(続)
>>3:82での返答で感じたことは>>3:-47。
これをもっと言語化すれば、エレオからは「こうするの、こうなの」というものを感じた。「なにが不思議なの」とも感じたような気もする。
つまり自分の考えを放さない。目的がある、意思がある。エレオ風にいうなら、勝つための意志、というものかな。それを感じたように思った。
狼なら曲げなきゃいけないところもあるけれどそれに反している、というか。
オクタヴィアがエレオ狼なら話し続けて素村を演じるタイプ、とか言っていたように思う。これと、感じた意志だけなら「ぶれないようにがんばる狼あるかも」だけど、エレオは直前の希望出しでツィスカを上げている。あれはぶれないでいこうという狼とは外れる。ならあの意思は村のもの、と思ったのかな。