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    <title>321 【身内RP村】リア充なんて駆逐せよSP！ - 人狼物語−薔薇の下国</title>
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    <description>321 【身内RP村】リア充なんて駆逐せよSP！ の発言です。</description>
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  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00011">
    <title>ヒモ男 レト 04/06 22:56</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00011</link>
    <description>[二人の夜、信じられないような甘い時間。 それをくれた真っ直ぐで、俺の気持ちに答えてくれた人。 こんな気持ち知らなかった。恋矢の力なのかもしれないけれど。 いつか命尽きる時まで]  オットー…好き。  [愛なんて知らなかった、わからなかった。 傷ついて、多分傷つけて生きてきた。  それを、教えてくれたのは、相棒。]  新しい、相棒にしてね。  [優しく笑う]</description>
    <dc:date>2015-04-06T22:56:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ヒモ男 レト</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[二人の夜、信じられないような甘い時間。<br />それをくれた真っ直ぐで、俺の気持ちに答えてくれた人。<br />こんな気持ち知らなかった。恋矢の力なのかもしれないけれど。<br />いつか命尽きる時まで]<br /><br />オットー…好き。<br /><br />[愛なんて知らなかった、わからなかった。<br />傷ついて、多分傷つけて生きてきた。<br /><br />それを、教えてくれたのは、相棒。]<br /><br />新しい、相棒にしてね。<br /><br />[優しく笑う]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00010">
    <title>ヒモ男 レト 04/06 22:24</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00010</link>
    <description>[美味しいのかと問われる。 答えるまもなく口づけを受けて。  重なるだけの口づけなのに、深く深く繋がって。 そう言えば、ここまでしたのに、キスをしてなかった…。]  オットー…。  [くたりと寄りかかる。一度しただけで、こんなにも疲れて、充足している…。]  俺…おかしくなったのかな…。 やばいぐらい、気持ちいい。</description>
    <dc:date>2015-04-06T22:24:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ヒモ男 レト</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[美味しいのかと問われる。<br />答えるまもなく口づけを受けて。<br /><br />重なるだけの口づけなのに、深く深く繋がって。<br />そう言えば、ここまでしたのに、キスをしてなかった…。]<br /><br />オットー…。<br /><br />[くたりと寄りかかる。一度しただけで、こんなにも疲れて、充足している…。]<br /><br />俺…おかしくなったのかな…。<br />やばいぐらい、気持ちいい。
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00009">
    <title>壁殴り職人 オットー 04/06 22:07</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00009</link>
    <description>[レトをこんな風にしているのは自分だと思うと沸き立つ気持ちはなんだろうか。］  おいしいのか？  [口から指を離すと惜しそうに線が繋がる。 そのまま、その口に口づけを。］  んぅ……。  [誓いのように嫌らしくなく、しかし、深くレトと繋がった。］</description>
    <dc:date>2015-04-06T22:07:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>壁殴り職人 オットー</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[レトをこんな風にしているのは自分だと思うと沸き立つ気持ちはなんだろうか。］<br /><br />おいしいのか？<br /><br />[口から指を離すと惜しそうに線が繋がる。<br />そのまま、その口に口づけを。］<br /><br />んぅ……。<br /><br />[誓いのように嫌らしくなく、しかし、深くレトと繋がった。］
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00008">
    <title>夢見る読書家 ローレル 04/06 20:04</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00008</link>
    <description>うん……  [言葉を絞り出そうとして、小さく頷くことしかできず。  到底、分かるわけなんて無い。タイガがいなくなったあとの未来なんて、想像すらできない。想像したくもない。でも心優しい軍人は、今自分が我儘を言った処で困った顔をするだけだろう。  ――大好きだ。  大切に想うからこそ、何一つ糸口が見えない。 未来は明るいけれど、明るくて、眩しすぎて、優しすぎて。 突然、きっとそれが終焉を迎えることだってあるん...</description>
    <dc:date>2015-04-06T20:04:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夢見る読書家 ローレル</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
