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なお、演目は敢えて具体的に決めない方向で行った。
まぁ悲劇じゃないから「ハムレット」でも「カルメン」でもないけど()

…トール。
[手を握られて、恥ずかしそうに愛しき恋人の名を呼んでしまって。
周りを伺って、また照れていた]

−観劇>>100の途中−
[手を握ったら、名前を呼ばれ。
微かに目を向ければ、赤くなった彼女の姿>>_310]
……、
[あれだけ肌を重ねても、これだけのことで恥ずかしそうに照れる姿は、本当に愛おしいと思う。
思わず抱きしめたくなるけれど、さすがにそれも非常識だろうと自重し。
かわりに、繋いだ手に一層の熱を込めて握り返した]

……ほー、これは。
[雑誌で紹介されるくらいなのだから、それはもちろん名店なのだろうが。
きっとそれ以上に美味なのは、隣に彼女の笑顔があるから]
劇も良かったし、美味いものも食べられたし。
なんていうか、最高の一日だったな。
[そう呟いてから、彼女の顔を真っ直ぐ見詰める]

きっと、「また来よう」な。
――クラリッサ。
[多分、他人が聞けば他愛のない、恋人同士の約束。
その言葉がどれだけの奇跡の上に成り立っているかなど、自分と彼女だけが知っていればいい。
平和な日常という名の、最高の贅沢を謳歌しながら。
願わくば、この日々が一日でも長く続けばいいと――]*

さ、それじゃみんなお休み。
また明日、この村最後の夜に。
今行くぞクレアー!
[愛する人の待つ寝室へ、足取り軽く*向かった*]

…………。
[その日どんだけ、どんだけ嬉しい時間だったのか、
離れる時にわかるもので…
切なさを瞳に浮かべて、トールの手にそっと自分の手を重ねる]

一応今日の分のログは読んでるが、二回戦で青姦始めたシグミリが一番すげーと思った。
えと、間に合わない場合はグリコで続き?()

あとエピで1回も振ってないんでオレも振っておこう。
1:【 D 】【 R 】【 D 】【 E 】【 $ 】【 E 】
2:【 D 】【 D 】【 D 】【 E 】【 E 】【 G 】
3:【 $ 】【 D 】【 E 】【 D 】【 D 】【 R 】
4:【 E 】【 G 】【 R 】【 E 】【 G 】【 E 】
5:【 $ 】【 $ 】【 G 】【 E 】【 $ 】【 $ 】

1:DD200 【 R 】【 $ 】【 R 】【 $ 】
2:DDD300 【 D 】【 D 】【 $ 】
3:DDD300 【 $ 】【 E 】【 E 】
4:EEE300 【 E 】【 G 】【 D 】
5:$$$G650 TE

1150点。
4は450点で止まっておくべきだったかもな。
この振り方、引き際を誤りやすいんだよなー。
情報の整理が難しいから。

−イタリア料理店にて>>109−
[「イタメシ屋」と「イタリアンレストラン」と「クッチーナ・イタリアーナ」の3つに分けるなら、真ん中ぐらいの店。
お高すぎず低俗すぎず、等身大のデートに使うならもってこいだろう]
ん? いや、初めてだよ。
まぁ、色々調べた。
[そこは別に隠すことでもないと、あっさりとネタバラシ。
ちなみにこういうのに詳しい友人に相談したら、「クッチーナ・イタリアーナ」の三ツ星店を紹介されたので、一発殴っておいた。
色と情の危険な仕事をしている彼ならば、そりゃ公費でそういう店にも行くことも多いのだろうが、しがない准尉の俸給に何をさせようとしているのか。
とはいえ、値段の割に味はとても良く>>105]
……ほー、これは。
[ゆえに、名店なのだろう]

[過ぎゆく時間の儚さに、珍しく物憂げな瞳をした彼女を見る]
……寂しいか?
[手を取られて重ねられれば、そこから温もりが伝わるようで]
大丈夫だよ、オレはどこにも行かない。
どこかに行くなら、その時はお前と一緒だよ。
[もう一度冥府の門を叩く時も、きっと必ず共に在りたい。
そっと彼女の瞳を覗き込んで]
これは、……その約束な。
[誓うように、優しいキスを交わした]

/*
あとは「ペア組んだ経緯」と「挨拶」か?
ペア組んだ経緯→割と早々にカナランさんからお声がけを頂きました。
多謝。こんな私を拾ってくれてありがとう。
挨拶→というわけでtenkuuです。
毎度お世話になってます&はじめまして。
いつも主食がTSっ娘、副菜が男の娘、気分を変える時には女性という感じなので、ここまで普通に野郎をやったのは初めてです(※GR村では)。
まぁ各方位、特に相方のカナリッサさんに受けたので何より。
好評のようなので、その内やるかもしれません。
と見せかけてやらないかもしれません。要は気分次第だ。
グリードはどっかで語った通り、刻子連打で点を稼ぐタイプなのですが、最近それすらままならないね。
一度優勝とかしたいですね。いやほんと。
いずれまたお会いしましょう。お疲れ様でした。

うん…
[正直な気持ちを答えて頷く。
楽しい時間を楽しんでいたのに、悲しくさせてしまったのかと、
申し訳なさそうに俯いてしまって]
トール…
[それでもトールのその未来を見据えた、
優しい言葉に胸をじーんっと熱くさせる]
うん、約束―
[もう離れないと強い気持ちが込められた口付けに、
そっと頷いて、唇を重ねた]
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