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[フェリクスが同じ失敗をすることがある、と聞けば>>*55、しょんぼりから少し浮上する]
ええ、今度からは気をつけますの。
お手数をおかけして、申し訳ないですわ。
[なんて謝りながら、バッテリーを交換してもらえるということは、まだしばらくは返さないでいいのだと解釈して、また少し気分が上昇した。
ちょっぴり声は弾んでいたかもしれない]
まあ、朝からお風呂というのも素敵ですわね。
わたくしは急ぎませんから、ゆっくりしてらしてくださいな。

[こちらの問いは、とぼけられてしまった。>>*56
けれど続く言葉は、肯定しているも同然で]
まあ、そんな風に仰ったら、とっても期待してしまいますわ。
期待して、よろしいのよね?
[話のネタをたくさん仕込んでおく、と言われた>>*53ことを思い出し、くすくすと楽しげに笑って、大事にするように言われたしろうさぎを抱く腕に、力を込めた]
ええ、もちろん。
とってもとっても、大事にいたしますわ。

つまみ食い!
わたくし、したことがございませんの。
何事も体験ですわよね!
[つまみ食いの誘いに軽々と乗っかった。
パン、フルーツ、ヨーグルト、飲み物。ざっと眺めて、一番つまみやすそうなフルーツを選ぶ]
いただきます。
[つまみ食いでも食事の挨拶は欠かせない]

お行儀の悪いことって、楽しいんですのね。
[オレンジを飲み込んでからそんな感想を述べ、ああそういえば、と自分の服装を見下ろした]
あの、わたくしの部屋のクローゼット、とっても個性的な服ばかり並んでおりましたの。
この服が、一番見慣れていたものですから。
それにわたくし、制服というものを着たことがなかったので、ちょうど良い機会だと思ったのですわ。
[見慣れていた、というならば、メイド服が見慣れていた筆頭のはずなのだが、クローゼットのメイド服は、やたらとふりふりな上にカチューシャが猫耳だったので、とても見慣れているとは言い難かったのだ]
病院でもないのに、ナースの方の格好をするのも、おかしいですものね……。
[という呟きを聞けば、クローゼットのラインナップがどんなものか想像がつくだろう]

おなかがすくと……今まで、誰かがすぐ何かを持ってきてくれたものですから。
[シュテルンの話に少し眉を下げた。今まではそれが当たり前だと思っていたけれど、これも普通のことではないのかもしれない、と思う]
ええ、この機会に、色々挑戦してみたいと思っておりますわ。
昨日は入浴も一人でいたしましたのよ。
アイリちゃんに色々教えてもらってしまいましたけれど。
[ウェルシュの言葉には後押しされた気分で、聞かれてもいないことまで喋りながら、冷蔵庫から取り出されるハムを興味深く見つめた]
まあ、そこに食べ物が入ってますのね。
[シルキーは冷蔵庫の中を見たことがなかった。
というか、厨房に入るのも初めてだった]

まあ、ありがとうございます。
わたくし、今日こそ料理に挑戦かと思いましたのに、結局いただいてばっかりですわね。
[そんなことを言いながら、差し出してもらったトーストを受け取る。
シュテルンの真似をして、そのまま齧った]
わたくしの部屋は、お人形が一杯でしたの。きっとわたくしが寂しくないように、気を使ってくださったのですわね。
わたくし、あんなにお胸が大きなお人形、初めて見ましたわ。
[布地が少なくて、少し寒そうに見えましたわね、なんてのほほんと感想を述べていると、シュテルンはどうやらもっと個性的な部屋だったようで]
座敷牢?
それは……何かの間違いではございませんの?
中庭で寝てしまわれるなんて、寒かったんじゃありませんの?
風邪を引いたら大変ですわ。
[心配してそう言うと、シュテルンはびくりと震える。
やはり風邪を引いたのではないかと心配そうな顔をした]

?
[シュテルンの、なんとも言えない表情には、笑顔でこてりと首を傾げた。
それから、きっぱり言い切る様子に、まだ心配そうに眉を下げる]
でも、いつまでここで過ごすのか、まだわかりませんわよね?
今夜も中庭でお休みになられるの?
[何かの間違いだと思う。けれど、「この部屋を使え」なんて勝手なことを言うわけにもいかない。ここは屋敷ではないのだ。
少し考えて]
わたくしの部屋で、一緒にお休みになる?
[フィギュアだらけの部屋ですけど]

