人狼物語−薔薇の下国


109 封じの絵 ─くだけたおもい─

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視点:


蒼月の『絵師』 コンラート

― 『月のアトリエ』 ―

で、と……。

[とりあえず、納める物の消えた細工物の箱は作業机の上に置いて。
じぃ、と見るのは道中で押し付けられた水筒。>>131]

……どこまで冗談かわからんから、怖いんだよな、あの人は……。

[いい笑顔と共に向けられた言葉を思い返し、何となくくらーい気分になった。
勿論、向こうの言い分の方に分があるのは、重々承知しているのだが]

(137) 2011/05/03(Tue) 21:04:43

薬師 アレクシス、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 21:07:20

【独】 薬師 アレクシス

    〜♪
○-○
    ▲゛
   ノ

(-45) 2011/05/03(Tue) 21:09:40

読書家 ゾフィヤ

[図書館へ行くその途中、
長の通達を聞いて]
…予感のほうは、気のせいじゃ無かった。
もう片方は…
さすがに気のせいだよね。きっと。
[自分の小さな予感は、気のせいとして忘れる事にした。]

(138) 2011/05/03(Tue) 21:10:51

【独】 薬師 アレクシス

基本は女性が好きです。
でも、中の人的には薔薇もアリです。

どこまで冗談か?>>137
もちろん、全部本気ですよ?

(-46) 2011/05/03(Tue) 21:13:32

蒼月の『絵師』 コンラート、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 21:17:08

【独】 薬師 アレクシス

この表情に、悪魔の尻尾は良く似合う。

  
 ▲゛    ピッコピコ
 ノ

(-47) 2011/05/03(Tue) 21:18:59

料理人 カシム

―中央広場→―

[医者が声を掛ける順番は相変わらずだった。
自分だって女みたいな顔なのにと言ったら酷い目に合ったのは随分昔の話。
今だって思ってるけど口にはしない。少なくとも素面の時は。
ともあれ二人がキノコ茶を押し付けられようが、自業自得だから庇いはしない]

 そうそう。
 ……ってどういう意味だよそれ。

[からかいだとわかってはいたけど、年上の幼馴染の言葉>>135には半目を返し]

 うん、じゃあまた後で。

[そうして手を振って、二人より先に広場を後にした]

(139) 2011/05/03(Tue) 21:19:17

料理人 カシム、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 21:21:26

写字生 ユーリエ

[アレクシスのフェミニストっぷりは勿論知っていたから
可愛らしいという褒め言葉>>136にもさほど照れる事は無い。
昔はそれが良く分からなくて慌てたり必死に否定したりした。
今となっては少し恥ずかしい思い出の一つ]

若先生は相変わらずお上手ですね。
調子は――、はい、変わりないです。

[食事の事を聞かれれば少し視線をずらし]

これからちゃんと食事をするところ、です。

[誤魔化そうとしてしまうのは
特濃キノコ茶の気配を感じてのことかもしれない]

(140) 2011/05/03(Tue) 21:21:39

研ぎ師 オズワルド

センセ、相変わらずだな……

[その他二人に分類されたこと>>136に、今更特別感じることもなく。]

あー、俺は大丈夫。
さっきも食べたし、これからも食べるところだから。

[さっき以前までの数日、ほとんど何も口にしていなかったが。
何だかんだでキノコ茶を押し付けられれば、渋い顔で頷くのだった。]

(141) 2011/05/03(Tue) 21:25:56

写字生 ユーリエ

[オズワルドの軽口>>135に唇を尖らせた。
本来なら女性扱いを喜ぶところかもしれないが
幼馴染二人と区別されるのが何だか寂しい]

同じが良いのに。

[吐息混じりにぽつんと独り言ちる。
カシムをからかう様子には口を挟まずに
同じように手を振って先に行く幼馴染>>139を見送った]

ごはんの前にビスケットなんて
オズったら子供みたい。

[言い掛けたそれに気づかぬまま
オズワルドの言葉を素直に受け取り
てくてくとカシムの家を目指して歩き出す]

(142) 2011/05/03(Tue) 21:26:16

研ぎ師 オズワルド

ん、悪ぃ。
じゃあ、次からはユーリエも頼むわ。
しっかり食ってから、な。

[溜息を吐く傍らの幼馴染に、にひひと笑う。
共に足を進めながら、カシムの家を目指す。]

せっかくだからカシムの家で、一緒に食っちまおうってことだよー。
全部あいつに持たせるのは悪い、と。そういうことだ。
むしろそーゆー気配りできる俺って大人じゃね?……なんてなー。

[収まらない軽口を叩きながら歩を進めれば、やがてカシムの家につくだろうか。]

(143) 2011/05/03(Tue) 21:33:17

墓守 シメオン

― 『月のアトリエ』 ―

[コンラートのアトリエに着いたのは、カシムが来る前だったか後だったか。
扉の前に辿り着くと、4度ノックの音を奏でた]

クーノ兄、居る?

[ノックの音の後に声をかけ、中へと問いかける。
声には不安と焦りが入り混じっていたことだろう]

(144) 2011/05/03(Tue) 21:33:56

墓守 シメオン、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 21:34:43

【赤】 研ぎ師 オズワルド

[一度家に戻り、己の身を確かめよう。
得体のしれない焦りを、落ち着けてしまおう。

響く声。
聞こえる言葉。

本当は分かっている。絵筆を認識してしまったら、己が下にあると知ってしまったら、

おそらく――]

(*6) 2011/05/03(Tue) 21:35:27

蒼月の『絵師』 コンラート

― 『月のアトリエ』 ―

[一先ず、現状では水筒については保留して。
ふと思い立って襟元を緩め、左の上腕を覗き見る。
腕には、十四のときから変わらぬ蒼の三日月がひとつ]

……やっぱり、残ってるよなぁ……。

[わかりきった事を確かめて、滲むのは苦笑。
襟元を正して、それから、つ、と水晶の腕輪に手を触れる。
しばしの沈黙。
それを打ち破ったのは、ノックの音と問いかける声。>>144]

ん……シメオン?

[不安と焦りの入り混じる声に、僅か眉を寄せつつ、扉へと向かい]

どうした、そんなに慌てて?

[扉を開いて迎え入れつつ投げかけるのは、対照的にのんびりとした問いかけ]

(145) 2011/05/03(Tue) 21:38:51

写字生 ユーリエ

[オズワルドの謝りに一瞬きょとんとして
続く言葉にはぱっと表情が明るくなる]

うん!
でもしっかり食べるのはオズもでしょ。

[トン、トン、と足を踏み出す度に長い髪がふわりと揺れる]

えー、そういう意味だったの?
うんうん、気配り上手で優しくてオズは大人ねー。
さっきなんてしっかりパパしてたみたいだし。

[少女の懐きようを思い出してそんな軽口を返した。
幼馴染から預かった鍵>>126で扉を開けて]

お邪魔します。

[誰も居ないと知りつつも小さく呟いて家の中に入ってゆく。
オズワルドが自宅に一旦戻るなら引き止めることなく見送る心算で]

(146) 2011/05/03(Tue) 21:43:39

薬師 アレクシス

― 中央広場 ―

[お上手、というユーリエと、相変わらずというオズワルドには小首を傾げる]

私は本当の事しか言ってませんよ?
嘘も冗談も苦手ですからね。

[少し視線をずらす様子には、小さくため息を零すが。
これからちゃんと食事をする、というユーリエの言葉>>140と、これからも食べるところというオズワルドの言葉>>141。それに、料理人のカシムが一緒に居る事から、まあ大丈夫だろうと判断し、特濃キノコ茶の入った鞄には手を伸ばさないでおく]


それなら良いですが。
二人とも、あまり無理はしないようにしてくださいね?

