人狼物語−薔薇の下国


157 泡沫の夢 ―人狼BBSでカオス編成RP村同窓会―

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風花の村娘 パメラ

 ほんと…!宿屋がお菓子でできてるの?!
 オズワルドさんったら、いつの間に…

 甘いもの、大好きです!
 いただきますね!


[夢だとは思っていたけれど、段々その境も曖昧になって行く。
ヴァルターと一緒に窓を食べながら>>24、ふと外を見て。

――誰か、いるような気もするのだけれど。
しかと見ることは適わず、注意はまた室内に向いた。

実はヤコブの姿を探していたのだけれど…]**

(106) 2014/03/11(Tue) 00:41:02

樹海の少年 ペーター

だ、大丈夫だけど、びっくりしたんだからな……。
えっと、ヤコブさん、……だっけ。

[こちらもつい、若いし“違う”と分かっていながらヤコブのことをさん付けしつつ、無事を示す。>>98]

それにしてもこれ……お菓子か?

[丸い物体を拾い上げて首を傾げる。
端っこをわずかにぱきっと削って口を運べば、窓枠(ウェハース)と似て非なる味がした]

とりあえず、返すよ。

[あんまし愛想の良くない顔で、お返しとばかりにヤコブへ巨大お菓子を投げようとする。49(51以上でちゃんと投げれた)]

(107) 2014/03/11(Tue) 00:41:27

樹海の少年 ペーターは、手が滑った。巨大お菓子は<<樹海の青年 ヨアヒム>>の方へころころ……

2014/03/11(Tue) 00:42:11

【赤】 風花の村長 ヴァルター

[飼い主より飼い犬の方が賢いのではないか。
慰めるように擦り寄ってくれた犬に挨拶と
鼻を近付けた。

ヴォルフと呼ばれて>>+8
まぁそれならと納得したように尾を振る。

だが、悲鳴と共にミニスカサンタに変身した姿>>+9に
思わず唸り声をあげてしまった]

(*18) 2014/03/11(Tue) 00:42:20

星雲の神父 ジムゾン

[心が大丈夫じゃない>>と聞いて、やっぱり疲れているのだろうかと心配そうな視線を向けたが、オットーは張り切ってパンを作り始めた>>92。]

楽しみにしていますよ、オットー。
疲れたときは、遠慮せず休んでくださいね。ここにお茶を置いておきますから。

[手近にあったポットから紅茶をティーカップに注いで、テーブルの上に置いた。
それからオットーの邪魔をしないように談話室をあとにした。]

(108) 2014/03/11(Tue) 00:43:00

樹海の青年 ヨアヒム

>>99
違うっ……!
違うんだぁっ!!

(109) 2014/03/11(Tue) 00:45:34

風花の青年 ヨアヒム

[もう一人のヨアヒムが嬉しそうに見えるから、こちらまで嬉しくなってくる。]

良かったらそのスケッチ、持っていてよ。
僕らが会えた記念に。

[にっこり微笑みながら、そんな提案をした。]

(110) 2014/03/11(Tue) 00:45:59

樹海の青年 ヨアヒム

>>103
お、俺を見るな…!
見るなぁっ!!

[獣の姿に変じて、しっぽを丸めて逃げ出したのであった。
ほとぼりが冷めた頃に戻ってくるだろう。
後姿を■darkturquoiseの巨大なお菓子>>107が直撃してもおかまいなし。]

(111) 2014/03/11(Tue) 00:47:06

風花の青年 ヨアヒム

[ヴァルターの返答は思っていた以上にいじわるだった>>88。]

えーっ。そんなこと言わなくてもいいじゃないですかー。

[相手が何を考えているか分からずに、思い切りむくれる。]

(112) 2014/03/11(Tue) 00:48:58

風花の村娘 パメラは、メモを貼った。

2014/03/11(Tue) 00:49:35

風花の青年 ヨアヒム

[会話が途切れた瞬間、再びきょろきょろ辺りを見回す。
声の主は分からないが、やっぱり誰かが自分の名前を必死に呼んでいる気がしてならなかった。]

”行かなきゃ。”

[でも風花の村きってのどじっ子認定されている自分が黙っていなくなったら、皆を心配させるんじゃないか。そう考えて、呼びかけられていることを誰かに言おうとしても、何故か言葉が出てこなかった。

その間にも、声はどんどん強くなっていく。]

(113) 2014/03/11(Tue) 00:50:14

【赤】 風花の青年 ヨアヒム

[誰よりも大切な幼馴染、そして仲間を見つめる。

声を聞かせると、傍にいると約束した。少しの間でも、黙っていなくなったら、それを破ることになってしまうのではないか。]

・・・。

[震える拳をぎゅっと握り締め唇を噛んだが、どうしても宿屋を離れることは言えない。
仕方なく、自分を呼んだ相手を探し出して、何の用事か聞いてすぐ戻ればいいと考え直すことにした。]

待ってて。すぐ戻ってくるから。

[結局仲間に告げた言葉は、その一言だけ。]

(*19) 2014/03/11(Tue) 00:50:59

風花の宿屋の女主人 レジーナ


 あれ?
 パメラ、あんた……?