あら、おはようございます。
[厨房へやってきた新たな人物>>301に、にこやかに挨拶をする。
小脇にしろうさぎをかかえて。トーストを齧りつつ。セーラー服姿で]
まあ、やっぱりこの格好はいけませんでしたかしら。
そうですわよね、わたくし、学生ではありませんもの……。
[ウェルシュのツッコミにはちょっとしょんぼりして、また自分の格好を見下ろす]
でも、女性警官でもないのに、警官の格好もどうかと思いましたのよ。
[ミニスカポリスの衣装のことらしい]

ええ、そうなさるとよろしいわ。
[シュテルンの言葉>>309に、ほっとしたように笑みを浮かべる。
力いっぱい辞退されたのは、遠慮と受け取って]
まあ、遠慮なさらなくてよろしいのに。
他のお部屋に代えてもらえたらそれに越したことはありませんけれど、お困りでしたらいつでも仰って?
[にこり、浮かべるのは善意100%の笑顔]

まあ、お上手ですのね。
[ウェルシュの言葉>>310には、この格好がいけないわけではないようだ、と胸をなでおろした。
いや、この格好がいけないわけだが]
それでしたら、朝食が済んだら着替えてまいりますわ。
わたくしのお部屋から選ぶなら、警官と看護士以外ですと、お人形さんとお揃いのお洋服か、白と黒のなんだかとてもレースがたっぷりなお洋服か、あまり機能的でなさそうなメイド服になるんですけれど。
何を着ればよろしいかしら。
[指を折って、どう考えてもダメなラインナップを並べる。
ウェルシュが何か用意してくれるなら、それを着るつもりだ]

[にこり、シュテルン>>314に頷き返す。シュテルンがいつ来てもいいようにしておこう、と胸に刻んだ。
顔を引きつらせるデューク>>316には、内心首を傾げながら、優雅に一礼して]
まあ、煙草をお吸いになられますのね。
わたくしは吸いませんけれど、お母様が煙管をよく使っていらっしゃいますわ。
[換気扇の下へ移動する姿に、ぽつりとそんな感想を漏らす]

[そうしているうちに、トーストは食べ終わった。
シュテルンの提案に頷く]
ええ、そうですわね。
つまみ食いも楽しかったですけれど、やっぱり食後のお茶はゆっくり座っていただきたいですわ。

/*
そっちですのねw
つまり、魔女っ子衣装になれと…!
(中の人のイメージはプリ○ュアですw)

まあ、煙草屋様だとは存じ上げませんでしたのよ。
[呆れられていることには、やっぱり気づいていない程度には鈍感である]
でも、百害あって一利なしとも伺いましたわ?
[そして余計なことを言った]
まあ、申し遅れましたの。
わたくし、シルキー・バティーニュと申します。
よろしくお願いいたしますわ。
[余計なことを言った口で、にこやかに挨拶をすると、さらりと一礼する]
わたくしも、お名前を伺っておりませんでしたわね。

[ディークの名前を確認してから、シュテルンを追いかけるように広間へと向かう。
着替えるのは、お茶を飲み終わってからにすることにした。
ちなみに、お人形さんとお揃いのお洋服、というのは魔女っ子アニメの主人公である。
プリティでキュアキュアだった。
ちなみにアーヴァインが推しているのは、
1:ピンク 2:ブルー 3:イエロー 4:グリーン 5:パープル 6:オレンジ
5(6x1)のようだ]

―広間―
おはようございます。
[シュテルンに少し遅れて広間に入ると、ちょうどシュテルンがハーランにミルクを勧めているところだった。
にこやかに挨拶をして、椅子に座る]
ええと。
紅茶はありますかしら。
[なければ今度こそ、挑戦の時かもしれない]

あら、そちら様も初めましてですわね?
[厨房でディークに自己紹介したばかりだが、こちらの相手>>336にも名乗っていない、と気がついた。
どうもきちんと参加者を把握できていない]
シルキー・バティーニュと申します。
よろしくお願いいたしますわ。
[しろうさぎを抱いて立ち上がると、改めて一礼して、また椅子に座り直す。
優雅な所作だがセーラー服で台無しだった]

