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⊂二|::::::::::::::::::::::::::θ_>
 ̄∠/ ̄ ̄ モウダメポ
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お先に挨拶を。
初めまして、yunnieと申します。
cunnonさんとmu_muさんが初めましてでしょうか。
同村できて嬉しいです。ありがとうございました!
newmoonさんはすごくお久しぶりです。
daikuujiさんにあんな事やこんな事をする村でアンちゃんに偽黒もらったカークです。
sinotakaさんもお久しぶりです。
漆黒の蝶のローズマリーです。
からかってなんかねーよ。
[面白がっているフシが無いとは言えないけれど。
それでも]
本気で好きだから、いろいろ言ってんだ。
伝えたいし、反応見たいし。
[しがみつく身体をしっかり抱き締めて。
あげられた声に、喉の奥で笑い]
くすぐったいのはヤだ?
[離れないよう、腰を抱いたまま。
押そうとする手を取り、細い指先をくすぐるように、くちびるで軽く食んだ]
/*
(>>-241にこっそり同意しつつ、しあわせだからいっか、と惚けている
>>-242べね
(サシャかもーん、体調おっけーならかもーん、と念じた
>>-243あで
Σ
CDあれからも見つからなかったんだな・・・(なでなで
/*
>>-241 ジークムント君
ううう……。
リヒャルトの発言があったら返事したくなっちゃうのよ……。
>>-242 ベネディクト君
………くっ。何も言い返せない……!
>>-243 アデルさん
うああ、CD見つからなかったのかな…(なでなで
[ベネディクトが合わせて歩いてくれている事に気づいてにこりと笑む。]
義務の延長じゃつまんないから、ちょうどいいんじゃないかなあ?
ベネディクト君にとっては奇妙で不思議なことでも、あたしは一緒にいってくれる人がいるとたのしくて嬉しいよ。
一人だとつまんないからねっ
/*
ぞふぃや>
おひさしぶりですです。
ローズマリーもかわいかったけどゾフィヤもかわいいよね!
親友になれて嬉しかったよ!
/*
>>-243 アデルちゃん
ご愁傷様…。
[ハンカチを差し出しつつアデルの頭をとても撫で撫でした]
アデルちゃんには涙なんて似合わないよ。
ほら、笑って。
>>-245 ゾフィヤくん
あの時は偽黒だしてごめんね。
信じててくれたのにね。
/*
(俺だってゾフィーの発言があったら返さないではいられn
(ループな気がした
サシャばんわー。・・・思いっきり小動物顔だ(もふもふ
そうか。
それならこの奇縁にも感謝しなければならないな。
[少しだけ微笑んだ。キャンドルの炎に顔が照らされる]
実は結構寂しがりだったりしたか。
イメージから外れないといえばそうだが。
…………っ
[真っ直ぐで率直な言葉に、本当にもう心臓が持たないんじゃないかって。いつ倒れてもおかしくないくらい真っ赤になった。]
……私、きっと………リヒャルトのそういうところに、心惹かれてる。
[今度は瞳を逸らさずに、穏やかに微笑んで言葉を返す。
けれど、指先を噛まれるとどきりとして。
思わず腰を引くけど、逃げないように掴まれていた。]
……や、やじゃないけど……すごくドキドキする……。
…リヒャルトって食べるの好きね。
[自分の指先を見ながら感想を述べた。]
感謝するならゾフィヤかなー
ゾフィとベネディクト君がお友達じゃなかったらこんなに会話するほど親しくならなかった気がするよ。
[微笑んだ顔にちょっとどきりとしたことを誤魔化すように道の先に視線を向ける。]
むう、イメージってどんなイメージさ
あたしだって寂しくなるときぐらいあるもん。
/*
サシャもおかえりなさい!
驚き顔、皆、可愛い!
>>-249 サシャ
サシャのが可愛いよ!!(力いっぱいぎゅううっ
こちらこそ親友になれて嬉しい!
ありがとうっ!
>>-250 ジークムント君
いえいえ、すごく楽しかった!
どう皆を説得していくかもわくわくしてたわ。
>>-251 リヒャルト
………た、確かにループな予感…w
幸せだからいいけどっ(ぎゅう
ああ、確かに。
彼女を通して話すようになったんだったな。
それまでは同じクラスでも接点も少なかった。
僕とは違うタイプだしね。
[思い出すように、サシャから視線を外して前を見る]
そうか。
確かに、誰にだってあるか。
[そうして一拍置いて]
サシャは小動物みたいなイメージ、かな。
寂しがりっていうのもその辺りから。
明るくて、時折騒がしくて、落ち着きがなくて、小さくて可愛いしリアクションもいいから。
リヒャルトとかがからかいたくなるのもよく分かるよ。
そーゆー……ゾフィーを好きってトコか?