[>>101彼女は真っ直ぐにレジーナを見つめている。
 確か自分の知る彼女は……]

[いや、考えるのはよそう。
 見えているのなら、それに越したことはないのだ。]

(114) 2014/03/11(Tue) 00:51:00

風花の宿屋の女主人 レジーナ


 ……ああ、是非お願いするよ。
 あたしも、あんたと一緒においしい料理を作ってみたいと思っていたしね。

 何を作りたい?
 今のうちに考えておこうかね。

[確か最初の冬は……ああ、そうだった。
 彼女の料理が失敗してしまって以来、休んでいていいとか変に気を遣うようになってしまった。彼女はそんなことを望んでいないのかもしれないのに。
 だから、彼女が自分から台所に立ちたいと言ってくれた事が嬉しいのだった>>104]

(115) 2014/03/11(Tue) 00:51:17

【独】 風花の青年 ヨアヒム > 【秘】 風花の農夫 ヤコブ

ヤコブ、ごめん。僕は約束破るつもりはないから。それは信じて。

[それを告げたときの顔を見るのが怖くて、耳元で囁くのが精一杯だった。]

(-59) 2014/03/11(Tue) 00:51:28

風花の村長 ヴァルター

[シスターの服を着たパメラの足取りはやけに
しっかりしていてまるで見えている様だった>>105
お菓子の家を美味しそうに食べる様子に]

オズワルドに頼めば、
小さなお菓子の家を作ってくれるかもしれないぞ。

[楽しげな姿を見ていると自分も楽しくなって来る]

(116) 2014/03/11(Tue) 00:51:39

【恋】 風花の青年 ヨアヒム

ペーター。お前はきっと大丈夫だ。
頑張れよ。

[こちらにも短い言葉をかける。]

(@9) 2014/03/11(Tue) 00:52:27

風花の司書 クララ

― 演奏終了時のこと ―

……!

[ぱちぱちぱちぱち。
演奏を終えたバイオリン弾きのヨアヒムに惜しみない拍手を送っていると―――]

!?!?

[―――彼の格好が、なんて言ったらいいのか、
とにかく男の人が着なさそうな、寒そうなのに変わっていた。>>95]

ああああ……。

[一瞬のことだったが、ぽかーん。
リーザの目を覆ってあげないと、という考えがよぎったが、>>103
時既に手遅れとはまさにこのこと]

(117) 2014/03/11(Tue) 00:52:30

樹海の青年 ヨアヒム

― ほとぼりが冷めて ―

[ほとぼりが冷めて戻ってきた頃に“もう一人”のヨアヒムが絵を描きあげてくれただろうか。
>>97喜んだ自分に対する“もう一人”のヨアヒムもまた嬉しそうな表情を>>110浮かべる。]

え。いいの?嬉しいな。ありがとう!
大事にするよ。
俺は作曲なんてうまくできないけど、曲のアレンジだったら多少はできるから、なんかヨアヒムの曲考えようかな。

[人懐こそうな笑みを浮かべた。]

(118) 2014/03/11(Tue) 00:53:06

風花の青年 ヨアヒム

[誰かが気付いたときには、風花の村に住む青年の姿は談話室から既に消えていて。テーブルの上には、いつも手放さずに持っているスケッチブックとデッサン用の木炭が残るだけ。



何処からか吹いてきたいたずらな風にページがめくれて、描いたばかりのお菓子の家が現れた。**]

(119) 2014/03/11(Tue) 00:53:14

風花の村長 ヴァルター

すまない。
泣かせるつもりはなかったんだが。

[叫びながら走り去る狼ヨアヒム>>111に
慌てて追いかけるように手を伸ばした]

お詫びにこれを着ないか?

[突然沸いて出た衣装に疑問を持たず、■yellow色の Gジャン をぶんぶか振った]

(120) 2014/03/11(Tue) 00:54:56

樹海の青年 ヨアヒム

……オットー。

[その名にも聞き覚えはあるはずだった。
けれども、思い出そうとすると、他の者たちの記憶の欠片を思い出したときとは違い、真っ暗な闇に閉ざされて言いようのない不安に襲われるのだった。
闇、だけではない。安らぎのようなものも感じる。けれど。]

(121) 2014/03/11(Tue) 00:55:16

風花の青年 ヨアヒムは、メモを貼った。

2014/03/11(Tue) 00:55:21

樹海の青年 ヨアヒム





……っ!

