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{グリード結果}
よかったじゃないか。ドキドキで楽しめたろう?
危険を冒さなくても勝てるほどグリードは楽じゃない。
明日は最終日。破れかぶれの勝負に出てくるものも出てくるだろうし、このメンバーはそのケが強そうだしな。
俺たちもどこかで冒険はしなければならなかった。
ところで、明日はどっちが先に振りたいとかはあるか?何時頃とか、誰の後とかあるか?12-16時くらいを除けば、オレは振れるぞ。

うん!いいねリエ!!
ナイスボケ!
公演までまだ日数あるし、しばらくこっちでいってみよう!

…あ。
[互いに全裸のまま。
リエヴルの下半身に付いている鬼棒が視界に入ると、
突如、昨夜の夢がフラッシュバックしてきた。]
うっ…リエ…、俺怖い夢見たよ。
座長のせいで俺の聖剣が暴走して、
コントで誰も怪我させたく無いのに、
ハリセンじゃなくて固い棒で激しくツッコみたい衝動を
抑えられなくって…怖かった。
俺が俺じゃなくなったみたいで。

でもリエが助けてくれたんだ…。
リエありがとう。
[にっこり微笑むと、リエヴルの鬼棒を撫でて抱き締めた。]

{グリード結果}
うん、緊張したけど楽しかったし熱くなれたよ。
適当に振ったわけじゃないから、悔しかったけど
「振らなければ良かった」って後悔はあまりないよ。
振る順番なんかに付いてはちょっと待って。
考え中。
リエは何かあるかい?
/*まだ箱前に付けない><
考えておくね。

[今。リビングにて]
カレル。戻ったのか?
ちょっと話があるんだ。
[リビングの外の廊下に出るように促した]
ぎゅっ。
早く会いたかった…
[人気のいない暗い廊下で力強くカレルを抱きしめた]

ん?なになに?
[いつも通りのにこにこ顔で廊下へと出ると、
抱き締められ]
…うん、俺も。
[先輩に4回()もはたかれた疲れも吹き飛ぶ。
少し照れて抱き締め返すと、上を向いて目を閉じた。]

【グリード話】
あ、リエ。
考えたけど、振りたいと思った時に
俺は振ることにする、けどいいかな?
だから、リエも好きな時に振ってくれ。
それが一番リエらしいペースで振れると思うし。

[リビングの喧騒がどこか遠い街の音のように、段々と遠くに聞こえるように感じた]
[何も言わずとも求めるものは同じである。唇を重ねると、乾燥した日常の生活の中にあって水を求める旅人の如く、聖なる泉に吸い付いた]
[長く暗い廊下には只々、水音だけがこだまする...]

「グリード話」
「好きなとき振る」で全然構わない。むしろ嬉しい。
いや、いつもオレが後だから、先に振ってみたいとかあるのかなって、念のため確認しただけだ。
全然深い意味は無い。

リエ。
あげる。
[ウツボカズラをプレゼントした。
からみつく視線、甘い罠、油断、危険と
色んな花言葉があれど、
"熱い感動"の花言葉ごとプレゼントして、微笑んだ。]

[望んだものを与えてくれることに、
その柔らかい感触に心震わせながら深く口付けて、
息が足りなくなれば少し離れてまた求める。]
リエ…。
[甘く名前を呼んで、強く抱き締めた。]
リエの従になら、なりたいな。

[口吻をしていた顔を離すと、カレルの瞳をのぞき込んだ]
もっと。もっと。お前の瞳を見せてくれ。
吸い込まれるようなお前の瞳。
深遠なる眠りの世界。永遠の世界。
そのお前の永遠の中をたゆたっていたい。
[カレルの手を握りながら、まっすぐ。まっすぐに見つめ合っていた]
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