栄養失調で倒れるような事があったら、無理やりにでもあのお茶を飲ませますから。

[男性相手なら最終手段は口移しだが、女性相手はさすがにソコまではしない筈。
せいぜい、取り押さえて鼻をつまんで飲ませようとする位だろう。口移しとどっちがマシかは微妙だが]

(147) 2011/05/03(Tue) 21:45:00

墓守 シメオン

― 『月のアトリエ』 ―

[開いた扉から見えたコンラートの姿>>145を見て、ホッとした表情を見せた]

クーノ兄…良かった。
あ、あのね…『絵筆』のこと───。

[それを聞いて慌てて訪ねてきたと言うのは伝わるか]

長からの通達があったから…。
『絵筆』が無くなったって、誰かに盗られたのかなと思って。
クーノ兄が怪我したりしてないかなって、そう思って…。

(148) 2011/05/03(Tue) 21:50:29

研ぎ師 オズワルド

俺は食べてる。
時間通りに食べないだけだ。

[それも、決して褒められたことではない。]

さっきって……ああ、あいつか。
いやー、でもな。あれはよく出来た娘さんだよ。泣き喚いたりされたら俺だってどうしていいかわかんねーもん。

[ユーリエが扉を開けば、「どうもー」と呑気に呟いて後に続く。
荷物を置いて、家に戻ろうとする前に。]

お前、耳どうかしたか?

[僅かに気になったことを、軽く尋ねた。]

(149) 2011/05/03(Tue) 21:52:15

研ぎ師 オズワルド、写字生 ユーリエに話の続きを促した。

2011/05/03(Tue) 21:52:44

料理人 カシム

―都市内通路→―

[行く途中にある雑貨屋に立ち寄ったり、知り合いの家で食材を調達したり。
長からの通達を聞いたのはその途中のこと]

 『絵筆』?

[眉を寄せていると、死者の絵を描くためのものではと知り合いに言われる。
それはそうだ、いくら『絵師』のものだって、普通の絵筆を紛失しただけでこんなには騒がないだろう]

(150) 2011/05/03(Tue) 21:53:21

【独】 墓守 シメオン

/*
物凄いお兄ちゃんっ子になってるどうした。
弟が出来たのが9歳の時…か。
それまでもべったりだったんだろうなぁ、きっと。

(-48) 2011/05/03(Tue) 21:54:00

料理人 カシム

 そういうことか。
 けどなんでまた。

[『絵師』以外で絵に長けたものなんてそうはいない都市のこと、わざわざ盗む人間がいるなんて思えなかった。過去に実際そんなことがあったなんて知らない。
周囲に目の前の知り合いしかいないのをいいことに、やっぱり抜けてるのかななんて言ったら、苦笑を返された]

(151) 2011/05/03(Tue) 21:55:48

蒼月の『絵師』 コンラート

― 『月のアトリエ』 ―

それで、そんなに慌てて?
……やれやれ、心配性ばっかりだな。

[来訪の理由>>148に、少しだけ眉を下げて]

誰かに取られたわけじゃないし、怪我もしてない。
……『絵筆』がなくなったのは、強いて言うなら、家出……って所かな。

[冗談めかして言うものの、笑い話にならないのは承知の上。
とはいえ、他に適した表現も思いつかなかった]

(152) 2011/05/03(Tue) 21:57:21

墓守 シメオン

― 『月のアトリエ』 ―

家、出……?

[冗談めかしたコンラートの物言い>>152に、きょとりと瞳を瞬かせた]

『絵筆』が家出って、それって、どう言う…。

[『絵筆』の謂れや明かされている力以外は知らなかったから、分からないと言うような表情になる]

……『絵筆』が、勝手に消えたの?

[思いつくのはそんな表現]

(153) 2011/05/03(Tue) 22:01:18

薬師 アレクシス、蒼月の『絵師』 コンラートが次回会った時に茶を飲んでなかったら、本気で口移しで飲ませるだろう。

2011/05/03(Tue) 22:01:50

薬師 アレクシス、蒼月の『絵師』 コンラートに話の続きを促した。

2011/05/03(Tue) 22:02:02

【独】 蒼月の『絵師』 コンラート

/*
……飴は嬉しいけど、その予告は怖いよwwwwwwwwwwwww

(-49) 2011/05/03(Tue) 22:03:18

薬師 アレクシス、写字生 ユーリエが次回会った時にまた食事を怠っているようなら、やっぱり特濃キノコ茶の出番だと考えている。

2011/05/03(Tue) 22:03:57

薬師 アレクシス、写字生 ユーリエに話の続きを促した。

2011/05/03(Tue) 22:04:09

写字生 ユーリエ

わ、私は、たまーに忘れるだけだもん。
食べる時はちゃんと食べるよ。

[食欲に対しては疎くなってしまって
さほどおなかがすいたと思わないから食べ損ねるだけ。
と、これも問題ありだから言いはしないけど]

ふぅん、そうなんだ。
オズ、よく出来た娘さんだとしても
想いを遂げるならあの子が大人になってからにしてね。

[冗談とも本気ともつかぬ口調。
幼女趣味疑惑はまだ解消されてはいなかったらしい。
耳、と言われるとはたり瞬きして手を耳朶に宛がう]

――…ちょっと変な感じがするの。

[見送る心算だったはずの女のもう片方の手が
すっとオズワルドの方へと伸ばされた]

(154) 2011/05/03(Tue) 22:04:12

林檎番 ヴェルナー

― 都市内・通路 ―

[ 出くわした幼馴染の薬師は、どうやら先刻の異変を案じて、彼なりに人々の様子を診て回っているようだった。逃げ腰の弟分を捕まえて、ついでに様子を診てもらうと、なんだか案の定な会話の果てに、押し付けられたキノコ茶>>131 ]

だから、飯だけは、ちゃんと食えと言ってたろうが。

[ 今更叱らずとも、キノコ茶と薬師の台詞だけで、十分な気がしたので、軽く睨んでそう言うだけに止めた ]

(155) 2011/05/03(Tue) 22:06:46

薬師 アレクシス

― 中央広場→バウアーさん家 ―

[その後、しばらくは広場や通路にいる人々に声を掛け、様子を見て回りながら、オクタヴィアの家へと向かう。

在宅なら、オクタヴィアとその母親に真っ先に挨拶(今日もお綺麗ですね、とか。旦那さまへの愛情あればこそでしょうか、とか)をしてから、オクタヴィアの父にも挨拶とキノコの話をするだろう**]

(156) 2011/05/03(Tue) 22:06:46

【独】 読書家 ゾフィヤ

兎はユーリエさんかな?
…占い、当たらないと良いなぁ。

(-50) 2011/05/03(Tue) 22:06:58

蒼月の『絵師』 コンラート

― 『月のアトリエ』 ―

そういう事かな。

[勝手に消えた、という表現>>153に、一つ頷く]