[気づけば、自分を護るようにぎゅっと自分で自分の身体を抱きしめていた。]

(122) 2014/03/11(Tue) 00:55:42

樹海の少年 ペーター

あ、ヨアヒムにいちゃんおかえり―――…、ご、ごめん!

[そして今度は少年が、演奏後なぜかどこかに行っていたヨアヒムに謝ることになる。

決定的瞬間は見ていなかったので、姿を消していた理由は知らないまま]

(123) 2014/03/11(Tue) 00:55:55

樹海の青年 ヨアヒムは、樹海の青年 ヨアヒム を能力(守る)の対象に選びました。


風花の青年 ヨアヒム

― 宿屋を出る前 ―

[自分の曲を作ってもらえる>>118と聞いて、子供のように目を輝かせる。]

わー、すごく嬉しい!
ありがとう。もらえたら凄く大事にする。

[腕をぶんぶん振りながらお礼を言った。]

(124) 2014/03/11(Tue) 00:58:19

風花の農夫 ヤコブ

 よかった、ごめんなさい。
 うん、ヤコブです。よろしく。

[巨大とはいえマカロンだ。
ペーター>>107が怪我をする事は無かったらしい。]

 マカロンってお菓子みたいだよ。
 随分大きいけれど。

 ありが……――あ。

[投げ返されるマカロンを受け取ろうと手を伸ばすが、マカロンはまたあらぬ方向へ飛んで行った。]

(125) 2014/03/11(Tue) 00:58:35

樹海の青年 ヨアヒム

>>120
え。いいんですか。あ、ありがとうございます。

[その衣装がまた別の何かに変わらないかと、若干警戒してしまったからか、笑顔が若干ひくついていたが、ありがたく受け取った。]

(126) 2014/03/11(Tue) 00:59:10

風花の農夫 ヤコブ

 大丈夫、だったかな。

[巨大マカロンは何故か逃げるように部屋を後にする狼>>111の背にぶつかって転げた。
それを拾い上げた時。]

 あ……、パメラ。

[彼女>>106の目は見えないはずなのに、目が合った。]

(127) 2014/03/11(Tue) 00:59:24

風花の村長 ヴァルター

そうだな。
こんな素敵な絵を描けるんだ。
観察眼がしっかりしているんだ。
丁寧にやれば……多分大丈夫だ。

[むくれるヨアヒム>>112にアドバイスにならない
アドバイスをして微笑んだが]

(128) 2014/03/11(Tue) 00:59:30

風花の農夫 ヤコブ

 よかったら、マカロン切り分けようか。
 お茶も淹れるから。

 もう一度だけ――。

[声を聞かせて欲しい。
願いはどうしても、口に出来なかった。]

(129) 2014/03/11(Tue) 00:59:45

星雲の少女 リーザ


 えっ、あの、ごめんなさい……!!!

[器用な方らしいヨアヒムにそんな趣味が……?と思ったものの、見られるのが嫌らしい>>111]
[慌てて手で目を覆うものの、隙間から見てしまっているのはお約束]
[自分の服装もいつの間にかジムゾンとお揃いの神父服(子供サイズ)になっているけれど、妖精の悪戯とは結びつかず、状況に混乱するばかりだ。]

 ああああ、行っちゃった……。

[獣の姿で逃げるヨアヒムを見て、また触りそこねた……と考えていたとか**]

(130) 2014/03/11(Tue) 00:59:51

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ヤコブ
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ヨアヒム
4回 残10643pt(6)
守護獣の方★
クララ
10回 残10260pt(6)
毛皮のコートオフ★
ヴァルター
21回 残9331pt(6)
パメラ
7回 残10568pt(6)

犠牲者 (5)

めりー(2d)
0回 残11100pt(6)
ジムゾン(3d)
17回 残9306pt(6)
ペーター(3d)
12回 残10154pt(6)
学ランオフ★
オットー(4d)
0回 残11072pt(6)
厨房でクッキング★
リーザ(5d)
30回 残9089pt(6)

処刑者 (3)

ヨアヒム(3d)
20回 残8256pt(6)
どじっ子の方オフ★
レジーナ(4d)
9回 残10512pt(6)
ゲルト(5d)
0回 残11044pt(6)
犬耳&しっぽオフ★

突然死者 (0)

見物人 (0)

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カタリナ(1d)
10回 残10458pt(6)

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