[ちなみに。
通信機の向こうから、なにやら慌てた声が聞こえたり、騒がしいことになっていることはもちろん把握していたが、お嬢は鈍感なので、何が起こっているのかさっぱりわかっていなかった。
フェリクスがお風呂でゆっくりくつろげていたらいいなあ、なんてのほほんと考えているが、少し考えれば騒がしい=くつろげていない、というくらいわかりそうなものである。
しかしわからないのがこのお嬢だった。
なかなか戻ってこないということは、きっとのんびりしているのだろう、なんて]

?
[なにやら言いたいことがありそうなハーランの顔>>339に、へらりとした笑みを浮かべて首を傾げる]
紅茶は……ありませんのね。
[いざ、挑戦の時。
ティーポットを温め、茶葉を入れ、お湯を注ぐ。
1-40:薄い
41-60:ばっちし!
61-100:濃い
43な紅茶が入った!]

[シルキーは紅茶を淹れる技術を習得した!]
まあ、ちゃんと紅茶が淹れられましたわ。
[ばっちりな紅茶の出来に、ご満悦。
シルキーはやれば出来る子だった]

もちろんですわ!
[わくわくと期待に満ち満ちた顔で、広間の面々の顔を見回していたところ、シュテルンの手が挙がる。
それはそれはいい笑顔で、力いっぱいお返事すると、いそいそとカップに紅茶を注いだ]
はい、どうぞ召し上がって。
[シュテルンに差し出した後は、わくわくとその顔を見守り、感想を待つ]

まあ! そんなお褒めになっても、何も出ませんのよ!
[そんな大して褒められてはいないが、とても激しく恥らった。よほど嬉しかったらしい]

[お嬢は鈍感なので、自分の反応がシュテルンを困惑させていることには気づかない。
ティーポットに目を落として、ぽつりと]
そういえば、わたくし。
何か自分の成し遂げた事柄を褒めていただいたのは、とても久しぶりのような気がいたしますの。
[幼い頃、何か一つ新しいことができるようになるたびに褒めてもらった時のような。
そんなわくわくするような誇らしい気持ちになるのは、とても久しぶりのことだった]

ええ、もちろんですわ!
[通信機の向こうから届いた声には、弾んだ声で返事をする]
機会なんて、作ればよろしいんですわ。
いつでも仰ってくださいな。

―少し前の厨房―
ディーク様、ですわね。
覚えましたわ。
[名乗ってくれたディークに微笑んだ。
顔が引きつっていることには、やっぱり気づかなかった]

―そして現在―
[なんでもない、言われれば>>352やっぱりあっさり納得する。
普通とは違う、だなんて感想を抱かれているなんて露知らず]
ハーラン様も、紅茶はいかがですかしら?
[にこにこ。
圧力のこもった笑顔でハーランを見つめる。
ハーランが今ミルクを飲んでいるとかそういうことは、どうでもいいらしい]

今から!?
[思わぬ言葉に驚いた。それは、もちろん、紅茶を飲んでもらえることは嬉しいけれど、お風呂あがりは大体冷たいものがほしくなるものじゃないだろうか]
別にそんな慌てなくても、紅茶は逃げたりいたしませんのよ。
[くすくすと可笑しそうにそんなことを言いつつも、嬉しい気持ちを抑えることは出来なくて、やっぱり声は弾んでしまう]
ええ、支度をしておきますわ。
でも、慌てて転んだりなさらないでくださいね。
[そういえばさっきなんだか騒がしかったことを思い出し、そんなことを付け加えた]

どうぞ?
[ミルクティーも美味しいと思いますのよ、なんて言いながら、とてもいい笑顔でティーポットからカップに注ぎ、ハーランに差し出す。
ティーポットの蓋を開け、空っぽになったことを確認すると]
またお入れしますわね。
[いそいそとまた紅茶を淹れはじめた。なんとかの一つ覚えかもしれない]

だって、先程なんだか賑やかな音がしたんですもの。
[それはフレデリカがすっ転んだ音だったかもしれない。フレデリカがいたことにはもちろん気づいていないが、なにも本当にフェリクスが転ぶと思っているわけではない。
のだけれど]
あら?
[なんか今、ガッとか音がしたような気がする。なんかぶつけるような音がした気がする]
え、と。
大丈夫、ですの?
[おずおずと聞いてみたり]
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