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    <title>532 天命昇華 - 人狼物語−薔薇の下国</title>
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    <description>532 天命昇華 の発言です。</description>
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  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00016">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 03/01 00:13</title>
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    <description>[&gt;&gt;*10ローランドとすれ違って、&gt;&gt;14こちらへと歩み寄ってきた彼に。 先よりも、より柔らかな笑顔をみて、やっぱり瞳の奥が熱くなる。  泣きたくなって、でも、泣いている場合でもないとは&gt;&gt;0菫青石色の風に乗った声から伝わっていたから]   　　はい。  　　　行きましょう……いっしょに。   [そう言って、手を差し出して。 取られれば、共に橋を渡って神魔の下へと向かおうと*]</description>
    <dc:date>2020-03-01T00:13:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[&gt;&gt;*10ローランドとすれ違って、&gt;&gt;14こちらへと歩み寄ってきた彼に。<br />先よりも、より柔らかな笑顔をみて、やっぱり瞳の奥が熱くなる。<br /><br />泣きたくなって、でも、泣いている場合でもないとは&gt;&gt;0菫青石色の風に乗った声から伝わっていたから]<br /><br /><br />　　はい。<br /><br />　　　行きましょう……いっしょに。<br /><br /><br />[そう言って、手を差し出して。<br />取られれば、共に橋を渡って神魔の下へと向かおうと*]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00015">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 03/01 00:12</title>
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    <description>  　　…ありがとうございます。   [もう一度お礼を紡いで、ローランドが立ち上がるのに手を貸した後。 いっておいでという促しに、頭を下げてから彼の傍を離れてイェンスへと視線を向けた]</description>
    <dc:date>2020-03-01T00:12:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />　　…ありがとうございます。<br /><br /><br />[もう一度お礼を紡いで、ローランドが立ち上がるのに手を貸した後。<br />いっておいでという促しに、頭を下げてから彼の傍を離れてイェンスへと視線を向けた]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00014">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 03/01 00:12</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00014</link>
    <description>[だから、今、&gt;&gt;*5導きを与えてくれたその人に、自分がどんな顔をしているか。 自分自身では、わかってはいなかったのだけれど]   　　はい。   [&gt;&gt;*6私の名前を聞いて、そうかい、と微笑んで。 けれど、名前を呼ばないでいてくれるその人に、頷きを返した後。 優しい顔をもらえたので、と続いた言葉で、自分がどんな顔を見せているのか──できたのか、伝わって。  あぁ、私、笑い方も、導き出してもらえたのか、...</description>
    <dc:date>2020-03-01T00:12:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[だから、今、&gt;&gt;*5導きを与えてくれたその人に、自分がどんな顔をしているか。<br />自分自身では、わかってはいなかったのだけれど]<br /><br /><br />　　はい。<br /><br /><br />[&gt;&gt;*6私の名前を聞いて、そうかい、と微笑んで。<br />けれど、名前を呼ばないでいてくれるその人に、頷きを返した後。<br />優しい顔をもらえたので、と続いた言葉で、自分がどんな顔を見せているのか──できたのか、伝わって。<br /><br />あぁ、私、笑い方も、導き出してもらえたのか、と。<br />泣きたくなるような思いに、一度また、目を伏せてから]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00013">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 03/01 00:11</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00013</link>
    <description>[驚いたり怒ったり悲しんだり、そういった顔はできるのに、笑えない。 それは、きっと物心ついてすぐから変わり者扱いされるようになった弊害だったかもしれないし。 元から笑うのが下手だったから、かもしれない。  けれど、自覚が伴えば牛歩なりに多少は改善されていくもので。 徐々に成果の上がっていく自分についた自信も相まって、ゆっくりと笑顔めいた顔は出来るようにもなっていって。  自分の家族や、イェンス、彼の両...</description>
