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ん――、んっ!
うまい!!
[一切れ口に含み、噛みしめる。
初めてと言うけれど、とてもそう思えないくらい上手いかった。]
お前、やっぱ料理のセンスあるよな。
自信もってみろよ、ちゃんとウマイから
[そう言って、ジムゾンにも肉を切り分け差し出した。]

[ヨアヒムは、人狼騒動に巻き込まれた事が無い。
狂人、と呼ばれる者が存在する事を、まだ知らない。]
ゲルト、大好きだよ
何かあったら、僕が守ってあげるからね
[ヨアヒムが狂人と呼ばれる者なのか、自身も知らない。
まだ、誰も知らない。]
愛してる。
[愛する者を守る事を、狂ってるなんて、言えるのか**]

[ふと、手を止めて]
……それにしても、なんか随分昔の話みたいだよなー……
[窓の外に目をやりながら思い出すのは、懐かしい相手を迎えて行った酒盛りの記憶]
またいつか、ああやって呑みたいもんだな。
ゲルトもヨアヒムもヤコブも、ニコラス達みたいにいつか戻ってくることもあんのかなー。
[いつか彼らが顔を見せたなら、また酒を持参し、宿屋で再会を祝って乾杯しよう。積もる話もあるだろう、夜通し語り明かしても話題は尽きないんじゃないだろうか]
[楽しい想像に口元を緩めると、再び作業に取りかかった]*

本当ですか? 良かった。
[表情を見るに、お世辞ではないように思ってホッとする。
そして差し出された羊肉と、ディーターを交互に見て。]
あ、はい……。
[ぱくりと食いついた。
じっくり味わってみると、肉の旨みが口の中に広がって確かに美味しかった。
でもきっと、美味しいと感じる一番の理由は──目の前の人の存在なのだろうなと……思った。*]

/*
SNSにもちもちさんがお2人いらっしゃらなければ、間違いはないかと…。
それではみなさんお疲れ様でしたー!**

/*
(時計に目をやったら身体が跳ねた。何てこった時間が…!)
vdspurenです。すぷーです。
SNSは名前が違って茅崎です。(ややこしい)
ガチ村中心にやっておりまして、本格的なRP村はこれが2回目という若葉マークの人ですが、今回は楽しく遊ばせて頂きました。いやほんと眼福でした。
村立てさんにも同村者の方々にも、ほんとお世話になりました。ありがとうございます。
またどこかで見かけた際はよろしくお願いしますー。
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