ

― 電脳空間 ―

[電子の世界に薔薇が散る。
白猫を押さえつけた複合存在は、そのままそれを抱え込む]

『お茶会』は、まだまだ先なのだわ!
大人しく、するのよ、スノウ!

[薔薇の乱舞する空間に、銀色の籠が現れる。
その落下を阻もうとする猫は、薔薇の花弁によって沈黙するか。
籠は複合存在の前にがしゃん、と落ち、複合存在は器用に尻尾でその扉を開けて、白猫を中へと押し込んだ]

(265) 2012/07/23(Mon) 22:17:04

電脳兎 ラヴィ

― 第一層・第一艦橋 ―

……システム介入。
『ヴァイス・スノウ』の一部機能停止。
艦航行管制権限を、『ブラオン・ラヴィ』に委譲。

[攻防の後、うさぎは静かな声を上げる。
それに伴い、艦橋内にいた白猫が、一匹、また一匹と消えて行った]

……『ディス・ドライブ・システム』管理統制、非常モードにシフト。
艦内防衛システムへは、随時介入予定……。

[淡々と、それだけ告げた後。
うさぎはへしょり、と。

その場につぶれた]

(266) 2012/07/23(Mon) 22:17:18

電脳兎 ラヴィ

『……にゃあん』

[あわせるように、猫の声が上がる。
艦橋の隅の方に、取り残されたような白い仔猫が蹲っていた]

……スノウ。
これ以上のおいたは、めー、なのよ?

(267) 2012/07/23(Mon) 22:17:31

【独】 議長の養女 アイリ

/*ところで、今日、マレンマさん襲撃って…

 理由は一体どうしたらいいのでしょうか〜〜〜??
 

(-55) 2012/07/23(Mon) 22:17:59

電脳兎 ラヴィは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 22:18:43

一人暮らし マレンマ

お見事だったね、ハンス君。

[電脳世界がどうなっているのかは分からない中、イェンス>>254たちに遅れて一言声をかける]

(そういえば、何が大丈夫なんだろう?)

[ふと、さっきは聞き流してしまったアイリ>>256の一言が気になったりもしたが。シェットやラヴィのアタックが通ればまた何か出来る事があるかもしれないと、雑念を振り払うように軽く首を振った]

(268) 2012/07/23(Mon) 22:19:02

少年 ハンス

俺よりラヴィのお手柄だよ。

[ナイスというイェンス>>254や良くやったというロレッタ>>250に苦笑いしつつ、ハイタッチに気付くと左手を上げ。]

…任せた!

[パァン!と手を叩き合わせた。
良かったと呟いたアイリ>>260やほっと息を吐いたマレンマ>>264と同じく、ラヴィとロレッタの邪魔をせぬように見守って。]

(269) 2012/07/23(Mon) 22:20:44

【墓】 学生 ジル

[>>+18 迎えに行ったユーリエが青い顔をしていて目を剥く]

 うぉ…
 大丈夫、じゃなさそうだなぁ

 いーよ、ほれ、掴まって

[よいしょと屈むとユーリエをおぶって皆の処へと連れて行った。]

 みんな、おまたせー。
 つれてきたぜー。

 んでさ、ユーリエなんだけど…
 走り抜けるのちょっと無理かもしれない。

[とりあえず背から降ろして座らせると頭を掻いた。]

(+20) 2012/07/23(Mon) 22:22:49

少年 ハンスは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 22:23:10

一人暮らし マレンマ

おっ。

[ラヴィ>>266の声に目を瞠った。
捕まえてタグを抜いた時のように艦橋内の白猫の姿が消えてゆく]

お疲れさま、でいいのかな?

[潰れてしまったうさぎと、蹲っている仔猫>>267を見比べて小さく問いかけた]

(270) 2012/07/23(Mon) 22:24:30

学生 ゾフィヤ

[コンピューターには、どうしても強くないから。
ハンスがパスコードの入力に成功した後は、根性のある猫を追い払いつつ見守るだけ、だったのだが]

……うさ?

[白い猫が消えて行き、うさぎがへしょり、とつぶれる>>266のが目に入ると、ぱたぱたとそちらへ駆け寄っていた]

うさ? どしたの、だいじょうぶ?

[くったりした様子は気になるものの、手を触れていいものかわからずに。
一先ず、声をかけるに止めておいた]

(271) 2012/07/23(Mon) 22:24:57

少年 ハンス

さんきゅ。
つーてもラヴィが頑張った御陰のがおっきーけどな。

[マレンマからかけられた声>>268にも笑って返し。]

そういやさっき倒れてたみたいだけど、動いて大丈夫なん?