    <dc:date>2020-03-01T00:11:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[驚いたり怒ったり悲しんだり、そういった顔はできるのに、笑えない。<br />それは、きっと物心ついてすぐから変わり者扱いされるようになった弊害だったかもしれないし。<br />元から笑うのが下手だったから、かもしれない。<br /><br />けれど、自覚が伴えば牛歩なりに多少は改善されていくもので。<br />徐々に成果の上がっていく自分についた自信も相まって、ゆっくりと笑顔めいた顔は出来るようにもなっていって。<br /><br />自分の家族や、イェンス、彼の両親にはちゃんと笑顔だと分かる顔を、向けられるようにもなれた矢先、あの、悲劇があったから。<br /><br />私は、あんなにがんばって、できるようになった笑顔を。<br />どうやって浮かべられるようになったのか、ずっと忘れてしまっていて]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00012">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 03/01 00:11</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00012</link>
    <description>[ローランドとの試練の最中。 &gt;&gt;4:*52和やかに咲く姿のほうが似合いそうだけどと言った彼の言葉に、&gt;&gt;4:*58瞬きを返したあの時。 実は密やかながら、返答に困っていた。  なぞらえた言葉ではあれ、それが笑顔を指してのことだとは分かっていたから。 わかりました、と頷けない、理由があって]  　　……え？  　　　わたし、わらえて、ない…の？   [最初にその指摘をしたのは、誰だったか。 兄だったか、父母だっ...</description>
    <dc:date>2020-03-01T00:11:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[ローランドとの試練の最中。<br />&gt;&gt;4:*52和やかに咲く姿のほうが似合いそうだけどと言った彼の言葉に、&gt;&gt;4:*58瞬きを返したあの時。<br />実は密やかながら、返答に困っていた。<br /><br />なぞらえた言葉ではあれ、それが笑顔を指してのことだとは分かっていたから。<br />わかりました、と頷けない、理由があって]<br /><br />　　……え？<br /><br />　　　わたし、わらえて、ない…の？<br /><br /><br />[最初にその指摘をしたのは、誰だったか。<br />兄だったか、父母だったか。<br />もしかしたら、唯一手合わせを受けてくれる彼だったかもしれない、けれど。<br /><br />私自身は笑顔のつもりのその顔が、実際はほんの少し和らいでいるだけだった、と。<br />その指摘で、初めて分かった]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00011">
    <title>翡翠の巫女 リュカ 02/29 20:43</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00011</link>
    <description>[祝福を受け取り礼を返す彼&gt;&gt;*9に頷く。 　そのまま見送る心算であったが、足を止める青年に瞬き、その言葉&gt;&gt;*10を聞いた]  　……ええ。 　ただ『生きるため』に、時に他国を侵害せざるを得ないこともあるとは、承知しています。  [それはこの地に踏み込んでから――己の叶えるべき願いについて思い悩んだ結果、至った認識である。 　その視点を与えてくれたのが誰であったかは、内心に浮かべるに留めて]  　私の...</description>
    <dc:date>2020-02-29T20:43:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>翡翠の巫女 リュカ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[祝福を受け取り礼を返す彼&gt;&gt;*9に頷く。<br />　そのまま見送る心算であったが、足を止める青年に瞬き、その言葉&gt;&gt;*10を聞いた]<br /><br />　……ええ。<br />　ただ『生きるため』に、時に他国を侵害せざるを得ないこともあるとは、承知しています。<br /><br />[それはこの地に踏み込んでから――己の叶えるべき願いについて思い悩んだ結果、至った認識である。<br />　その視点を与えてくれたのが誰であったかは、内心に浮かべるに留めて]<br /><br />　私の国が抵抗し、存続を望むこともまた、私たちの都合に過ぎないのですから。<br /><br />[赦すことも受け入れることも出来ない。<br />　けれど内情の一端を語ってくれた相手に、改めて敬意を込めて一礼する]<br /><br />　……覚えておきましょう。<br />　次にまみえる時は、よりよい形であるように。<br /><br />[そこで言葉を切り、彼と擦れ違いに歩み寄る師へ眼差しを向けた*]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00010">
    <title>赤虎目石の剣士 イェンス 02/29 20:12</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00010</link>
    <description>　……シュラハトは、確かに色々と騒々しいしやらかしてる国だけどさ。  　国の全部が全部、争いを望んでるわけじゃあない。  　『そうしないと生きられない』って部分も、少なからずあるんだよ。  [離れる間際、ぽつ、と落としたのは、そこにいるからこそ知れる内情の一端]  　もっとも、だから赦される訳じゃねぇってのは、そこに生きてる人間が、一番わかってて。  　……だから、変えようとしてる連中も、少なからず、いる...</description>
