人狼物語−薔薇の下国


33 聖なる夜の贈り物

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視点:

メモ

愉快犯 イングリッド

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帰宅中('A`)

女学生 サシャ

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おつかれさまでした。
とりあえずゾフィヤがもてもてなのは理解した。
さすがあたしの親友。

ベネ>わあい じゃあ明日遊ぼうね

小説家の卵 ゾフィヤ

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お疲れ様でした!
ベネディクト君、中身が悶えててあんまり話せなくて、ごめん…!

>リヒャルト君:眠い時は無理せずにだよ。ありがとう。私も愛してる(ぎゅうっ

書記官 ベネディクト

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お疲れ様でした、といっていいのか。
ひと段落お疲れ様でした(笑)

僕も今日は失礼をば。
皆さんお疲れ様でした。

サシャ>ベネはグラウンドの隅にいるので明日以降お暇なら遊びましょうか?

生徒会副会長 ミヒャエル

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お疲れ様おつかれさま!

イングリッド>遅くまで付き合い、感謝!そろそろ眠るんだゼ。

気まぐれ リヒャルト

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ゾフィー>
すまん、自分がネオチーにやられちゃシャレにならないので、大人しく戦略的撤退を。
中途なとこですまん。愛してる(ぎゅむ

生徒会長 アデル

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ということで此処から夜パートです。
村内時間で明日の朝10:00に教員が戻ってくるまで学校の敷地内は治外法権。
何をしても咎める人はいません。

この時のために“後夜祭専用”の出店を準備しているクラスもあるでしょう。

適当に設定しつつ遊んでください(・ω・。)


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