うん……<br /><br />[言葉を絞り出そうとして、小さく頷くことしかできず。<br /><br />到底、分かるわけなんて無い。タイガがいなくなったあとの未来なんて、想像すらできない。想像したくもない。でも心優しい軍人は、今自分が我儘を言った処で困った顔をするだけだろう。<br /><br />――大好きだ。<br /><br />大切に想うからこそ、何一つ糸口が見えない。<br />未来は明るいけれど、明るくて、眩しすぎて、優しすぎて。<br />突然、きっとそれが終焉を迎えることだってあるんだろう。<br /><br />――突然、だけど、ゆるやかに。<br /><br />ゆるやかに終わりを迎えるのなら、<br />ゆるやかに愛していきたい。]<br /><br />タイガ…<br /><br />[名前を、呼ぶ。　…は、タイガのことを静かに抱きしめ、大きな身体に顔をうずめた。]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00007">
    <title>ヒモ男 レト 04/06 20:00</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00007</link>
    <description>[中で愛棒が震えて熱を放たれるのを感じる。その熱で意識が真っ白く焼け付いて。]  ひっ、ぁっ…  [引き攣るような喘ぎを出して、愛棒を締め付け果てる。 がくがくと体が震える。オットーの手に、自身の熱がかかって。 霞みがかりそうな意識の中、唇に触れる指。パンを作る優しい手が、汚い熱で汚れてしまった…綺麗にしなきゃ… 侵入する前に舌を伸ばして舐め取り、綺麗にと、そのまま入れられたのならくぐもった喘ぎとともに...</description>
    <dc:date>2015-04-06T20:00:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ヒモ男 レト</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[中で愛棒が震えて熱を放たれるのを感じる。その熱で意識が真っ白く焼け付いて。]<br /><br />ひっ、ぁっ…<br /><br />[引き攣るような喘ぎを出して、愛棒を締め付け果てる。<br />がくがくと体が震える。オットーの手に、自身の熱がかかって。<br />霞みがかりそうな意識の中、唇に触れる指。パンを作る優しい手が、汚い熱で汚れてしまった…綺麗にしなきゃ…<br />侵入する前に舌を伸ばして舐め取り、綺麗にと、そのまま入れられたのならくぐもった喘ぎとともに舌を触れられる快楽で蕩けて、だらしのない顔をしている。]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00006">
    <title>夢見る読書家 ローレル 04/06 19:55</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00006</link>
    <description><b>―どこか、いつかのひととき―</b>  [&gt;&gt;@1 いつになく真剣な顔でタイガが告げる。 ―なにがあっても、生きてください――と。 自分の想いばかり精一杯で、これからの未来なんてわからなくて。今、この空間で、流れる優しい時間が、いつか終わってしまうことを予感させるようなタイガの言葉は、現実味を帯びていなくて。  だけど―きっと訪れる、かもしれないこと。 タイガを愛していく以上、覚悟しなければいけないこ...</description>
    <dc:date>2015-04-06T19:55:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夢見る読書家 ローレル</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<b>―どこか、いつかのひととき―</b><br /><br />[&gt;&gt;@1 いつになく真剣な顔でタイガが告げる。<br />―なにがあっても、生きてください――と。<br />自分の想いばかり精一杯で、これからの未来なんてわからなくて。今、この空間で、流れる優しい時間が、いつか終わってしまうことを予感させるようなタイガの言葉は、現実味を帯びていなくて。<br /><br />だけど―きっと訪れる、かもしれないこと。<br />タイガを愛していく以上、覚悟しなければいけないこと。<br /><br />『死なないで』――なんて、軽々しい台詞は喉で詰まった。<br />そうじゃない。そういうことじゃない。<br /><br />タイガがいなくなるのは怖い。寂しい。悲しい。嫌だ。<br />でもそれは、自分の我儘に過ぎない。<br />そうじゃない。そういうことじゃない。<br /><br />じゃあ自分は何をタイガに告げられるだろう。]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00005">
    <title>壁殴り職人 オットー 04/06 19:37</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00005</link>
    <description>[名前を呼ばれる度、知らない快感が押し寄せてくる。 腰の律動が早くなるとレトの甘い声に頭の芯がクラクラした。]  んっ……。  [果てる瞬間、手を離すとレトは達せただろうか。 達せたなら、手に少しかかっただろう。]  レト。  [汚れただろう手をレトの口の前に差し出した。 中指で唇をなぞると口の中へ侵入しようとこころみる。]</description>
    <dc:date>2015-04-06T19:37:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>壁殴り職人 オットー</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[名前を呼ばれる度、知らない快感が押し寄せてくる。<br />腰の律動が早くなるとレトの甘い声に頭の芯がクラクラした。]<br /><br />んっ……。<br /><br />[果てる瞬間、手を離すとレトは達せただろうか。<br />達せたなら、手に少しかかっただろう。]<br /><br />レト。<br /><br />[汚れただろう手をレトの口の前に差し出した。<br />中指で唇をなぞると口の中へ侵入しようとこころみる。]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00004">
    <title>ヒモ男 レト 04/06 19:19</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00004</link>
