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/*変化球混ざってるけど気にしたら負け
簡単に言うとこうなるだけでちゃんと話したら本当はもっと細かいというか面倒くさい奴はいる。
紹介?気が向けば青鳥でやるかもしれないしやらないかもしれない(
>>-515
私のコアズレは深刻だから決定時間とかコアズレ問題は完全に目を瞑ってたとかそんな(
1つだけ確実に言えるのは、朝更新(特に5〜6時更新)だったのはすごく助かった。
迷わず立ち会う選択選べた(立会い不要とは
/*
うむ、この後は村閉じるまで見届けてから寝るつもり。
流石に私以外は寝てる…と、思うし…?(マサキさんとうみねこさんもお疲れ様
➡読みは
「色はにほへど 散りぬるを
我が世たれぞ 常ならむ
有為の奥山 今日越えて
浅き夢見じ 酔ひもせず」
➡意味は、
「匂いたつような色の花も散ってしまう。
この世で誰が不変でいられよう。
いま現世を超越し、はかない夢をみたり、酔いにふけったりすまい。」
A黄金虫様の時世の歌
『いろはにほへと ちりぬるを
わかよたれそ つねならむ
この世のわかれの流星は
飛んで火に入る黄金虫かな』
これはいろは歌と、亡くなった「いろは姫」を少し掛けてある
切ない意味もあり。
「匂いたつように美しかった、我妻 いろは姫は
儚い花のように散ってしまった。
幸せな日々が、どうして永遠に続くことがあろうか。
この世の別れに 儂が上げる花火は
飛んで火に入る黄金虫のごとく
炎と共に金色を吹き上がるだろう」
というような意味がありました。
花火は室町には日本に入ってきており、
戦国時代にいくつかあった呼び名のひとつが「流星」です。
屋敷は燃え上がり、
高温になった火で屋根の金メッキの鉛の黄金虫が溶け、
金色の涙を流します。
本体の中に入っていた、
木の葉型の薄い黄金箔が、炎の対流で上空に巻き上げられ、
金色の木の葉がライトアップされた月夜に舞いながら咲く、
からくりを愛した大名、
黄金虫様の最期のからくりが完成します。
その金の木の葉は、
誘拐犯と参加者さんへのお土産でした。
結局散々延ばして貰ってもこの始末…
青鳥ですでに特攻してきてくれた人たちも確認してるが返事できてなくてすまねぇ💧
絶対にいきます(詐欺にならんように)
ありがとうございました😊
またの同村を心待ちにしています!
お疲れ様でした✨
シンプルないろは47文字と
鈴の漢数字を対応させたものでした。
暗号といえるか…即席ので、すみません><。
正解は、ヴェルザンディさんお一人でした!
さすが!
みなさま、本当にご参加ありがとうございました!
またの機会にお会いできることを願って(深々ぺこり
【修】シスター? ナネッテは、普通に人いるじゃないか!(机バン
/*
えーえー、時間っすな。
だいぶブランク挟んでのガチで、しかも色々トラウマ抱えてた占い師だったのでガチガチに構えて5dの段階でも実はまだ気を張ってた部分があったりしたんですが
それでも、飛び入りさんがいい人ばかりだったのもあり終わった今では楽しかったという気持ちが強いですとても!
事前参加及び再戦組の皆とも久しぶりに一緒に遊べて嬉しかった、ありがとう!
また機会があればいいなと思っております!
ではでは皆さん、お疲れ様でした!
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