    <dc:date>2020-02-29T20:12:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>赤虎目石の剣士 イェンス</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
　……シュラハトは、確かに色々と騒々しいしやらかしてる国だけどさ。<br /><br />　国の全部が全部、争いを望んでるわけじゃあない。<br /><br />　『そうしないと生きられない』って部分も、少なからずあるんだよ。<br /><br />[離れる間際、ぽつ、と落としたのは、そこにいるからこそ知れる内情の一端]<br /><br />　もっとも、だから赦される訳じゃねぇってのは、そこに生きてる人間が、一番わかってて。<br /><br />　……だから、変えようとしてる連中も、少なからず、いる、ってのは。<br /><br />　気ぃ向いたら、覚えといてくれ。<br /><br />[静かな声でそれだけ告げて。<br />向かうのは、こちらも決着がついたらしい二人の方。<br />巫女の元へ向かう男にはすれ違いざま、目礼を投げて]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00009">
    <title>赤虎目石の剣士 イェンス 02/29 20:12</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00009</link>
    <description>[ふわりと舞う、菫青石の煌き帯びた風。&gt;&gt;0 それが痛みを和らげる感触に、は、と小さく息を吐いた]  　……ん、ああ。 　ありがとさん。  [向けられる祝福&gt;&gt;*8は、素直に受け取って。 『紅雷』を鞘に納めると、こちらも正式な礼の姿勢を取った後、その場を離れようとして――足を、止めた]</description>
    <dc:date>2020-02-29T20:12:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>赤虎目石の剣士 イェンス</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[ふわりと舞う、菫青石の煌き帯びた風。&gt;&gt;0<br />それが痛みを和らげる感触に、は、と小さく息を吐いた]<br /><br />　……ん、ああ。<br />　ありがとさん。<br /><br />[向けられる祝福&gt;&gt;*8は、素直に受け取って。<br />『紅雷』を鞘に納めると、こちらも正式な礼の姿勢を取った後、その場を離れようとして――足を、止めた]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00008">
    <title>翡翠の巫女 リュカ 02/29 19:40</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00008</link>
    <description>[対する相手も決して無傷でなく&gt;&gt;*5:10、ほとんど互角の勝負を演じられていたことに、少しだけ安堵の息を吐いた。 　彼が絆持つ相手へ微笑みかける&gt;&gt;5:3のに、表情を和らげて]  　貴方がこの先、何を望むかはわかりませんが……。 　せめて負けるのが、今のような貴方であって良かった。  [悔いがない、とは言えないから、せめてもの納得をするようにそう呟く]  　貴方の道行きに、祝福を。  [真に神魔の試練を越え...</description>
    <dc:date>2020-02-29T19:40:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>翡翠の巫女 リュカ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[対する相手も決して無傷でなく&gt;&gt;*5:10、ほとんど互角の勝負を演じられていたことに、少しだけ安堵の息を吐いた。<br />　彼が絆持つ相手へ微笑みかける&gt;&gt;5:3のに、表情を和らげて]<br /><br />　貴方がこの先、何を望むかはわかりませんが……。<br />　せめて負けるのが、今のような貴方であって良かった。<br /><br />[悔いがない、とは言えないから、せめてもの納得をするようにそう呟く]<br /><br />　貴方の道行きに、祝福を。<br /><br />[真に神魔の試練を越えた者に、形だけの巫女の言葉が意味を持つのかはわからないが。<br />　先へ進むべき者たちを送り出すように、眼差しを伏せて祈りを捧げた]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00007">
    <title>翡翠の巫女 リュカ 02/29 19:39</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00007</link>
    <description>[菫青石の、覚えある気配が漂う&gt;&gt;0。 　それは癒しの力を帯びていて、どうにか身を起こすことが出来た]  　神魔様……。  [片膝をつき、その声を聞く。 　そして視線だけを、社へ続く一本橋へ送り]  　――負けてしまいましたね。  [ようやくと言ったように口にして、対戦相手の方を見た]</description>
    <dc:date>2020-02-29T19:39:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>翡翠の巫女 リュカ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[菫青石の、覚えある気配が漂う&gt;&gt;0。<br />　それは癒しの力を帯びていて、どうにか身を起こすことが出来た]<br /><br />　神魔様……。<br /><br />[片膝をつき、その声を聞く。<br />　そして視線だけを、社へ続く一本橋へ送り]<br /><br />　――負けてしまいましたね。<br /><br />[ようやくと言ったように口にして、対戦相手の方を見た]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00006">