『絵筆』が、自分から、俺の手元を離れて消えたんだ。
……どうやら、先達の思念に影響されているらしいんだけど……。

今どこにあるのか、誰の手元にあるのか。
俺自身にも、全くわからないし……辿る術もない状態でね。
だから、長に触れを出してもらったんだ。

(157) 2011/05/03(Tue) 22:08:42

薬師 アレクシス、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 22:09:34

林檎番 ヴェルナー

[ そのまま、他の様子も見に行くという薬師には、礼と励ましの意をこめて軽く手を振る。 ]

ああ、お前も無理するなよ、アレク。

[ 子供の頃、彼の事を、一時、年下の女の子だと思い込んでいて、実は年上で、男なのだと知った時には、驚愕したものだった。けれど一度インプットされた『妹同様に護ってやらなければいけない相手』という認識は、今も微かに男の内心に残っていて、どうも年上扱いだけは出来ずにいる。
女性扱いをしたことはなかったから、カシムのように酷い目を見たことは無かったが ]

(158) 2011/05/03(Tue) 22:10:25

読書家 ゾフィヤ

[とりあえず、図書館で記録を探す事にした。
絵筆の紛失が、過去に起きたか。
そして、絵筆を探知する方法。]
…気のせいだよね、確実に。
でも、調べといて損は無いし…
[空回りする調査の後、諦めて家へ戻るのだった。]

(159) 2011/05/03(Tue) 22:14:41

林檎番 ヴェルナー

[ その後、長の家に着いてから聞かされた話>>111には、思い切り渋い顔を見せたものの、感情的な口出しだけはなんとか堪えた。
長の家を出た後も、むっつりと黙り込んで、アトリエの近くまで絵師を送っていく ]

コンラート、お前、他に隠し事は無いだろうな?

[ 低く、そう尋ねたのは、別れる間際。だが、答えを得る前に、深く溜め息をついた ]

いや、言わんでいい。ちゃんと休めよ。

[ 今もって隠しているのなら、多分、問いに正直な答えは返らない。ごまかしや強がりを言わせたくはなかったから、そうとだけ告げて背を向けた。向かったのは自宅ではなく、町中の方向。シメオンとは丁度擦れ違いになった** ]

―アトリエ前→町中 ―

(160) 2011/05/03(Tue) 22:17:27

墓守 シメオン

― 『月のアトリエ』 ―

そう…なんだ…。
『絵筆』って、そう言うものだったんだね。

[知らなかったことに対する驚きと、意思を持つような『絵筆』の状態に不安が表情に浮かぶ]

皆の中の誰かが、『絵筆』を持ってる可能性があるんだね。
一人一人に聞いてみれば良いのかな……?

[誰かが盗んだのでなければ秘匿することも少ないかも知れない。
そう考えて言葉にし、首を傾げる。
浅はかな考えだったかも知れないが、大事にならないことを*願いたかった*]

(161) 2011/05/03(Tue) 22:19:18

『blau』店主 ノーラ、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 22:19:46

墓守 シメオン、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 22:20:30

読書家 ゾフィヤ、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 22:20:59

少女 ドロシー、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 22:22:53

研ぎ師 オズワルド

いやいや、あの子が大人になる頃には俺はオッサンだろ。

[きょとんとして、しごく真面目に答えた。>>154
元気に大人になってほしい、という思いはもちろん強いが。]

変な感じ?
それなら、アレクの先生に診てもらったほうが良かったんじゃないか?
そういう時は、薬でも何でも飲まないと。

[伸ばされる手を、首を傾げて見返す。]

(162) 2011/05/03(Tue) 22:23:26

畑守の娘 オクタヴィア、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 22:24:34

林檎番 ヴェルナー、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 22:24:56

【独】 『blau』店主 ノーラ

/*
代わりの料理人、NPCで名前つけるのは止めておこうかね…。
あんまり増やしても覚えきれないだろうし、あたしが(爆
それに先代に名前つけさせてもらうかもしれないし…。

(-51) 2011/05/03(Tue) 22:26:07

海人 シェイ、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 22:26:45

【削除】 写字生 ユーリエ

[伸ばされた手はオズワルト>>162の胸元へ。
けれど触れるか触れないかのうちに自らの胸へその手を引き寄せた]

たとえ十年経ってもオズはあんまり変わらないと思うよ。

[少しだけ困ったような貌をして]

病気とか、そういうのではないと思うの。
ただ、少し、……違和感があるだけ。

[理由にならない理由を口にして
診てもらうことにはゆるゆると首を振った]

2011/05/03(Tue) 22:30:18

料理人 カシム

―→『月のアトリエ』―

[知り合いとは二三言話した後に別れることになる。
少し増えた荷物と共に、目的地へ向かった。
誰もいなければ書き置きと貝殻だけ残して帰るつもりだったのだけど]

 あ、誰かいる。

[中からは微かに話し声>>157>>161
内容までよくは聞き取れないが、『絵筆』という単語だけは耳に届いた。
一瞬、邪魔かなとは思うも]

 ま、渡すだけだしいいか。

[コツコツと扉横の壁をノックし、返事を待った]

(163) 2011/05/03(Tue) 22:30:27

写字生 ユーリエ

[伸ばされた手はオズワルド>>162の胸元へ。
けれど触れるか触れないかのうちに自らの胸へその手を引き寄せた]

たとえ十年経ってもオズはあんまり変わらないと思うよ。

[少しだけ困ったような貌をして]

病気とか、そういうのではないと思うの。
ただ、少し、……違和感があるだけ。

[理由にならない理由を口にして
診てもらうことにはゆるゆると首を振った]

(164) 2011/05/03(Tue) 22:31:08

【独】 料理人 カシム

/*
というか俺は何故一人でこんなに喋っているのか。
[サマリを見た。あと473ptだった]

(-52) 2011/05/03(Tue) 22:33:01

料理人 カシム、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 22:34:25

写字生 ユーリエ

[開けたままになっていた扉の向こうに見覚えのある人影がある。
薬師のもとへ行ったと思われていたセルウィンその人で
彼もこちらに気づいたようで駆け寄ってきた。
長からの通達を知らせる為に駆け回っていたらしい。
まだ自宅に戻っていない事を気にして
ユーリエを探していたというのもあろうか]

『絵筆』……?
『絵師』さまの『絵筆』を探す……?

[通達を知れば驚いたように瞬きをした]

知らせてくれてありがと、セルウィン。

[絵師の不調はそれが要因だろうか。
そんなことを思いながらセルウィンには御礼だけ言って
ひらひら手を振り見送る。
何か言いたげな素振りをみせつつも彼は一人帰路につくことになる]

(165) 2011/05/03(Tue) 22:34:43

畑守の娘 オクタヴィア

― 自宅 ―

あ…シェイかな?

[こんこん、と玄関の扉を叩く音に気付いてそちらに向かう。
アレクも来るはずだけれど自分より先に家に戻ったシェイの方が早く来るはずだし、この時間帯に急な来客が来るとは考えにくかった。

けれど、扉の前にいたのはシェイでもなくアレクでもなく。
たまに都市内で挨拶する初老の男性が立っていた。]

あ、えと…いらっしゃいませ、何かご入用ですか?

