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まあでもアタシのタスクはやりきった!
というわけで寝るわー。
いつものメンツっていう感じで雑な挨拶になりがちだけども、想像通り雑な挨拶を。
それなりの日数をご一緒していただきありがとうー。特に絡んでくれた人もうっすら絡んでくれた人も等しくありがとね。
でも村建て様には特大の感謝をいうわ。
熱血しようとする婆ちゃん騎士は好き勝手できてました。心を広くもっていただきありがとうね。
またどこかの村であって遊びましょうね。その時はよろしく。
ではでは、おやすみなさーい**
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>>-443
1:
集計出るまで目に見えない、っていうのは、先が見えなくてどきどきしたかなぁ、とは。
方法としてはありだと思います。
2:
集計は、もうちょっと早い方が楽かなあ、というのはありました。
今回は流れ的に自分票集まってるよね!? と思いつつもそわっとしてましたので。
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尚、遠征中は兄が領地に戻って来てて、王子が連邦諸国からちょっかい出されないように防波堤になってた、というネタもあった。
兄も王子とは知己だかんね、心配になったと言う。
そんなのを含めて書いてたけど、終わりが見えなくて止めた(
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ナネッテママお疲れ様!
ママはとてもママだった。かっこいい。
戦いの技量はさることながら、各所の縁談を纏める手腕も流石でした(
またご一緒した時はよろしくです!
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全般に動き鈍くて申し訳なかった。
こんな副官と縁を結んで遊んでくれたクリフ、まったりした顔で鬼のようだった(クリフ宛に…)メレディス、情の厚いナネッテかあさんと、遠隔で構ってくれたノーラには厚く感謝を。
るがるは何度も参加をさせて頂いた良いシリーズでした!
大変に思い出深く、戦記村という新たな遊び方を学ばせて頂いた…。今後がどうなるかは分かりませんが、一先ずここはこれまでに多大なる感謝を。
あと上のアンケ、
>>-443
1.秘話は気楽だったかなー。立候補ではなく自己投票するのにも、気が楽でした()メモだとどうしても、立候補みが出てしまうので。
2.時間は平気だったけど、停滞はどうしてもあることなので…。ただ一旦ナネッテさん投票になった日など、戦闘終結後に名前が上がると大変そうではありましたかね。
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と言う訳で、朝は顔を出せないので俺もご挨拶。
皆様お疲れ様でした。
毎度「えいゆうもういい」と言うわりにまた英雄希望をした懲りない龍猫です。
初っ端から突かれて「ちくしょおおおwwww」ってなったりもしましたが楽しかったです!
連邦の皆からはスパルタされつつ、王国の皆とは真正面からぶつかって、結果的に美味しい立ち位置だったと思います。
主張合戦は毎度大変だけども!
それがまた楽しかったりするのは、もう中毒かも知れない(
ホント楽しかったです。
企画運営のねこみちさんとえんじゅさん、いつもありがとうございます。お疲れ様でした。
また機会があるならるがる参加したいです。
ではまたご一緒する機会がありました時は、よろしくお願いします。
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ラルスお休みいいいい![もふぎゅう]
副官がラルスで良かったと思ってるよ!
配置についてはもっとはっきりと書いてしまえば良かったね、そこはごめん。
俺(の頭)が足りないところをカバーしてくれてて本当に助かった。ありがとう。
細かいところに手が届くのは流石のでぃあさんだった。
またご一緒した時はよろしくね!
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うん、自領に戻ったネタを書こうかと思ったけどまとまんない!
ので、そこらは後でSNSに投下しよう……と思いつつ。
お疲れ様でしたー!
ちとリアルが安定してなくてオンタイム短めになってしまいましたが、熱血戦記村、やっぱり楽しかったです!
なんだかんだで全員と満遍なく絡めたなあ、と思いつつ。
ご一緒して下さった皆様、そして、この素敵村を建ててくださいました企画様に心より感謝を!
最近動きの鈍いくろねこですが、来月からはもうちょっとマシなオンタイムを確保できる予定なのでご縁がありましたらどうぞよしなに!