    <title>柘榴石の修練者 ローランド 02/29 19:17</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00006</link>
    <description>　ふふ、そうかい。アウェス。  [名前を聞いて、だが呼びはしなかった。 それは初めから名前を聞きながら呼ぶ気がなかったのか、あるいは聞かないでほしい。といっていた事柄&gt;&gt;4:50を察してのことかは表情にも出さない]  　優しい顔をもらえたので感謝は十分でうしょ。  [微笑みを美人とは称さずに、ただ感謝の気持ちは受け取りましたよと茶目っ気を込めてウィンクをする。 そして決着を見届けた後、アウェスから手を借り...</description>
    <dc:date>2020-02-29T19:17:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>柘榴石の修練者 ローランド</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
　ふふ、そうかい。アウェス。<br /><br />[名前を聞いて、だが呼びはしなかった。<br />それは初めから名前を聞きながら呼ぶ気がなかったのか、あるいは聞かないでほしい。といっていた事柄&gt;&gt;4:50を察してのことかは表情にも出さない]<br /><br />　優しい顔をもらえたので感謝は十分でうしょ。<br /><br />[微笑みを美人とは称さずに、ただ感謝の気持ちは受け取りましたよと茶目っ気を込めてウィンクをする。<br />そして決着を見届けた後、アウェスから手を借りてよいせっと立ち上がるが、それ以上はいいからいっておいでと促し、自分はリュカのもとまで向かうのであった*]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00005">
    <title>柘榴石の修練者 ローランド 02/29 19:17</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00005</link>
    <description>[アウェス&gt;&gt;*0&gt;&gt;*1にとって考えるに値するものであったようだ。 先に戦った主従のよりぎこちなく、自らも結び合わせたとはいえない&gt;&gt;4:*58といっていた。 過去が大事だから未来に繋がるものは多くとも、時を経てしまえば人は変わるものがあるのも事実。いつまでも縋っていくわけにはいかないものさ。]  　さぁ？おじさん何かいいことしたかな。 　ただアウェスがゆっくりと成長しただけだろう  [飛ぶのを怖が...</description>
    <dc:date>2020-02-29T19:17:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>柘榴石の修練者 ローランド</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[アウェス&gt;&gt;*0&gt;&gt;*1にとって考えるに値するものであったようだ。<br />先に戦った主従のよりぎこちなく、自らも結び合わせたとはいえない&gt;&gt;4:*58といっていた。<br />過去が大事だから未来に繋がるものは多くとも、時を経てしまえば人は変わるものがあるのも事実。いつまでも縋っていくわけにはいかないものさ。]<br /><br />　さぁ？おじさん何かいいことしたかな。<br />　ただアウェスがゆっくりと成長しただけだろう<br /><br />[飛ぶのを怖がる小鳥が羽ばたくことを選んだようなものである。<br />お礼の言葉&gt;&gt;*2&gt;&gt;*3に笑って応じたかったが、痛いのが目に見えていたのでそこはやめました]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00004">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 02/29 12:44</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00004</link>
    <description>  　　　<font color=f5f5f5>パメラ、です</font>   [小さな、彼にしか聞こえない声で囁きを落としてから]   　　せめての感謝に、にもならないかも、  　　　　しれませんけど。  　　　それが、私の名前です。  [そう告げてから、こちらに続いて決着が付いた彼らの元に向かおうと思い。 ローランドに手を貸して、共に行こうと誘うつもりで手を差し出した*]</description>
    <dc:date>2020-02-29T12:44:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />　　　<font color=f5f5f5>パメラ、です</font><br /><br /><br />[小さな、彼にしか聞こえない声で囁きを落としてから]<br /><br /><br />　　せめての感謝に、にもならないかも、<br /><br />　　　　しれませんけど。<br /><br />　　　それが、私の名前です。<br /><br />[そう告げてから、こちらに続いて決着が付いた彼らの元に向かおうと思い。<br />ローランドに手を貸して、共に行こうと誘うつもりで手を差し出した*]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00003">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 02/29 12:43</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00003</link>