[面喰らいながらも首を傾げ問うと、買いにきたんじゃないんだよ、と困った顔で返された。
そして告げられたのは、『絵筆』が消えてしまったことと、都市のどこかに在るということ。
『絵師』にも所在は解らないから住人皆に探して欲しいという通達だった。]

(166) 2011/05/03(Tue) 22:35:44

【独】 写字生 ユーリエ

/*

名前を打ち間違うとか酷い。
削除間に合ったけどPTがもったいなかった。うわん。

(-53) 2011/05/03(Tue) 22:36:17

蒼月の『絵師』 コンラート

― 『月のアトリエ』 ―

ん、まあ……。
この辺りの事は、知らずに済めば幸せな事だから。

[『象徴』であるが故に秘める『闇』。
その重さ故に、他者に明かす事のできぬ幾つも事情。
『絵師』や『絵筆』の特性は、「分かち合う」と言ってくれた者を失ってからは殊更に秘匿気味になっていた]

誰かが持っているとして……聞いて、それで返してくれればいいんだが……それも、難しいかな、と思ってる。
『絵筆』自身が、それを拒む可能性もあるから、ね。

[聞いてみれば、という提案>>161には、僅かな思案の後に、小さく呟いた。
とはいえならどうするか、そこが見えていないのが現状の難点なのだが]

(167) 2011/05/03(Tue) 22:36:50

少女 ドロシー

―回想/自宅前―

[家からでてくる大好きなお姉ちゃんの姿。嬉しくてちょっと小走りになりかけて]

……

[息苦しさを憶えて足が止まる。ちょっと苦しい。息が詰まる。急ぎ足で来すぎたかな?
心配するお姉ちゃんの顔が近い。首を横に振る。心配させたくない。大丈夫だからって微笑んだつもり]

大丈夫だよ、お姉ちゃん。

(168) 2011/05/03(Tue) 22:38:40

【独】 読書家 ゾフィヤ

…さて。
初日から狼に当たるなんて有り得ないから、
多分白だよね。
…まぁ、守護獣か狼に当たる可能性は無きにしもあらず。
兎占いは…有り得ないでしょ。
ランダムだし。
一割無いし。

(-54) 2011/05/03(Tue) 22:39:01

少女 ドロシー

[お兄ちゃんの声も聞こえる。さっきの声の話題が出てちょっとだけ目を伏せちゃう。
でも、絵師様のところに行ってくるらしいお姉ちゃんにすぐに頷いて]

お姉ちゃん……、行ってらっしゃい。
大丈夫、私一人でも待てるよ。

[頭を撫でられて、微笑もうとする。でも、ちょっと無理だったかも。
お兄ちゃんと一緒にお留守番だから大丈夫。きっと大丈夫]

だからお姉ちゃん心配しないで。

[それでも心配させちゃったのかな。お兄ちゃんにも頭を撫でられた]

(169) 2011/05/03(Tue) 22:39:11

『blau』店主 ノーラ

― 喫茶『brau』 ―

[ゾフィヤが帰ってから暫くは客も来ないうえに次に来る料理人も来なかった。
遅いと思いつつも、他に何かあったんじゃなかろうかという思いも過ぎる。
料理人の家に出向くかと思い扉に手をかけたで、代わりの料理人がちょうどやって来た。]

ああよかった。あんまり遅いから何かあったのかと心配して……
……あー、うん、わかった。
今日はあまり客も来ないだろうし、大丈夫だよ。

[やって来た料理人は、家族が不安を訴えているから今日は暇を貰いたいと申し出て、それには苦笑しつつも承諾した。今日はあまり商売にならないだろう。店を閉めて食いっぱぐれる者がいては困るから閉めないつもりだが。
料理人の方はほっとしたように、足早に帰ろうとするがその間際、『絵筆』の事について訪ねてきた。]

(170) 2011/05/03(Tue) 22:39:42

海人 シェイ

― 自宅 ―

[夢現。聞こえた声はどちらのものか。
ペタリと張り付いた髪>>115を誰かが撫でる感触。
起きないと、と思うけれども瞼が上がらなかった。
浮かびかけた意識はまた静かに沈んで。
静寂の時間が流れた]

うぅっ。

[背中がゾクリとして、今度こそ意識が完全に浮き上がった。
ゆっくりと身体を起こして軽く伸びをする。
伏せていたテーブルには紙が一枚増えていた]

フィー? 珍しいな。

[二親を亡くした後もこの家を離れたくなくて引き取るという話を拒否したのに。姉はなかなか戻ってこなくなってしまった。
一人の時間にも慣れて。姉の呼び方も変化して。
だから不思議そうにメモ書きをつらつらと眺める]

(171) 2011/05/03(Tue) 22:40:47

【独】 少女 ドロシー

/*
また、すれ違い姉妹!

(-55) 2011/05/03(Tue) 22:41:04

蒼月の『絵師』 コンラート

……っと。

[見えぬ先行きに何となくため息をついた所に聞こえたノックの音。>>163]

やれやれ、珍しく来客が多いな……。

[このアトリエに人が頻繁に訪れるのは、『絵』を描く時くらいのものだから、ついこんな呟きを漏らしつつ、扉を開けた]

はい、どちら様で?

(172) 2011/05/03(Tue) 22:41:30

研ぎ師 オズワルド

10年経って、何も変わってなかったら……それはそれで、まずい気もするがなあ。
お前だって、将来のこと考えないと駄目だぞ?

[戻って行く彼女の腕の動きに、眉をしかめた。>>164
数歩、玄関の方に戻る。]

違和感?
やっぱ、食べてねえからじゃねえの?
もし明日も続くようなら、ほんとに先生のところ、行けよ。

[丁度扉に手をかけたとき、セルウィンがやってきて。
『絵筆』の件を、玄関の脇で耳にする形になった。]

(173) 2011/05/03(Tue) 22:41:49

畑守の娘 オクタヴィア

― 自宅 ―

絵筆が消えたって…クーノ兄、泥棒されたの?

クーノ兄は大丈夫なの、怪我とかしてない?

[さっきから感じる不安がさらに増すのを感じながら、絵師のことを聞く。
泥棒ではないし絵師にも怪我はないが、詳しくは良く解らないという返答を聞くと、絵師が無事なら、と安堵の息を吐いた。

男性が帰るのを見送って、両親と不安に視線を交わす。
こんなことは初めてだという両親の言葉に、一体何が起きているのか解らずに目を伏せるとまた来客の音があり。]

あ…今度はシェイ、かな。

(174) 2011/05/03(Tue) 22:42:51

『blau』店主 ノーラ

『絵筆』…って、絵師様が持ってる奴だろ?
盗まれたって……

[なんでまたそんな物をと目を丸くする。
相手はさぁと言いながらも、先ほど長から聞いていた事を告げる。

絵筆を知っているかという問い、それに対する自分の返答は、首を振る仕草と否定の言葉。
それを聞けば安心したような、複雑な表情のまま料理人は自宅へと戻る。
気をつけるんだよと声をかけながら、店主は店の中から見送った。]

(175) 2011/05/03(Tue) 22:42:57

畑守の娘 オクタヴィア

― 自宅 ―

あれ?