というわけで、お休みなさい!
[くろねこ、ぺこりとおじきした後、土鍋にじゃんぷ。**]
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ふぃー、朝起きれたぁ。
ところでノーラやクリフの言っているSNSっていうのは
新しい人狼SNSのことかなぁ。
俺、うっかり登録し損ねていたので
どなたか誘っていただける…と……
だってユーリエとのやつなんて兄として見逃せないじゃないですかぁあ!
─ 会談 ─
[請願守護騎士という大役を引き受けたローランド>>255の、決意に満ちた横顔を見守る。これからブリュノーには多くの困難があろうが、彼なら間違いなく上手にすべてを守ってゆけることだろう。それに、]
幼い王子さまは成長してゆく中で
沢山のことを学ばれる必要があるでしょうし、ねぇ。
そういう意味でも、旦那はうってつけですよぉ。
旦那の教え方はピカ一ですもん。
生徒の俺が保証しますって。
[乗馬や兵法の師として彼から多くを学んだ男は、つまりはブリュノーの新王が生徒仲間になるのかなぁなんて楽しい想像をして朗らかに笑った。**]
─ ある日 ─
『…………わかった!!
おば様、私がんばる…!』
[ナネッテから伝授された方策>>223を、熱心な眼差しで聴くユーリエ。]
『おば様、本当にいろいろなことにお詳しいのね。
もしかしておば様も、ご結婚するまでに色々なことをなさったの?』
[なんて過去話を聞いてみたりなんぞもしつつ。]
『えっっ、きせい、……
そそそそそそそ、れは、あの、〜〜〜〜!!?』
[赤くなった頬はむにむにされるがままだ。いくら親愛なるおば様のアドバイスでも、流石にできることとできないことがある。]
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おはようございます。
みなさん遅くまでおつかれさまでした。
アンケートの回答もありがとうございます。投票日夜中の動きが鈍いのはやはり誰が落ちるか見えないからなのでしょう、と思いましたが夜中2時の発表にしてそこから動くというのもまた恐怖ですね。
『王国にも協力…? 難しいけど、そうなの、かしら…?
────でも、兄様から聞いたの。
王国にも素敵な方が沢山いらっしゃるんですって。
だから、機会があればお会いしてみたいわ。
ふふっ。
こうやって、会いたいから会おう…なんて。
そう言えるのも、ブリュノーの一件があったからだわ。
兄様が捕虜になったり、兵の犠牲も多くあったけれど…
それでもこうして普通の顔をしながら
マルール王国へのお出かけについてお話できるなんて
…やっぱり素晴らしい実りを手に入れられたって。思うの。』
[困難を乗り越えれば良き実りが得られる──そんな前例を胸に。]
『ええ。私がんばる。
ありがとうおば様。 …────大好き!』
[と、ユーリエはナネッテに抱きついたのだった。**]
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ぎりぎり間に合ったぁ!
おはようベネディクト。
確かに夜からまた動くのは恐怖でもあるか…。
ますます夜更かしになってしまう。
停滞とどちらをとるかは、悩ましいところだねぇ。
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おや可愛いユーリエさんが。
招待ってどうするんでしたっけ、と思ったら、相手様のメールアドレスが必要なのですね。
かくしてブリュノー王の崩御から始まった戦乱は終結を見る。
ブリュノー、マルール、ティルカン、三国の関係は以前とは少し変わり、対立する二大国の間で立ち回るブリュノー、という図式から、ブリュノーを介して二大国が交流を試みる形が作られようとしていた。
積年の対立構造がすぐに解消するわけではない。
だが人も国も変わるものだ。
ブリュノーの戦いを端緒とする一連の出来事は、対立から融和へ舵を取る国家の一例として―――
── Benedikt Selvidge 『ブリュノーの戦い』 終章
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まだ書き足りない気もするけれど…
それは機会があればまた。
素敵な村と素敵な出会いに感謝を!
みんな、野菜とおんなじくらい大好きだよぉーー!!!
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