    <description>  　　この試練の相手が、  　　　　貴方で、よかった。 　　 　 [一旦下ろした瞼に隠した瞳を、もう一度上げて。 支えていた身体を、もう少しだけ近付けて耳元に唇を近付け]</description>
    <dc:date>2020-02-29T12:43:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />　　この試練の相手が、<br /><br />　　　　貴方で、よかった。<br />　　<br />　<br />[一旦下ろした瞼に隠した瞳を、もう一度上げて。<br />支えていた身体を、もう少しだけ近付けて耳元に唇を近付け]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00002">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 02/29 12:41</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00002</link>
    <description>  　　………ありがとう、ございます  　　　　　　ローランド、さん。    </description>
    <dc:date>2020-02-29T12:41:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />　　………ありがとう、ございます<br /><br />　　　　　　ローランド、さん。<br /><br /><br /> 
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00001">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 02/29 12:41</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00001</link>
    <description> 　　…どちらが、大切か。   [過去と未来と。 大切にするべきはどちらかなんてことは、考えなくても分かる。 理屈では、どちらを選ぶべきか、なんて。  感情でだって、本当はわかってるのだ。 だって、何時の間にか私は、幼い記憶の中の彼だけが大切じゃなくなっていて。 &gt;&gt;5:3こちらに気付いて向けてくれている、今の彼の笑顔も、泣きたくなるくらい、大切で、嬉しいと思うようになっているのだから]</description>
    <dc:date>2020-02-29T12:41:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />　　…どちらが、大切か。<br /><br /><br />[過去と未来と。<br />大切にするべきはどちらかなんてことは、考えなくても分かる。<br />理屈では、どちらを選ぶべきか、なんて。<br /><br />感情でだって、本当はわかってるのだ。<br />だって、何時の間にか私は、幼い記憶の中の彼だけが大切じゃなくなっていて。<br />&gt;&gt;5:3こちらに気付いて向けてくれている、今の彼の笑顔も、泣きたくなるくらい、大切で、嬉しいと思うようになっているのだから]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00000">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 02/29 12:40</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=6&amp;logid=WS00000</link>
    <description>[&gt;&gt;5:+10仰向けになって咳込む様子を見て、咄嗟駆けだしたのは案じる思いだけで。 一応得物は持ったまま、けれど無防備に駆け寄っているのはローランドの目にも分かっただろう。 傍らに膝をついて顔を見れば、いいからね、と優しい言葉を向けられて。 弟子のがんばりもみたいからと言いながらひきつった声になったその人の背に手を添えて、少しでもつらくないようにと身体を支えていたのだが]    　　…はい？   [&gt;...</description>
    <dc:date>2020-02-29T12:40:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[&gt;&gt;5:+10仰向けになって咳込む様子を見て、咄嗟駆けだしたのは案じる思いだけで。<br />一応得物は持ったまま、けれど無防備に駆け寄っているのはローランドの目にも分かっただろう。<br />傍らに膝をついて顔を見れば、いいからね、と優しい言葉を向けられて。<br />弟子のがんばりもみたいからと言いながらひきつった声になったその人の背に手を添えて、少しでもつらくないようにと身体を支えていたのだが]<br /><br /><br /><br />　　…はい？<br /><br /><br />[&gt;&gt;5:+11ここにきてもらった花はね、と切り出された話にぱちり、瞬く。<br />私にとっては試練の資格を得られたものだとしか思っていなかった、この花を。<br />ローランドがどう受け取っていたのか、言葉が途切れるまで黙して聞いて]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00010">
    <title>赤虎目石の剣士 イェンス 02/29 02:31</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00010</link>
    <description>[地に転がった巫女が漏らした短い言葉。 それに、は、と息を吐く]  　……てか。 　結構、きつか、った……。  [棘の生えた蔦の一撃と最後の一撃、どちらも重い衝撃を身に与えていて。 思わず、その場に片膝を突きつつ、吐き出したのはこんな言葉]</description>