あ、ううん、なんでもないの、アレクさんいらっしゃい。

[きっと幼馴染の来訪だろうと、ほんの少し表情を和らげて玄関へと向かった。
けれど、そこにいたのはまたも幼馴染ではなく、薬茸を取りに来ると言っていたアレクで。
つい呆けた声をあげてしまったあと、慌てて顔を横に振ってアレクを中へと通した。
いつも通りの挨拶はやっぱり慣れなくて、ぎこちなく礼を言う。]

(176) 2011/05/03(Tue) 22:45:41

研ぎ師 オズワルド

なるほど。
……確かに災難だったわけだ。

[どこか煮え切らなそうな態度の知人を、不思議そうに見送る。]

見つけたら、やっぱ謝礼とか出んのか?
だったら張り切っちまうんだけどなあ。

[企むような、愉しむような。
そんな笑いと共に、ユーリエに振り返った。]

そいじゃ、ちょっと行ってくるわ。
もしカシムが先戻ってきたら、出てるって言っといてくれな。

[ひらり手を振って、一度、自宅へと。]

(177) 2011/05/03(Tue) 22:45:45

少女 ドロシー

―自宅―

[お姉ちゃんを見送ってからお兄ちゃんとお留守番。
今日お兄ちゃんがしてきたことの話とかを聞いて何度も頷く。
お兄ちゃんのお話を聞くのは好き。お兄ちゃんも嬉しそうに自慢話。ちょっとだけ、うらやましい]

くちゅんっ!

[くしゃみが出る。くしゃみがでるのは噂されてるからなんだって。
オズワルド達の話題に出てたことなんて知らないけど]

(178) 2011/05/03(Tue) 22:47:16

海人 シェイ

― 自宅 ―

嫌な予感って何だろ。

[絵筆の騒ぎも知らないままに首を捻る。
寝ていただけなので何があったわけでもなく]

……あ、しまった。

[オクティとの約束を思い出して立ち上がる。
途端にまたクラリとしてテーブルに手を突いた]

(179) 2011/05/03(Tue) 22:48:11

海人 シェイ

― 自宅 ―

チッ。
休んだのにまだダルいな。

[舌打ちを落として首を振る。
上着を取ろうと入口近くの壁に近づいた]

(180) 2011/05/03(Tue) 22:53:18

料理人 カシム

―『月のアトリエ』―

[扉が開き、姿を現したのは『絵師』本人>>172
当たり前なのだけれど、こうも間近で見ることはあまりないから、一瞬動きが止まった]

 ……あ、と、すみません。お話の最中に。

[取り繕うように浮かべた笑みは、ちょっと引きつっていたかもしれない。
話相手が誰なのかは、ここからでは分からない。
鞄の中から貝殻を包んだ紙包みを取り出して、差し出した]

 約束通り持って来ました。

(181) 2011/05/03(Tue) 22:53:22

『blau』店主 ノーラ

― 喫茶『brau』 ―

んー、こういう時こそカシムの出番だったか。

[とは言うものの、店にいても仕事がほとんど無いならやはり帰す事になっただろうか。]

……絵師様の絵筆、ねぇ。どんなだっけかなぁ。

[一人店内に残ると、呟いてまた思案するように手を顎に当てる。
長く絵師について思いに耽ると、ふと先代の事が浮かんできた。]

………?

[ふいに何か思い出しかけた。]

(182) 2011/05/03(Tue) 22:54:37

写字生 ユーリエ

[幼馴染が眉を顰める>>173に気づけば少しだけ首を傾げる]

将来……?
考えなくても何とかなるんじゃないかなぁ。

[へにゃりと笑い、いい加減にも聞こえる言葉をオズワルドに返す。
考えて実現しなかったら未練が残るから
自分の将来については考えないようにしていて]

んー、食べたら治るのかな。
でもこんなこと今まで無かったのに。
うーん……、考えておく。

[薬師のもとへ行くとは言わない。
若先生が苦手な訳ではないけど
それは病気ではないのだと何処かで感じていたから]

(183) 2011/05/03(Tue) 22:54:47

海人 シェイ、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 22:55:20

蒼月の『絵師』 コンラート

― 『月のアトリエ』 ―

[扉を開いた先にいた姿、その動きが止まる様子>>181に、一度きょとり、と瞬いて]

ああ、わざわざありがとう。
いや、それは気にしなくてもいいから。

[話の最中に、という言葉には笑って返しつつ、差し出された包みを受け取る]

……悪いね、さっき受け取れなくて。
いや、そもそも、最初に忘れるな、って話なんだけど……逃げたい気持ちが強かったから、なぁ。

(184) 2011/05/03(Tue) 23:00:22

林檎番 ヴェルナー

― 図書館 ―

[ 男が向かった先は図書館だった。色々思うところはあれど、絵筆が絵師の手を離れたままの状態が、良いものではない事は間違いない。なんとか探し出したいと思ったものの、何の手だても持たない身、せめて過去の記録に、何か手がかりがないかと考えての事だった ]

まずは、と…このあたりか。

[ 探したのは過去の絵筆盗難事件に関する記録。考える事>>159は皆同じ、といったところか ]

(185) 2011/05/03(Tue) 23:00:55

写字生 ユーリエ

[オズワルドとセルウィンのやり取りにはきょとんとして
それからくすくすと笑みを漏らした]

いってらっしゃい。うん、伝えておくよ。
でもあんまり遅いとオズの分無くなっちゃうかもしれないよ。

[悪戯な声音を幼馴染に向けてひらり手を振る]

――…さて、と。

[姿が見えなくなれば扉を閉じて大人しくお留守番]

(186) 2011/05/03(Tue) 23:01:22

畑守の娘 オクタヴィア

― 自宅 ―

[アレクが父と話を始めると、こちらが口を挟むことはない。

ちらちらと玄関に視線を向けるのは、来ると言っていたはずの幼馴染がまだ来ないからだ。
いつもなら寝ちゃってるのかなと思うのだが、絵筆が消えたなどと聞いたこともあり落ち着かない。]

…シェイのとこ、行こうかな…

[そう、無意識に呟いた。]

(187) 2011/05/03(Tue) 23:02:32

『blau』店主 ノーラ

― 喫茶『brau』 ―

……。

[何か、忘れているような気がするものの、思い出せない。
それ自体はたまにあるのだが、そういう時は毎度毎度非常に気持ちが悪かった。]

……考えるのよそ。

[そういう時は思い出しかけた事も忘れるに限る。
そんなわけで丸めて意識の遠くに投げてから、客待ちの間店内の掃除を軽くしていたのだが。
結局たまに絵筆について尋ねてくるものがいるくらいで、客らしい客は来なかった。]

……だーめだこりゃ。早いけど閉めようかね……。

[皆他所に行っているか、家に篭っているのだろう。
結局椅子を片付けたりと、店を閉める準備にとりかかった。]

(188) 2011/05/03(Tue) 23:05:47

読書家 ゾフィヤ

うー…
見つかるとは思って無いけど、
こうも何も無いって…
やっぱり、気のせいなのかなぁ…
[疲れた顔で家に帰ってきた。
ふらついている弟>>179を見たら、
やや気になって]
…えーと。
大丈夫?
アレク先生呼ぶ?
[どう接して良いかよく分からず、そんな事しか言えなかった。]

(189) 2011/05/03(Tue) 23:05:53

【赤】 畑守の娘 オクタヴィア

『そらへ』

[怖い。]

『そらへ』

[怖い。]

『おなじ』

[逃れられない。]

『そらへ』

[魅入られる。]

(*7) 2011/05/03(Tue) 23:06:26

【独】 蒼月の『絵師』 コンラート

/*
と、いうか。

『絵筆』二本とも消えてるから、前と同じ手段って、とれなくね?