    <description>[背中に合わさる熱。 抱きしめられるようなそれに、胸がきゅっと苦しくなって、感じたことのない快楽で頭が白くなる。]  なに…これ…知らない…  [知らない、こんな快楽しらない。 いく、いく…一緒じゃないと、と囁かれる。 囁かれた方へと振り向き、熱で蕩けた瞳を合わせる。]  一緒に、いって、オットー。  [驚くほどの甘い声が出る。 腰を揺らす、中の愛棒を蠢き、締め付けるさらに奥にと招き入れる。気持ちいい、気持ちよ...</description>
    <dc:date>2015-04-06T19:19:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ヒモ男 レト</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[背中に合わさる熱。<br />抱きしめられるようなそれに、胸がきゅっと苦しくなって、感じたことのない快楽で頭が白くなる。]<br /><br />なに…これ…知らない…<br /><br />[知らない、こんな快楽しらない。<br />いく、いく…一緒じゃないと、と囁かれる。<br />囁かれた方へと振り向き、熱で蕩けた瞳を合わせる。]<br /><br />一緒に、いって、オットー。<br /><br />[驚くほどの甘い声が出る。<br />腰を揺らす、中の愛棒を蠢き、締め付けるさらに奥にと招き入れる。気持ちいい、気持ちよく、なって欲しい。]<br /><br />オットー…オットー…<br /><br />[名前を呼ぶ、甘えるように、強請るように。締め付けられた手の中で、びくりびくりと限界を訴える]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00003">
    <title>壁殴り職人 オットー 04/06 18:55</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00003</link>
    <description>っ……、何がダメなんだ？  [促されるように圧迫されると我慢も近づき、眉を顰める。 レトの余裕がなさそうに姿にどうしようもない愛おしさを感じ、体を近づけた。  感じるぬくもりにドキリと胸が跳ねる。 握っているレトが質量を増すを感じ、さらにキュっと締める。]  レト……。 一緒じゃないとダメだ。  [たしなめるように耳元で囁いた。]</description>
    <dc:date>2015-04-06T18:55:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>壁殴り職人 オットー</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
っ……、何がダメなんだ？<br /><br />[促されるように圧迫されると我慢も近づき、眉を顰める。<br />レトの余裕がなさそうに姿にどうしようもない愛おしさを感じ、体を近づけた。<br /><br />感じるぬくもりにドキリと胸が跳ねる。<br />握っているレトが質量を増すを感じ、さらにキュっと締める。]<br /><br />レト……。<br />一緒じゃないとダメだ。<br /><br />[たしなめるように耳元で囁いた。]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00002">
    <title>帝国軍 タイガ 04/05 23:52</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00002</link>
    <description>――なにがあっても、生きてください。 それが。自分の望みであります。  [なんて我儘で。なんて自分勝手な。 先に逝くことを半ば察しながら。 軍人は自身の望みを想い人へ告げたのだった。 ローレルの反応は、どうだったろうか**]</description>
    <dc:date>2015-04-05T23:52:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>帝国軍 タイガ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
――なにがあっても、生きてください。<br />それが。自分の望みであります。<br /><br />[なんて我儘で。なんて自分勝手な。<br />先に逝くことを半ば察しながら。<br />軍人は自身の望みを想い人へ告げたのだった。<br />ローレルの反応は、どうだったろうか**]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00001">
    <title>帝国軍 タイガ 04/05 23:51</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00001</link>
    <description><b>― どこか、いつかのひととき ―</b>  ローレル殿。お願いがあります。  [まるでお伽噺の従者のように、軍人はローレルに傅いて。 真剣な瞳で、まっすぐ。彼女の手を優しく手に取ると]  自分は軍人であります。 危険な任務も、当然あります。 もしかしたら命を落とすことも、あるかもしれません。  [その口調はどこまでも優しく。まるで現実感はなくて]  それでも、ローレル殿は――  [ふっと軍人は相好を崩して]</description>
    <dc:date>2015-04-05T23:51:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>帝国軍 タイガ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<b>― どこか、いつかのひととき ―</b><br /><br />ローレル殿。お願いがあります。<br /><br />[まるでお伽噺の従者のように、軍人はローレルに傅いて。<br />真剣な瞳で、まっすぐ。彼女の手を優しく手に取ると]<br /><br />自分は軍人であります。<br />危険な任務も、当然あります。<br />もしかしたら命を落とすことも、あるかもしれません。<br /><br />[その口調はどこまでも優しく。まるで現実感はなくて]<br /><br />それでも、ローレル殿は――<br /><br />[ふっと軍人は相好を崩して]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00000">
    <title>ヒモ男 レト 04/05 22:17</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=4&amp;logid=LS00000</link>