    <dc:date>2020-02-29T02:31:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>赤虎目石の剣士 イェンス</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[地に転がった巫女が漏らした短い言葉。<br />それに、は、と息を吐く]<br /><br />　……てか。<br />　結構、きつか、った……。<br /><br />[棘の生えた蔦の一撃と最後の一撃、どちらも重い衝撃を身に与えていて。<br />思わず、その場に片膝を突きつつ、吐き出したのはこんな言葉]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00009">
    <title>赤虎目石の剣士 イェンス 02/29 02:31</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00009</link>
    <description>[振るった刀に返るのは、相手を捉えた、という手応え。 一撃に乗せた力と雷の衝撃が巫女を吹っ飛ばす]  　……は。  [直後、突きを受けた右肩が痛み、振り切った『紅雷』が力なく下がった。 それでも、刀を取り落とさなかったのは、意地と矜持のなせる業]</description>
    <dc:date>2020-02-29T02:31:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>赤虎目石の剣士 イェンス</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[振るった刀に返るのは、相手を捉えた、という手応え。<br />一撃に乗せた力と雷の衝撃が巫女を吹っ飛ばす]<br /><br />　……は。<br /><br />[直後、突きを受けた右肩が痛み、振り切った『紅雷』が力なく下がった。<br />それでも、刀を取り落とさなかったのは、意地と矜持のなせる業]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00008">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 02/29 01:54</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00008</link>
    <description>   　　…ローランドさんっ   [自分自身が打ち込んだ結果、ではあるものの。 想像以上にしっかりと入った手応えに、大丈夫かと案じて地に転がったその人へと駆け寄った*]</description>
    <dc:date>2020-02-29T01:54:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br /><br />　　…ローランドさんっ<br /><br /><br />[自分自身が打ち込んだ結果、ではあるものの。<br />想像以上にしっかりと入った手応えに、大丈夫かと案じて地に転がったその人へと駆け寄った*]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00007">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 02/29 01:54</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00007</link>
    <description>[&gt;&gt;+8正面から向き合い、こちらの構えに合わせて傾けられた長柄が音を立てて私の薙刀を受け止める。 真正面からでは力負けするから、支点をずらして少しでもこちらの優位にと思っての斜め上段からの振り下ろしは、選択として正しかったよう。 ぎり、と押し込んだ力は、つかの間の拮抗の後、振り切れて]   　　───…ぇ…   [&gt;&gt;+9打ち付ける手応えが返るその身、表情は。 直前向けられた、その声に瞠った瞳のまま...</description>
    <dc:date>2020-02-29T01:54:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[&gt;&gt;+8正面から向き合い、こちらの構えに合わせて傾けられた長柄が音を立てて私の薙刀を受け止める。<br />真正面からでは力負けするから、支点をずらして少しでもこちらの優位にと思っての斜め上段からの振り下ろしは、選択として正しかったよう。<br />ぎり、と押し込んだ力は、つかの間の拮抗の後、振り切れて]<br /><br /><br />　　───…ぇ…<br /><br /><br />[&gt;&gt;+9打ち付ける手応えが返るその身、表情は。<br />直前向けられた、その声に瞠った瞳のまま、けれど横転した相手にすぐ、我に返って]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00006">
    <title>赤虎目石の剣士 イェンス 02/29 01:48</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00006</link>
    <description>　こいつは、俺の……。  　俺がここで、取り戻した、力、だ！  [叫びざま、迎え撃つように横薙ぎの一閃を巫女の胴に叩き込む。 刃はこちら向き、即ち峰での一撃だが。 刃の纏う雷の衝撃は、軽く吹っ飛ばすくらいの威力は宿すもの。*]</description>
    <dc:date>2020-02-29T01:48:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>赤虎目石の剣士 イェンス</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
　こいつは、俺の……。<br /><br />　俺がここで、取り戻した、力、だ！<br /><br />[叫びざま、迎え撃つように横薙ぎの一閃を巫女の胴に叩き込む。<br />刃はこちら向き、即ち峰での一撃だが。<br />刃の纏う雷の衝撃は、軽く吹っ飛ばすくらいの威力は宿すもの。*]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00005">