[思うままを言っているだけだから、きょとんとするのだけど。
真っ直ぐに心惹かれてるなんて言われれば、今度はこちらの視線がうろうろと、落ち着かなく。
すべすべした肌を味わいながら、緩く目を伏せ]
俺だって、すげードキドキしてんよ。伝わってねー?
てか、食べんのがスキなんじゃなくて、ゾフィーがスキなんだっての。
[拗ねたような口ぶりで、ちろ、と中指の関節を舐めた]
/*
>>-252さしゃ
え、見たままそのまま。
(なでなで
>>-254ぞふぃ
うん、しあわせな循環だから問題ねーな!(ぎゅうられぎゅむぎゅむ
>>-255あで
(やっぱりえむなのか、という目でゾフィーを見た
>>-256
・・・幼馴染その2?
あはは、そうだねー。
どっちかっていうと煩くして睨まれるのがあたしで睨むのがベネディクト君みたいな感じだもんねー。
[うんうんと頷きながら。
続く自分への評価には眉を吊り上げてみたり照れたりと表情が忙しかった。]
小動物って……
小さいとかいわないっ
[可愛いと言う評価はやっぱりうれしいけれど素直に出せるはずもなかった。]
騒がしい、かあ……
でもなんかこう、大人しくしてると落ち着かないんだよねー
そわそわするっていうか、なんかしゃべったりとか遊んだりしてないと落ち着かないって言うか
/*
>>-255 アデルさん
な、なんだtt
た、確かに偽黒もらってわぁいわぁいとはしゃいだり、まぞいRP設定よくするけど……私よりすごい人はたくさんいるわ、きっと!
>>-257 ベネディクト君
ともかくって、ともかくって……!
堂々とCOします。私はSです!
/*
ゾフィヤくんがMなのは何となくわかる。
前に偽黒判定出した時もそう思った。
>>アデルちゃん
作業しながら覗いてたから、あまり顔出せなかった。そろそろ終わりそうだから、もう問題ない。
アデルちゃんの方こそ大丈夫?
/*
(会長とジークにによ期待正座
>>-259さしゃ
聞いたままも加えて良いぜ?(くすくすぽふぽふ
Σいや関係ねーだろってか、ほらあっちもによれ!
(くいっと会長とジークのほうを向かせてみた
実際そうとも言えるしな?
[サシャの例えに頷き返し小さいとかいわない、といわれれば]
それは……僕からすれば頭に肘が置けそうな位置だしな。
まぁ、気をつけよう。
[頷いて]
僕にはよく分からないな。
満たされない、とかそういうことなんだろうか。
不安になってくる、とか?
/*
>>-267さしゃ
しゃーないじゃん。ちっこくて可愛いんだし。
(頭ひとつ上から、ぽんぽん
・・・。まあ。
つか、により返してやるっ。
ちがうわ。
………すごく、真っ直ぐなところ。
言葉だけじゃない、私をいつも引っ張って連れ出してくれて。
その度に驚いたりするけれど、頑なになった私の心を少しずつ溶かしてくれる。
………、好きよ。
[空いている方の手をリヒャルトの頬へと伸ばす。
目を伏せどこか落ち着かない様子に、彼もまた自分と同じなのかと少し驚き、そして嬉しそうに目を細めた。]
[だよねー、と軽く笑う。
頭に肘、と聞けば小さく息をついた。]
むう、そのうち背が伸びるんだからっ
せめてベネディクト君の肩ぐらいまではっ
[ぐ、と拳を握ってみる。
しかし望みが叶う可能性は低かった。]
んー、なんだろ……
たぶん、だれも相手してくれないかもしれないのが恐いのかもしれない。
騒がしかったら、怒ったりとかで反応もかえってくるけど、静かだったらわすれられそうだし……
[最後のほうは小さな声でポツリと呟いた。]
………うん、本当。ドキドキしてる。
[そっとリヒャルトに寄り添って耳を胸に当てる。
早鐘を聞きながら目を瞑るが、指の関節を舐められるとぴくりと身体を震わせた。]
……だって、食べてばかりなんだもの。
[好き、と言われると頬が熱くなっていく。
嫌がる様子もなくゾフィヤはずっと身体を寄せていた。]
/*
>>-258 リヒャルト
うん、そうね。……えへへ(緩みっぱなしの顔でぎゅうぎゅう
狽ヲむ ちがう。ちがうよ!