    <description>[&gt;&gt;3:+40 打ち付けられた愛棒をうねり締め付ける。 何度も、何度も、経験してきた。 なのに…]  なん…で…や、すごい…  [オットーの愛棒が凄いのか、 甘くしびれるような快楽、恋矢のせいなの？ 蕩けて震える自身を締め付けられる。 ぎちりと、体内の愛棒を締め付ける]  やっ、だめ…それ…。  [こんなことされるのだって、一度や二度のことじゃないのに、比べ物にならない快楽で。自ら腰を揺らす余裕もなく、腕は支え...</description>
    <dc:date>2015-04-05T22:17:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ヒモ男 レト</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[&gt;&gt;3:+40<br />打ち付けられた愛棒をうねり締め付ける。<br />何度も、何度も、経験してきた。<br />なのに…]<br /><br />なん…で…や、すごい…<br /><br />[オットーの愛棒が凄いのか、<br />甘くしびれるような快楽、恋矢のせいなの？<br />蕩けて震える自身を締め付けられる。<br />ぎちりと、体内の愛棒を締め付ける]<br /><br />やっ、だめ…それ…。<br /><br />[こんなことされるのだって、一度や二度のことじゃないのに、比べ物にならない快楽で。自ら腰を揺らす余裕もなく、腕は支えのない空をもがく。]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00020">
    <title>ミステリアスな青年 セルウィン 04/04 22:16</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00020</link>
    <description><b>― 次の日の朝 ―</b>  [目覚めてみれば、何ら普段と変わらない朝。 ゆるりと瞼を開け、身を起こしたら、昨晩寄り添って眠ってたリカの姿は何処にも無く。 彼が寝ていた所を、そっと撫でても返ってくるのは、温もりが消えたシーツの感覚。 誰も居なくなった場所を目を細めて眺めたら、一息ついて。]  　さて、行こうか。  [ベットから降りて、身支度を整えたら、自分もまた会場へと向かって行く*]</description>
    <dc:date>2015-04-04T22:16:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ミステリアスな青年 セルウィン</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<b>― 次の日の朝 ―</b><br /><br />[目覚めてみれば、何ら普段と変わらない朝。<br />ゆるりと瞼を開け、身を起こしたら、昨晩寄り添って眠ってたリカの姿は何処にも無く。<br />彼が寝ていた所を、そっと撫でても返ってくるのは、温もりが消えたシーツの感覚。<br />誰も居なくなった場所を目を細めて眺めたら、一息ついて。]<br /><br />　さて、行こうか。<br /><br />[ベットから降りて、身支度を整えたら、自分もまた会場へと向かって行く*]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00019">
    <title>夢見る読書家 ローレル 04/04 20:46</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00019</link>
    <description>[[&gt;&gt;@18 男らしい手のひらが額に触れる。それだけでも鼓動が早くなり、顔が火照る。整った顔が近づいてくると額に優しく唇が触れる。額が、顔が、全身が熱くなるのを感じる。]  もう…いじわる。  [でもその表情はどこか楽しそうで。]</description>
    <dc:date>2015-04-04T20:46:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夢見る読書家 ローレル</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[[&gt;&gt;@18 男らしい手のひらが額に触れる。それだけでも鼓動が早くなり、顔が火照る。整った顔が近づいてくると額に優しく唇が触れる。額が、顔が、全身が熱くなるのを感じる。]<br /><br />もう…いじわる。<br /><br />[でもその表情はどこか楽しそうで。]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00018">
    <title>帝国軍 タイガ 04/04 20:09</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00018</link>
    <description>[慌てた様子で言い訳をするローレル&gt;&gt;@7に、くすりと笑って]  ……すまないであります。 ちょっと意地悪なことを言ってしまったでありますね。  [そっと彼女の手を握り返して。 上目遣いでこちらを見つめるローレルの額を。 その武骨な右手で、優しく掻き上げた]  これでご容赦を。  [そっと、ローレルの額にキスをする。 無理に唇を奪わないのが、この軍人の矜持だった]</description>
    <dc:date>2015-04-04T20:09:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>帝国軍 タイガ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[慌てた様子で言い訳をするローレル&gt;&gt;@7に、くすりと笑って]<br /><br />……すまないであります。<br />ちょっと意地悪なことを言ってしまったでありますね。<br /><br />[そっと彼女の手を握り返して。<br />上目遣いでこちらを見つめるローレルの額を。<br />その武骨な右手で、優しく掻き上げた]<br /><br />これでご容赦を。<br /><br />[そっと、ローレルの額にキスをする。<br />無理に唇を奪わないのが、この軍人の矜持だった]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00017">
    <title>合法ショタ フレデリカ 04/04 16:38</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00017</link>