    <title>赤虎目石の剣士 イェンス 02/29 01:48</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00005</link>
    <description>　……天命、『紅雷』、『龍爪』……力、貸せ。  [迎え撃つにしても全力で。 そんな思いから、紡ぐのは己が宿す属の力を高める言霊。 赤い光がふわりと舞い、それは手にした刀に彫られた龍に纏いつく]  　……それが、そっちの得た力だってんなら。  [巫女の動きが弾かれるように加速する。 文字通り何かに弾かれたかのようにも見えたが、確かめる暇はなく。 加速からの強襲、胸の一点を狙った突きの閃は、僅かに身を沈めつつ、...</description>
    <dc:date>2020-02-29T01:48:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>赤虎目石の剣士 イェンス</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
　……天命、『紅雷』、『龍爪』……力、貸せ。<br /><br />[迎え撃つにしても全力で。<br />そんな思いから、紡ぐのは己が宿す属の力を高める言霊。<br />赤い光がふわりと舞い、それは手にした刀に彫られた龍に纏いつく]<br /><br />　……それが、そっちの得た力だってんなら。<br /><br />[巫女の動きが弾かれるように加速する。<br />文字通り何かに弾かれたかのようにも見えたが、確かめる暇はなく。<br />加速からの強襲、胸の一点を狙った突きの閃は、僅かに身を沈めつつ、横に滑らせる事で右の肩で受け]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00004">
    <title>赤虎目石の剣士 イェンス 02/29 01:47</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00004</link>
    <description>　なん、だっ!?  [神意を量る、という言葉と共に、地に落とされるオブジェ。 生じた地響きと振動に声を上ずらせたのは短い刹那]  　真っ向勝負、ってわけかよ……！  [これが得た力、だと。 そう宣して駆ける巫女に合わせるように地に起きる変化]  　ちっ……読めねぇ、か！  [斬り込むための距離も、術を放つための間合いも読めない。 ならば、と取るのは迎撃の構え]</description>
    <dc:date>2020-02-29T01:47:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>赤虎目石の剣士 イェンス</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
　なん、だっ!?<br /><br />[神意を量る、という言葉と共に、地に落とされるオブジェ。<br />生じた地響きと振動に声を上ずらせたのは短い刹那]<br /><br />　真っ向勝負、ってわけかよ……！<br /><br />[これが得た力、だと。<br />そう宣して駆ける巫女に合わせるように地に起きる変化]<br /><br />　ちっ……読めねぇ、か！<br /><br />[斬り込むための距離も、術を放つための間合いも読めない。<br />ならば、と取るのは迎撃の構え]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00003">
    <title>赤虎目石の剣士 イェンス 02/29 01:47</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00003</link>
    <description>[向けられる称賛と、問うような言葉。&gt;&gt;+5 それに、青年はは、と小さく息を吐く]  　……それは否定しねぇ、けど。 　そこにこだわって、道を踏み外す事だってあるんだよ。  [認められたい一心で突き進んだ挙句の暴走。 シュラハトで生きた12年間には、そんな出来事もあったから。 ぽつり、呟くような言葉を落とした後。 こちらを押し返し、反動で跳ぶ巫女を追う事無く、その場で態勢を整えた]</description>
    <dc:date>2020-02-29T01:47:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>赤虎目石の剣士 イェンス</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[向けられる称賛と、問うような言葉。&gt;&gt;+5<br />それに、青年はは、と小さく息を吐く]<br /><br />　……それは否定しねぇ、けど。<br />　そこにこだわって、道を踏み外す事だってあるんだよ。<br /><br />[認められたい一心で突き進んだ挙句の暴走。<br />シュラハトで生きた12年間には、そんな出来事もあったから。<br />ぽつり、呟くような言葉を落とした後。<br />こちらを押し返し、反動で跳ぶ巫女を追う事無く、その場で態勢を整えた]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00002">
    <title>赤虎目石の剣士 イェンス 02/29 01:47</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00002</link>
    <description>[振り抜かれた刃は、杖によって受け止められる。 その直前、聞こえた呟きにひとつ、瞬いた。&gt;&gt;+5]  　…………。  [初めて相対した時には、己が在り方に迷っているようには見えなかった。 だから、零れた言葉は少し、意外なもの]</description>