>>-259 サシャ
に、によによカップルって……!
>>-262 ジークムント君
狽サんなことないよ!
独り言で喜んでいたけど、それは内訳がわかったからで決してMでh
>>-265 アデルさん
まぞかっぷるって……!
……リヒャルトもMなの?(じぃ
…〜〜っ、
[ただでさえ気恥ずかしくなっていたところへ、そんな告白をされれば。
もう、顔が熱くなるのは止めようもないし、ただ声にならないまま口をぱくぱく動かすしかできないしで。
伸ばされた手に、おずおずと手を添え。頷くのが精一杯だった]
わ、っと。……余計ドキっとしただろ、今。
[柔らかく当てられた耳に、伝えた心音はきっと忠実で。
手を離すと、震えた身体を覆うよう、また抱き締め]
偏食だからな。スキなもんしか食べたくならねーの。
[ぽふり、黒髪に鼻先をうずめ。
良い匂いすっし、と笑ったりする]
―美術室―
[口ではなんだかんだいいつつも、嫌がるそぶりを見せないアデルをしっかりと抱きしめる]
「男は狼」って習わなかったか?
変な事って、たとえば、こんなこととか?
[そう言いながら、そっとアデルの首筋に唇を当て、軽く吸った。離すとそこには赤くキスマークが残っている]
今からそれは……まぁ頑張れ。
[微妙に言葉を濁して、ぽんと頭に手の平を乗せた]
む……成る程。
でも。
大丈夫だ。
ゾフィヤも静かなほうだけれど、君がゾフィヤを忘れるかといえば、違うだろう?
彼女にだって連れ出してくれる人がいる。
もちろん、君にだって。
忘れられたりなんかしないよ。
/*
アデルちゃん遅くてごめんよー(涙)
一昨日の続きから。やりたい放題。
しかし、困ったことにスイマーさんがまた背後に忍び寄ってきているんだよな(遠い目)
>>ゾフィヤくん
(少し目を逸らし)まあ、そういう事にしてあげてもいいよ>Mじゃない
口ではなんとでもいえるしね…
誰から習うの、そんなこと・・・。
[窓の外に視線を向けたままぽつりと呟く]
あ、やっ・・・。痕が残っちゃうじゃない…!
[頬を朱に染めて口では言いますが、特に抵抗する様子は見せずそのまま身を任せている]
/*
>>-272さしゃ
Σ
信じるなそこ!
大きくならなくてもいーじゃねーか。ジャストフィットで。
(ぽふる位置的に。ぽふぽふ
えー。
>>-273あで
んー。
サシャはちっこくて可愛い。
ゾフィーは可愛くてちっこくて守りたくなる。みたいな。
や、サシャへも妹的な保護欲あると思うけどな。
>>-274
無いものには照れんし!
/*
>>-276ぞふぃ
うん、そーだ。・・・あーもーかーわーいーいー(ずっと緩みっぱなしの顔でぎゅむぎゅむ
違うん・・・?
Σって俺まぞと違う!
>>-277
いや、ほら。きっと成長するって!
[がんばる、とばかりにこくりと頷いた。]
もちろんだよ!
あたしがゾフィヤをわすれるわけないし。
そっかな、あたしにもそんな人できるかな。
――ありがと、ベネディクト君。
[慰められてはにかむように微笑んだ。]
おや、知らなかった?
それなら僕が教えてあげるよ。身をもってね
[アデルの白い首筋に咲いた赤い花を見て、満足げ。つぅーっと指でその跡をなぞる]
あーあ、はっきりと跡残っちゃったね。
このままだとみんなに丸わかりだね。
困っちゃうね。
[困ったところかむしろ楽しげにアデルに話しかける]
お、おしえてくれなくて、いいよっ…!