とか思ったのは昼間のことでした。
つか、この設定は能力者が結構大変なのよ、ね。
そこの自覚はあるのだが。

『絵師』ポジで能力者取ってしまうと、設定はし易いけどガチ展開になるよなぁ、というのがあって。
それもあってのおまかせだったのでした。

なら『絵師』ポジをNPCにすればというのもあるのだが。
PCとして存在している、というのが味になっている部分もありありなわけで。

バランス、難しいんだよなぁ。

(-56) 2011/05/03(Tue) 23:09:13

読書家 ゾフィヤ、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 23:09:19

料理人 カシム

―『月のアトリエ』―

 そうなんですか?
 『絵筆』って聞こえたもので……ああすみません、立ち聞きするつもりじゃなかったんですけど。

[気にしなくてもいい>>184、とは言われたけれど。
さり気なく少し身体をずらして、中を伺う。話していたのがお偉いさんだったりしたら拙いし、それでなくても誰かは気になった]

(190) 2011/05/03(Tue) 23:10:35

研ぎ師 オズワルド

―自宅―

[家の前で同業者達がこれ見よがしに噂話に興じていた。
横目で眺めながら、あるいは適当にあしらいながら家に入る。

まずは、備蓄している食料と酒の確認。]

……愛してるぜ、林檎ちゃん。
俺はあんた一筋だ。裏切るような真似はさせねえぜ。

[酒瓶を取り出しながら、虚しく調子のよい言葉が響く。
ビスケットの袋の様子には、少しだけ渋い表情をした。
一枚取って、口に含む。]

こりゃ、一人で食うのは厳しいな……
食後の何とやらで、皆で食わないと駄目だ。うん。

[酒瓶を一本、ビスケット一袋。
片付けも十分に行われていない自室の床に、放り出して。]

(191) 2011/05/03(Tue) 23:10:49

料理人 カシム

 いえ。気にしないでください。

[抜けてるなんて思ったり他人に言ったことは内緒だ。
尤も言わなければ伝わらないだろうが、とりあえず誤魔化すようににこにこしておいた]

 逃げたい?

[最後に聞こえたその言葉は掴めなくて、思わず繰り返す]

(192) 2011/05/03(Tue) 23:11:13

研ぎ師 オズワルド

[そして、徐に外套を脱ぐ。
色あせた、元は深紅のコート。
母が、父のために仕立て上げたものだった。

少しは見栄え良くなりなさいと、そう。二人揃って、父をからかったのは――遠い、遠い昔。

小さく笑って、軽く、払った。]

(193) 2011/05/03(Tue) 23:15:55

【赤】 研ぎ師 オズワルド


[『それ』が、

  目に入ったのは、

    その時だった。]

(*8) 2011/05/03(Tue) 23:17:35

蒼月の『絵師』 コンラート

― 『月のアトリエ』 ―

長の報せは聞いてるんだろ?
それなら、『絵筆』の事が気になるのは皆同じ……聞き耳立てたくなるのも、わかるよ。

[中を伺う>>190のは、特に遮る事はせず。
ちなみに、抜けてる、というのは身近な者には散々言われているから、面と向かって言われても苦笑するしかできなかっただろう、というのは余談]

ん、ああ……薬師殿から、ね。
なんというか……苦手だから、うん。

[思わず零した言葉を繰り返されると、一瞬だけ引きつるものの。>>192
誤魔化すのも難しいか、と曖昧な説明を返した]

(194) 2011/05/03(Tue) 23:18:56

写字生 ユーリエ

……ん、咽喉、渇いた。

[つつっとカシムの家の台所に上がりこみ
汲み置きの水をグラスに入れる。
椅子にちょこんと座ってこくりこくりそれを嚥下した]

んー……。

[幼馴染の住まいとはいえ
慣れない場所に一人というのは何だか落ち着かない。
そわりそわりとしながらもグラスを両手で包むようにして
口許へと引き寄せ、また一口、それを含んだ]

(195) 2011/05/03(Tue) 23:19:28

墓守 シメオン

― 『月のアトリエ』 ―

……そっか。

[『絵筆』自身が拒む。
そんな話>>167を聞いて、視線が床へと落ちた。
それから少しだけ沈黙が続いて、不意に口を開く]

その、『絵筆』についてもうちょっと───。

[教えてくれないかと問おうとして、ノックの音に言葉が止まった]

あ…先に、行って来て。

[新たに来た客を待たせてはいけないからと、そちらを優先してもらい、コンラートが戻って来るのを待った]

(196) 2011/05/03(Tue) 23:19:49

墓守 シメオン

[応対に出たコンラートの後ろから、扉の先を窺うように身体を傾ける。
もし姿が見えたなら、会釈くらいはすることになるだろう]

(197) 2011/05/03(Tue) 23:19:58

墓守 シメオン、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 23:20:31

畑守の娘 オクタヴィア

― 自宅 ―

[つい零れた呟きはどこまで届いたろうか。
隣に座っていた母の耳には当然届いていたらしい。
閉じていた目を開くと、心配ならいっていらっしゃいと苦笑を向けられた。]

う、ん…


あ、でもまだフィーの分のパン用意してなかった。
ちょっとやってくる。

席外してごめんね父さん。
アレクさんもごめんなさい、良ければゆっくりしていってね。

[アレク達にそう断って、厨房へと向かい。
図書館にこもりがちで食事を抜きがちなフィーでも簡単に食べやすいよう一口サイズに切り分け始めた。]

(198) 2011/05/03(Tue) 23:20:58

少女 ドロシー

[お兄ちゃんの話が終わって今度は自分の番。今日読んだ本の話。
話半分に聞くお兄ちゃん。ちょっと適当な相槌なのには最近気づき始めた]

それでね、それでね…

[それでもお話を聞いてくれて嬉しい。だからお話をする。
楽しい。嬉しい。お兄ちゃん大好き]

(199) 2011/05/03(Tue) 23:21:11

海人 シェイ

― 自宅 ―

[上着を羽織っていたら姉>>189が戻ってきた。
おかえりなさい、とはやはり素直に言えなくて。
同じように戸惑いながらお茶でも入れようかと中を振り返ったら、また少しふらついてしまった]

いい。お世話になるほどじゃない。

[振り返り、薬師の名前に眉を寄せて首を振った。
別に男だと対応が色々とあれだから、とかそんなせいじゃないはず。きっと。多分]

フィーこそ疲れた顔してる。
お茶入れるから休みなよ。

[オクティとの約束は気になるけれど、姉を見捨ててくことも出来なくて。4人座れる石机を指差すと台所に向かった]

(200) 2011/05/03(Tue) 23:22:14

【赤】 研ぎ師 オズワルド

[声が、渦巻く。
言葉に、飲み込まれる。
怨念に、引きずり込まれる。

手を伸ばし、

触れて。]

――あぁ、

[悲鳴と言うには、あまりにも小さく、曖昧な声を上げて、

呻いた。]

(*9) 2011/05/03(Tue) 23:23:28

墓守 シメオン

― 『月のアトリエ』 ―

[『絵筆』のことを聞きたい。
探すにはまずそのもののことを知らなければ、探すのもままならないだろうから]

……ドロシー、大丈夫かな。

[けれど妹のことがあり、早く戻りたいと言う気持ちも出て来る。
コンラートを待ちながらも、どこかそわそわとした様子で佇んでいた]

(201) 2011/05/03(Tue) 23:26:55

海人 シェイ、メモを貼った。

2011/05/03(Tue) 23:26:58

【赤】 畑守の娘 オクタヴィア

――――――…え?