    <description><b>―独りの時間―</b>  どうして……  […の身体に第二次性徴が訪れない理由を、両親は。…に恋天使の血が混じってしまったからだ、と、言った。  でも、恋天使だって。普通に生活して、普通に大きくなって。なのに、どうして僕だけ。  …は恨んでいた。疎ましく思っていた。自分の恋路を阻む恋天使を。だから、ここには復讐を、しに来たのに]  好き。  [叶ってしまった、両想い。それも、二人。二人から与えられる愛情は心地...</description>
    <dc:date>2015-04-04T16:38:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>合法ショタ フレデリカ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<b>―独りの時間―</b><br /><br />どうして……<br /><br />[…の身体に第二次性徴が訪れない理由を、両親は。…に恋天使の血が混じってしまったからだ、と、言った。<br /><br />でも、恋天使だって。普通に生活して、普通に大きくなって。なのに、どうして僕だけ。<br /><br />…は恨んでいた。疎ましく思っていた。自分の恋路を阻む恋天使を。だから、ここには復讐を、しに来たのに]<br /><br />好き。<br /><br />[叶ってしまった、両想い。それも、二人。二人から与えられる愛情は心地が良かった。<br />反面、苦しい。<br /><br />男の僕じゃ。こんな身体の僕じゃ。どちらを選んだって。明るい未来なんて、ない、のに]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00016">
    <title>合法ショタ フレデリカ 04/04 16:37</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00016</link>
    <description><b>―独りの時間―</b>  ヴェルちゃんのことは好き。 セルちゃんのことも、好き。  [どちらかを選べ、なんて。酷だし、言えた立場じゃないけれど]  僕……  [ぎゅ、と確かめるように。両手で自分の身体を抱える。そして、その小ささに改めて気付く。 じっと手を見る。あまりに、小さい手だ。小学生の頃から、見慣れてしまった。成長を止めた、…の身体。  こんな身体だから、恋はすれど叶ったことはなかった。いつしか、周りの...</description>
    <dc:date>2015-04-04T16:37:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>合法ショタ フレデリカ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<b>―独りの時間―</b><br /><br />ヴェルちゃんのことは好き。<br />セルちゃんのことも、好き。<br /><br />[どちらかを選べ、なんて。酷だし、言えた立場じゃないけれど]<br /><br />僕……<br /><br />[ぎゅ、と確かめるように。両手で自分の身体を抱える。そして、その小ささに改めて気付く。<br />じっと手を見る。あまりに、小さい手だ。小学生の頃から、見慣れてしまった。成長を止めた、…の身体。<br /><br />こんな身体だから、恋はすれど叶ったことはなかった。いつしか、周りの期待に応えるような可愛らしい振る舞いも身についた]<br /><br />どうして……<br /><br />[…の身体に第二次性徴が訪れない理由を、両親は。…に恋天使の血が混じってしまったからだ、と、言った。<br /><br />でも、恋天使だって。普通に生活して、普通に大きくなって。なのに、どうして僕だけ。
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00015">
    <title>合法ショタ フレデリカ 04/04 16:08</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00015</link>
    <description><b>―朝―</b>  ん、んん……  [寝起き。いつもより窮屈なベッドで。起き上がり、頭をぼりぼりとかく。舌打ちを漏らしそうになって、自分の状況、昨晩のことを思い出した]  あ、そっか……セルちゃん、と。  [一緒のベッドで寝たんだ。隣にはまだすやすやと寝息をたてるセルの姿があって。  おかしいんだけど、その顔を見たら。寝起きの苛立ちなんてどこかへ行ってしまった]  セルちゃん。好きだよ。  [そう言って。穏やかな寝...</description>
    <dc:date>2015-04-04T16:08:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>合法ショタ フレデリカ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<b>―朝―</b><br /><br />ん、んん……<br /><br />[寝起き。いつもより窮屈なベッドで。起き上がり、頭をぼりぼりとかく。舌打ちを漏らしそうになって、自分の状況、昨晩のことを思い出した]<br /><br />あ、そっか……セルちゃん、と。<br /><br />[一緒のベッドで寝たんだ。隣にはまだすやすやと寝息をたてるセルの姿があって。<br /><br />おかしいんだけど、その顔を見たら。寝起きの苛立ちなんてどこかへ行ってしまった]<br /><br />セルちゃん。好きだよ。<br /><br />[そう言って。穏やかな寝顔の頬に、そっと接吻けた]<br /><br />ずっと、そばにいてね。<br /><br />[重いなぁ、自分。涙がこぼれそうだった。セルを起こさないようにそっとベッドから出、身支度をして、みんなの元へ向かった]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00014">
    <title>合法ショタ フレデリカ 04/04 16:07</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00014</link>
    <description><b>―昨晩―</b>  『今日は、色々とあったね……。 　また明日、きっと良い事がある、きっとある。』&gt;&gt;@9  [セルに優しく背中を撫でられれば。心がすうっと和いでゆく。 明日はきっと良いことがある、と繰り返し言ってくれる、セルの声]  セルちゃん……  [ありがとう。皆まで言わないうちに、セルの掠れたテノールと、優しい手の温かさに誘われて、とろとろと意識は眠りの中へ]</description>