[赤い花を指がなぞるたびに身体を震わせて]
やだっ…。ま、まだ、卒業式は生徒代表で檀上に上がらないといけないんだから…。
痕つけちゃだめ…。
ん。ああ。
[サシャの微笑みにつられて表情を緩め、くしゃと軽く頭を撫でた。やがて祭壇に近付いて]
そろそろ礼拝が始まるな。
……炎が綺麗だ。
[自治会の運営で朗々と祈祷文が読み上げられるのを穏やかに見ながら]
だーめ。アデルちゃんは僕のものだって、
皆に思い知らせないと。
[そう言いながら、そっとアデルを抱きしめる手を緩めた]
…さて、流石にこれ以上やると、僕のなけなしの自制心が吹っ飛んで、この場に押し倒してしまいそうになるから、おしまい。
アデルちゃん、本当に可愛いんだもん。
[名残惜しそうにもう一度キスマークに指を這わせた]
[リヒャルトの顔が赤くなり口をぱくぱくとさせるのを、同じように赤くなった顔で見つめる。
その瞳は愛おしいものを見るように穏やかに深く。]
………うん、心臓、跳ねた。
[その音を聞いて笑みを浮かべ、ぎゅっと抱き締められるまま。
好きなものしか食べないという言葉に物好き、と独り言のように呟いて]
……ありがとう。
[そう腕の中で紡いだ。
でも良い匂いという言葉には真っ赤になって見上げて。恥ずかしい、というように頭をぶるぶる振る。
それからリヒャルトの指に自分の指を絡ませて]
来年も……一緒にポポロ、探してくれたら嬉しい。
そ、そんなことしなくても大丈夫だよっ…!
[小さい時からごく当たり前に2人で居たのだから。
ずっとこのまま居るものだと思ってた。
緩められた手を名残惜しそうに見やり。
自分から僅かに体を離す。]
[窓際で月を背にしてくるりと振り向くと、恥ずかしそうに頬を染めながら。それでもハッキリと言い切ります。]
そんなに焦らなくても。
何時までだってずっと一緒に居るよ。
そう約束した、でしょ?
ボクはずっと昔から。キミ以外は見てないんだから。
好きだよ。ジーク。
[頭を撫でられて擽ったそうに首をすくめ。
祭壇の巡りの明かりをみながらうん、と頷いた。]
そだね、綺麗だね。
[祈祷文はあやしげな呪文にしか聞こえないけれども、山の上の住んだ空気と、あたりを照らす炎はたしかに綺麗に見えると頷き。]
今年もけっこうたのしかったし。
また来年もよろしくね、ベネディクト君。
[にこにことしながら笑いかけた。**]
/*
>>-279 ジークムント君
う………、くぅぅ………。
こ、今度は身をもって教えてあげるわ!
[ぐ、と握り拳。]
>>-281 リヒャルト
リヒャルトのがかわいいよっ(ぎゅむぎゅむっ
ち、ちがうよ! そのうちわかるよ!
リヒャルトはまぞじゃない、と……(メモ
成長するよね……信じていれば、きっと……!
/*
>>-286 リヒャルト
希望は捨てたらだめよね…!
最終的には身長193cm、スリーサイズは38-59-61になる予定よ。
/*
そろそろねるのです。
短い間ですがおつきあいありがとうございました。
たのしかったです。
ベネディクト君は最後まで相手してくれてありがとね!
そしてぞふぃ、それむねえぐれてるから……
[赤みがかった瞳に映る、恥ずかしくて嬉しくて、どうしようもない表情をした自分はあまり直視したくなかったけれど。
そのあかいろが、あんまりに澄んで綺麗だから、目を逸らせないまま]
ゾフィーも、ドキドキいってんの分かる。
どっちもうるさくて、何か一個分みたく感じっけど。
[物好きはお互い様だろうと、可笑しそうに少し、肩を竦め]
ありがと。……うん、ありがとな。
[何処かしんみりと、そう返し。
真っ赤な顔で首を振るのに、くすくす、にやけていたけれど]
おう。ポポロにもありがとって言わなきゃいけねーしな。
[やっぱり、不思議なご利益はあったのかもしれないと。
今なら思うから。
絡んだ指を、きゅ、と握って。真面目な顔で笑った]
/*
>>-290 アデルさん
身長も酷いと思うわ……。
一気にこの中で一番長身に。
>>-291 サシャ
サシャ、おやすみなさい!
また遊べるのを楽しみにしているわ。
…………うぅ、小さいどころじゃなくなった………。
/*
>>-287ぞふぃ
Σ!?俺に可愛い要素とか無いぞ!(少々わたわたしつつぎゅむられ
そうなのか・・・。
(ゾフィーはまぞいらしい の横に、保留と書き加えられた
おう、とりあえず・・・運動か?