[今まで聞こえてきた声と違う声が、聞こえたような気がして。

顔をあげ、辺りを見回した。
けれど、誰かは見当たらない。
首を傾げ、気のせいかと。]

(*10) 2011/05/03(Tue) 23:28:01

林檎番 ヴェルナー

― 図書館 ―

[ 記録は簡潔に事実を綴ってあるだけで、手がかりとは呼べそうもない。そもそも絵筆自身が意志を持って絵師の手から離れた、などという事例はどこにもなかった ]

うーん、ダメか…いや、待てよ?

[ 男は、役に立ちそうな情報が一つあったのを思い出す。コンラートが見たという空に焦がれた過去の絵師 ]

誰だかが、判れば…

[ 歴代の絵師達の名と経歴を彼らが描いた都市の住人の名と共に記録した本も、そこにはあった。おとこは、それを調べようと探し… ]

うわ…

[ 探し出して、その長大さに、思わず呻いた ]

(202) 2011/05/03(Tue) 23:28:02

写字生 ユーリエ

[眸が軽く伏せられる。
頬へと落ちた影が微かに震えた。
そろりと自らの耳朶に触れる]

――……。

[柳眉を寄せてふるふると小さく首を振るった]

(203) 2011/05/03(Tue) 23:28:58

研ぎ師 オズワルド、改めて我が家の汚さに溜息。

2011/05/03(Tue) 23:29:07

【独】 墓守 シメオン

/*
役職なしの子は気楽に地道に『絵筆』を探そうか。[ころころ]
えーと、心を封じられた人は仮死状態になるのか。
じゃあ埋めちゃダメだね(

(-57) 2011/05/03(Tue) 23:32:46

【赤】 研ぎ師 オズワルド

…………?
あれ?

[はっきりとした違和感に、意識が僅かに引き戻された。
どこか間抜けな声が、意識の中に響く。]

こいつは――違う?

[違う声が、混じったような、気が。]

――
……『誰か』、居るのか?

(*11) 2011/05/03(Tue) 23:32:58

少女 ドロシー

―自宅―

お姉ちゃん大丈夫かな?

[お話も一区切りが付いて、ちょっと心配になって窓の外を見る。
お兄ちゃんが大丈夫だよって頭を撫でてくれる。ちょっとだけ落ち着く]

うん。

[それでも、さっきから不安な様子がどこか抜けない。
さっきの声とか、その前の音とか、絵師様のこととか、やっぱり気になることは多いから。
お姉ちゃんも絵師様のところ行くって言ってたし。気になる。でも我慢。心配かけたくないから]

(204) 2011/05/03(Tue) 23:33:50

畑守の娘 オクタヴィア

― 自宅 ―

よし、出来た。

それじゃ母さん、私ちょっと行ってくるね。

[野苺のケーキと一口サイズのサンドイッチをそれぞれ二人分バスケットに詰める。
母に出かける旨を伝えると、遅くならない内に帰ってくるようにと、何が起きているか分からないからくれぐれも気をつけるようにと言われた。]
うん、わかってる。
これ届けたらすぐに帰ってくるから。

[笑って頷いてみせてから、家を出た。]

― →都市内 ―

(205) 2011/05/03(Tue) 23:35:02

料理人 カシム

―『月のアトリエ』―

[中に見えたのは墓守のところの少女>>197。こちらを見ていたなら目も合っただろうか、会釈を返した。
両親こそ健在だけれど、祖父や祖母やその前のご先祖様の墓は当然共同墓地にあるわけで。
墓参りの時に顔を合わせることもあった]

 ああ。はい、先程。
 ……あの、差し支えなければ、俺も聞きたいです。
 伝達だけじゃちょっと分からなくて。

[相手が彼女なら大丈夫かなと、申し出てみる]

(206) 2011/05/03(Tue) 23:35:37

料理人 カシム

 わかります。

[一瞬『絵師』の顔が引きつったような気がして首を傾げつつも、薬師が苦手>>194と聞けば思わず頷いていた。
多分、意味合いは大きく違うのだろうけれど]

(207) 2011/05/03(Tue) 23:35:49

研ぎ師 オズワルド

うぉー……。
駄目だ、周り見えてなさすぎ、俺……。

[食事の席で、持ち回りの話が出ないことを切に願った。
仕事場も相当だが、こちらもとんでもない。
壁際にずるりと座り込み、天井を仰ぐ。

床に転がったものを掴む指先が、僅かに震えた。]

(208) 2011/05/03(Tue) 23:36:31

【独】 写字生 ユーリエ

[幼馴染の声が聞こえる。
此処には居ない彼の声]


  オズ …… ?


[呼びかけてみるが声は返らない。
幼馴染はもう一つの声に反応するのみ]

(-58) 2011/05/03(Tue) 23:37:43

林檎番 ヴェルナー

― 図書館 ―

[ 我ながら、考えが甘かったかも、とは思わぬでもなかったが、やると決めたらやるのが男の信条だったから、覚悟を決めて、何巻かに別れた最初の数冊を手に取り、読書室へと持ち込む ]

目が悪くなりそうだな。

[ 綴られた文字の細かさに、早くもくじけそうになりながらも、記録を辿っていく ]

(209) 2011/05/03(Tue) 23:40:17

『blau』店主 ノーラ

[手早く片付けを終え、扉にcloseのプレートをかけようとして手が止まる。]

……そういえばヴェル、今日は来てないね。

[すっかり忘れていたが、そういえば林檎がまだ届いてなかった。
ヴェルがカシムに預けているなど知らないので、クレスのように途中で気分でも悪くなってやしないかと心配にもなってくる。]

早々倒れるような奴でもないけど…。

[一度気がつくと気にはなる。
まだ林檎の樹の所にでもいるだろうかと思い、店を閉めた後にそちらへ向かう事にした。]

― 喫茶『brau』→ ―

(210) 2011/05/03(Tue) 23:42:09

【独】 『blau』店主 ノーラ

/*
やっと店を出られたwwwww
この店主、いかに店を出るかがきもだなwwww

(-59) 2011/05/03(Tue) 23:43:29

【赤】 畑守の娘 オクタヴィア

―――…っ、

[動きが止まる。
気のせいじゃない、はっきりとした呼びかけ。]


……………いる、けど。


あなたは、誰?

さっきから聞こえてる声と同じ人?

[恐る恐るといった態で問いを返した。]

(*12) 2011/05/03(Tue) 23:43:42

蒼月の『絵師』 コンラート

― 『月のアトリエ』 ―

ん……そう、だな。
君は、飛び出した現場も見てるし、余計に気になるか。

[話を聞きたい、との申し出>>206に、一瞬戸惑うものの。
秘匿ばかりでは不安を助長するだけなのも事実だから、と受け入れた。
ちなみに同意>>207の意図は知れずとも、頷かれればだよな、とか呟いて]

って……シメオン?
落ち着かないみたいだけど、どうした?
何か、気になる事でも……?