    <dc:date>2015-04-04T16:07:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>合法ショタ フレデリカ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<b>―昨晩―</b><br /><br />『今日は、色々とあったね……。<br />　また明日、きっと良い事がある、きっとある。』&gt;&gt;@9<br /><br />[セルに優しく背中を撫でられれば。心がすうっと和いでゆく。<br />明日はきっと良いことがある、と繰り返し言ってくれる、セルの声]<br /><br />セルちゃん……<br /><br />[ありがとう。皆まで言わないうちに、セルの掠れたテノールと、優しい手の温かさに誘われて、とろとろと意識は眠りの中へ]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00013">
    <title>女子高生 ヴェルザンディ 04/04 15:47</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00013</link>
    <description>[私は歌う　思いを込めて]   　　　　&quot;Love imposes impossible tasks&quot;   　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　**</description>
    <dc:date>2015-04-04T15:47:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>女子高生 ヴェルザンディ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[私は歌う　思いを込めて]<br /><br /><br />　　　　&quot;Love imposes impossible tasks&quot;<br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　**
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00012">
    <title>女子高生 ヴェルザンディ 04/04 15:43</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00012</link>
    <description>―1人で過ごす時間― 好きよ、リカ。 好きよ、ローレル。  思いあっても、寄り添える未来は訪れなくても―― あなたたちは私に恋する嬉しさと苦しみ。 そして、  強くなりたいと思わせる渇望を、くれた――**</description>
    <dc:date>2015-04-04T15:43:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>女子高生 ヴェルザンディ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
―1人で過ごす時間―<br />好きよ、リカ。<br />好きよ、ローレル。<br /><br />思いあっても、寄り添える未来は訪れなくても――<br />あなたたちは私に恋する嬉しさと苦しみ。<br />そして、<br /><br />強くなりたいと思わせる渇望を、くれた――**
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00011">
    <title>女子高生 ヴェルザンディ 04/04 15:29</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00011</link>
    <description>―一人で過ごす時間―  [それでも 自分さえ消えてしまえばいいなんてもう思わない。  私は知った 恋が誠実なものなら、それはなんと好ましいものだろうかと。 恋はそれだけではできていない]  だから、惹かれる。 人には光だけを向いて生きるばかりが定められているわけではないのね この恋の意味なんて私にはわからないけれど… 私は、私を否定しないで、生きてみよう。  [願うこと。それは、昨日より今日、強くある、そのこと。]</description>
    <dc:date>2015-04-04T15:29:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>女子高生 ヴェルザンディ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
―一人で過ごす時間―<br /><br />[それでも<br />自分さえ消えてしまえばいいなんてもう思わない。<br /><br />私は知った<br />恋が誠実なものなら、それはなんと好ましいものだろうかと。<br />恋はそれだけではできていない]<br /><br />だから、惹かれる。<br />人には光だけを向いて生きるばかりが定められているわけではないのね<br />この恋の意味なんて私にはわからないけれど…<br />私は、私を否定しないで、生きてみよう。<br /><br />[願うこと。それは、昨日より今日、強くある、そのこと。]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00010">
    <title>女子高生 ヴェルザンディ 04/04 15:26</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00010</link>
    <description>―一人で過ごす時間―  [2つの恋がこの心の中にある。  気付いてしまった。  リカには、セル。 ローレルには、タイガ。  セルとタイガは1人のことしか見ていない。]  ――勝ち負けじゃなくても… 私は誠実さにおいてはライバルたちには勝てないのね。</description>
    <dc:date>2015-04-04T15:26:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>女子高生 ヴェルザンディ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
―一人で過ごす時間―<br /><br />[2つの恋がこの心の中にある。<br /><br />気付いてしまった。<br /><br />リカには、セル。<br />ローレルには、タイガ。<br /><br />セルとタイガは1人のことしか見ていない。]<br /><br />――勝ち負けじゃなくても…<br />私は誠実さにおいてはライバルたちには勝てないのね。