>>-289
・・・(笑いながらぽふぽふ
いくら大きくなっても、俺よりかはちっこいままでいてくれ。
>>-290あで
いやまあ、胸はあってもなくても、サイズにはよらないというかごにょごにょ。
>>-291さしゃ
おつかれおつかれ。
もう大丈夫なん?お大事にな。
また今度は、万全な時に会おうぜー。
アデルちゃんはもてるからな。
流石の僕も心配になるんだよ。
そんな顔を見せるのは僕だけにしておいてね。
……とっても綺麗だ。アデルちゃん
[アデルの髪が月光に照らされて、きらきら光るのをじーと見つめている。そしておもむろに愛を紡ぐために口を開いた]
愛してるよ、僕のミューズ。
[そしてまたアデルに近づき、何度も口づけを落とすのでした**]
ああ、こちらこそ。
楽しい時間を有難う。
来年も、宜しく。
[微笑を返す]
次は、ポポロも見つかるさ。
きっとな。
[炎が揺れる祭壇の前、緩やかに時を過ごした**]
/*
>>-291 サシャ
おやすみなさい。
こちらこそ最後まで有難う。
また一緒に遊びましょう。
>>-289 ゾフィヤ
あまりにひどくて(ry
長身えぐれですね!
/*
スイマーと戦ってきたら、ネオッチーまでやってきた。ごめん、アデルちゃん、中途半端で。
皆も一緒に遊んでくれてありがとう。
僕はよく議事国のRP村にいるし、SNSでもこのIDでいたりするから、また逢った時はよろしく
最期にアデルちゃん、愛してるよ!と叫んで寝ます*おやすみなさい*
/*
ジークもおやすみ。無理はしないでいい。
ボクもそろそろ撤退しようかな。
事前縁故から長々と。村本体が短いのにかなりの時間のお付き合いありがとうございました。
予定通り短いけど濃い村になったかなあと思います(・ω・。)
また何所かの村でお会いしましょう。
それでは、お疲れ様。おやすみなさい。**
/*
村たてさんもお疲れ様でした。
恋愛推奨大丈夫なんかなとか言っていて、蓋を開けたら一番ねこまっしぐらしててスミマセン。
楽しかったです。
次は水車2でしょうか。また、どこかで。
[恥ずかしそうに揺れる瞳を愛おしそうに見つめたまま、更に指を絡めていく。]
………わかっちゃうくらい、私の心臓、うるさい?
うん、すごく……ドキドキしてる。
[一個分みたいだと言われるとくすりと笑って、それもいいな、と思う。
真面目な顔で笑ってしんみりと言う姿に、ゆるく首を振って微笑む。]
何回も姿を見せてくれたから、お礼を言わないとね。タイヤキをたくさん持っていかなきゃ。
[指が握られると、少しだけ躊躇した後、つま先立ちをしてリヒャルトのくちびるに触れる。
長い長いキスをして、体を寄せた。]
[ ―――――そして、ずうっと先のこと。
ゾフィヤはセラフィック・ポポロを題材にした恋愛小説を書き上げる。
ポポロを一緒に見たら幸せになれる、なんてベタな物語だ。
そして最後は、ありふれた言葉で締められる。
即ち ―――― めでたしめでたし ―――― と。**]
/*
寝る人おやすみなさい。
またどこかで会えますように!
>>-294 リヒャルト
可愛いよ!
イングリッド先輩とのメールやミヒャエル先輩とのやり取りを可愛いと見てた(*ノノ)
うんうん、保留で!
大丈夫、次に会ったらきっとSだよ!
運動………苦手だけど……リヒャルトが応援してくれるならがんばる……。
リヒャルトよりか大きくなったらだめ?
わかった。小さいままでいる(こくこく頷いてぎゅうぅ
/*
>>-295 ベネディクト君
くぅ………。ランダム神様が味方してくれなかったみたい………。
え、え、え、えぐれ……!!
うぅ………。
万が一193cmになったらベネディクト君の頭をぽむぽむしてやるんだから……!
/*
私もそろそろ時間なので撤退しますね。
思った以上に暗い子になったので、恋愛できるかなと少し不安でしたが、リヒャルトのおかげですごく素敵な結末が迎えられました。
付き合っていただいてありがとうございます。
皆可愛かったり格好良かったりで楽しい村でした。
同村できたことに感謝!
ぽんでらいおんさん、企画ありがとうございます。
またどこかでお会いしたときにはよろしくお願いします。
お疲れ様でした!
/*
イングリッド先輩、懐かせていただきありがとうございました。
ゾフィヤはずっと姉御に憧れていそうです。
またどこかで会えますように…!