[何やらロレッタ達が騒いでた中心だったような気がしたので、大丈夫かと案じた。]

(272) 2012/07/23(Mon) 22:24:58

一人暮らし マレンマは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 22:26:26

青年 シェットラント

― 電脳空間 ―

[薔薇の舞い散る中、複合存在が銀色の籠の中に白猫を押し込む。
それに合わせて種を一つ飛ばし、扉の繋ぎ目に赤い薔薇を絡ませた]

逃がしはしないわよ。
観念なさい。

[電脳世界の中で青いコートのアバターが籠の傍へと降りる]

(273) 2012/07/23(Mon) 22:27:55

青年 シェットラント

― 第一層:第一艦橋 ―

ラヴィ!?

[電脳世界を視界に収める傍ら、ラヴィ>>266がその場に潰れるのを見て、慌てて声をかけ駆け寄った]

大丈夫?
辛いなら修復プログラムも…。

[どこか破損したかと心配し、電脳世界に青い薔薇を咲かせる]

(274) 2012/07/23(Mon) 22:28:13

青年 シェットラント

[ラヴィが潰れたと同時に、猫の声が艦橋の隅から聞こえてくる。
視線を向けると、小さな白い仔猫が蹲っているのが見えた]

……あれが、本体?

[実際の本体は電脳世界の籠の中なのだろうけれど。
大量に居た分身の中で残ったと考えれば、具象化した中の本体と言えるだろう]

(275) 2012/07/23(Mon) 22:28:26

【削除】 議長の養女 アイリ

 …ラヴィ! 成功したのね、ありがとう!

[シェットとラヴィが電脳世界で頑張ってくれているらしい様子>>263>>261を不安と期待なないまぜになったような気持ちで見守って。

やがて、ヴァイス・スノウの一部機能停止と、艦航行管制権限を、ブラオン・ラヴィに委譲する、という静かなラヴィの声>>266に続いて、無数の猫達が消えてゆく様を少し茫然として見つめていたけれど]

ラヴィ、お疲れ様…大丈夫?

 それに…あれはスノウ…?

[へしょりとその場につぶれたラヴィが隅の方にいるスノウらしき白い仔猫にラ話しかける様子>>267を見れば、二匹を案じて声を掛けた] 

2012/07/23(Mon) 22:28:45

学生 ジルは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 22:28:58

学生 ジルは、メモを貼った。

2012/07/23(Mon) 22:29:24

議長の養女 アイリ

…ラヴィ! 成功したのね、ありがとう!

[シェットとラヴィが電脳世界で頑張ってくれているらしい様子>>263>>261を不安と期待なないまぜになったような気持ちで見守って。

やがて、ヴァイス・スノウの一部機能停止と、艦航行管制権限を、ブラオン・ラヴィに委譲する、という静かなラヴィの声>>266に続いて、無数の猫達が消えてゆく様を少し茫然として見つめていたけれど]

ラヴィ、お疲れ様…大丈夫?

 それに…あれはスノウ…?

[へしょりとその場につぶれたラヴィが隅の方にいるスノウらしき白い仔猫にラ話しかける様子>>267を見れば、二匹を案じて、傍に駆け寄って声を掛けた] 

(276) 2012/07/23(Mon) 22:29:31

少年 ハンス

…お?

[今までと違いシステムチックなラヴィの言葉>>266に目を瞠る。
周囲にいまだ残っていた白猫達が、一匹、また一匹と消えていくのに気付いて、はたり瞬き。]

…成功した、ってこと?
って大丈夫か!?

[へにゃり、と潰れる様を見て慌てて声をかけた。]

(277) 2012/07/23(Mon) 22:30:02

【独】 議長の養女 アイリ

/*あっ、混ざってたカタカナのラ、直したのに、
 直ってない…><。

(-56) 2012/07/23(Mon) 22:31:25

一人暮らし マレンマ

その分、ラヴィの力になれたんだから。

[十分賞賛に価すると、ハンス>>272に笑って]

ああ、俺はちょっとミスってバランス崩しただけだから。

[かなりイイ音もしていたが。気持ちが悪いなどの症状はとりあえずなかったので、大丈夫だと頷いた。
その後、ラヴィとシェットも電脳空間から戻ってきて]

(278) 2012/07/23(Mon) 22:32:33

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生存者 (5)

ラヴィ
17回 残18569pt(8)
艦内あちこち★
ゾフィヤ
13回 残16623pt(8)
第一層★
アイリ
11回 残17426pt(8)
メインブリッジ?オフ★
ハンス
18回 残17224pt(8)
イェンス
32回 残17569pt(8)

犠牲者 (4)

フレデリカ(2d)
0回 残20000pt(8)
アデル(3d)
2回 残19222pt(8)
ヒース(4d)
2回 残19135pt(8)
マレンマ(7d)
8回 残15858pt(8)
第一層★

処刑者 (5)

ジル(3d)
15回 残18130pt(8)
エレオノーレ(4d)
2回 残19704pt(8)
アレクシス(5d)
0回 残18348pt(8)
ユーリエ(6d)
11回 残18206pt(8)
シェットラント(7d)
15回 残15152pt(8)
第一層★

突然死者 (0)

発言種別

通常発言
独り言
囁き/共鳴/念話
死者のうめき

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