[それじゃあ、と振り返った先。どこかそわそわとした様子>>201に。
やや、心配げに問いかけた]

(211) 2011/05/03(Tue) 23:44:23

【独】 林檎番 ヴェルナー

/*
にゃー?ユーリエとオズワルドなのかな?赤組。それはカシムがかわいs(まて

とりあえず役職臭い人は、みんな気分が悪くなってるものと推定。
ゾフィは夜兎かもなー

(-60) 2011/05/03(Tue) 23:45:02

【赤】 畑守の娘 オクタヴィア

[問いを投げ交わす間も、『声』は絶えず響く。

そらへ、という願い。


まだ、それが誰の願いなのかは知らないまま。]

(*13) 2011/05/03(Tue) 23:47:05

【独】 蒼月の『絵師』 コンラート

/*
つうか、ヴェル兄wwwwwwww

それは、あまりにも無謀だろおいwwwwwwwwww


特に想定しとらんが、数百年は軽くたっとると思うぜ、都市成立してから!

(-61) 2011/05/03(Tue) 23:47:38

【赤】 研ぎ師 オズワルド

――違う。

[女だ。

ひょっとしたら、どこかで聞いたかもしれない。聞かなかったかもしれない。
恐る恐るといった風の問いかけに対して、平坦な答えを返す。]

分かった。
お前も、『持ってる』んだな?
在るって、認識しておけ。少しは楽になるかもしれない。

[絵筆に込められた怨念が、己の自我に混じり出す。
しごく当然のように、『絵筆』の所有を認めていた。
呑まれていく。
声を響かせているうちに、もっと。]

(*14) 2011/05/03(Tue) 23:51:23

【削除】 墓守 シメオン

― 『月のアトリエ』 ―

[訪れていたのは喫茶店の料理人。
目が合って>>206、はた、と瞬いてから会釈をした。
墓参りの時には顔を合わせるも、喫茶店にはあまり足を運ばないために接点が多いわけではない]

…え? あ、ううん。
……家に、ドロシーとステフを置いて来たから。
父さん達も居るとは思うけど…通達で呼ばれて出てるかも知れないし…。
ちょっと、心配で。

[コンラートに声をかけられて心境を吐露した。
話は終わったのかな、と窺うようにそちらに視線を向ける]

2011/05/03(Tue) 23:51:56

墓守 シメオン

― 『月のアトリエ』 ―

[訪れていたのは喫茶店の料理人。
目が合って>>206、はた、と瞬いてから会釈をした。
墓参りの時には顔を合わせるも、喫茶店にはあまり足を運ばないために接点が多いわけではない]

…え? あ、ううん。
……家に、ドロシーとステフを置いて来たから。
父さん達も居るとは思うけど…通達で呼ばれて出てるかも知れないし…。
ちょっと、心配で。

[コンラートに声をかけられて>>211心境を吐露した。
話は終わったのかな、と窺うようにそちらに視線を向ける]

(212) 2011/05/03(Tue) 23:52:43

【独】 墓守 シメオン

/*
ちくしょう勿体無いけどもう直ぐ更新だからまぁいいか。

(-62) 2011/05/03(Tue) 23:53:08

林檎番 ヴェルナー

― 図書館 ―

[ しばらく記録を辿った所で、妙な違和感に眉を寄せる ]

ちょっと待てよ…

[ やがて、男は、絵師の経歴を一つ一つ確かめていた本のページを、速度を上げてぱらぱらとめくり始めた ]

(213) 2011/05/03(Tue) 23:53:48

読書家 ゾフィヤ

[机に座り、クッキーでも買ってくれば良かったかとふと思い。
最も、今では既に遅いのだが]
…なんか、今日は嫌な予感がしてさ。
図書館でちょっと調べたけど、
本にも載って無くて…
[弟の背中に不安を吐き出し。
一番の不安を告げる事にした]
…ねぇ、シェイ。
アタシに変な力が有った…
というか来たとか言ったら、笑う?

(214) 2011/05/03(Tue) 23:54:02

畑守の娘 オクタヴィア

― →セルリアン宅 ―

[子供の頃から通い慣れていてもう何度来たかしれない、幼馴染姉弟の家に着く。]


シェイいるかな…
行き違いになってないと良いんだけ、ど…?

[目眩のようなものを感じて少し歩みが止まるも、軽く頭を振って戸をたたいた。]

(215) 2011/05/03(Tue) 23:54:18

料理人 カシム

―『月のアトリエ』―

[飛び出した>>211、という言葉に瞬いた。
確かに広場で音も声も聞いたけれど、あれと『絵筆』に関連があるなんてまるで思っていなかったので]

 ありがとうございます。

[ともあれ了承は得られたので、疑問は口にせず、代わりに礼を述べた。
その後の呟きにもこっそり頷いたけれども。
振り返った『絵師』が少女>>201に話掛ける様子には、やはり邪魔だったかと若干不安を抱いたが]

(216) 2011/05/03(Tue) 23:55:00

少女 ドロシー

[お父さん達も出かけるみたいだからお兄ちゃんとお見送り]

行ってらっしゃい。
大丈夫だよ。お兄ちゃんと一緒だもん。

[いい子にしてるんだぞって、頭をぽんぽんって。
兎さんと一緒に手を振って見送る。怖くない。大丈夫。お兄ちゃんと一緒だから]

(217) 2011/05/03(Tue) 23:55:59

研ぎ師 オズワルド

[とりあえず、目立つごみは捨てて。
散らかっているものは壁際に寄せる。
何故か落ちていた書き物は、壁向に設置された簡素な机の上に置いておくことにした。]

あ、そうだ。
姐さんの仕事、メモしとこ。
あと、シェイもだな。アレク先生は、まだ入ってなかった……よな?

[つぶやきながら、カレンダーに走り書き。
机の上と、壁をもう一度見て。
しばし瞑目してから、荷物をまとめて家を出た。]

(218) 2011/05/03(Tue) 23:56:54

写字生 ユーリエ

『絵筆』が『絵師』さまの元にないと
もしもの時、父さんや母さんと同じ場所にいけない……?

[何もすることがないからか
長からの通達に思考を傾ける]

『絵師』さまは……

[年近くありながら絵師の任を全うしてきた彼の姿が頭を過ぎる]

(219) 2011/05/03(Tue) 23:57:22

【独】 『blau』店主 ノーラ

/*
はっ、オズワルドの仕事の件忘れてたwwwww
ごめwwwww

(-63) 2011/05/03(Tue) 23:58:42

林檎番 ヴェルナー、やがて、本を閉じ、疲れたように大きく息をつく。

2011/05/03(Tue) 23:58:57

【赤】 畑守の娘 オクタヴィア

え…?

持ってるって、何を…


[男の人の声が聞こえる。

楽になるかもしれないと言われるけれど、何を言われているのか解らなくて、不安が募る。]


お願い、教えて。

これは何なの?
あなたは、知ってるの?

(*15) 2011/05/03(Tue) 23:59:18

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生存者 (5)

コンラート
41回 残7259pt(6)
オズワルド
0回 残15000pt(6)
オクタヴィア
14回 残12353pt(6)
ノーラ
26回 残9411pt(6)
ユーリエ
30回 残10269pt(6)

犠牲者 (4)

ローゼンハイム(2d)
0回 残15400pt(6)
ドロシー(3d)
8回 残12467pt(4)
シェイ(4d)
26回 残10706pt(6)
アレクシス(5d)
11回 残12096pt(6)

処刑者 (4)

シメオン(3d)
34回 残8156pt(6)
カシム(4d)
38回 残10126pt(6)
ゾフィヤ(5d)
8回 残13949pt(6)
ヴェルナー(6d)
13回 残12303pt(6)

突然死者 (0)

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