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00009">
    <title>ミステリアスな青年 セルウィン 04/04 14:00</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00009</link>
    <description>[一緒に寝ても良い？と尋ねるリカ&gt;&gt;@0&gt;&gt;@1。 二つ返事で了承の意を示せば、彼は安心すると思う。 パジャマに着替えれば、共に寝台の上に乗ろうか。]  　今日は、色々とあったね……。 　また明日、きっと良い事がある、きっとある。  [瞼を閉じ、子をあやす様に背中を撫ぜ、軽く叩く。 安心したのだろうか、暫くしてから安らかな吐息が聞こえれば。 ゆるりと瞼を開き、穏やかでまだあどけなさが残る寝顔を眺めて、...</description>
    <dc:date>2015-04-04T14:00:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ミステリアスな青年 セルウィン</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[一緒に寝ても良い？と尋ねるリカ&gt;&gt;@0&gt;&gt;@1。<br />二つ返事で了承の意を示せば、彼は安心すると思う。<br />パジャマに着替えれば、共に寝台の上に乗ろうか。]<br /><br />　今日は、色々とあったね……。<br />　また明日、きっと良い事がある、きっとある。<br /><br />[瞼を閉じ、子をあやす様に背中を撫ぜ、軽く叩く。<br />安心したのだろうか、暫くしてから安らかな吐息が聞こえれば。<br />ゆるりと瞼を開き、穏やかでまだあどけなさが残る寝顔を眺めて、目を細める。]<br /><br />　君が好きな人に嫉妬、なんて醜いよね。<br />　それで、君に迷惑を掛けてしまうのも苦しめてしまえば……。<br /><br />[考えただけで胸が苦しくなった。<br />だから、自分勝手な思いに引き摺られる事が無い様に、唯々リカの幸せを願い続けよう、と心に誓えば。<br />眠るリカの額に、ゆるりと、静かに唇を捺して、恋の呪（まじな）いを掛け。<br />此方もまた、金糸を撫で瞼を閉じれば、夢の世界へと*]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00008">
    <title>夢見る読書家 ローレル 04/04 13:59</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00008</link>
    <description>―またちょっと違う時間軸、ひとりきりで。―  [暖かく包み込んでくれるタイガ。その姿は、少し不器用で可愛らしいところもあるけれど、それでも私が描いていた王子様のイメージに近くて。きっと私がお伽話の主人公なら、これがHappy Endなんだろう、と。  だけど現実はそうはいかない。刺さった二本の矢。女の子同士だというのにこれほどまで惹かれてしまうヴェルの存在。初めての唇の感触。それは「嫌」なものではなくて。  ...</description>
    <dc:date>2015-04-04T13:59:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夢見る読書家 ローレル</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
―またちょっと違う時間軸、ひとりきりで。―<br /><br />[暖かく包み込んでくれるタイガ。その姿は、少し不器用で可愛らしいところもあるけれど、それでも私が描いていた王子様のイメージに近くて。きっと私がお伽話の主人公なら、これがHappy Endなんだろう、と。<br /><br />だけど現実はそうはいかない。刺さった二本の矢。女の子同士だというのにこれほどまで惹かれてしまうヴェルの存在。初めての唇の感触。それは「嫌」なものではなくて。<br /><br />嬉しい、楽しい、すき。<br />ヴェルと居るとそんな感情ばかりが溢れ出してくる。<br /><br />タイガに対する恋心とは似ているけれど、少し違う。<br />だからといってどちらが一番、ということもない。<br /><br />ヴェルに幸せになってほしい、と願ったのは私なのに。<br />私が彼女を幸せにすることはできるのだろうか。]<br /><br />運命って残酷…。<br /><br />[私はどうしたらいいんだろう。――…は天を仰ぐ]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00007">
    <title>夢見る読書家 ローレル 04/04 13:49</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00007</link>
    <description>&gt;&gt;@2 [少し拗ねたような顔をして、タイガが傍に寄り。私、オットーを探す顔、そんなに淋しそうだったかしら、と思いながら、なんだかタイガに誤解を与えているような気がしてしまい。]  えっ。やだ、違うの。 少し姿が見えなくなっちゃったから。 あのパンがもう食べられないのは残念だな…って思って… 別にそういうのじゃないの！！  [どうしたらわかってもらえるだろう。直立不動のタイガの左手に、そっと両手を繋ぐ。...</description>
    <dc:date>2015-04-04T13:49:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夢見る読書家 ローレル</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
&gt;&gt;@2<br />[少し拗ねたような顔をして、タイガが傍に寄り。私、オットーを探す顔、そんなに淋しそうだったかしら、と思いながら、なんだかタイガに誤解を与えているような気がしてしまい。]<br /><br />えっ。やだ、違うの。<br />少し姿が見えなくなっちゃったから。<br />あのパンがもう食べられないのは残念だな…って思って…<br />別にそういうのじゃないの！！<br /><br />[どうしたらわかってもらえるだろう。直立不動のタイガの左手に、そっと両手を繋ぐ。優しいタイガの瞳を上目遣いで見つめながら]<br /><br />そんな顔、しないで？ね？
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00006">