    <dc:date>2020-02-29T01:47:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>赤虎目石の剣士 イェンス</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[振り抜かれた刃は、杖によって受け止められる。<br />その直前、聞こえた呟きにひとつ、瞬いた。&gt;&gt;+5]<br /><br />　…………。<br /><br />[初めて相対した時には、己が在り方に迷っているようには見えなかった。<br />だから、零れた言葉は少し、意外なもの]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00001">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 02/29 01:21</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00001</link>
    <description>   　　……ありがとうございます。   　　　　　　ローランドさん。   [助言への感謝と、&gt;&gt;+4真っすぐに見返されるからこそ雄弁な瞳とに礼を紡いで。 八相の構えから駆け出し、真っ向勝負とばかり、だが刃の背を向けて彼の銅を叩くように振り下ろした*]</description>
    <dc:date>2020-02-29T01:21:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br /><br />　　……ありがとうございます。<br /><br /><br />　　　　　　ローランドさん。<br /><br /><br />[助言への感謝と、&gt;&gt;+4真っすぐに見返されるからこそ雄弁な瞳とに礼を紡いで。<br />八相の構えから駆け出し、真っ向勝負とばかり、だが刃の背を向けて彼の銅を叩くように振り下ろした*]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00000">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 02/29 01:21</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=WS00000</link>
    <description>[&gt;&gt;+0私の答えを聞いた男性の反応は、ここまでと変わらず飄々としたもの。  けれど、左足を布に巻き取られ、身動きが取りづらい拮抗の体勢になって。 負けてしまう可能性の方が高いという思いが、奥に押し込んでいた身勝手な想いを堪えられなくさせて。 堰を切ったように紡ぎ出してしまった私の言葉を聞いたその顔からは、軽さ以外のものが伝わった。 &gt;&gt;+1あっさりとした態度で笑う言葉も、男性の積み重ねてきたも...</description>
    <dc:date>2020-02-29T01:21:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[&gt;&gt;+0私の答えを聞いた男性の反応は、ここまでと変わらず飄々としたもの。<br /><br />けれど、左足を布に巻き取られ、身動きが取りづらい拮抗の体勢になって。<br />負けてしまう可能性の方が高いという思いが、奥に押し込んでいた身勝手な想いを堪えられなくさせて。<br />堰を切ったように紡ぎ出してしまった私の言葉を聞いたその顔からは、軽さ以外のものが伝わった。<br />&gt;&gt;+1あっさりとした態度で笑う言葉も、男性の積み重ねてきたものからなのだろうけれど]<br /><br /><br />　…………じぶんのねがい、こそ。<br /><br />[最上だ、と言い切った彼に、迷いの欠片も見えはしなくて。<br />助言だと続けられたその言葉に大きく目を見開いたのは、そんなこと、考えもしなかったこと。<br />だけど、言われてみれば確かにそうだと、思ったこと、だから]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=XS00000">
    <title>赤虎目石の剣士 イェンス 02/29 00:30</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=5&amp;logid=XS00000</link>
    <description>柘榴石の修練者 ローランド！ 今日がお前の命日だ！</description>
    <dc:date>2020-02-29T00:30:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>赤虎目石の剣士 イェンス</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
柘榴石の修練者 ローランド！ 今日がお前の命日だ！
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=4&amp;logid=WS00062">
    <title>空晶石の守り子 パメラ 02/29 00:29</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=532&amp;turn=4&amp;logid=WS00062</link>
    <description>[国だって世界だって、救えと言えば救ってみせるとも言いたげな声で紡ぎつつ。 身勝手な願いを押し通そうと、正面に向き直った男性を真っすぐに見据え、捉えた*]</description>
    <dc:date>2020-02-29T00:29:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>空晶石の守り子 パメラ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[国だって世界だって、救えと言えば救ってみせるとも言いたげな声で紡ぎつつ。<br />身勝手な願いを押し通そうと、正面に向き直った男性を真っすぐに見据え、捉えた*]
    ]]></content:encoded>
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