/*
現在地が実家なのでこっそり鳩。にゃむー。
本編にかぶらなくてよかったけどエピ最終日にかぶって
しょんぼりなのです……
寝た方々おやすみなさい、お疲れさまでした。
/*
リヒャルト、ずっとずっと傍にいさせてね。
貴方と一緒ならハッピーエンドが書けそうな気がするの。
………愛してる。(ぎゅう**
だってさ。こうしてっと、伝わってくんだから、分かるって。
俺もおんなじだけ、ドキドキしてんだから。
[今はきっと、深く絡められる指にどぎまぎしているだけ、自分のほうがうるさいと思ったけれど。
絡めていくゾフィヤの音も、やっぱり同じくらいだったのかもしれない。
少なくとも、あの姿を見たときは、こんなしあわせなコトになるなんて、夢にも見ていなかったから]
今度は、1人10個な。そんだけありゃ、礼言う時間くらいは食べててくれっだろ。
[念のため、ちびたい焼きも用意しとかないとな、なんて気を紛らわそうとしたけれど。
ふ、と近づき、重なる感触に、ぱちり、目を丸に見開く。
でもそれは、一瞬のこと。支えるように背へ腕を回し、わずかな距離も要らないというように、強く、抱き締めて。
くちびるから伝わるものを、伝えるものを。ながくながく、交わした]
[それから劇的に、真面目になったわけでも、優等生になったわけでもない。
ただ、イングリッドに断って、溜まり場へ黒髪の少女と共に行くことが多くなったり。
所属不明だった部を整理して、幾つか残した部には、顔を出すようになったり。
時折図書館で、本を手にしている姿が見られるようになったり。
本質は変わらなくても違う行動を見せるようになった男は、いつか。
伝説をそのまま本にしたような、しあわせな物語を読んで。
懐かしさと、少しの照れを思い出して。
変わらぬ笑顔で作者を抱き締めて、キスのひとつでもするのだろう*]
/*
[イングリッドをぎゅうなでなで]
いや、俺も土日は殆ど顔出せなかったから気にしないで欲しい、というか、むしろ、良かった!
今も すぐ いなくなる し!
/*
>>-300ぞふぃ
Σええええそれは盲目すぎr
いややっぱり、可愛いのはゾフィーのほうだから・・・!(ぎゅむぎゅむ
そうなのか・・・。
でも次会ってもやっぱり可愛かったら、えすくてもえすと思わんかもなぁ。
大丈夫、俺も真面目に運動してきてねーから、基礎体力から始めよう。一緒に。
だめ。うん、そのままのゾフィーがいい(ぎゅうられほっとぎゅむ返し
>>-302
お疲れおつかれ。最後までお付き合いありがとな。
暗いとか、ないんだ。ひたすら可愛かったんだ。うん。
こちらこそありがとう。
また、どこかでな。
/*
Σ
先輩たちお疲れ様なんだぜ。うん、ほんとに。
(まとめてなでなでぎゅむぎゅむ
>>-305
モチロン。
気づいたら、暗いオチが何となく書けなくなってた、くらいに傍に居んだぜ。
俺も愛してる(ぎゅむ。ちゅ
*/
ミヒャエルだけでなく、
エピローグにちゃんと来られなくて皆様にごめんなさい。
俺、ボーナスはいったら、パソコン買い替えるんだ。
と死亡フラグたてつつ
もにゃもにゃ。
/*
先輩らを、によによ見守りつつ、俺もそろそろ。
ベネまた回線不調だったりしねー?大丈夫かね。
コイツ真面目に好きな子とか作れんのかなぁ、とか思ってましたがまったく心配無用でした。
みんな素敵で。
もうちょっと友情も深められたら良かったかな、と思うけれど、期間内にやるだけのことはやれたかなと思います。
遊んでくれてありがとうございました。ゾフィーは特にありがとな。愛してる。
ではでは、またどこかでお会いいたしましたら、よろしくお願いいたします。
/*
あいさつ だけ!
1週間程ありがとうございました!
ぽんでたんは村たてもおつかれさまでした!
凄い楽しかったです!です!
特にイングリッドはありがとーありがとう!
また何処かで ご一緒出来たら嬉しいと思てます。
/*
僕も失礼しましょうか。皆さんお疲れ様でした。
恋愛には至りませんでしたが、まぁこんなものかなと。
どちらかと言うとフォローに回った気がしますが、そういう形でいいと思います。
一週間、有難う御座いました。
またお会いできる時を楽しみにしています。
それでは。
>>-301
それはそれで面白いかも(笑)
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