    <title>女子高生 ヴェルザンディ 04/04 12:13</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00006</link>
    <description>[そんなことを思いながらも、心の半分がリカを探している。  …リカは、セルと夜を越えたのかしら。 なにを、して？  ちらつくのはレトの淫蕩さ。 ――リカに限って、そんなこと。  そんな、こと…  自分よりずっと大人で、ミステリアスな雰囲気を纏う、セルの姿を思い描くのが、怖い。]</description>
    <dc:date>2015-04-04T12:13:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>女子高生 ヴェルザンディ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
[そんなことを思いながらも、心の半分がリカを探している。<br /><br />…リカは、セルと夜を越えたのかしら。<br />なにを、して？<br /><br />ちらつくのはレトの淫蕩さ。<br />――リカに限って、そんなこと。<br /><br />そんな、こと…<br /><br />自分よりずっと大人で、ミステリアスな雰囲気を纏う、セルの姿を思い描くのが、怖い。]
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00005">
    <title>女子高生 ヴェルザンディ 04/04 12:11</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00005</link>
    <description>&gt;&gt;@2　タイガ  [拗ねたようにローレルに語りかける顔を見ている。]  大人の男の人でも拗ねたりするのね…。  [正々堂々のライバルの、なんと素直で可愛らしいことか。 ああ。本当に私のライバルが、彼でよかった――。]  ローレル、私も拗ねちゃうわ。 あなたのことを大好きな人間が二人もいて、まだ寂しくて？</description>
    <dc:date>2015-04-04T12:11:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>女子高生 ヴェルザンディ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
&gt;&gt;@2　タイガ<br /><br />[拗ねたようにローレルに語りかける顔を見ている。]<br /><br />大人の男の人でも拗ねたりするのね…。<br /><br />[正々堂々のライバルの、なんと素直で可愛らしいことか。<br />ああ。本当に私のライバルが、彼でよかった――。]<br /><br />ローレル、私も拗ねちゃうわ。<br />あなたのことを大好きな人間が二人もいて、まだ寂しくて？
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00004">
    <title>女子高生 ヴェルザンディ 04/04 12:09</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00004</link>
    <description>―回想― &gt;&gt;@2:97　ローレル  私も楽しい…ううん。やっと楽しくて、嬉しいって思えたわ。  [はじめての唇へのキスが女性とになるなんて思ってもみなかったこと。 だけれど、私より年上のこの人が可愛くて、きれいで。 優しいし頭もいい。 ううん、そうだから好きなんじゃないのね。]  ローレルが好き。  [それだけなの。大好きよ。 もう一度キスした。触れ合うだけのキスしか知らないから、ただそうするだけ。]  ―回想...</description>
    <dc:date>2015-04-04T12:09:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>女子高生 ヴェルザンディ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
―回想―<br />&gt;&gt;@2:97　ローレル<br /><br />私も楽しい…ううん。やっと楽しくて、嬉しいって思えたわ。<br /><br />[はじめての唇へのキスが女性とになるなんて思ってもみなかったこと。<br />だけれど、私より年上のこの人が可愛くて、きれいで。<br />優しいし頭もいい。<br />ううん、そうだから好きなんじゃないのね。]<br /><br />ローレルが好き。<br /><br />[それだけなの。大好きよ。<br />もう一度キスした。触れ合うだけのキスしか知らないから、ただそうするだけ。]<br /><br />―回想終わり、レス不要―
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00003">
    <title>女子高生 ヴェルザンディ 04/04 12:06</title>
    <link>http://lup.lunare.org/sow/sow.cgi?vid=321&amp;turn=3&amp;logid=LS00003</link>
    <description>&gt;&gt;@1　リカ  [そう…。リカは、セルを求めるのだわ。 ローレルのキスをしながら、そのことを認識して、胸を痛める私は何者なのかしらね…。]  恋天使って…きっと人の恋をわからない存在ね  [そうではないのかもしれない。 私が思っているほど恋は清くも誠実でもないものなのかもしれない。 子どもの私には理解もできず、受け止めきることもできず、ただ事実だけが胸に宿る。]</description>
    <dc:date>2015-04-04T12:06:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>女子高生 ヴェルザンディ</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
&gt;&gt;@1　リカ<br /><br />[そう…。リカは、セルを求めるのだわ。<br />ローレルのキスをしながら、そのことを認識して、胸を痛める私は何者なのかしらね…。]<br /><br />恋天使って…きっと人の恋をわからない存在ね<br /><br />[そうではないのかもしれない。<br />私が思っているほど恋は清くも誠実でもないものなのかもしれない。<br />子どもの私には理解もできず、受け止めきることもできず、ただ事実だけが胸に宿る。]
    ]]></content:encoded>
  </item>
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